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政権交代の歴史的意義を失わせてはならない

今こそ情報を共有し、マスコミのねつ造報道の呪縛から皆を解き放とう

検察とメディアによってねつ造された「政治とカネ」
これを許せば議会制民主主義が崩壊する

○あれだけ大騒ぎをした西松建設の裁判は既にない。
2010年1月13日の第2回公判で、検察側証人がダミー団体ではないと証言。
敗色濃厚になった検察側は訴因を変更。西松裁判は実質上なくなった。

○陸山会事件の被疑事実は「期ずれ」
登記の実務上、売買成立日を仮登記とするか、本登記とするかはケースバイケース。そもそも虚偽記載でさえない。
4億円の立て替え金について、そもそも立て替え金を記載する義務はなかった。

○陸山会事件を捜査したのは、FD改ざん事件の前田元検事
前田元検事は実質無罪判決の出ている佐藤栄作前福島県知事の事件で捜査を担当。裏金疑惑を証言した水谷建設元会長が仮釈放欲しさに虚偽の供述をしたと佐藤前知事の弁護人(宗像弁護士)に語った。

○新生党解党資金(但し、政党助成金が発生していない)についての批判記事により、このお金は、小沢先生自身が、支援者から頂いた尊い浄財である政治資金、つまり、政治改革のための資金だったことが証明された。政権交代を実現するため、グループを問わず配付され、解散が一年近く先延ばしにされ資金の枯渇に苦しんでいた議員や候補者は、その資金によって選挙をスタートすることができたと感謝している。

○政治改革のための軍資金として、政治資金を現金で運用するのはよくて、他の運用方法が悪いというのは論理的根拠がない。

○仙谷官房長官の「検察審査会による起訴も起訴に変わりない」「離党勧告も視野」という発言を到底許すことはできない。
  プロの検察官が一年以上に渡る徹底的な捜査の結果「2度、不起訴」
  検察審査会は「よくわからないが裁判で白黒つけろ」と議決したもので全く違う。
  法務大臣が推定無罪を否定するかのような発言
  閣僚は党運営に口出しすべきでない、自分自身の問責はどうする?

○検察審査会は幽霊?
本当に開催されたかどうかさえわからない。
全く別の審査員11人の平均年齢が、確率上ありえない34.55歳と2回とも同じ結果。3回平均年齢を訂正。
検察審査会は三権のいずれにも属さない憲法違反の組織。
行政手続きの整備に不備がある。法改正への動きが既に始まっている。

○検察審査会の審査員選定システムが欠陥品で恣意的な審査員選定が可能であることが「くじ引きソフト調査チーム」の実験により実証された。

●報道はねつ造だらけ、小沢氏に説明責任という前にマスコミが説明責任を果たすべき。何が事実として確認され、何が誤報(虚偽報道)だったか。
TBSは「石川議員が水谷建設から裏金5000万円を受けとった現場にたまたま居合わせた男性の証言」というねつ造ビデオを放映したが、森ゆうこが抗議、その後放映されなかった。後日、日刊ゲンダイがその男性を追跡取材。その男性は石川議員と面識はなく、パーティーで見かけたことはあるかも知れないなどと答えた。

約2年間、真偽不明の報道がなされてきた。象徴的だったのは、「大久保秘書が起訴事実を認めた」とする起訴翌日の誤報、虚報。NHKをはじめ大手マスコミは、大久保秘書の弁護士に確認するという最低限の取材もせず報道。NHKは国会の総務委員会で追及されるも、未だに訂正も謝罪もしていない。

小沢元代表に説明責任を求める前に、マスコミ各社はまず、これまでの報道の何が事実として確認できたのか。何が捏造報道だったのか説明するべきである。あたかも、贈収賄や斡旋利得があったかのように報道してきたが、そのような事実はなかったということが確認されたからこそ、秘書の起訴事実は単なる期ずれであり、小沢氏を起訴することはできなかった。

○12月23日、菅総理は菅政権擁護の主要なマスコミ関係者と食事会。また田原総一郎氏はテレビで総理が小沢切りを必ずやる、私は知っていると断言。

○12月26日、西東京市(菅総理のおひざ元)の市議選結果
現職5人のうち4人が落選。当選者3人は下位。 
民主党への逆風は小沢切りで乗り越えられない

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コメント

ですから、この記事のことを主張されるのならば、小沢氏が国会の場でその旨説明したらよいではないですか。多くの国民が国会の場での説明責任を求めているのですから、謙虚に国民の声に耳を傾け真摯に対応したら良いではないですか。マスコミ批判・検察批判は小沢氏の政治倫理審査会出席の話とは全然関係のない別の話です。小沢氏が出席しなくてよい理由にはなりえません。何故貴方が出席に反対するのか理解不能です。民主党でしょう。民主とは国民が主役のことでしょ。違いますか?
「政治倫理審査会についての勉強会」の記事の時にもコメントを送りましたが、まさか掲載されるとは思いませんでした。時間がかなり経ってからの投稿でしたので載せてくれたのかなと思いましたが、政治倫理審査会に小沢氏が出なければ、国民は不審に思いますよ。そもそもこの制度は小沢氏が作ったもので、議員が国民から倫理的に疑惑をもたれたら、議員は積極的に国会の場での説明を要すると言う主旨ではないのですか。

菅総理はすぐに 総辞職し 小沢総理にすること。 尚、代表選挙演説内容でも 小沢議員が 大変優れていた 良かった!

●千葉県流山在住の男性で、47歳、自営業者です。
●森さんの意見、全くその通りです。私は新聞は読まず、テレビもあまり観ません。唯一ラジオとネットが情報源です。
●その程度の私でさえ、マスコミの「小沢叩き」には違和感を覚えます。なぜ、そんなに嫌がるのか、不思議でなりません。
●既得権益の固まりであるマスコミには嫌気がさしています。ネットでどんどん情報を発信して下さい。お願いします。
●お体には十分お気をつけ下さい。


上記に、
新生党解体時の金で、立法事務費の
記載がないのですが、
森さんはどうお考えですか?
会派が受け取ったという趣旨を
森さん自身なさっていましたが、
あくまで新生党の解党資金には
一銭も入っていなかったのでしょうか?
立法事務費は税金で、
新生党の収入にも立法事務費が
計上されていると存じますが。

森ゆう子議員のご活躍、勇気百倍です。小沢さんを守ってあげてください。
他に投稿した拙文ですが、是非お読みいただけたら幸いです。
いろいろと勉強して、いまの心境を書き綴りました。
小沢さんには是非復権していただかねばなりません。
その願いをこめて、先日、ついででしたが、高幡不動尊にお参りしてきました。
☆      ☆      ☆
こわもて、豪腕、独裁、などのイメージを持った小沢氏が、「民主主義の確立」という言葉を発するのを耳にしたとき、何か違和感を感じたのは、多分わたしだけではないだろうと思う。ホント?、きれいごとをいっているんじゃないのか?という疑問をもった人は多いのではないか。

しかし、幸いにも、小沢氏の「政治と金」の問題をきっかけに、種々の情報を集め、自分なりに調べていくうちに、見事、その疑問が氷解していくような思いを持つようになった。
端的な例が、いわゆる小沢疑惑。これは明らかに捏造であり、検察と検察が提起した疑惑に便乗したマスコミによって巧妙に仕組まれた小沢氏追落しのわなであると確信するに至ったが、この結果、苦境に立たされた小沢氏。このような事態になっていなければ、いまごろは、小沢氏中心に民主党政権ができていただろうことは、容易に想像がつく。

小沢氏は常々、マスコミ改革が日本における真の民主主義の定着には欠かせないとして、いわゆるマスコミ特権とマスコミ権力の集中による弊害を指摘し、この改革を己(=民主党)の政策として唱えてきた。

○マスコミ特権とは、
①記者クラブ制度:
大手マスコミなど会員資格者のみが総理記者会見及び各省庁の記者会見に参加でき、フリーのジャーナリストは自由に参加できない閉鎖的な制度。これにより、政府関係情報の大手マスコミによる独占化が保障され、情報操作がされ、真実の報道が阻害される。各省庁(官僚)と大手マスコミの癒着の温床にもなっている。
②クロスオーナーシップ:
新聞とテレビ局の資本関係強化によるマスコミ権力の集中。朝日新聞とテレ朝、毎日新聞とTBS、読売新聞と日テレ、産経新聞とフジテレビ等々のように、関係強化によるマスコミ権力の集中化が行われ、新聞とテレビが一体化。一定方向に情報操作がされやすくなる。欧米では、これを禁止している。
③電波利用料金制度:
政府はテレビ局から格安な定額の電波利用料金(トータルで数十億円)を徴収。欧米で行われている電波オークション制を導入すれば数百億円が徴収できるといわれている。テレビ局の利益向上に資するための優遇措置がテレビ各社に与えられいる。
そして、
④新聞再販制度:
全国一律価格制による新聞社の経営の安定化を図る制度。結果的に既存新聞社による新聞業界の寡占化を助長し、業界内の競争の排除、他分野からの企業参入の阻止を可能にしている。
以上の4つをいう。

このような改革が実施に移されるならば、政府とマスコミには、緊張関係が生まれ、マスコミによる政府に対する本来のチェック機能が正常に機能し、正しい情報が阻害されることなく、報道されるであろうことは想像に難くない。
少なくとも、小沢疑惑が検察から伝えられたときには、マスコミは、検察情報をそのまま垂れ流すことなく、チェックの上、適宜取捨選択し、より正しい情報が流されたのではないか、むしろ、疑惑の初期の段階で検察の行き過ぎをチェックさえ出来たのではないか、と思える。
現実はそうではなかったわけで、結果として、真の民主主義の確立を唱える小沢という政治家を排除されかねず、そうなれば、日本の民主主義を根底から揺るがすことにもなってくる。

また、もう少し過去に思いを馳せるとき、すぐに思い浮かぶ。
自民党が戦後50年余もの間政権にあり続けていたのは、やはり、マスコミが本来の機能を十分に発揮せず、政府との癒着により政府関係情報が都合よく管理コントロールされ、正しい情報が国民に伝えられなかったことが、要因として考えれる。年金問題などはもっと早期に発覚していたかもしれない。政官財(政府・官界・財界)のトライアングルといわれるが、これにマスコミが加わって三者を結びつける接着剤になり、戦後自民党による独裁政治体制を作り上げてきたのではないか。こんなことに思い当たったわけである。
小沢氏が、「マスコミ改革が日本の民主主義には最も重要かもしれない、もう少し開かれたマスコミであれば、日本は良くなっている、と思う」旨の発言を、先日のインタビューでもされていたが、けだし至言だと思うようになった。

小沢氏は過去20年余りの間に力を注ぎ進めてきた政治改革(小選挙区制、2大政党制、衆参議員定数の削減、政府委員(官僚)の国会答弁禁止、副大臣・政務官の導入、党首討論の実施などは小沢氏なくして実現はなかった)に思いを馳せるとき、小沢氏の志は決して揺るぐことなく一貫して追求されてきており、ウソではなく本物であるとの思いを強く持つに至った。

さらに、政治理念、政策体系、個別政策を点検すると、その思いがさらに強くなる。すなわち、小沢氏は、官僚支配の打破、政府(国民)主導の政策実現、地方分権、自立した個人・国家の確立などを唱え、そして、これらが相俟って、「国民の生活が第一」という究極の目標を政策の柱にしているが、これらを、マスコミ改革とともに真の民主主義を確立する上で、その土台として不可欠なものとして位置づけ、その実現を目標に掲げていること、そして、大正時代の平民宰相原敬や独立自尊の福沢諭吉を最も尊敬する人物にあげていることなどを考え合わせると、これまでに作られてきた小沢氏の独裁的イメージが虚像であり、小沢氏こそが、日本における真の民主主義の実現を理想とする、本当の政治家であると思うようになった次第である。
マスコミなどは小沢氏を、ややもすると、その言動や手法、そして、お金の問題で批判するが、それは枝葉部分であり、小沢氏を語る上での本質部分(幹)ではない。この20年間、小沢氏は細川政権樹立の立役者として脚光を浴びた時期もあったが、失意のときの方がずっと長かったにもかかわらず、政治の中心にいられたのは、この本質部分に普遍性があり、その価値が揺るがなかったことの証しともいえるのではないだろうか、と思う。

与野党とも小沢氏排除をあからさまにしている昨今の状況は、どう説明されるべきか?いろいろと考えてみた。何故か?
わたしは、小沢氏の政治家としての資質や理念・政策が傑出しており、これを認めざるを得ないがために小沢氏を超えられないものが怨嗟を含めて、そして、既得権益を享受しているもの(官僚、官僚と結びついた政治家、マスコミなど)が、その権益を守り、これを失わないために、小沢氏を煙たい存在として、排除することを狙っているということができるのではないだろうか、と思うに至った。
日本における真の議会制民主主義の確立・定着のためにも、小沢氏は欠かせない政治家であり、決して排除することがあってはならない、と思う。

代表戦の前後で感じた事・・・・現政権は国民の生活が第一の看板を下ろすべき。
・・・汚い・醜いイメージを強く感じた。全く汚い集団だと思う。
・ ・・官僚任せの政治
先の衆院戦で勝利した時の公約と現在行なっている政策とは私から見れば全く違う。
公約に期待していたが全くの期待はずれである。当然選挙では敗北する。
現内閣(かん陣営)は汚い選挙戦を行なった。
1、マスコミに小沢議員は金権政治で悪の代表と煽り立てた。
 渡辺議員はTBSテレビに出演し小沢議員に会ってもらえないとか諸悪の根源他と
 小沢議員の個人攻撃をおこなった(渡辺議員も以前マスコミを賑わした事をどこかにおいてきて、官僚に協力する事で妥協したのかな)。
 枝野も酷かった。街頭演説で小沢議員の個人攻撃を行なった。
 他にも現大臣は全員が小沢議員の個人攻撃・踏み絵を行なった。
 現総務大臣も酷かった。TBSテレビで小沢議員の個人攻撃を行なった。
 これらからは国民から見れば本当に現内閣の大臣全員が個汚い人間の集まり以外の何者
 でもないと感じた。・・・今後は間違っても民主党には投票すまいと思った。
 市川房江さんも草葉の陰で嘆いている事と思う。市川さんもクリーンと訴えていたが
 市川さんの市民運動を支えてきた人が政策で競うのではなくて汚い選挙戦を行ったこと
 は、市民運動活動家は国民の生活が一番大事ではなくて、自分の保身が一番大事なの
 ではないかと感じた。政策も官僚任せなので国民は保身が大事と納得していると思う。
 国民の多くは小沢議員の資質が現内閣の資質とは比べられないほど豊富だと思っている。
2、情けない政治に実態
  マスコミ報道でニュースが流れるが都度上手く運べてないと思う。
3、小沢議員の強制起訴
  官僚が自分たちの官僚組織を守る為の戦いと位置づけ、民主党の現政権と妥協し(
  民主党が妥協したと思う)、自民党、公明党他等と協力した結果だと思う。
  官僚主導から政治主導の流れを阻止する戦いだと思う。
  官房長官他の言動を聞けばおおよそ判断できる。
4、他 伝えるのが何かもったいないような気がしますが、これが多くの国民の声だと
  思う。
  汚い現政権の汚い・醜いイメージで選挙に勝てるはずがない。
  何回選挙を戦っても勝てるはずがない。
  小沢議員は官僚・野党・民主党の一部の議員によるでっち上げの悪いイメージを
  作られたのは多くの国民が分かっていると思うので、小沢議員が政権につけば
  小沢議員の集団は選挙で躍進すると思う。
  現政権は権力にしがみつかないで小沢議員にバトンを渡すべきと考える。
これは私が感じた事です。
選挙での敗北に思うこと
先の衆院選で勝利した時の公約と現在行なっている政策とは私から見れば全く違う。
公約に期待していたが全くの期待はずれである。当然選挙では敗北する。
現内閣(かん陣営)は汚い選挙戦を行なった。
1、マスコミに小沢議員は金権政治で悪の代表と煽り立てた。
 渡辺議員はTBSテレビに出演し小沢議員に会ってもらえないとか諸悪の根源他と
 小沢議員の個人攻撃をおこなった。
 枝野議員も酷かった。街頭演説で小沢議員の個人攻撃を行なった。
 他にも現大臣は全員が小沢議員の個人攻撃・踏み絵を行なったと感じた。
 現総務大臣も汚く・酷かった。TBSテレビで小沢議員の個人攻撃を行なった。
 これらからは国民から見れば本当に現内閣の大臣全員が個汚い人間の集まり以外の何者
 でもないと感じた。これでは今後は間違っても民主党には投票すまいと思うに違いない
 と感じた。ひさしを借りて母屋をのっとった汚い政権である。
 れんほう議員・現外務大臣も汚く・醜かった。
 市川房江さんも草葉の陰で嘆いている事と思う。市川さんもクリーンと訴えていたが
 市川さんの市民運動を支えてきた人が政策で競うのではなくて、汚い選挙戦を行った事
 は、市民運動活動家は国民の生活が一番大事ではなくて、自分の保身が一番大事なの
 ではないかと感じた。政策も官僚任せなので国民は保身が大事と納得していると思う。
 2、情けない政治の実態
  マスコミ報道でニュースが流れるが都度上手く運べてないと思う。
3、小沢議員の強制起訴
  官僚が自分たちの官僚組織を守る為の戦いと位置づけ、民主党の現政権と妥協し(
  民主党が妥協したと思う)、自民党、公明党他等と協力した結果だと思う。
  官僚主導から政治主導の流れを阻止する戦いだと思う。
  官房長官他の言動を聞けばおおよそ判断できる。
4、他 伝えるのが何かもったいないような気がしますが、これが多くの国民の声だと
  思う。
  汚い現政権の汚い・醜いイメージで選挙に勝てるはずがない。
  何回選挙を戦っても勝てるはずがない。
  小沢議員は官僚・野党・民主党の一部の議員によるでっち上げの悪いイメージを
  作られたのは多くの国民が分かっていると思うので、小沢議員が政権につけば
  小沢議員の集団は選挙で躍進すると思う。
  現政権は権力にしがみつかないで小沢議員にバトンを渡すべきと考える。
国民の多くは小沢議員の資質が現内閣の資質とは比べられないほど豊富だと思っている。
これは代表戦から補欠選挙で私が感じた事です。2010,11月TBSラジオ16時投稿済。
民主党の生き残る道
衆院選で民主党が勝利した理由は小沢前代表の掲げた政策が多くの国民から支持されたのが大きな理由です。
政治とカネと管内閣は行っていますが、これはひさしを借りて母屋をのっとる為の方策でしかありませんでした。今も盛んに取り上げていますが国民の期待した事は小沢さんの手腕に期待したわけで今の管、仙石、岡田、枝の、渡辺他などに期待して票を投じたわけではないのです。小沢さんがいたから民主党に投票したのです。
北海道補選、知事選、茨城の県議会選挙は負けるべきして負けたのです。
この結果は全く理解できます。
では勝利するにはどうするか、先にも述べましたが小沢元代表に政権の座についてもらうことです。
これが出来なければこれから先の選挙戦は惨敗続きです。
民主党が生き残るには小沢元代表の復帰しかないのです。
此処まで全記は民主党議員に投稿 12月中旬

お金と政治 私はお金が政党支持率を下げているとは全く考えられません。理由は国民は
お金の話をしても私たちの生活は全く良くならないからです。
私たちの期待している事は私たちの生活改善です。
繰り返しますが今の内閣は政策そっちのけです。
こんな内閣は又政党は全く支持できません。
森議員がおっしゃるとおりと思います。
私は小沢さんの手腕に期待しています。
政権の座に復帰する事を願っています。
是非がんばってください。
小沢さんの説明についての世論調査のアンケートについての見解ですが、聞かれれば説明すべきと多くの人が答えるのは民衆審理だと思います。
少なくても私は検察が無罪の証明をしているわけですからそれだけで十分説明は果たしていると思います。
選挙で勝つためには小沢さんが選挙区へ応援に行く事が勝利への方程式だと思っています。
ぜひ小沢さんを支持する選挙区へは積極的に応援に行っていただきたいと思います。
TBS TVニチヨウ6時代は全く公平さにかけていて見苦しい番組だと思います。

此処まで前記は12月27日森議員に投稿

森ゆうこさん頑張ってください。
小沢一郎さんを守る為に私も応援します。

ネットであなたのご活躍を知りました。身辺に充分気をつけて行動されて下さい。菅、岡田現執行部の小沢氏排除の所業は狂気の沙汰としか言いようがありません。テレビ、新聞が完全に壊れている状態での戦いはさぞかし大変だと思いますが、日本がアメリカの属国にならないよう、しっかり小沢一郎先生を支えて下さるようお願いします。先の代表戦の頃から、菅の本性、人間性を知りあまりの卑劣さに呆れ返っています。こんな男について行く民主党議員がいることが信じられません。

初めてコメントします。
先日の森さんの朝ズバでの発言に大変感銘を受けました。
マスコミの「政治とカネ」報道には正直怪しげな空気を感じているところ
森さんの理路整然とした説明に大変納得いたしました。
森さんの発言に誰も反論できない、決まり切った反論は世論調査がどうだとか
そればっか。その世論調査の結果とやらはマスコミの嘘報道、刷り込み報道が
原因なのに。恥を知れといいたいです。

> ○陸山会事件の被疑事実は「期ずれ」

に関して下記のような分析が出ているのですが、これを確かめていただくことは可能でしょうか?

http://haru55.blogspot.com/2010/02/blog-post_9819.html
http://haru55.blogspot.com/2010/02/blog-post_12.html

「自発的に離党を」などという記事の真偽は判らないのだが、自民党が考えているのは、小沢一郎を外せば民主党などどうにでもなるという事だ。自民党に大した人材がいる訳ではないが、既得権を握る組織が残っているから誰でも総理がが務まる、人気が無くなれば変えればいいで政事ができる。ただし国を治めるという意味の政治ではない。
民主党政権になって自前の予算を作ったと自信を持って言う議員はいないだろう。額が多いからよくやったと考えたら大間違いである。後で増税するぞと、役人が公言している予算であろう。既得権を持つ人間を安泰にして、失業と自殺の社会には無関心であろう。他人を傷ませ自分を守ろうとする意識を、予算においても現しているだろう。本来切るべきは小沢一郎ではなく、「無駄」であったはずである。それに関心があった様子はない。批判を恐れて何もできない人間に目立つ役をやらせて失敗しただけであろう。
自民党はこのまま民主党が自滅して行くのを待っている状態である。民主党が100人以下の政党になるのは確実である。実際に政権担当ができないどころか、精神異常を起こしたとしか見えない総理以下の言動である。現に政権を担う立場に有りながら、露骨に人物の好悪を表す様は小学生以下である。選挙をすれば総理自身が当然のごとく落選するはずである。批判しているだけで良かった野党政治家を、総理大臣になってもまだやっている。トップは他人の責任や罪も引っ被る人間でなければ誰も付いて行くはずがなかろう。
仙石官房長官については既に論外である。菅総理、岡田幹事長では民主党消滅の大敗になるのは確実である。そんなのは常識判断で分る事だ。世間の人間は、民主党は駄目だと言っているのが分らないのだろうか。国民はただ政治家をやっているだけでは困る。ちゃんと生活ができるようにしてくれよ。こう思い、話しているはずである。にも拘らず、何だ総理や幹事長のやっている事は!と誰もが思っているはずである。
民主党議員は愚にも付かない根拠のない話に振り回されるのに気付き、今しなければならない事を真摯に考えるべきである。折角、国民の期待が込められた政権交代を無にして平気なのか?自民党のように永遠に政権が続けられる立場ではない。成果を出せなかったらお終いじゃないか。どうしてそんな当たり前の事が分らないんだ?新聞やテレビには生の情報は出ていない。実際に巷を歩かず、頭でっかちだから選挙で惨敗を繰り返しているんじゃないか。理性が有れば、原因は菅政権の無能ぶりに呆れ果ててである事が解るはずである。これ以上、失敗しかしない人物が政治を続けて国民を犠牲にするつもりなのか?国民の犠牲と言うのは、増税、失業、自殺である。他には不安定で収入が低い為にできない非婚とそれに伴う犯罪や社会問題がある。
民主党議員はもう一度これらの問題を解決する道を選ぶか、残り僅かの議員の身分に安住するかの判断をしなければならなくなっている。菅総理大臣のままでは、殆どの議員は落選する。菅総理自身が落選するのは、明確に事実によって証明されたはずである。国民が判断するのは人柄と実際の成果である。菅総理がしている事は一体、何であるか。まるで拗ねた子供の状態ではないか。これ程、総理になって見苦しい様を見せ付けた例はなかった。党首の任期に係らず、精神に病が生じているのなら交代して頂く以外にない。一体この人は何をやってんだ。というのが普通の国民が思っている事である。選挙結果はそれをはっきり証明したはずです。
尚、この文章は一般の人が思っている気持ちが伝わるように筆者の地の言葉使いにしてみました。

森議員の明解な論旨に大喝采!
他の民主党議員は何をしているのでしょうか。
私は今まで投票行動以外に政治的な活動はしたことがありませんが、所謂リベラルと呼ばれる弁舌爽やか、一見反権力の政治家に期待し裏切られ続けてきました。その後、自由党立党以来の小沢一郎を支持し続けています。
所謂、三権プラスメディアの中で、最も酷いのはメディアですね!
この四権を比較して、同じ悪いことをしても、政治家は捕まり、(選挙の洗礼も受けますよね)、公務員も訴追され(検察でさえ)、裁判官も罷免される。メディアは誤った報道、ウソの報道、捏造報道をしてもヘノカッバ!
メディアの人達が善人顔、識者面をして、したり顔で語る(特にトップクラスの論説委員と称する人はヒドい!)のを見ていると、この国の 大メディアジャーナリズムは終わったと思わざるを得ません。
若手記者、使命感を持ってジャーナリストを志した記者たちは何も思わないのでしょうか。
内部告発を期待したいものです。
森議員、頑張って下さい!
どんなに逆風になっても、メディアの恣意的な世論調査でも、例えば小沢一郎を喚問すべしという意見が8割あったとしても、必ず2割はそうじゃないという意見があることに自信を持って下さい。この2割は揺るぎがありません。(管内閣の支持率の2割はまだまだ下がりますが)
森議員を心から応援しています!

初コメントですが議員立法が機能すれば一気に官僚支配からの離脱が可能と常々思い素人が素案しました。
A「電波三法放送法などで許認可された報道媒体が虚偽誤報を為した場合の訂正を義務化する」B「記者クラブへの公金支出の全面禁止」C「再販制度廃止あるいは新聞のみ先行し適用から除外」みたいな素案なら予算書は膨大では無いかなと思います。
Aの検証には必要です。Bなら両院法制局?ですぐ出来そうなのですが。Cや特殊法人日本放送協会の徹底解体は難しそうですが、国民投票にかけれたら視聴料に憤慨している方も多いから解体出来るかな。
NHKアナが笑いを噛み殺した慇懃無礼な顔で朝昼晩と
「被告人小沢一郎」と 呼び捨てにしたくてたまらんのでしょう。公判阻止の為に 伊東 章先生が 公開質問書を郵送されましたが 指定弁護士が 引き際を知り不起訴にするのを 願っています。
ご多忙極まりない事でしょうが
どうぞ皆様お身体ご自愛なさいますように。
とても公開に値しませんからご一読下されば幸いです。

「国民の生活が第一」の民主党を応援しています。
天下りはそのまま、企業減税、消費税増。国民のための政治ではない。今、お金が必要なのは役所でも企業でもなく、国民の暮らしです。全国どこも引き受けたがらない米軍基地を、沖縄に押し付け続けることも日本のためにはならない。日米同盟原理主義の外交では国が滅びます。

政権交代して1年、小沢潰しで失政責任を逃れようとする政治家は必要ありません。
民主党の議員のみなさんは、小沢潰しなどやってるヒマはないという危機感や自覚があるのでしょうか。森さんと同じく、明快に力強く正論を述べる議員が出てこない。皆、党執行部と内閣の顔色を伺っているように見えるのです。地元に戻っても、悪意あるマスコミ情報が蔓延している状況では風あたりは冷たいでしょう。そこで迎合する議員が増えてしまうことを恐れています。

民主党を支持してきた思いが、もう途切れそうなところまできています。最悪な党執行部そのものも不快であり、それに対してしっかり反論する議員が少ないことにも苛立ちます。

小沢支持、不支持、民主党、マスコミ共、いい加減にしてほしい。民主党はもう分裂していてとても国民のための政治は出来ないですよ。給料は下がるはボーナスはないは税金は上がるは、生活できませんよ。森さんの給料は税金ですよね。小沢さんのために時間と労力使うなら給料返納して下さい。マスコミが信じられないのならば、テレビに出ないで下さい。私はテレビは一切信用していません。視聴率しか考えていないからです。その視聴率稼ぎに加担しているのか意味わかりません。悪いんですけど、小沢支持の議員の方、脱小沢の議員の方、どちらか離党して下さい。どっちでもいいので。森さん、小沢支持にそれ程熱意があるのなら、みんな集めて離党して本家民主党でも立ちあげて下さい。そして解散、総選挙して民意を問いましょう。それが国民のため政治ではないでしょうか

小沢バッシングは税金の無駄使いだが、現在の小沢支持の動きは無駄とは思わない。単なる個人への擁護を超え「国民の生活が第一」の政策を実現するかどうかがかかっているから。マスコミが信じられないならテレビに出るなというのも暴論。偏った報道を正すのは当然のことだろう。テレビを信用していない人は判断力がまだあるからいいのだろうが、そうでない視聴者が圧倒的に多いのだ。反小沢の議員はどんどんテレビに出て世論喚起すべき。がんばれ。

小沢一郎は日本の宝です。米国も中国もロシアも一目おく小沢先生を総理へ送り出そう。嘘吐きカンでは日本沈没です。総辞職を勧めます。

登記実務の件ですが、問題の土地は農地で、農地法の許可が必要だったと認識していますが、その通りだと、登記実務は農地法の許可が出るまでは本登記は出来ません。
だから、陸山会の処理した時点でしか所有権も移転しません。
この点を再度ご確認してください。
農地法の許可日が登記した日だとすると期ズレもありません。
だから、動機の詮索そのものが無知のなせる仕業になります。

本来国政に選ばれた人のあるべき姿を森ゆう子議員に見ます。それに比しなんと悪辣、能無し、私利私欲現執行部なのか真摯なれば居座れる状況になく、居座り続けている何の正当性もなし、何なんだ国民無視のこの権力亡者。

「田原総一郎氏が総理は小沢切りをやる。私は知っていると断言」したという。真相を云々する必要はない。田原流の世論誘導にだからである。以前も書いたが本気で小沢氏を切るならとっくにやってるはずだ。
やりたくてもできない。
それを知ってか知らずか田原氏はわざと煽ることを言ったのだろう。
「小沢切りをやれ」と総理に言ってるように聞こえる。この20年政治家も国民も田原氏にいいように振り回されてきた。私自身田原氏の巧みな話術に引き込まれ洗脳されたからわかる。
しかし今は氏こそが日本の政治を悪くした張本人だと確信してる。この田原氏の影響を受けた民主党議員が多くいるという。平野貞夫氏は「田原学校」といっている。田原氏に迎合すれば国民世論を味方にできると考えているのだろう。
実に浅はかな考えである。田原氏の嘘を未だに見抜けない議員がいるのは正直情けない。この方ほど変節してる人はいない。田中角栄批判をずっとやってきて今になって無罪だという。
また小沢氏への批判も事あるごとにする。自民党だけでなく民主党の議員にも小沢批判をするように仕向ける。小沢氏本人の前では小沢氏がやってきたことに賛成するようなことをいう。その証拠に「自民党は賞味期限が切れてる」といい民由合併に賛成と言った。
しかし本音は自民党を支持し小泉政権を支持した。
結局田原氏は政治をひっかきまわして楽しんでいる。「私は総理を三人やめさせた」などと堂々と言う。
政治家には怒らせて本音を言わせて自分は何一つ本音を言わず責任はとらない。田原氏はジャーナリストではない。単に番組を面白くする演出家だ。所詮ディレクターなのである。
視聴率をとるために政治家を玩具にしているだけだ。もういい加減こういうことに議員は気付くべきだ。
小沢氏はわかってるから西松事件以降田原氏の番組に出なくなった。
何を言っても根拠を示さず責任をとらない人を信用できるだろうか。
「拉致被害者は生きていない」という発言がすべてだ。全く無責任である。この人に政治家を責めることはできない。菅総理が小沢切りをやるという根拠はない。また仮にやったとしても小沢氏は終わらない。もう田原総一郎の思い通りにはならない。国民は真実に気付いた。
みのもんたはタレントだから無知無学無教養で許せる。しかし田原総一郎はそれでは済まない。
森さんが言うように「今こそ情報を共有しマスコミの捏造報道の呪縛から皆を解き放とう」これが今一番必要なことである。
もうマスコミなど見なければいいのだ。どうせ嘘なのだから…。

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