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2011年5月

民法改正・原発作業従事者定期検査そして言論封殺してきたのは誰だ!

昨日民法改正案が成立。

児童虐待、これまで対応が難しかったケースも、親権の一時停止措置が可能に。

虐待から子どもたちを救うには、まわりの大人たちが関心を持つこと。虐待が疑われる時は、迷わず通報して欲しい。

そして、児童相談所は「48時間ルール」と「目視」を徹底してほしい。

みんなの党の柿沢議員が予算委で指摘した全国の原発作業従事者の定期検査(3/11以降5/14まで)について改めて報告を受けた(5/26)

1500cpm超え5005人の内、要精密検査10000cpm超え1193人。

福島への立ち寄り確認4852人。

立ち寄りとは具体的に何か確認中。

電力会社の内規で1500cpm超えの被ばくが確認されると、被ばく環境の改善が必要となる。通常このように多く報告されることは無い。

これらの作業員が事故原発の作業に関わったのかどうか調査中との回答。

しかし、電力会社別に見れば、柏崎刈羽以外は人数が少なく調査は終えているはず。

各原発人数:2、女川3、東通49、福島第二835、柏崎刈羽3753、浜岡4、北陸42、美浜9、高浜6、大飯5、島根10、東海第二10、六ヶ所124

これらの作業員が、事故原発で作業したのか、免震棟やJビレッジで仕事をしたのか、実家に立ち寄っただけなのか。

少人数ならすぐわかるはず。

私の言動を過激すぎると諌めてきた議員たちも同じことを発信し始めた。

選挙に負けても責任取らない、取らせない。

献金問題で閣僚を辞任してもすぐ党の要職に。

でも、気にいらない人はすぐ処分。

これでは組織が成り立たない。

「党内でまず議論すべき」って、言論封殺してきたのは岡田幹事長ですよ。

また嘘を書いた週刊文春!

週刊文春「法廷傍聴記」

今週号の記事は、全くの事実無根である。
私が陸山会事件の4月27日の第10回公判傍聴に行った事実はない。
速やかな記事の訂正と謝罪広告を求める。
当日は本会議や国対の会議などで日程は一杯だった。
また、この件に関しては取材も無し。

ノンフィクションライターの森功氏は本当に裁判を傍聴したのだろうか?陸山会第10回公判を傍聴した他の記者から、いないはずの私が法廷にいたことになっているから明らかにこの記事は「ウソ」では、と言われて記事に気付いた。

デタラメもいい加減に!
--------------------------
週間文春6月2日号 P36
「4月27日第十回公判。水谷建設元社長の川村の証人出廷だ。
(省略)
この日は永田町の小沢ガールズまで法廷に駆けつけていた。
アハハ・・・・。
普段は静かな法定内に、下品な笑い声が響く。誰かと思えば、
森ゆうこ参議院議員・・・・・・(省略)
裁判長から「静かにして」と、たしなめられる一幕まであった。」
--------------------------
先ほど週間文春には現在謝罪掲載記事を載せるよう

抗議致しましたので取り急ぎ事実のみご報告致します。

なにか別の意図があるのでしょうか・・・・

週間文春への謝罪要求文

本日の参議院予算委員会

本日13:00から参院予算委員会参考人質疑。

理事の仕事は大変だが、参考人を自分の権限で決めることができる。

民主党会派として矢ケ崎克馬琉球大学名誉教授を推薦。

矢ケ崎参考人は20ミリシーベルトは「子どもの成長に取り返しのつかないダメージを与える」と撤回を求めた。

[参考人質疑:矢ケ崎克馬琉球大学名誉教授、日本原子力技術委員会石川道夫最高顧問、柴田義貞長崎大特任教授、大野和子京都医療科学大学教授。]

参院インターネット審議中継でいつでも視聴できます。

http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php

学校の校庭等の利用判断における暫定的考え方についての緊急提言

文部科学部門会議でご議論頂きました緊急提言につきまして、26日の拡大政調役員会において了承されましたのでご報告いたします。

学校の校庭等の利用判断における暫定的考え方についての緊急提言
                                                              2011年5月26日
                          民主党文部科学部門会議

1.校庭等の利用に当たっての暫定的考え方(「3.8μSv/h」)は、結果として、児童・生徒等の保護者のみならず一般市民の不安がかえって増大してしまった。
ついては、被ばく線量を合理的に、達成可能な限り低く抑えるとのALARAの精神に沿って、「1mSv/年」を目指すとの文部科学省の方針を文書化し、直近の確実な実測数値に基づいた追加的措置を国の責任で早急に講じることを求める。

2.校庭の表土については、有効な方法として、表土を剥いで集中的に地下に置く方法と上下を置き換える方法を例示するにとどめているが、県市町の教育委員会と連係し、学校ごとに対策を実施することが出来るように、財政支援を含め国が責任をもつことを求める。
屋外プールの利用についても明快かつ合理的な指針を示すことを求める。

3.内部被ばくの蓄積については、すでに1080名の0~15歳の児童・生徒等に対しては避難所においてNaIシンチレーションサーベイメータによる検査が実施されたが、その地域におけるバックグラウンド線量が高いために精確な計測とは言い切れないことが指摘されている。ついては、警戒区域、計画的避難区域等で生活していた児童・生徒等の全員について、適切な施設に招いた上で検査し、高い数値が疑われる場合にはより精密な検査を実施し、さらに長期的経過観察をおこなうなど、現時点での安心を担保する措置を早急に実施することを求める。

なお、児童・生徒等に与える心理的負担を軽減するため、格別の配慮をすることを併せて求める。

以上、緊急提言として5月26日の部門会議で決議した。

と問われれば・・・

「増税によらない復興財源を考える会」を川内さんたちと立ち上げ、先週第一回勉強会を開催。
埋蔵金などでまずは33兆円確保できることを確認。
「増税によらない復興財源を考える会」の様子はこちらの記事に(当日の講師:高橋洋一氏)
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110524/plt1105241543002-n1.htm

離党すると言っている議員のことについてどう思うと問われれば・・・

気持ちは分かる。
原発事故による放射能汚染から人々を守ろうとしない内閣とその内閣を追認するだけの民主党を変えようともがき苦しむ。
しかし、一人では政治は結果を出せない。
もがきながら進む。

そして…永田町、一寸先は闇という。

驚いた!!!

二本松市長の各省要望に同行する。

15:30文部科学大臣。
16:40経産大臣。
17:15厚労大臣。

市長の英断で、市内全小中校・園の空調設置と汚染表土除去を実施。
今日はホールボディーカウンターによる住民の健康調査と20ミリシーベルトの撤回、安全対策。
除染作業等に対する支援要請。

驚いた!!!

文部科学大臣は私が二本松市長との面談に同席することを拒否。
控え室で待たされている。
私が勝手に押しかけて来たわけではない。
市長と太田和美衆議院議員から昨日依頼があり、スケジュールを調整して同行したのに。

文科省要請活動・提言作り・週刊現代そしてNHK

福島県母の会文科省要請活動に参加。
小雨の中、皆さんがお集り下さったのに、政務三役に会わせる事もできずごめんなさい。皆さんの熱い想いを力に頑張ります。
院内集会は、同時刻に文科部会で問題解決のための提言案作りに向けた研究会があり、出席かなわず。
遠くからありがとうございました。

20ミリシーベルト問題等について文科部会の提言作り。
私案を部会座長に提出。
①基準を最低でも大人の1/3に
②サマーキャンプをすぐに実施。エアコンは間に合わない。窓を締め切って授業はもう出来ないくらい暑い。放射能の無い所で子どもたちの体を休めて教育を。
③福島県に限らず給食の食材厳格に。
④屋外プールは詳細な汚染情報が開示されるまで禁止。
⑤住民の被ばく調査を早急に。
⑥国内の研究者の力を総動員して広域に詳細な汚染マップを作成し、国民に事実と日常生活の注意を知らせる。
⑦今後に備えるために放射能予報態勢を構築。
⑧ALARAの原則に従い、可能な限りの除染作業を国の責任で直ちに実施すること。
汚染土や遊具などの除去。建物、道路、側溝などを水などで洗浄。

以上の大部分は何度も提案しているが改めて提案した。

本日発売の週刊現代。
私の記事よりもっと注目すべきこと:事故原発で作業した訳でもなく、福島県の実家などに立ち寄っただけの他県原発作業従事者4766人が異常に高い内部被曝。
衆院予算委で柿澤議員の質問に対する政府答弁。
ずっと生活していた住民は?だからセシウム体外排出90日を待って調査?

23日NHK総合23:50から24:00 (10分間)「 時論公論 除染措置を急げ 石川一洋解説委員」
ALARA アララの原則「as low as reasonably achievable」:合理的に達成可能な方法で被ばくを最小限に抑える。「セシウムは黙っていればなくなるものではありません。」
早急な除染を求め具体案を提示した石川一洋解説委員。
10分間だが素晴らしい解説だった。

6/23(月)行政監視委員会13:00~   参議院インターネット審議中継URL

会議後「今日の審議中継」から録画中継をご覧いただけます。

http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php

会議に付する案件
行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査
(原発事故と行政監視システムの在り方に関する件)

京都大学原子炉実験所助教 小出 裕章君
芝浦工業大学非常勤講師 後藤 政志君
神戸大学名誉教授 石橋 克彦君
ソフトバンク株式会社代表取締役社長 孫 正義君

週末活動&本日の「福島の子ども達を守れ!」

週末に、「NPO 子どもの虐待防止ネットワーク・にいがた  」総会に参加した。
http://homepage.mac.com/capni/
地道な活動に心から感謝したい。
虐待防止のための親権一時停止を含む民法改正案の国会審議状況を報告し、今後も連携していくことを確認した。

BSE問題を契機に食品安全基本法が成立。
同時に食品衛生法などが改正された。
その時の議論で最も重要だった視点は「予防原則に立つ」ということ。
リスク評価とリスク管理、そしてリスクコミュニケーションの充実。
政府はもちろん立法府にいる私たちもこの事を忘れてはならない。

「福島の子どもたちを守れ!」に本日参加します。
ママたちの声をしっかり受け止めて行動します。

5月23日のスケジュール:
13:00 文科省前集合
   福島からの代表団到着
13:30 文部科学大臣への要請(交渉中)~文科省内
   (文科省外にて)要請行動
14:30 移動開始
15:30~16:30
   院内集会「福島の子どもたちを守れ!」
   於:参議院議員会館 講堂
   内容:交渉報告、国会議員との対話、記者会見など
16:30~17:00
   記者会見 於:参議院議員会館 講堂

続 気象庁

「放射線予報」について、気象庁に働きかけるのは確かに役所にとってはお門違い。
本当は事故対策本部からSPEEDIを所管する文科省に対して、気象庁と連携して、「本日の各地の空間放射線量」「放射線拡散予測」等を国民に分かりやすく広報しなさいと指示を出すように働きかけるべき。

目的は、国民が毎日どのように放射線に気を付け、あるいは、心配せずに屋外活動をしても良いと容易に知ることが出来る状況をつくること。

それには、国民に信頼され親しみのある気象庁に、どうやったら出来るのかを検討してもらう方が、動きの悪い対策本部や文科省に頼むより早いと期待したから。

予算委集中審議&放射能予報

おはようございます。
本日も予算委集中審議。
テーマは東日本大震災・原発事故等。
13:00〜17:00 NHK中継。
民主党は青森県の平山幸司議員が質問。
来週金曜日は参考人質疑。
矢ケ崎克馬先生を会派推薦。
本日の衆院、来週月曜日の参院行政監視委員会でも参考人質疑ラッシュ。
小出裕章京大助教が来週月曜日5/23に参院行政監視委員会で参考人として意見陳述。
13:00から16:00参院インターネット審議中継で視聴可。
先日の村木厚子さん参考人質疑や最高検視察など、行政監視委はいい仕事してる。

気象庁に「放射能予報」を頼む愚、との批判もあるようだが、各省連携と必要があれば立法措置や政令改正などでできるはずだし、行うべき。
「光化学スモッグ予報」も本来業務ではなかったが環境省との連携で可能となった。
大多数の国民が情報を得るには有効だと思う。

嘘だ!

総理に退陣を迫る西岡参院議長に共感。
産経新聞5/18朝刊:「国会議員は自分を一度、捨てなきゃだめです。民主党議員も、次の選挙がどうなるかとか、今のポストがどうなるかというんじゃなくて、今の日本をどうするかを考えるべきだ。
そうじゃなければ、政治家になった意味がないでしょう。

SPEEDI、「放出源情報が得られず仮定の数値を使って計算。
不確かな情報でパニックを起こさないよう公開しなかった」という説明は嘘だ。
「環境放射線モニタリング指針」p52には、事故当初は仮定の数値で計算すると書いてある

http://www.nsc.go.jp/shinsajokyo/pdf/100327_kankyo_monita.pdf

事故当初から官邸はSPEEDIを利用していた。
東京新聞朝刊によれば、総理の視察の安全確保に使用したという。
SPEEDIには住民を的確に避難させるために100億円以上の税金が投じられてきた。
総理のパフォーマンスには使ったが、住民の避難のためには使わなかった。

諸外国から寄贈された線量計。
1300個がまだ成田に(5/17現在)。配布済みの物も含めて、より住民に近い自治体や学校へ配布すべきだ。
今日二本松市長からお聞きしたが公園の滑り台の下や、側溝など驚くほど線量が高い所があると。
各地域で詳しく計測することが重要だ。

情報を入れても、提案をしても決断と実行に時間がかかり過ぎる。
その間に累積線量は増えていく。
政治が責任を持って決断しないから官僚が動かない。
都合が悪くなると官僚に責任を押し付ける。
「尖閣事件」の時と問題の本質は同じである。
このままの状況を許すなら「不作為の罪」を免れない。

気象庁にSPEEDIを利用して、かつて「光化学スモッグ予報」を出した時のように、「放射能予報」を出すにはどの部署の決定と連携と立法措置が必要なのか整理するよう依頼した。
その結果を明日持ってきてくれるという。
放射性物質はこれからも放出されるのだから。

今一番大切なことは

チェルノブイリ事故後、ソ連、ベラルーシ政府が実施した放射線防護対策は現在の我国よりも厳しかった。

それでも多くの子どもたちの健康被害が発生した。

【強制退去区域などの基準。チェルノブイリ関連資料を森ゆうこ資料サイトにup。】
文部科学省提出資料
http://my-dream.air-nifty.com/siryou/files/20110518084452.pdf
原子力安全保安院提出資料
http://my-dream.air-nifty.com/siryou/files/20110518150621.pdf

(その他のは資料は:http://my-dream.air-nifty.com/siryou/

ソ連・ベラルーシ政府が設定した強制退去区域が、福島の計画避難区域外にも存在する。

今一番大切なことは住民を放射線被害から守ること。
ICRPが参考数値として提示した1〜20ミリシーベルトの大前提は、最適な放射線防護対策を政府が実施すること。
健康調査は、対策の最適化のために実際の被ばく線量を計り、放射線障害の早期発見、早期治療につなげることを目的とすべきである。

熱意と行動力に胸が熱くなった(福島県二本松市。三保市長、市議団の皆さんとの懇談を終えて)

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先週太田和美衆院議員のお誘いで市議団と意見交換したことがきっかけとなった本日の二本松市訪問。
「何かおかしいという本能。silent majority 声なき声に耳を研ぎ澄ます毎日。市議団とは未来ある子どもたちだけでも救えないかとの共通の思いの中で激論を交わしてきた」と語る市長。
約一時間半、話は尽きることなく、三保二本松市長と市議団の住民、特に子どもたちを守りたいという熱意と行動力に胸が熱くなった。
今日の状況を見越して、雪が降っている頃から、外気を出来るだけ入れずに教室を冷房出来るクーラーを発注。
私立を含め市内全校、全園に設置する工事を20日から始めるとのこと。
市長の先見性、決断力。まさしくこれがリーダーである。
そして懸命に情報を収集して市長に提案した市議会議員の皆さん。
二本松市長は近隣の町村長にも声をかけて、校庭の表土を削り防水措置をした深い穴に埋めて覆土をする対策を講じている。
5/11に文部科学省が出した「天地返し」の通知にも記載されているこの方法は、市長が日大の野口邦和先生の指導を受けながら実験して効果を確認し、文科省に提案したものだった。
文科省は「日本原子力研究開発機構」に検討させたと私に報告したがお笑いである。
純粋に文科省が提案した「天地返し」は現地では役に立たない。
50センチも掘れば水が湧き出して天地返しなど出来ないのだ。
20ミリシーベルトの撤回を頑なに拒み政府が子どもたちの被ばく対策に真剣に取り組まない中で、お互いに何が出来るかを確認し合った。

文部科学省 緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)による計算結果

5/3国会が連休に入ってから発表。

http://www.nsc.go.jp/mext_speedi/index.html

これがあれば予算委員会で20msv撤回と子どもたちの疎開を認めさせることが出来たのに。どこまでも姑息だ。

許せない。

(※「SPEEDI」の運用は、文部科学省により原子力安全委員会事務局の執務室に派遣された(財)原子力安全技術センターのオペレーターによって行われている。)

一歳児甲状腺の内部被ばく等価線量(3月12日午前6時から3月24日午前0時までの積算線量)

http://www.nsc.go.jp/mext_speedi/0312-0324_in.pdf

 

 

NHKの良心に期待します。

3/2NHKニュースwatch9。

文部科学省 緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)による計算結果の公開遅れに対する批判と作家高村薫氏と大越キャスターの対談。
「脱原発」と子どもたちの被曝対策強化へ論調をシフトするのではないかという期待を抱かせる内容。
NHKはまずチェルノブイリのドキュメンタリー秀作2本を再放送すべきです。
公共放送、特に優秀な「科学文化部」の良心に期待します。

また、予算委員会の質問を作るときに、皆様から寄せられた文献、映像、記事、ご意見、ご質問などが大変参考になった。
質問が多く、作れすぎて取捨選択に困るほどだった。

今後とものご指導をお願い致します。

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