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良い場所に!・・&造血幹細胞事前採取について

明日の参院予算委でようやく衆院の集中審議(NHKTV入り)開催回数と審議時間に追いつく。
9:00〜11:54、14:00〜17:00。
毎回視聴者から「何でいつも一番いい場所に座ってるんだ!」と激励(?)を頂くが、与党筆頭理事ですので。
その裏には野党との交渉と懸案事項の処理が…。

原発作業員の造血幹細胞事前採取。
厚労省は実施しない理由として、安全委の評価結果と実施不要、不適切である旨の学会の見解を持ってきたが、がんセンターの6/3付方針   http://www.ncc.go.jp/jp/ との整合性を指摘。再度検討するが、官邸が決断してくれないことが最大の要因とのこと。
議員立法作業中。
日の目を見るかどうかは分からない。
立法しなくても内閣の決断で出来るものばかりなのだが。

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コメント

造血幹細胞採取を、厚労省大臣裁量では命令できないんでしょうか?
なんでも官邸待ちでは何も進まないと思います。

森議員の活動に感謝します。
作業員の造血細胞の保存は義務化では無かったの?
将来的に発病の時に役立つのにね…
放射線の話題で。
以下
我が子に被曝させない行動をとると非難されます → まるで戦前・戦中の日本の様です
http://www.paradigm2020.jp/blogw/moby.php?mode=show&UID=1307668806

こんな記事がありました。
つまり、学校の決定に従わずに、児童や生徒を親が勝手に休ませると誹謗されれる。
まるで戦中の様な集団で突進すれば、乗り越えられる!放射線!
って言う、バカな話です…
更に、
以下
〔放射能〕グリーンピース「福島市内にいる児童と妊婦はすぐに疎開を」

http://alcyone.seesaa.net/pages/user/m/article?article_id=208899849&_=8c77

政府が大っ嫌いなG.Pの声明ですよ。
海外では【福島大惨事】と言われています。
チェルノブイリの事故後に妊婦や子供達に何が起こったのか。
厚労省や文科省のカチコチ頭の役人に質問をぶつけてください。
福島県民は生きたサンプルにされているみたいだ…
土地の呪縛で逃れる事も出来ず、避難しても今の水準の生活を維持出来るかも分からず、家族だけでも避難させようとするもやはり仕事場の縛りから抜けられない。
まるで塀の無い収容所の様です!
是非とも改善してあげるのが政治の役目では無いのか?
だらだらと何時までもぶら下がる総理のクビも取れず仕舞い。与野党の協力がカギなんですよ。
増税の為に与野党の協力では無いはずだ!
震災被災者、被災地の復興、復旧が最優先課題なはずだ!
ホント、もたもたしてたら雪が降ってくる季節になります。
支払いは後付けでバンバン起債しても良いじゃない!
要は迅速さなんですよ。
原発収束させるのも迅速さなんですよ。
議員達の参院でもっと詰めた議題を論戦してください。
ネジレを乗り越えるには与野党協力です。(財源を人質にする野党との調整役は森議員の活動にかかっています)
正に国難の今。議員達の真価が問われています。

女は度胸です。

 メールを含む貴重な情報発信いつもありがとうございます。原原発作業員の造血幹細胞事前採取の議員立法も是非頑張って下さい。

福島県内ばかりでなく、東京都の下水処理場の汚泥からも
放射性物質が検出されているのに、比較的汚染の低い汚泥は
エコセメント材料にする方針だそうですが、

福島第一原子力発電所からはこれからも際限なく放射能
汚染水が出続けて、原発敷地内から隣接地にかけて、
仮設住宅の建設に負けないペースで汚染水貯留槽を無尽蔵に
造り続けなければ、また汚染水を海に捨てなければならない
のでしょうから、コンクリート製の放射能汚染水の貯留槽構築
の為のセメントにこの放射能汚染汚泥セメントを使うべきでは
ないでしょうか?

また、汚染水の処理が開始されれば、セシウムを大量に取込んで高濃度汚染された、ゼオライトやバーミクライトが大量に出てくることでしょう、これらをさらに発生する汚染水の貯留槽の骨材
に利用することも考えるべきでは?

放射性物質を多量に含んだ被災地の瓦礫も汚染水貯留槽の骨材に使用すべきであり、

少なくとも、コンクリート造の住宅のセメントやコンクリートの骨材や道路のアスファルトの骨材や道路の路盤や公共工事の橋等の部材に使用すべきではありません。

福島原発の海にも、諫早湾と同じ鋼矢板のギロチンを早急に施工して、締切れば海洋汚染は止まるのではとも考えます。
原発の敷地境界線にも地中深くまでコンクリートか鋼矢板の壁で周囲と仕切るべきでは?

非常識な工事費用がかかりますが、
運転再開を目指す日本各地の運転中止中の原発も全て
海に諫早湾と同じギロチンを施工して、敷地境界の連壁も
施工し、工事完了後に運転再開すれば良いのでは、
もし事故が発生したら、首相か経済産業大臣の命令で
ギロチン締め切れば少なくとも現在の福島の二の舞は
防げるのではないかと思われます。
(安全対策工事や今回のような事故に対応した、
 保険や引当金を考慮すれば原発は真っ先に事業仕分け
 すべき事業だったと思います。)

 超大規模な公共工事の施工が大量に必要になりますが、
今のような日本でもリーダーシップを発揮して、このくらいの
規模の対策を実施する責任に対する覚悟があり、
福島原発の問題を本当に解決して国民の安心を取り戻す
本当の総理になるべき(森先生のよくご存知の)政治家が
いると思います。

今の総理とは別次元ほど行動の速度の速い森先生は
ご自分の活動が日の目をみるのかわからずもどかしい思い
の毎日かもしれませんが、まず、目の前で生命の危険に
さらされている子供たちや原発作業員のためにご自分の
出切る範囲で引き続き頑張って下さることを期待します。


一番いい位置でテレビ画面にもよーく映っておられました。
残念ながら、ポーカーフェイスの修行がまだ足りないよーです。、与野党問わず是は是、非は非なんだと思います。与党だからといって、アノ首相、閣僚答弁に納得していては、被災地被災者のみなさんに安心や夢や希望を届けることなんてできません!
なぜ、森ゆうこ議員の「国民の生命と健康を守る」主張が素直に政府に受け入れないのか疑問です。正しいことをブレずに貫くことで徐々に輪が広がり実現へ向けて動いているのであればいいのですが・・・
命と健康を守る視点からいえば時間との競争でもあるのですよねぇ。官邸が決断さえすればできることもある。そういった意味では1分でも1秒でも早く現政権に退場してもらい、その後に原発事故対応、放射能汚染対策に全力を傾けて取り組んでいただける政権の樹立を願うばかりです。森議員頑張れ!

11日のNHKニュースによると、

東京電力福島第一原子力発電所の事故で、4月に内閣官房参与を辞任した東京大学大学院教授の小佐古敏荘氏が、政府に提出した報告書の中で、福島県と近隣の県の子どもたちを対象に小児がんの疫学調査を行うべきだと指摘していたことが分かりました。

とのことです。

子供は大人に比べ、放射線に対して感受性が強いといわれています。規制値20mシーベルト許容の問題でもそうですが、野菜などの食物に、少々の放射線があっても、「今すぐに健康に影響がない」と、いっているみたいです。しかし「今すぐに」にの話ではなく、数年あるいは10年以内に、甲状腺がんや白血病などが多く出る恐れがあります。

ヨウ素は半減期が短いけれど、ストロンチゥムは半減期も長く、カルシウムに似ているので、骨に蓄積し、骨髄機能に影響を与え、白血病の原因となる恐れがあります。

「地産地消」などの声にあおられて、知らぬ間に子供たちに、放射性物質を摂取させるようなことがないように、「自衛」すべきかと思います。

参議院予算委員会を拝聴しながら、森先生を始め水戸先生ばかげた議論に付き合う辛さ誠に御苦労さまです。
我が国の未曾有の災害に加え原発事故による国難、これらは国難との戦争状況であり、議会が政権奪取や権力の政争ばかりの議会ごっこに見える。
特に野党の質問者のメディアと政治の距離が理解出来ぬ輩の、誹謗中傷、恫喝、ヤジ等の乱暴な言葉は誠に目に余り、この輩達は、まるで火事場泥棒の感がする。
天下の非常事態、議員諸氏のグレードアップが必要だ。
未曾有の大災害大きく分ければ、
1.災害復興(安全な国土造営と生活再建)
2.国民生活の安全につきる。
1.については復興と安全な国土造営であるが、1000年に1度の災害を念頭にいれれば、復興と相反する矛盾が生じる。聞けば住民の70%が高台に移りたいと聞く、ここは座標軸を原点に戻した議論が肝要であり、決して復興の名のもとに利権に群がる土建国家に後戻りさせてはならない。震災の残滓を京都で処分したいとか?
2.ついては、当方は胎内被爆者の65歳であることから、国立ガンセンターからの提案に多いに賛同するものであり、先生、是非実現下さい。「政・官・財・学者+α」、「原子力村」と言われる「ブラックボックス」にしっかりと対峙して頂くことに期待します。
以下、原爆に関わりのあるものとして、日ごろ気づいたことを書きだして見たい。

私は胎内被爆者で誕生時、黒い赤子(未熟児)として生を受け、腺病質に育ったことにより、(ABCC)関連の病院で16歳まで通院検査受け、後にABCCの目途を知り、アメリカを始めとする「原発村」という国家システムに疑いを持ち、放射能被害の勉強を始め、これら団体に「棘さす思い」にあることを容赦願いたい。

 ●外務省および厚生省が所管原爆傷害調査委員会(ABCC)後の財団法人放射線影響研究所(放影研)http://www.rerf.or.jp/intro/establish/index.html
  これらの団体については、広島市立大平和研市民講座アメリカの戦争と核兵器、隠された被爆の実相(毎日新聞広島版、2008年11月27日・中国新聞1面2007年10月23日)等、報道に大きく取り上げられた。
このことについては、アメリカの公文館資料により広島市立大高橋 博子女子が第11巻1号(通巻31号) 2008年7月発行 /核攻撃27万人以上死傷(中原爆投下/被害の過少評価変わらずに論文寄稿しているので参照頂きたい。
http://www.hiroshima-cu.ac.jp/modules/peace_j/content0031.html

 ●私の代弁者として、位置付けている膨大な資料を掲載した郷里のWebを是非、お訪ね頂き、この情報を拡販頂きたい。
「哲野イサクの地方見聞録」  広島を中心に活動するジャーナリストであり、独自の視点で綴る、地方見聞録。  この中で、<参考資料>「フクシマ危機」:その最悪の事態と私たちができること、なすべきこと。として項目立てを行い、論点を良く整理してあるので、是非閲覧され拡販頂きたい。
http://www.inaco.co.jp/isaac/

 ●原子力村を代表する、原子村の学者について。
私見であるが、どうせ馬鹿な学者であるなら、「安全側」に物事を判断していれば、国民は救われるが、こんな人物が、我が国の原子力行政を仕切っている。
YUUTUBUの対談映像;「政府関係機関原子力委員長原発村の狸さん斑目春樹氏と学者侍の小出裕章氏.flv」の題で視聴可能。
http://www.youtube.com/watch?v=JIkmf8lEzUs

●福島原発復旧作業員の健康障害と作業員数の限界について。
森先生のご心配される健康被害と、仲間の先生方がサポートしている原発復旧特攻志願作業員派遣のための、安全策として、原子力緊急災害時の対策として、産業医の常駐の法制強化を提案したい。
●国立ガンセンターからの提案;放射線の健康影響を評価するための疫学調査とがん登録について、是非実現させてほしいものだ。
とくに、これまでの世界の潮流は、国連を始め、原子力業界はもちろんのこと、WHOまでもが原子力推進団体と言っても良い。広島・長崎やチェリノイブを教訓に、今後、放射能と研究の健康影響の研究を継続する必要があり、決して業界の意見によって左右されてはならない。
●原発の収束は原子力を利用する人類すべての共通の課題。猫の目のように変わる事実関係、情報の統一不によって食い違う説明、データの公表遅れ等々。事故後3カ月間の情報公開は「悪い見本」のオンパレードだった。事故機4機を同時に収束させなければならない人類未曾有の災害に対して、ひとつのリスクの失敗も許されない。
●最後に、我が国の学者のことになるが、小泉改革から始まった大学改革や独法改革による大学評価事業が真摯でピュアー学者の意見が通らなくなった。 加えて、官邸機能(内閣府)の強化と、これにゴマする文科省等が曲学阿世の学者をかき集め特殊な日本型システムを強化してきたのである。こうした評価と合わせ補助金や研究費もで、内閣府と文科省が学者を支配することが、顕在化しているのである。
先生、官邸と内閣府の意見に負けぬよう、頑張って下さい。

お願いです。
時期総理には脱原発を実現できる方を
立ててください!
森議員、小沢氏に期待しております。

国会での質疑、歯切れのよい語り口に惚れ惚れし、
いつも応援しています。

菅さんの詭弁に翻弄されて、遅々として進まない
原発問題ですが、静岡のお茶からも放射能汚染が見つかりました。
このままですと日本中どこにでも飛散していく状況です。

総理が変われば直ちにすべての事が解決するとは思えませんが、少なくとも現総理よりはまともではないのでしょうか。

このままでは民主党は、国民の支持を得られなくなります。
小沢先生のお知恵をお借りして、国難に立ち向かって下さい。

応援しています。

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