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福島 陸域・水域モニタリング大学連合チームの調査活動に参加

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コメント

原爆を耐えた樹木。
http://www.l-co.co.jp/times/log/05/050701/24.html
広島県、長崎県の県民には、60年の蓄積が有ります。広島にある原爆資料館を一度訪れて見て下さい。人間の狂気を歴史に残し、二度と同じ過ちを繰り返さない様に、未来の人々へ語り継いで行こうとする崇高な意識を明確に表しています。
原子力発電所と言う物は、平時に於いては、電力を供給する重要なプラントですが、有事の際には、格好の攻撃目標となり得る移動する事も、空を飛ぶ事も出来ない原子爆弾なんです。そんな原子力発電所が、日本国内には50箇所も有るんですよ。日本人は、もう二度と愚かな戦争なんか起こさないとは思いますが、周到に準備された貰い事故や、テロ等の予測不能な事態もあり得る事を考えると、やはり勇気をもって廃止を決定するべきではないでしょうか。60年前の、アメリカ人による日本人に対するホロコーストを忘れてはいけない。戦争の歴史の裏には戦争で利益を得る者達が介在している様に、原発推進派には、それに見合った利権が確保されているからこそ、国民の命や自然環境に対する想いなんぞそっちのけで、誘致や推進に勤しむのである。原発推進派にとっては、民意や人命より成功報酬が大事な関心事なんです。今回の地震後の対応において、各政治家の対応の仕方には様々な形を見る事ができました。現地へ赴き、被災された方々の生命、財産、生活の基盤である各種産業の復興に尽力した者や、東京を離れる事無く政局に時間を費やした者、選ぶべきか否かをふるいに掛けて見極めるには、十分過ぎる指針には成り得たのではないでしょうか。
No more Hirosima, Nagasaki, and Fukusima.

福島県の子供が「急性リンパ性白血病」「遺伝子損傷」と診断された
http://alcyone.seesaa.net/pages/user/m/article?article_id=221954837&_=cK0h

森議員の活動に感謝します。
議員。とうとう始まりましたよ。
直ちに害の無い…
実際に始まった!害する放射能汚染の実態を毒の定理で解釈させている懸念。
放射線ナイフが遺伝子の鎖を切る。再生する。切る。再生する。
を繰り返すうちに遺伝子の劣化を起こし、遺伝子損傷になって行く。(爺の個人的見解です)
これが、内部被曝からの影響となれば。
やはり、福島県の子供達の疎開が急がれる。
WBCを改良してγ線以外のα線、β線、中性子線、等の痕跡を追求出来る様に改良して貰いたい。
議員の現地への取組みは大いに評価します。(何故?他の若手議員がいないの?)
もっと現地へ若手議員も連れて行きなさい。(机上でアーだコーだは官僚の仕事)
国民の代議士なんだから、永田町では国民の根深い考えなんか掴み取る事は出来ないよ。

民主党の代表選挙なんかシラケきってます。
誰がやっても同じだ!
ってね。
民主党には座敷牢の巨人がいるじゃないの。
民主党の議員達の連携で解き放つタイミングが今じゃないのかね?
司法介入しても今更騒ぐのは決まった面々です。
あって無い様な事件で何時まで鎖に繋ぐのか意味が解らない。総理の迂回献金の方が悪質じゃないの?


まぁ今の執行部では何の追求も出来ないね。

そうそう、議員の作業風景は決まってるよ。(笑)
6usv/hの線量地帯での作業。頭が下がります。
お身体ご自愛ください。
日本には欠かせない議員の一人だと思っています。
がんばれ。

伸介引退の影でかき消されつつある重大ニュース。
整理回収機構、日本振興銀の旧経営陣7人を提訴
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110823-OYT1T00837.htm

回収機構、木村前会長らを提訴 「債権買い取りで重大な過失」?
http://www.nikkei.com/news/

やくざがらみと言えばこれ
整理回収機構と言えば
元民主党の石井紘基がつっ突こうとして
消された件だが、この案件で最初に相談したのが、菅直人だった事、殺人は依頼に依るものだと獄中でインタビューに応じた犯人は、朝鮮人のパシ李でした。
小泉、竹中が音頭を取って、朝鮮金融屋をつかったインサイダーで、尻尾を掴んだ植草氏は手鏡を持って地下鉄でミラーマンに変身させられた。
この次の殺しは、整理回収機構の中の誰かかもしれない。

東電が隠していた事実が発覚しました。
解体して、責任者の徹底処分をしないと、亡くなった方々が浮かばれない。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110823-OYT1T01155.htm
東電職員達よ、墓場まで嘘を持って行ったとしても、成仏させては貰えませんよ。

「原発の作業員が急性白血病で死亡。
だが、原発での作業との因果関係はない。」
「0.5ミリシーベルトの外部被ばく。内部被ばくはない。」
との東電の発表を、相も変わらず
マスコミは、垂れ流しに報道しています。

福島原発で勤務する前は、異常はなかったのに、
たった一週間、そこで働いたら、
急性白血病で死亡するに至ったのであれば、
原発からの放射線との関係を疑うのが普通です。

これまでも、嘘ばかりを言ってきた東電の説明を
何の疑問も呈することなく「ハイ、そうですか」と
だまって聞いている方が、どうかしています。

線量計を常時着けて、正確に被ばく量を測定していたのか?

内勤だから内部被ばくは「ないに決まっている。」と
勝手な理由をつけて、ろくに調べもせずに、
内部被ばくはないと言ってるのではないか?
(自分に都合の良い前提条件を設けて、
その上でのみ問題をとらえて、
その他の問題を切り捨てるのは、
原子力村の最も得意とする手法です。)

2名の女性の被ばくが明らかになったあと、
室内をきちんと除染したのか?

原子炉建屋の周辺には、10シーベルト/h超の
ウルトラホットスポットが多数あると考えるべきで、
死亡した人の行動した導線上に、
線量計が振り切れてしまうような場所はないかどうか
調査したのか?

・・・

3.11まで放射能と放射線との違いも
よく分からなかった私でさえ、
次々と疑問がわいてきます。

にもかかわらず、マスコミは、
東電の発表をそのまま報じています。
第三者の目で、きちんと調査をした上で、
原発事故とは何の関係もないことが解れば、
それはそれで良いことです。
でも、仮に何らかの事実を隠蔽したままにするのであれば、
今後も、同様の犠牲者が出ることになりかねないのです。

弱い者に対しては、とことん追い詰めるくせに、
強い者には、言いなりになるのが日本のマスコミの特徴です。
強い者は、放っておいても自分でやっていけます。
弱い者の目になり耳になり、
口になるのがマスコミの使命のはずです。

上杉隆氏・烏賀陽(うがや)弘道氏の共著である、
『報道災害【原発編】』で、
烏賀陽氏の「戦争に匹敵するクライシスが来た時に、
国民が自分の生命や財産を守るための最低限の情報を
報道が与えないなら、そんなものはいらない。」との
発言に対して、
上杉氏が、「あってもいいが、『報道』と言うから混乱するので、
『広報』と言うべきだ。日本の大手メディアは、
権力に都合の良い『広報』しかしていない。」と応じています。

今回の白血病による死亡の件に関する対応は、
大手マスコミが、政府・東電の広報部であることを
さらに一層、明確に示すものとなりました。

ところで、
上杉氏の著書をどれでも良いので、
一冊は読んだ方が良いと思います。

ただし、そのまま鵜呑みにするのは良くありません。
現に起きている様々な現象に当てはめて、
自分の頭で、良く考えることです。

そうすれば、
日本のジャーナリズム取り分け「記者クラブ」が、
世界の中で、どれだけ「ガラパゴス」状態にあるのか、
日本の国民をどれだけ犠牲にし、
国家に不利益を与えているのかが、
よく解ってきます。

今回の出来事は、
今後、多数起こされるであろう、
被ばく者による賠償請求の際に、
非常な困難が立ちはだかるであろうことを
暗示しているように思えます。

http://himiko238.blog.fc2.com/

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