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新潟活動 ・ 気象研究所

民主党に対する逆風にもかかわらず、ふるさとの人々は、何故こんなにもあたたかいのだろう。
3日間の地元活動でフルチャージ!
月曜日からまた全力疾走。
iPad がジャメタ!(新潟弁でジャメルは、我がままを言って言うことをきかない)金土日、この3日間つながらず、やはりupdateを怠ったから?
11日からの夜の日程は、有志の皆さんの会で講演、12日は検察官適格審査会、13日水曜日は政治資金管理団体主催の講演会「森ゆうこを支援する会」。
気象研究所が原発事故による放射性物質拡散状況のシュミレーション動画を発表した。
http://www.mri-jma.go.jp/Topics/H23_tohoku-taiheiyo-oki-eq/1107fukushima.html
他の研究所も含め、今後も各研究所、研究者達の英知が十分に活用されるように働きかけたい。

twitterより

Hp110709ss

7/09
(左)幹事会(真中)新潟県私学助成の会40周年記念集会(右)柏崎地区役員ミニ集会

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7/10
左上)宮崎まっすぐみやび会総会  右上)琴金会
左下)魚沼サポーターズ集会      右下)長岡納涼会

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コメント

今月はアメリカの債務上限引き上げが重要です。最終的には共和党も民主党も妥協して採決すると思いますが日本も何らかの協力をしないといけない状態になると思います。これから2012年に向けて更なる混沌が待ち受けてますが民主党政権が解決してくれると信じています。自民党も解っていて国会対応していますがもうちょっと過去のしがらみを捨てて協力してほしいな。原発問題、ダム問題、年金問題、行政問題みんな利権構造は一緒。

「自然が作る純粋水素爆弾=地震」
http://dokuritsutou.heteml.jp/newversion2/image2/koenkai/junsui_subaku.pdf

当方、広島原爆胎内被爆者であることから、森先生の福島の子供達に対する思いを共有して、先生の活動を応援している。
ふくしまの子どもを守る緊急プロジェクト事業概要総額358億円、これも森先生を始め、良識の府参議院議員諸氏良識の働きで、福島原発被災者の手当てが身を結んでいる事に傾注したい。
私の郷里に中国新聞という地方紙がある。この新聞社、「朝日系」と言われるが、一線を画している。原爆投下のため、本社も被災したことから、朝日新聞社に代行印刷を依頼して2日間休刊して同月9日から再発行の歴史。
原爆被災のため、地元の視線で書かれた記事が多く、原爆(核兵器)や平和に関する記事でも高い評価を得ている。http://www.chugoku-np.co.jp/index.html
さて、今後のことになるが、福島原発(脱原発)対策は、国際放射線防護委員会(ICRP)に世界的に見ても牛耳らてきたが、我が国の政府は是非、広島、長崎の教訓もあることから、欧州放射線リスク委員会(ECRR)の勧告に注目して頂きたいものである。
以下、森先生と原発問題を共有する者として、この先生のサイトを訪れた皆さんに、以下、中国新聞の特集サイトを参照されるようにお知らせします。
●原発事故20年 チェルノブイリに暮らす(2006/4/2~2006/6/2)
原発事故20年チェルノブィリに暮らす、汚染地 ベラルーシから、ヒロシマの息吹、汚染地の家族再び、見捨てられた村、石棺の街、圧政国家を歩く、汚染地の人々、汚染地の家族-別れ、帰国して。
●特集
情報統制、国が優先(6月22日)、事故発生 無線と発表、ギャップ大きく(6月22日)、放射能拡散 1000マイクロシーベルト、知らずに帰宅(6月22日)、避難指示 原発悪化後に修正次々(6月22日)、今後の課題 調査と公開、住民目線で(6月22日)、「直ちに影響ない」甘い予測(6月22日)、ドキュメント(6月22日)福島県「浜通り」の50人追跡、原発事故、吹き飛んだ生活(6月16日)、50人の意見(6月16日)土の汚染 不安との闘い、原発と向き合う福島住民(5月16日)
耕せぬ水田「いつ元に」 川俣町の農家、区割り格差の憤り(5月16日)、庭の砂「どこまで安全」 伊達市の家族、子育ての憂い(5月16日)、福島県立医科大副学長に原医研・神谷所長(7月9日)、土壌・水のセシウム回収 微生物吸着、セラミック活用(7月8日)、線量評価、広島大に期待 自治体の復興案に反映(7月5日)、福島第1原発に広島大など専門医常駐 診療を拡充(7月1日)、広島大が被曝検査へ 原発周辺で捜索の消防隊員・警官(6月30日)、広島大原医研星教授に聞く 広範な土壌調査が急務(5月16日)、「核」の教訓 今こそ生かせ、「核」の教訓 今こそ生かせ(5月15日)、福島・2011年3月11日 「低線量・長時間」被曝、長期の健康管理へ(5月15日)、広島・1945年8月6日 原爆症認定なお続く(5月15日)、チェルノブイリ・1986年4月26日(現地時間) 国境越えて内部被曝(5月15日)、Q&A(5月15日)..
 以上、地方誌の特集ですが、世界の原発村の隠された真実を、国民の皆さんと共有して2度とこのような人災を起こさない、賢ありたいものです。

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