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【最新記事】 共謀罪を考える超党派の議員と市民の会「私は共謀罪の国会提出に反対です」@衆1 1F 国際会議室

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 【森ゆうこ公式HP】 

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森ゆうこと語る会in「徳島」(森ゆうこ講演)ご参加のご案内

徳島の皆様と共に「市民と野党共闘の未来を考える」森ゆうこ講演を開催する運びとなりました。

そして、終了後、森ゆうこ参議院議員との懇親会を企画させて頂きました。

この機会に、是非森ゆうこ参議院議員とご懇談頂きますようご案内申し上げます。

森ゆうこと語る会in徳島申し込み

共謀罪を考える超党派の議員と市民の会「私は共謀罪の国会提出に反対です」@衆1 1F 国際会議室

「日本における住まいの貧困の現状」や住宅セーフティーネット法改正案の問題点等について、レクチャーと論点整理

「日本における住まいの貧困の現状」や住宅セーフティーネット法改正案の問題点等について、レクチャーと論点整理を行いました。
講師は、住まいの貧困に取り組むネットワーク世話人・一般社団法人つくろい東京ファンド代表理事 
立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科特任准教授 稲葉剛さん
稲葉さんのHPはこちらです。http://inabatsuyoshi.net/
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小沢一郎政治塾

小沢一郎政治塾、塾長講義ならびに閉講式に伺いました。
塾長講義「日本の安全保障について」を拝聴した後、閉講式にて若き政治家を目指す塾生にメッセージを送る機会を頂戴いたしました。
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社民党県連合_県平和運動センター2017年合同旗開き

@ANAクラウンプラザホテル
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妙高_上越支持者懇談会

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北方領土返還要求全国大会

自由党を代表し、党務として平成29年北方領土返還要求全国大会(国立劇場)に出席してまいりました。
元島民の方々の高齢化が進み、猶予を許さない状況です。
若い世代にもこの問題を伝えていくため、しっかりと政府に訴えてまいります。

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憲法と平和・原発・沖縄問題を考えるシンポジウム

憲法と平和・原発・沖縄問題を考えるシンポジウムにお招きを頂き、和歌山県和歌山市へ参りました!
国家権力対森ゆうこ・・・
新潟ショックを全国へ!!

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糸魚川商工会議所「がんばろう糸魚川!復興の集い 新年会員交流会」

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東京新潟県人会 

平成29年新年祝賀会@椿山荘

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関川水系土地改良区 県営ほ場整備事業 

津有南部地区五反田用水路改修工事竣工式典

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「戦争させない9条こわすなオール岩槻集会」に講師として

埼玉県岩槻市にて「戦争させない9条こわすなオール岩槻集会」に講師としてお招きいただました。
関東地方に雪の予報が出る中120名を越える方々が集まり、会場は熱気につつまれ大盛会でした。
「新潟ショックを岩槻ショックに!」という森議員の呼びかけに会場から大きな拍手がわき起こると共に、帰り際、多くの方々から「ひとめ、森さんにお会いしたかった」「野党共闘の星です!」との声を頂戴し会場を後にしました。
本当にありがとうございました。
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通常国会開会

先週20日より第193回通常国会が開会されました。
6月18日までの150日間です。
それにともない自由党両院議員総会が行われました。
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新潟活動photo

新潟活動photo
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全農林新潟分会団結旗開き

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新潟県麺類飲食業生活衛生同業組合新年会

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市民連合@新潟「個人の尊厳を守る政治の実現をめざして」

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燕市議 田中 均 様 および 支援者の皆様
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新潟市南区支援者小柳芳郎様他 皆様
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挨拶回り

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出初め式

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新春旗開き

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平成29年新潟市中央卸売市場新春賀詞交換会@新潟市中央卸売市場

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国民の生活が第一!

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あけましておめでとうございます。

Photo_2 本年が皆様にとって幸多き年となりますよう、心からお祈り申し上げます。
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昨年は皆様の力強いご支援で3年ぶりに国政に復帰することができました。
また、地元新潟県糸魚川市において年末に発生した大規模火災に対して心温まるご支援を頂いておりますことに深く感謝申し上げます。被災地を視察して、被災者や自治体関係者の皆様の要望を受け、「政治とは生活である。」、政治の使命は国民の生活を守ることであることを改めて強く胸に刻みました。
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昨年の参院選と新潟県知事選の2連勝は、「新潟ショック」と呼ばれ、大義を掲げて野党と市民が本気で共闘すれば必ず勝てる、という希望と勇気を、全国の人々に与えました。
今、同じ志を抱く人々が再び小沢一郎代表の元に「結集」し、自由党が野党共闘の要となることに大きな期待が寄せられております。
安倍政権の暴走を食い止めて、「国民の生活が第一」の政治を実現するために、私も小沢代表を支えて全力を尽くしてまいります。
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1%の権力者や富裕層ではなく、99%の普通の人々を幸せにすることを政策の柱にして、オール野党と市民が力を合わせ、もう一度政権交代を実現する時が迫っています。
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皆様、ともに頑張りましょう。
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本年も宜しくお願い致します。
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平成29年 元旦
参議院議員 森ゆうこ

新潟県糸魚川市駅北で発生した大規模火災

被災地視察を行うと共に、内閣府、環境省、消防庁等に対策と迅速な対応をお願いしました。
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・火災現場(加賀の井酒造前含む)
・糸魚川駅にて支援者の皆さまと
・織田副市長より大火に関する要望書受け取り
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12/12 厚生労働委員会「質問」 会議録

厚生労働委員会「質問」 希望の会 自由党森ゆうこ
質疑通告 
〇年金記録システムの刷新について
〇百年安心の年金改革について
〇厚生年金基金の現状について
〇GPIFの年金積立金運用について
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ソロモン諸島遺骨引渡式@海上自衛隊横須賀基地

海上自衛隊横須賀基地内にて行われました、ソロモン諸島戦没者遺骨引渡式に自由党を代表して参列してまいりました。
戦後71年ぶりに、海上自衛隊護衛艦「たかなみ」によって祖国に帰ることができた御遺骨に哀悼の誠を捧げ、献花をいたしました。
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農林水産委員会「質問」 希望の会 自由党森ゆうこ

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参議院農林水産委員会 平成28年12月13日(火曜日) 質疑通告
                             希望の会 自由党 森ゆうこ
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〇規制改革会議 平成28年3月23日農業WG の議事録によれば、河野内閣府特命担当大臣(当時)は、「資本主義、自由主義であるはずの日本経済の中に、ここだけ計画経済が残っているという、その欠点が出てきたのがこのバター不足だと思います。」と述べ、指定団体を狙い撃ちにした改革の議論がスタートしたようにみえる。
バター不足が生じた直接の要因は何か、その背景についての見解如何。
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〇その後、規制改革推進会議や与党に議論が引き継がれ、平成28年11月の規制改革推進会議の意見や、「農業競争力強化プログラム」に、制度設計の方針が示された。  制度設計の仕方によっては生乳需給への悪影響が懸念される。
指定団体の役割と課題についての認識如何。具体的にどのような制度をめざしているのか。
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〇英国におけるMMBの解体、用途別乳価制度の廃止や、EUにおける生乳生産割当の廃止などの影響を考察し、英国やフランスにおける酪農政策と生乳流通制度の方向性をどのように分析・評価しているか。
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〇海外の教訓を踏まえて、指定団体制度及び機能の根幹を維持することについての見解如何。
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〇日EU経済連携協定にTPPの内容を準用し年内大枠合意を目指しているとの報道があるが、見解如何。
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〇輸出補助金の現状と輸出促進施策について。
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〇食料安全保障についての見解如何。
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*質疑内容(未定稿)

パラオ諸島戦没者遺骨収集団 遺骨引渡式@千鳥ヶ淵戦没者墓苑

日本戦没者遺骨収集推進協会が11月28日よりパラオ共和国にて遺骨収集を実施。帰還致しました。
パラオ諸島における戦没者遺骨収容実施状況は平成28年10月現在、戦没者概数約16,200人に対し遺骨収容概数は約9,060柱です。
本日の帰還遺骨数は15柱.
ようやくのご帰国・・お帰りなさい。
心からご冥福をお祈り致します。
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市民の選挙勉強会「勝った選挙から学ぶ」開催のご案内

192-参-環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会-010号 2016年12月01日(未定稿)

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○森ゆうこ君 希望の会、自由党の森ゆうこでございます。三年ぶりに質問をさせていただきます。
 TPPについての質問に入る前に、私の、新潟県、地元で発生いたしました鳥インフルエンザについて、先ほどお話ございましたけれども、私の方から対応について伺いたいと思います。
 この間、農水省の皆さん、そして協力いただいている自衛隊の皆さん、そして何よりも米山隆一新知事を本部長といたしまして、県の皆さん、対応に邁進してくださっていることに敬意を表したいと思いますし、また、今般発生いたしました業者の皆さんに心からお見舞いを申し上げたいと思います。
 総理にはもう先ほどいろいろお話しいただきましたので、とにかく封じ込める、感染を拡大しないということについて御決意を、一言だけで結構ですので、お願いいたします。
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 先ほどるる説明をさせていただきましたが、やれることは全てやるとの考え方の下、鳥インフルエンザの防疫措置や家禽業者への対応等に万全を期していきたいと思っております。
○森ゆうこ君 ありがとうございます。
 先ほど御紹介いたしました新潟県の新しい知事、米山知事は、私、選対本部長をさせていただきましたが、先般の新潟県知事選挙におきまして、原発再稼働イエスかノーか、これを最大の争点として戦いました。大多数の県民の皆さんは、再稼働ノー。そして、さらにもう一つの大きな争点がTPPでございました。新潟県は米どころでございます。農業を守るために、そして国民生活を守るために、TPPには断固反対、うそ付かないとは米山知事は言いませんでしたけれども、TPPから新潟の農業を守るということで新しい知事になりました。
 まず、これたくさんあるんですけど、これでも本当は全部じゃないはずなんですが、今日、私はこの第五分冊を集中して質問させていただきたいと思います。十五分しかないので、あと十三分しかないのでお願いいたします。
 まず、この協定文書第五分冊の最後のページなんですが、二千八百九十七ページの「(この附属書中他の締約国の表は省略。我が国は、表を作成していない。)」、これで終わっているんですけど、これどういう意味ですか。
○政府参考人(澁谷和久君) 御指摘の附属書四でございますが、TPP協定本文の第十七章、国有企業及び指定独占企業章でございますけれども、この中で、国有企業等が物品又はサービスを購入又は販売するに当たり、商業的考慮に従って行動すること、他の締約国の企業に対して無差別待遇を与えること、国有企業への優遇措置により他の締約国の利益に悪影響を及ぼしてはならない、こういった義務が規定されております。
 附属書四は、各国が自国の国有企業等によるそうした義務に適合しない活動について留保するという、その留保表でございます。例えば、マレーシアにつきましては、ブミプトラと言っておりますが、マレー系企業についての留保、それからベトナムにつきましては遠隔地、山岳地帯の経済発展に資する場合など、国ごとにその特性を踏まえた例外が定められているところでございます。
 我が国につきましては、国有企業十社ほどを想定しているわけでございますが、いずれに対しても、無差別待遇の義務、商業的考慮の義務及び優遇措置に違反する法令なり政策を採用していないために、附属書四において留保する必要がないと判断したものでございます。
○森ゆうこ君 他の国は作成しているのに、なぜ日本は留保を設けなかったのか。これ、表にしてきちんと後ろに付けないと、こういう国有企業についてのルールというのは今回初めてなんですよ。自由貿易協定だというふうに宣伝していますけれども、これは全然自由貿易協定じゃなくて、もうありとあらゆる様々なルールを決めるという中に、国有企業を民間の企業と全く同じ競争にできるだけさらしていくということでこの国有企業の章があるわけですけれども、ほかの国はみんなここのリストに載せましたよね。なぜ日本だけないんですか。
○政府参考人(澁谷和久君) 先ほどの繰り返しでございますが、我が国国有企業、十七章の国有企業等の定義に該当するもの十社ほど想定しているわけでございますが、それぞれ精査した結果、十七章の義務に違反するような法令、政策は我が国においてございませんので、留保する必要がないということでございます。
 ちなみに、ほかの国は、それぞれ違反するおそれがあるという、そういう中で、違反するおそれがあるものとして留保していると、こういうことでございます。
 例えば、アメリカは我が国の住宅支援機構に相当するファニーメイ及びその関連の企業を留保しているわけでございますが、我が国の場合は住宅支援機構、独立行政法人でございます。定義上、独立行政法人は国有企業に当たりませんので、これはそもそも留保する必要がないわけでございますが、アメリカの場合は、それが民間企業という立て付けでございますので、留保する必要がある。
 それぞれがそれぞれの国の特性を踏まえて判断を行っているところでございます。
○森ゆうこ君 今、独立行政法人が国有企業に当たらない、このTPPの協定におけるその定義に当たらないというふうに御説明されましたけれども、それ違うんじゃないですか。
○政府参考人(澁谷和久君) 国有企業章の十七章に国有企業の定義がございまして、皆さんよく、締約国が五〇%を超える株式を直接所有する企業などのところから判断される方が多いんですけれども、柱書きで「主として商業活動に従事する」という定義がございますので、この定義をもって我が国の独立行政法人のようなものは外れるというふうに考えております。
 いろんなTPPに対して批判的な本の中で、ALICが該当するとかありますが、全くそれは違うというふうに考えているところでございます。
○森ゆうこ君 でも、今政府はそういうふうに言ったわけですけれども、これは国有企業に当たるかどうか他の締約国から疑義が示される場合があるわけでして、別に商業活動というのを勝手に日本の方で定義付けているわけですけれども、他の国からもこれは商業活動をしている国有企業ではないかと言われる可能性があるわけですから、そういう係争のおそれはないんですか。
○政府参考人(澁谷和久君) 国有企業章につきましては、私どもが交渉に参加してから、交渉中も記者ブリーフィング等で概要については御説明を申し上げてきたところでありますけれども、各国鋭く対立をした、俗に難航している三分野とかという中に常に入っていた分野でございます。
 特に途上国においてはこの規定を設けること自身についての大変な抵抗があったというところの中で、条文を相当精査をして、我が国としても各省に照会をした上で条文、我が国が交渉に参加してから実質的な議論がもう始まっておりますので、十分そこは精査の上、各国とも十分協議をした上で条文を構成していると、このように理解しているところでございます。
○森ゆうこ君 アメリカでさえ、これ翻訳されていない附属書ですけれども、この中に、先ほどありました住宅金融公庫系の会社ですとか、そういうところをきちんとこの対象にならないように除外しているわけです。ここに除外されないと、ここの十七章における国有企業及び指定独占企業に対して行われる規制の範囲になってしまうわけですから、大切な国策企業、国有企業に対しては最初にこれは留保しておく必要があるわけですよね。
 でも、これ比べようとしても、どういう企業がそのような対象になっているのか、検討しようと思っても、これ全部英文なんですよ。
 岸田大臣、これ何で翻訳しないんですか。
○国務大臣(岸田文雄君) まず、これは基本的には過去の様々な協定、WTO協定あるいは我が国の締結した経済連携協定に共通する取扱いでありますが、協定本体はしっかり訳します。それ以外の附属書と言われる部分ですが、これは、先ほど議論にも出ておりますように、留保ですとか約束あるいは物品の関税率表、こういった部分ですが、これについては量が膨大であるということ、特にTPPの場合は七千九百ページ、大部にわたります。
 そういったことから、従来、ほかの協定と同じように、この部分については、我が国が直接関連する、我が国が履行すべき義務を指定する部分、これはしっかり訳しています。しかし、それ以外の部分については、分かりやすく説明書を作成するという対応、これ従来からこういった対応を行ってきています。
 そういったことから、今御指摘の部分については、説明書を作成するという形を取り、直接訳することはしていない、こういった対応を取った次第であります。
○森ゆうこ君 先ほど大野議員、民進党の大野議員、大変いい質問をされたと思うんですけれども、その答弁の中で、今回のこのTPP協定留保のリストは協定の一部であるというふうに御答弁をされました。ですから、この協定の一部であるので、留保を外すときにはもう一回国会で議論をしてもらうという御答弁でした。ほかの国のものについても、今回のこのTPPは、リストは協定の一部じゃないんですか、比べられないじゃないですか。先ほどおっしゃったんですよ、大臣が。リストは協定の一部だとおっしゃったんです、そう答弁されました。
○国務大臣(岸田文雄君) 御指摘のとおりであります。TPP協定における留保、これを変更する場合においては協定の変更になるということで国会の承認が必要になるという御説明、先ほどさせていただきました。
 そして一方、和訳をするか説明書で対応するか、これは我が国が関わる部分かどうか、これで線を引いております。協定本体、間違いなくしっかり訳しています。
 そして、附属書の部分については、我が国が関わる部分についてはしっかりと訳をしています。それ以外の部分については、説明書を作るという形でより分かりやすく御理解いただけるような工夫をしている、これが従来の、従来からWTO協定あるいは他の経済連携協定において行っている対応であります。同様の対応をした次第であります。
○森ゆうこ君 委員長にお願いをいたします。
 ほかにも訳していない部分、膨大にあるんですけれども、そういうもので比較をしないと、先ほどは、自民党は八二%関税撤廃、八二%だけだったから、これって自慢できないと思いますけど、というふうに他国と比較して自慢していましたけど、本当に頑張って交渉できたのか、国会の審議の中で比較しようがないじゃないですか。
 資料を全部訳していただきたい、資料を全部訳してこの委員会に提出をしていただきたいと委員長にお願いしたいと思いますけれども、よろしくお願いいたします。
○委員長(林芳正君) ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議いたします。
○森ゆうこ君 それと、もう時間がないんですけれども、もう一つ、公共調達についてお聞きをしたいと思います。
 これも最後、国別のリストがないのでなかなか比較ができなかったんですけれども、これ地方の公共調達についても、国だけじゃなく、公共調達についても、要は規制緩和、外国の企業が参入をする、そういうことになっております。しかも、英語なんですよ、英語を使いなさいと。これ、やれるんですかね、地方の自治体は。
 これ、各国ともそうなんですか、岸田さん。全ての国が、締約国、締約各国、いや、岸田さん、ほかの国もこういうふうにオープンにするんですか。
○政府参考人(山野内勘二君) お答え申し上げます。
 TPPにおける政府調達に係る我が国の義務でございますけれども、これは基本的にWTOで我々が負っている義務の範囲内でございますので、TPPにおいて新しい義務が生じるということではございません。
 それと、今御指摘の英語については、英語について表記する努力をするという義務を負っているところでございます。
○森ゆうこ君 地方政府に関してですけれども、アメリカの地方政府も全部開放するということになったんでしょうか。
○政府参考人(山野内勘二君) 米国においては、地方政府をWTO上の義務から免除しているというところがございます。
○森ゆうこ君 ということで、いろいろ公正ではないというふうなことがいろいろまだまだあるということで、時間になりましたので、質問を終わらせていただきます。
 ありがとうございました。

TPP特別委員会で森ゆうこ参議院議員が質問に立ちます!

明日、12月1日(木)TPP特別委員会が午後1時から4時間審議されることになりました。
NHKテレビ放映される予定ですが、森ゆうこ参議院議員が質問に立ちますので、ご覧頂ければ幸いです。
16:17~16:32(質問時間は多少前後する場合があります。)
また、後からでも参議院インターネット審議中継で以下のURLよりご覧頂けます。
(写真は11/25 TPP公聴会質問)
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森ゆうこ参議院議員と米山隆一新潟県知事を囲む会in十日町・三条

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三条ロイヤルホテル
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-誰もが安心して医療が受けられる社会を目指して―「全国患者・家族集会」要望。

自由党参議院会長・参議院議員森ゆうこ
-誰もが安心して医療が受けられる社会を目指して―「全国患者・家族集会」要望
・事務局:一般社団法人日本難病・疾病団体協議会
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平成28年度新潟県農業委員会@見附文化ホールアルカディア

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米山新知事を励ますつどい@上越市ホテルハイマート

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森ゆうこ新潟活動photo

自衛隊新潟地方協力本部創立六十周年記念行事@ANAクラウンプラザ
米山新知事と語ろう小千谷のつどい@小千谷市総合産業会館サンプラザ

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部落解放・人権政策確立要求「部落差別解消推進法案」成立求める東京集会

11月15日、部落解放・人権政策確立要求「部落差別解消推進法案」成立求める東京集会に参加して参りました。
折しもこの日は新潟で横田めぐみさんが北朝鮮に拉致された日でもあります。
いかなる差別も許してはならないとの思いを再度確認致しました。
法案成立に向けて邁進して参ります。
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ラジオ日本AM1422kHz岩瀬恵子のスマートNEWSに出演!(11月9日朝7:00より)

必聴!!

参院選・知事選についてや今後の活動、政治家としての生い立ちなども!!

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野党「結集。」に向けて、自由党所属国会議員として活動します。

市民とオール野党はひとつ!
野党「結集。」に向けて、自由党所属国会議員として活動します。


本日11月8日16:00から開催された「自由党幹事会」において、自由党所属国会議員として活動することが了承され、あわせて、参議院においては「希望の会」会派に所属することとなりました。

今夏の参議院選挙では、無所属の野党統一候補として、民進党・日本共産党・自由党(生活の党)・社民党・新社会党・緑の党の各県組織と連合新潟、市民連合@新潟で構成された政治団体「オール新潟平和と共生」を選挙母体として闘いました。「国家権力対森ゆうこ」とマスコミから評されるほどの激しい選挙戦でしたが、「市民とオール野党はひとつ!」を合言葉に、わずか2279票差で劇的な勝利を飾ることができました。

当選後は、市民連合@新潟と交わした「当面の間は無所属で活動する」という協定を守り、自由党(生活の党)新潟県連代表として活動する一方で、国会では政党や参議院の会派に属さない「無所属」の議員として活動してまいりました。参議院選挙の直後は、無所属の国会議員としてウイング広げ、野党と市民の共闘を進化させてほしいという有権者の思いが強かったと思います。

そして、去る10月16日に投開票が行われた新潟県知事選挙では、党県連代表として、日本共産党、社民党、新社会党、緑の党、そして市民連合@新潟の皆さんと協力して候補を擁立しました。確認団体「新潟に新しいリーダーを誕生させる会」を設立し、選対本部長を務め、準備期間もほとんどない中ではありましたが、大差で与党推薦候補を破り、「原発再稼働を許さない。TPPから新潟県の農業を守る。」米山隆一新潟県知事を誕生させることができました。

参議院選挙に引き続き、「市民と野党が一つになって力を合わせれば、必ず勝てる!」ということを証明したのです。新潟県知事選挙の結果は、「新潟ショック」として中央政界を揺るがしています。(何も無かったかのように官邸は振舞い、マスコミは不自然なほど何も取材をしてきませんが・・・)

知事選後、自由党への党名変更を歓迎する声とともに、立憲主義を回復して平和と命と暮らしを守る政治を実現するために、「早く自由党に戻り、参院選と知事選の経験をいかして、野党結集の中心的な役割を担い、政権交代を果たしてほしい。」という非常に多くの県民の声を頂戴してまいりました。

また、全国各地の市民団体から、「なぜ、新潟では市民と野党の共闘が成功したのか」というテーマで講演してほしいという依頼があり、捲土重来を期す他党の前議員からも講演依頼が来ております。

もちろん、「もう政党に戻ってしまうのか」という声があることは充分承知していますし、市民に時間をかけて説明をしてからでもよいのではないかというご意見もいただきました。

「今再び政治がダイナミックに動こうとしている」と政治家としての直感が、森ゆうこをつき動かしています。

12月に予定されている「市民連合@新潟と森ゆうこの政策勉強会」などで何度でも丁寧に説明することを条件に、市民連合@新潟からは政党所属議員として活動することを了承して頂きました。

市民とオール野党はひとつ!
野党「結集。」に向けて力を尽くしてまいります。

ご理解と、さらなるご支援を賜わりますよう心からお願い申し上げます。

平成28年11月8日

参議院議員 森ゆうこ
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米山隆一新潟県知事表敬にて会館来訪

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砂防事業、道路網整備要望

砂防事業、道路網整備で新潟県関川村、平田大六村長他、新発田市、村上市、胎内市、山形県小国町より要望を受けました。
必要な公共事業の予算獲得に向けて、地域の皆様とさらに連携を深めてまいりたいと思います。
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自由党新潟県連拡大幹事会 開催報告

拝啓 日頃のご支援に心から感謝申し上げます。
去る11月5日に、小沢一郎自由党代表ならびに、米山隆一新潟県知事ご臨席のもと、自由党に党名を変更してからはじめての新潟県連拡大幹事会を開催いたしました。
つきましては、議事について下記のようにご報告申し上げます。今後、党勢を拡大して野党共闘を成功に導き、政権交代を果たして、「国民の生活が第一の政治」を実現するためにより一層のご協力をお願い申し上げます。

平成28年11月7日  自由党新潟県連 幹事長 佐々木茂

-記-

1. 森ゆうこ県連代表が自由党所属国会議員(参議院の会派は「希望の会」)として活動することを承認。
 今後、「当面の間、無所属で活動」との協定を交わした「市民連合@新潟」の了承を得た上で、所要の手続きを行う。
 尚、野党統一候補として推薦を受けた「オール新潟平和と共生」の他の構成政党・団体からは、既に了承を得ていることが報告された。(民進党・日本共産党・社民党・新社会党・緑の党の各県連、および連合新潟)

2. 県知事選挙について、準備期間もほとんどない中で、野党と市民の連携によって勝利をおさめることができた。原発再稼働に反対する県民の意志が示され、「新潟ショック」として、中央政界に大きなインパクトを与えるものになった。各地区の取り組みなどが報告された。

3.その他
柏崎市長選挙の候補者から推薦依頼状が届いたが、複雑な構図になっていることもあり、今後の対応は代表、幹事長に一任する。
以上

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名古屋でライブトークショー

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質問要旨

本日、参議院議員復帰後、農水委員会初質問
11:25~11:55
質問要旨をアップします。
特にSBS米問題について政府に問いただしたいと思います。
参議院インターネット審議中継http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/sp/
でご覧になれます。
後、動画もアップさせて頂きます。
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復帰後、初質問

参議院議員復帰後、農水委員会初質問
11:25~11:55
特にSBS米問題について政府に問いただしたいと思います。

参議院インターネット審議中継


でご覧になれます。

後、動画もアップさせて頂きます。

国会活動1026

午後から原発事故被害者の救済を求める全国運動 10.26請願署名提出集会に出席。

夕刻、自民党改憲案を考える超党派の議員と市民の勉強会に呼びかけ人として出席致しました。
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第13回 謙信ご当地グルメフェア@デュオ・セレッソ上越市

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9.24 森ゆうこ当選選挙報告会(オールにいがた平和と共生)

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9.19新潟安保法制廃止デモ

新潟県民並びに、全国民の皆様の「何としても平和憲法を守って欲しい」という切なる願いをしっかりと胸に刻み、闘ってまいります。
(新潟市秋葉区・燕市・加茂市・新潟市石宮公園
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オール柏崎、刈羽 平和と共生「国政報告会&懇親会」 @柏崎市 市民活動センター

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選挙戦の最中に皆様が書いて下さった短冊を持ってきて下さいました!

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思い出photo
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森ゆうこ新潟活動

日韓ハンガウイ祭in新潟@新潟市万代シティーパーク
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新潟分権自治フォーラム昼食政治学習会@新潟東映ホテル
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「安倍改憲・暴走政治ストップへどう立ち向かうか」@長岡市高齢者センターけさじろ3F研修室
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8月 新潟活動photoバックナンバー

8/7 新潟県消防大会(糸魚川市)
8/19 森ゆうこ国政報告会(新潟市西蒲区「だいろの湯」)
8/20 オアシス2016~佐渡 酒祭り~あいぽーと佐渡
8/21 上野こえつ上越市議後援会主催バーベキュー大会

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7月活動バックナンバーphoto

7/23「オール魚沼 平和と共生」懇親会
7/24「オール新発田 平和と共生」懇親
7/24「市民連合@新潟」懇親会
7/24「民進党」常任幹事会
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終戦から71年 全国戦没者追悼式に参列

終戦から71年
全国戦没者追悼式に参列

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日本武道館で開催された「全国戦没者追悼式」に参列しました。

先の大戦で失われた全ての尊い命を悼み、深い祈りを捧げました。

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私たちが今、まるで空気のようにあたり前のように感じている「自由・民主主義・平和」は、先人たちのあまりにも大きな犠牲の上にあるということを、そして、その「自由・民主主義・平和」を何としても未来に引き継いでいくことが私たちの責務である、という思いを新たにしました。

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「政治の最大の失敗は、戦争をおこして国民に塗炭の苦しみを味あわせること 」

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国政の場に再び戻ったことの重みを
国民に負託された使命を
もう一度、強く胸に刻みました。

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平成28年8月15日
参議院議員 森ゆうこ


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田川・晒川災害復旧助成事業 竣工式・祝賀会に出席

平成23年7月27日から30日にかけて新潟県及び福島県会津地方を中心に豪雨となり、田川・晒川流域内にある森林総合研究所試験地では大正10年の観測開始以降最大となる1時間96.0㎜、24時間雨量248.5㎜を記録。
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「田川」では河岸が側方浸食されて、宅地の基礎地盤が流出するなどの被害が発生。
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「晒川」では流木・土砂による河道閉塞が起こり、沿川に浸水被害が発生。
(資料文より)
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質問主意書を提出

本日、「給付型奨学金」について内閣に質問主意書を提出。
折しも全国の若い弁護士さんや法学部、法科大学院生の皆さんが「司法修習生への給費の実現、修習手当の創設」に向けて要望に来られました。
現在の困窮状況等を具体的にお聞きしました。
一日も早い「給付型奨学金」の創設と、奨学金返済に苦しむ若者に希望を持ってもらう支援策の実現に向けて力を尽くして参ります。
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ニュー森ゆうこ始動!

8月1日 第191臨時国会召集 初登院 

10:00本会議(所要1h)
正副議長選挙
議席の指定
常任委員選任、委員長選挙
特別委員会設置、調査会設置
憲法審査会/情報審査会/政倫審委員選任

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鳥越さんの街頭演説で応援弁士を務めます。

皆様、おはようございます。
今日は鳥越さんの街頭演説で応援弁士を務めます。
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11:10~
新宿東口
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12:20~
新宿南口
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是非、お集まり下さい。
また、拡散をお願い致します。

「ニュー森ゆうこ」で再始動。 都知事選では 鳥越俊太郎 野党統一候補 を全力で応援!

本日、平成28年7月26日から参議院議員として3期目の任期がスタートしました。
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新潟県政初のオール野党と市民の共闘は、連絡調整会議という緩やかでユニークな体制で草の根の運動を繰り広げ、各政党・団体、個人がそれぞれの力を最大限発揮しました。
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「もはや、国家権力対森ゆうこの闘い」とマスコミから評されるほどの激しい攻防でしたが、若いママやパパたちも運動に加わり「新しい民主主義」ともいうべきうねりが生まれ、余りにも劇的な、そして歴史的な勝利を収めることができました。
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市民とオール野党はひとつ!
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この共闘を進化させて安倍政権の暴走をくい止め、こどもたちの命と未来、そして国民の生活を守ること。そして「自由、民主主義、平和」を守るために全力を尽くすことを改めて誓います。
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当面は会派に属さず「無所属」で活動します。
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「市民連合@新潟」と結んだ協定を守ること、そして、今回の共闘を進化させることが何よりも重要だと考えるからです。
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もとより、新潟県で共闘の成果が出せたのは、小さい政党になったとはいえ「生活の党」としての基盤がしっかりとあったからであり、公認候補以上の支援を受けました。特に小沢代表には何度も来県して頂き、最終日には自民党に押されて劣勢となっていた県北で街頭から多くの県民の皆さんに訴えて頂きました。心から感謝を申し上げ、そのことをしっかりと踏まえつつ、より幅広い野党の結集へ向かうための象徴的な活動をして欲しいという、多くの県民の皆さんの声に耳を傾けた上での判断です。
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ただの武闘派ではない、「ニュー森ゆうこ」を選挙戦でもアピールしてきました。
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本日、参議院議員「ニュー森ゆうこ」が始動しました。
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皆さまのご支援に改めて心から感謝を申し上げますとともに、これからも共に力を合わせてくださいますようお願い申し上げます。
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今朝はバッジをつけて参議院議員会館で諸手続きを行い、その足で東京都知事選挙 野党統一候補「鳥越俊太郎事務所」へ。
各政党のブースで激励のご挨拶をさせて頂きました。
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私も鳥越俊太郎さんを全力で応援します。
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皆様も東京都内に在住のご家族、ご親戚、ご友人、知人に、ぜひともお声がけをお願いします。
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平成28年7月26日
参議院議員 森ゆうこ
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緊張と感動の開票日!!

オール野党共闘が「1+1=2」以上の威力を発揮
「アベノミクス」と安倍改憲を大争点に押し上げた
森ゆうこ候補の高い知名度と実力が自民候補を圧倒
(「オールにいがた平和と共生」ニュース22号)
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新潟活動photo

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新潟市内、ご挨拶回り

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