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「ビートたけしのテレビタックル」に出演&イタリアメディア

久しぶりにテレビタックルに出る。

放送日:6月13日(月)21:00~21:54

■放送局
テレビ朝日系列

電気事業法による節電を要請する前に、電力の供給能力と需要について各電力会社に情報開示を求め、徹底的に検証するべきという議論はやはりオンエアされなかった。

イタリアのメディアから取材依頼。
原発についての国民投票の結果について本日14日午後2時からインタビュー。
この間はPressTVからも20ミリシーベルト問題についてインタビューを受けた。
「脱原発」発信と行動を続けよう。

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コメント

森議員の活動に感謝します。
タックルに出演。
では、三宅老人を看破してください。(笑)
まぁ編集される?(生か?)
震災関連は程々で多分民主党の体たらくを言及するのが狙いだね…
総理のクビも取れないとか言われて…
しかし、メンツを見れば元々は過去からの原発推進派ですよ。多分。
仕事柄就寝が早いから録画して見ます。
森議員。女は度胸です。

「ビートたけしのテレビタックル」に出演を視聴しました。
相も変わらずのパブ番組、先生の貴重な時間、まことにご苦労なことです。
それにしても、メディアと政治の距離のわからぬ先生方の猿山談義、国民を白けた目で視聴しました。
続いて、ニュース番組、Fキャスターの現地:訪問でのインタビュー「被災者のみなさんの話をお聞きすると、甘えてしまう、どうか私をおこって下さい。・・・」とおベンチャラを並べる、軽々しさ。こんな人物が莫大なギャラ・被災者の本当の心など解るよしもない。「原発村」、[マスゴミ」と称する輩も、大いに規制緩和が進め、リストラが必要と感じる。
こんなパブ番組より気になることがある。それは、一向に進まない汚染水対策、断層帯の岩の割れ目を通して、海や井戸水等に利用する地下の帯水帯に逸そうしていることは確実であろう。
トンネル工事を例にとれば、トンネル施工にあたり、半径5kmの範囲で、ボーリング調査により地下水の動向調査をする。
わけても、当地の地下の岩盤は地震でズダズダ、悪意があれば、東電がすでに汚染水を地下に放出していても不思議でない。
後日のため、大至急棒ーリング調査を行うよう提案したい。

森先生、原発事故から3ヵ月がたちます。そろそろ冷静になってください。
年間1ミリシーベルトというのは、あくまで平時の基準です。
有事にあてはめるのはナンセンスです。1ミリに近ずけるのは
いいでしょうが、20ミリ撤回!何んてキャンキャン叫ぶのはどうでしょうか?
第一、放射線防護の研究者や放射線治療の医師の多くが
年間100ミリシーベルト以下では健康被害が認められないと
言っている事実をはなから無視し、どんなに微量でも放射線は
癌、その他の被害を引き起こすと、なぜ信じておられるのか?
 
チェルノブイリよりひどい惨事!などと書いているコメントも見かけ
ますが、勘違いも甚だしい。チェルノブイリは黒鉛炉、福島第一
原発は軽水炉です。チェルノブイリは格納容器がなく、爆発
した上に、黒鉛が燃え上がったのです。福島は建屋が吹っ飛んだだけで、格納容器にちょっとひびがはいっている程度。
比べ物になりません。
当然、どうやったらチェルノブイリなみの被害が出るのか、
疑問に思うべきです。放射能がこわいならさっさと逃げれば
よいのです。自分の判断で。子供たちや、赤の他人を巻き込ん
ではいけません。

なぜ被災地被災者の視線で復旧・復興ができないのでしょうか。
現政権はパフォーマンスだけで、ココロがないですね。
例えば被災者支援ひとつとってみても、仮設住宅などの箱物を作るだけではなくて、生活状況に応じて、1日3食又は1日1000円の生活支援とセットでなければ有効な施策とはなりません。
そのような中で、森議員が国民の命と健康を守るために孤軍奮闘されている姿に深い感銘を受けています。
今後とも森議員には被災地被災者に寄り添い、心のこもった政治活動をしていただけるものと期待しています。ご健康に留意され、国家国民のために頑張ってください。

はじめてお便りするものです。いつも、お元気に頑張っておられ、ご苦労様です。昔になりますが医学博士の授与の時は五十嵐に行き学長からいただきました。
福島の小学生で1mSv/yを目標となり4月以降はこの線でいっていただける由、良かったと思います。
しかし、一番被ばくしたのは爆発の直後ですし、直接被ばくより内部被ばくがはるかに問題なので、ホールボディカウンターでの検査をしていただければと思います。検査には一人20分ほどかかるので一番被ばくの多い地域の小学生から何人かずつスクリーニングするということで良いと思います。この機器は全国で32台あり、河野太郎議員が文科省の役人に問うたところ特に断る理由もないとのことでした。後は政治力の問題と思います。
党の枠を超えて協力してもらえれば実現の可能性が高まることと思います。ご多忙のところを恐縮ですが福島の子供たちのためにもよろしくお願いします。

長ぁ~いコメントになるが、是非言いたい。

1mSvを固持するべきだ。

平時だ緊急時だのと都合の良い論理を並べたてているのは日本だけ。海外メディアの報道を日本メディアもっと報道すべきなのだ。各国の基準値やWHOの基準値と比べて日本のかけ離れた付け焼刃的基準値を疑わない人間が多いことには呆れる。
それに緊急時と言うが一体どれだけの日数が経ったのだ?水素爆発してから既に92日目だ。いつまでが緊急時か?1年以内でほぼ無害化するのはヨウ素だけではないか。セシウムの半減期は数十年、ストロンチウムは?プルトニウムはどれだけ?まさか向こう数年・数十年間も緊急時扱い?妊産婦が出産までの十ヶ月程を緊急時だといってその間放射線を黙って享受しろとでも?

≪放射線防護の研究者や放射線治療の医師の多くが
年間100ミリシーベルト以下では健康被害が認められないと
言っている事実≫

これは御用学者の巧妙な話術。「健康被害が認められない」というのはある意味事実だろう。何故なら低線量被曝での疾病は立証が困難で臨床データも少ないから結果解らないということなのだ。100mSv以下の低線量放射線の長期被曝が人体にどれだけ影響するか現代医学で解明出来る域にない。数百mSvを浴びて病院に搬送された原発作業員ですら急性被曝で直ちに症状が出なければ数年数十年後の放射線による疾病を立証するのは相当に難しい。日本に限らず世界でも放射線被曝での労災認定者なるものは極めて少数。だから結果的に「健康被害が認められない」のだ。決して医学的見地で影響が無いなどとは御用学者ですら言っていない。ちょっと注意して聞いてみれば分かる。
放射線被曝の恐さは時間とともにその解析と立証が困難になることだ。自然疾病との区別が現代の科学・医学では殆ど判別がつかない。時の政府や行政、企業側にとっては取り敢えず時間さえ稼いでしまえば後はどうとでもなるのだ。個人で国家や大企業相手に十数年経って訴訟を起こしても勝つことなど不可能に近い。
我々人類は大規模な放射線被害についての経験値が広島・長崎とチェルノブイリしかなく臨床データは1世紀も経ていない。
チェルノブイリでは1週間以内に30km圏内の避難。その後350km圏内のホットスポットから避難と牧畜・農業の禁止令。
それに引替えわが国の頼もしきこと。
長期間の低線量被曝についての臨床データが少ないのだから、確実に解明出来るまでは安全に安全を重ねて大げさ過ぎる程の安全基準値でちょうどよいのだ。分からないものに対してはより慎重であるべきだ。
人類はとてつもない長い年月を掛けて自然界の放射線に対して一定の耐性機能を持ってきた。それがある日突然に何倍もの不必要な被曝を長期間にわたって受けて、それでも全く影響が無いと言うほうが不自然ではないか。

≪放射能がこわいならさっさと逃げれば
よいのです。自分の判断で。子供たちや、赤の他人を巻き込ん
ではいけません。≫

正に無責任な論調の典型だ。このコメントは感化できない。
私は福島からちょうど220km離れた東京の江戸川区に住むが報道のモニタリングデータでは年間被曝量で3mSv(外部被曝)を超える。だからと言って家も仕事も捨てて家族と疎開することなどは無理な話。
二歳の娘や妻のお腹の子を守ってやりたいが出来ない。
おそらく首都圏のかなりの地域で年間1mSvを超えるだろうが、経済的に余程の余裕のない限りは殆どの者が避難などは出来ないだろう。
さっさとは逃げようにも逃げられないのだ。

福島だけがクローズアップされているが、政府が20mSvまで一気に上限を引き上げたのは首都圏対策も見据えてのこと。
都合上便宜的に数値を変えただけで市民の健康がどうこうなど端から考えてはいない。
国民の生命を何とも思っていないのは何もリビアや北朝鮮だけじゃないってことだ。
本当に素晴らしい国だよ、我が国ニッポンは。。。。

【TV タックル見ました】

森先生が発言しかけると最後まで、森先生の発言をまわりの人が
聞かずに、話を別の話題に持っていたため、森先生の主張は最後まで、聞けずに終わってしまった感がしました。
森先生の主張を最後まで聞きたかったです。

TVタックル、所詮はおちゃらけの娯楽番組です。
肝心な議論がカットされることも、「あり」かと思います。
むしろ、先生の出演で視聴率がとれることの証、ととらえた方がよいかも。

20ミリシーベルトの問題、子供が主な対象ということは忘れてならないでしょう。放射線に関しては、子供は大人の3倍影響を受けやすいといわれています。また、この20ミリは外部被曝の値のみです。その地に住めば、当然内部被曝もあります。
放射線の影響は、外部被曝・内部被曝あわせて、その蓄積で出てきます。
有事だからといって、子供たちの体が放射線の悪影響に強くなるわけでもないし、影響が蓄積されなくなる、ということはないのです。
放置すれば近い将来、子供たちが白血病や甲状腺がんになる恐れがあると考えるのが普通でしょう。
ならば、親としては、その危険から目をそらすべきではありません。

もしそれを抑えようとする行為があるとすれば、その後ろに何か不純な動機あり、と考えられます。金をもらっての・・・なんて思いたくないですけど。

 放射線がDNAを分断することは認められており、分断されたDNAは、繋ぎ直されるものの、必ずしも、分断前の状態になるとは限らず、これが癌などの原因となる。

 しかし、癌細胞も、免疫系などにより、一部は駆逐されるから、「健康被害」が生じることを阻む要素もあるにすぎない。

 受精直後の単細胞状態に於いて、DNAが分断され、分断前の状態に繋ぎ直されなかった場合、この後に生じる細胞分裂した細胞に影響が及ぶ。


 できれば、有精卵を汚染水につけた上で孵化させ育てた場合と、成体を汚染水につけた場合との発ガン率の違いについて研究して欲しい。

 原発事故の問題は、放射性物質が放出されたことによる問題であって、「黒鉛炉」か「軽水炉」かの違いは、放射性物質が放出された事実が確認された後には意味を持たない。

 格納容器があっても、ヨウ素やセシウムは放出された。

 なぜか?

 緊急停止直後に発する燃料のエネルギーを封じ込めるに足る強度を格納容器に与えていないからである。

 格納容器に上記強度を与えていないから、ベントしなければならなくなったのであり、ベントし、且つ、放射性物質を放出しないためには、ジルカロイ被覆管が破損しないよう、1800℃未満に冷却し続けなければならなかったのである。
http://www.geocities.jp/t_ohtaguro/20110311/01.htm

 運転停止してから、2年間、どのような状況になってもジルカロイ被覆管が1800℃未満に維持できるシステムにしなければ、原発は安全とはいえない。

ニャンコ太郎さんのお考えに賛成です。
この際、チェルノブイリより小さいか大きいかは問題ではなく、今現在未知の領域にあるということが、どんな御用学者であろうとなかろうと意見を同じにすることだと思います。
放射線被曝も外部だけではなく内部被曝もあって、元々1ミリシーベルト/年というのも、それ自体が絶対安全というものではなく、もちろん医学的にでもなく、経験に基づいて、それを安全領域の最大値としようといったものだったようです。
ですから、たとえ小さな値の放射線であっても医者が絶対安全ということは言えないはずなのです。
避けられるものなら出来る限り放射線は避けるべきだと思っています。
子どもたちを守ろうという森議員の活動を絶対支持します。
もっと声を上げてもらいたいくらいです。

今は原子力産業が数値的な安全性を発表するだけで科学的根拠がない。脱原発宣言している国は原発由来の放射線物質は低線量でも健康被害が出ると認めている事実がある。
これからも脱原発しなければ安全だという人達はいなくならない
原発がなくなれば低線量でも危険だという事実が正当に認識されるでしょうね

私も国会でいち早く、子供たちを守ろうと声をあげてくださった森議員を拝見したとき、日本もまだ立ち直れるかもしれない!と、震災以来抱いていた不安な気持ちが晴れました。

一番放射線に対する感受性の強い子供はもちろん全力で守らねばなりませんが、福島に限らず近県の10代~20代の若い女性たち、これから出産しようとしていた30代の女性たちが「私達は子供が産めるの?」と不安感をもって暮らしていることをご存じでしょうか?

福島を中心とした近県全体の土壌を環境を一刻も早く、元の状態に戻す努力をすべきです。
すべての子供たちの未来を約束し、今後日本を支えるであろう未来の母親達へ確かな情報と、確かな注意を促して、元気な子供たちであふれかえる日本にしなくてはなりません。

森議員!がんばってください!命を軽んじている政治家に負けないでください!応援します!

少なくても私はこのような政治を行ってもらいたくて民主党に投票したのではありません
自民党の酷さに幻滅を感じたからです
しかし今の民主党は自民党より酷い
一旦下野し党内をすっきりさせてから再度政権に戻った方が
本当の意味で「良い国家」が出来るのではないでしょうか
だれもが権力に執着するあまり全く異なる主義主張で同じ党派
を組むこと自体おかしい
森様を見るにつけ与党でありながら政策に生かせないなら野党でも同じではないのですか?
各大臣は管政権で自分の仕事を一生懸命する と言いますが
大臣権限でいろいろな施策は可能でしょう また
担当以外「国のため」ということであれば首相に対しても言うべき事は言わなければ一般社会では課長級のレベルでしかありません 国会議員とはその程度なのでしょうか
民主党政権を作ったのは国民ですが このような政治を
国民は望んではいないはずです

はじめまして。

御用学者?の長崎大学名誉教授の長瀧重信氏も、先日のTV番組で、100ミリシーベルト/年以下の、健康リスクは無いとは言っていない。正直わからない。とまどっていると発言していましたよね。
これが本音だと思います。
そして研究者はアドバイスすることしかできない。
何ミリシーベルト/年に線引きするかは、行政、政治家の仕事だと言っていました。
管さんの後は、誰が総理になるかわかりませんが、今度こそ国民に誠実な政権運営をして欲しいです。
私は先の衆議院選挙で、本当に民主党に期待して投票しました。
どうか期待を裏切らないでください。

私に対する批判と思えるコメントがありましたので、再度書きます。
低線量被爆で何十年か後に影響がでたとしても証明できない、そのデータがない、ということですが、症例がないことをデータがないとすり替えていませんか?
放射線の影響は直線的であり、ほんの微量でも影響があるというかた、自然放射線からどう逃げるのですか?
逃げたいが仕事や家庭の事情でにげられない方、気持ちはわかりますが、将来子供が例えば50パーセントの確率で癌になるとしたらどうにかして逃がしたほうがよいのではありませんか?私ならそうします。
しかし5パーセントなら?
1パーセントなら?どうします?仕事をうしなっても家族で見知らぬ土地へ行けるでしょうか?
今福島の人達が直面しているのがこれです。半月前田村市の20キロ圏手前までいきましたが、現地の人達は悩みながらも生活していました。もちろん半数くらいの人は避難所等に行き、帰ってくる様子はないようです。
私が森先生にお願いしたいのは、こういう人達の生活も考えてあげてほしいのです。風評被害で農家は追い込まれています。農家にも子供はいるのです。ネットでは放射能まみれの野菜を売ろうとする農家は犯罪者だとか、それを食う人はきちがいだとか、同じ日本人かと思えるようなコメントが溢れ返っています。
本当に危険ならしかたありませんが、今、9割以上の国民が恐怖で事実が見えなくなっていると私は思います。

森議員の行動はパフォーマンスなのではないですか。

5月23日の文部科学省への要請を見ましたが、正直市民運動家あがりの社民党議員がやれば充分で、政権与党の国会議員がやるべき内容だったとは思えません。文部科学省の役人を吊るし上げてなにか得しましたか?

20mSvの暫定基準値を撤回させるのであれば、学校あるいは生活圏の除染が欠かせません。そうでなければ福島市まで避難区域を拡大する必要があります。森議員はどうすべきか、具体的に検討して計画はたてたのでしょうか。除染あるいは避難区域の拡大にあたってどのような計画を立て・実行するのか、必要なリソースはどれくらいでどう予算や人員を確保するのか、組織や法律の障壁や障害があるのかないのかなど、ちゃんと調べて計画を立てたのですか?

政権与党の国会議員にはこれくらい期待したいものだ。民主党部門会議の結果を見る限りそうではないようだが。さて、役所に文句を行って企画、計画立案、実行までさせることは政治主導なんでしょうかね。政治主導とは政治家が具体的な計画まできっちり固めて役人に実行させることが本来の政治主導ではないのですか。これでは新たな役所依存だよ。

またよく考えるとほぼ全ての官庁の大臣、副大臣、政務官は民主党の国会議員。森議員の先輩?議員だ。役人に話をするよりこうした議員に直接話をして自ら企画立案した計画を実行するよう働きかけるほうが早いのではないか。あ、それには実行可能な良い計画をまず立てないと行けませんね。そうしないと却下されますからね。でもそうして必要な予算を補正予算で付けて役所に実行させれば本当に良いではありませんか。

政党、議員には税金から政党助成金、議員歳費が支払われています。本来与党議員の活動はこうした活動に充てられるべきです。
飲み会付の交流懇親会にお金を使うより本来の活動にお金を使ってください。

最後に、「政局」で菅内閣退陣の大義がある旨言っていますね。そうするとやはり内閣不信任案には賛成したのですよね。言動と行動が一致しないと国民からは支持されませんよ。

連投、お許しを。

ドイツでは原発数キロ内で、通常ありえないほどの白血病が発生したそうです。Youtubeにそれを報じるドイツのテレビ番組がUPされていたので紹介します。
日本語の字幕がつけられているので、内容がよくわかります。

http://www.youtube.com/watch?v=K3VFzSLFpwg&feature=player_embedded#at=69
http://www.youtube.com/watch?v=yWcOrnLCRMc&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?v=ttUfQ-426R8&feature=player_embedded

近い将来、白血病などの小児ガンが多く出るのではないかと心配しています。

 基準値の法律上の意味が解っていない者がいるようなので…。

 基準値は、「放射線量」と、「これによる被害」との因果関係を認める基準として定めるのであって、年間、何mSv未満の放出量に制限することにより、発電業務により生じた放射性物質について、故意、又は、過失により、放射性物質を放出するに至り、この放射性物質が発する放射線量の値が基準値を超えたことによる損害について、これを賠償し、又は、基準値を超える部分について、その結果の除去する義務が課せられるのであって、「基準値」には、「自然放射線」の量が含まれる。

 放射性物質を放出したことにより生じる「損害」が問題なのであって、事故発生前から存在していた「放射性物質」による「害」は含まれない。

 引用と読替

【引用】
>20mSvの暫定基準値を撤回させるのであれば、学校あるいは生活圏の除染が欠かせません。そうでなければ福島市まで避難区域を拡大する必要があります。
>森議員はどうすべきか、具体的に検討して計画はたてたのでしょうか。除染あるいは避難区域の拡大にあたってどのような計画を立て・実行するのか、必要なリソースはどれくらいでどう予算や人員を確保するのか、組織や法律の障壁や障害があるのかないのかなど、ちゃんと調べて計画を立てたのですか?

【読替】
 20mSvの暫定基準値を撤回させるのであれば、学校あるいは生活圏の除染が欠かせません。そうでなければ福島市まで避難区域を拡大する必要があります。
 撤回させないことにより、

>どうすべきか、具体的に検討して計画

 すること、

>除染あるいは避難区域の拡大にあたってどのような計画を立て・実行するのか、必要なリソースはどれくらいでどう予算や人員を確保するのか、組織や法律の障壁や障害があるのかないのかなど、ちゃんと調べて計画を

 立てることを要しない。


 つまり、計画することについて、懈怠したいので、撤回させるなと?

>えとうこういち さん
なるほど。。。。
つまり被曝地帯の方々の死活権のやめにはリスクを背負うのは同じ民族としては当然の責務だと?
私は御用学者でも批判的学者でも今現在はわからない不透明な事象に対して判断がつかないならば今の時点ではより慎重にあるべきだと申しているだけです。
あなたの言う個々の選択の問題は言われなくても日々悩み痛感しています。私に経済的余裕があるならばとっくに関西圏もしくは海外に避難しています。ですが出来ない。あなたの論理ならばそれは恐らく個々の問題で自業自得、正にもって生まれた運命なのでしょう。
福島や宮城、茨城の方々のことは私を含めて皆が人事でなく思っているはずです。だからこそ私は言っている。
私は解明できない不明瞭な危険の可能性がある以上はどれだ国家予算を使ってもそのリスクを回避すべきだと言っている。
そのためならば日本国民は協力を惜しまない筈です。
あなたのように不確かなことに対して楽観するは無責任の境地としか私には思えない。

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皆様にはいつも大変お世話になっております。
多くのご意見が政治活動のささえとなっております。
どうぞ宜しくお願い致します。

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これは、主張の違う立場であればあるほどお互いに心遣いをする必要があると考えているためです。
また、個々のコメントについては回答を行っておりません。
ご理解・ご了承のほどよろしくお願いいたします。

タックル見ました。
森様の発言が少ないな、と思っていたらカットされていたのですね!
腹立たしい限りです。
本当に日本のTV、大手新聞は駄目ですね。

話は飛びますが、森様。こんな日本を変えて下さい。
菅内閣を総辞職させ、民主党の代表選に立候補して下さい。
そして総理大臣となって日本を立て直して下さい。

森様に期待してます。

一体全体、この混乱は何なんだ?
内輪のお話が外に漏れ、秘密の物質も外に漏れ
積りに積もった過去のごまかし&まやかし政策がばれちまって
責任の押し付け合い、現実傍観、
庶民完全無視の権力闘争の果てに
年金払えねぇから増税だぁ?
高速道路の割引は終了だぁ?
子供手当は見直しだぁ?
復興支援にも増税だぁ?
まぁ森議員の現政権に対するお怒りはごもっともでありまして…

ちょいと待て!
日本の人たちがどんなに辛抱強く立って
そろそろブチ切れるぜ、ったくぅ!

ふぅぅ。。
メルト・スル―。。
まいったね、どうにもこうにも。。

森議員が頼りなんぢゃ、
放射能汚染から国民の命健康を守るために
どーぞ頑張ってください

再生可能エネルギー促進法をきっかけに衆議院の解散を仕掛けて来ると思います。ビビっていては菅政権は続きます。

同じ人間が頻繁にコメントを書くのはどうかと思いますが、誤解があるようなのでもう一度書きます。

ニャン子太郎さん、私は福島の人達のために甘んじて放射性物質を受け入れろなんて言ってません。通常ではありえない量の放射線が観測されていて、基準値を越えているのは事実です。しかし真剣に避難を考えるほどではないと申し上げたい。投稿者の多くが幼い子供をもっているような印象がある。そうだとしたらその神経質さは、放射線の害そのモノより大きいと思います。親が放射線こわいこわいばかり言っていると子供は更に不安でいっぱいでしょう。自分は将来癌になると怯えている子、子供が産めないんじゃないかと心配している子、憐れでしかたありません。
放射線の危険度と精神の不健康さに起因する危険度を天秤にかけてじっくり考えてほしい。
これは私独自の考えではない。多くの放射線治療の医師や放射線防護の研究者が言っていることです。皆さんが御用学者と吐き捨てる人たちです。
ついでにいうと、世間のこのレッテルばりは、小沢一郎氏の件と同じだ。
政治と金といえば小沢一郎、小沢一郎といえば金に汚い。今は、安全ですと言えば御用学者とレッテルをはられぼろくそに書かれるか無視される。
話をもどすと、森先生には、子供達の精神的ダメージも考慮して頂きたい。そのためにサポーターでありながらわざわざ批判的なコメントを書いています。是非ご一考を。


T_Ohtaguroさんは勘違いをされているようです。

市民の願いを単に行政につないだり、役人を吊るし上げてアピールするのは万年野党の社民党の議員がやってればいいんです。
与党で責任のある議員は、市民の願いを受け実現する理想を定め、それを実現する為の方策を考え、必要なリソースをそろえ、社会的な障害があれば立法にも取り組むべきです。

正直民主党は現在も事業仕分けよろしく役人たたきをすれば世間にアピールすると思っているようです。世間が求めているのはそんなことではなく復興を実際に進めることです。

今回のことでいえば20mSvを撤回させて1mSvを実現する為にはどのようなことが必要か考えたことがありますか?学校をくまなく除染することは必要だし、生活圏の除染も必須でしょう。実施に必要なリソースだと、放射線の測定、除染計画、除染、廃棄物処理に必要なリソースはどれくらいでタイムフレームはどうなのか考えたことがあるのでしょうか(役所の動きが遅いと判断するにもそうした検討が必要なはず)。

政治が率先して主導すべきことを役所に丸投げしている状態です。これが政治主導なのでしょうか。

森議員に考えがあるならブログで披露すればよろしい。支持者や関係者がたくさんアイデアを出してくれるでしょう。

噛み合わないコメントが続く中で、「コメントについてのお願い」がありました。

未公開対象は、「誹謗中傷」「常識に反するワードの使用」「日本語として理解不能」「無記名や複数ハンドルネームでの投稿」「他のコメント投稿者に礼儀や心づかいがない」「上から目線の投稿」など、このブログの阻害となる投稿です。

この中で、どうしても理解できない言葉が有ります。
「上から目線」とはどういう意味なのでしょうか?
コメントに「上から目線」とか「下から目線」とか「横から目線」等がが有るのでしょうか。
以前にも民主党の議員がこの言葉を使って相手の主張を封じていましたが、意味が分からないままです。

「脱原発」は「脱テレビ」である。

テレビは相変わらす旧態依然としている。森さんの発言をカットするのは全く驚かない。むしろ当然と思う。電力の供給、需要の情報公開で都合が悪いのはテレビ局である。最大の大口需要だから…。
そもそもかの番組は言い争いしか映さない。もっと言えば口喧嘩をさせるだけである。内容は全くない。
テレビには編集権という絶大な権力がある。真面目なことを言えば言うほど視聴率が下がるから放送しない。どれを放送するかは所詮制作者の権限である。
放送されなければ最初から言わないのと同じことだ。面白がって見てる視聴者からすれば森さんの主張は真剣に聞かないし全く真意が伝わらない。

あえて言えば政治家はからかいやけなされる対象でしかない。特にかの番組はその象徴である。まともなことを話せば話すほど滑稽になる。残念ながらテレビはそういうものである。実際政治家が抗議をしてもバラエティーだと開き直る。まあ出演してる連中を見れば一目瞭然である。まさに噴飯ものである。
不謹慎、不公平、不道徳の極みである。
この20年間日本を悪くしてきた元凶がかの番組である。
森さんのように真面目に政治活動をしてる人が出る番組ではない。そもそも政治家はテレビに出て笑いをとるのが仕事ではない。国民に対する説明や意見を表明するのは必要だが、出演するなら編集がない生放送の番組にするべきである。
しかし視聴率を上げる為に発言が歪められ、真意が伝わらないなら政治家がテレビに出る意味はないと思う。
以前私はNHKとラジオがあればいい。民放はいらないと書いた。それはかの番組に代表されるようにただおもしろければいいと思ってるからだ。がしかし原発がこういう事態になった以上はっきり申し上げたい。
もうテレビ局は要らない。廃止するべきである。今はネットの時代である。パソコンがあればいい。膨大な電力を使い、権力の監視をせず手先になった報道機関(?)にあるまじき姿勢は国を誤らせる。

私は「脱原発」は「脱テレビ」だと思っている。テレビ局がなくなれば原発もいらないのである。元をなくせば家庭の電気の消費も自然と減る。チマチマ節電する必要もなくなる。

放射能は環境と人体を汚染する。

テレビは心と人生を汚染する。

テレビがなくても生活していけるし、政治もやっていける。むしろない方がうまくいくのではないか…。
いってみればテレビ=原発である。これを強調したい。NHK、民放、地方局全てのテレビ局を廃止することが脱原発を実現可能にする道である。99%有害の原発とテレビがなくなれば住みやすい快適な社会になる。これこそがまさに最小不幸社会である。

かなり長い文になってすいません。失礼しました。

森議員の放射能汚染から命と健康を守る活動に対して異論があるヒトもおられるようですが、ちょっと説得力に欠けるのではないでしょうか。
こういったこたぁ当事者意識があるかないかの相違なんだと思います。わが子、わが身内が放射能汚染の危険に晒されていればどういった不安があるのかを想像してみてはいかがでしょうか。学者さんや評論家は机上の空論を掲げてアーダコーダ論争しておけばよいでしょう。
しかし、政治家には信念に基づき行動することが求められるのではないでしょうか。放射能汚染に対する過小評価を譲らない政府や行政に対して、命や健康を守る視点から国会審議や様々なアプローチをしていただいている森議員の活動に敬意を表します。
与党議員でありながら政府の取り組みを批判し、改善を要求することは森議員でなければできません。

唯我独尊さんのご意見がすべての的を一番得ていると思います。この項目はこの方のまとめで完ですね!

森先生、子供たちの命を守るためにかわらず活動心から応援いたします。

>市民の願いを単に行政につないだり、役人を吊るし上げてアピールするのは万年野党の社民党の議員がやってればいいんです。

 国民の効果意思を衡平の原理に適うよう調整するのが立法府。
 
 行政府は。調整後の一般意思に適うよう実現するために必要なサービスを提供し、代価を得るにすぎない。

 代価に見合ったサービスを提供しなければ、クレームがつき、吊し上げられる。

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