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コメント

http://sorakuma.com/2011/08/30/3057
ガンダーセン博士:がれき焼却による放射能拡散について(追記)

森ゆうこ議員なら瓦礫の問題について考えて頂けると思いここに書き込みました。

森ゆうこ副大臣に緊急提言。
「日本は欧米と違い三権分立ではなく、三権一体の国です。裁判は世界で唯一100%有罪になるほど優れています」

これを中学生の公民の教科書に書いて下さい。冗談ではありません。やはり教育は事実を教えるのが基本だと思います。

今でも大学の法学の講義は裁判は有罪率99%と平気で学生に教えています。実際無罪判決は0.いくらしかありません。しかし陸山会事件なるもので証明されたのは秘書の犯罪ではなく裁判所の犯罪である。ほぼ100%有罪になるというのは言い換えると裁判所が100%犯罪を犯しているといえる。はっきり言えば裁判官の職務犯罪である。

憲法と法律を無視して有罪にするのだからまさに犯罪である。これは弾がい裁判をするべき事件である。裁判官ほど守られてる者はいない。憲法で身分が保証されている。総理大臣の給料は減額できるが裁判官はできない。しかも誰からも責任を追及されない。国会も裁判官を証人喚問できない。マスコミも批判しない。裁判官は総理よりも偉い。間違いを指摘されないことほど恐ろしいものはない。また堕落させるものもない。
小沢氏はこれまで3つの裁きを受けてきた。一つは検察。これには勝った。不起訴という判決を得た。二つ目は検察審査会。起訴議決をしたが違法な議決が明らかになった。しかも指定弁護士は小沢氏と一度も会えず肩透かしを食った。三つ目はマスコミ。小沢批判をずっと続けてまさに人民裁判をやっている。小沢悪人という世論を煽ってるがビクともしない。全て思惑通りにはいっていない。

しかし裁判所はそうはいかない。さすがの小沢氏も戦術がない。なぜなら日本の裁判は公正中立なものではないからである。もう裁判官は有罪の理由を考えているかもしれない。彼らは屁理屈をこねくりまわすのが仕事である。一度判決を出してしまえばそれで済む。どんなことをいっても誰からも責められない。裁判絶対主義が行き渡っている。
本日10月6日はあの忌まわしい強制起訴発表から1年。遂にここまできた。小沢氏と既得権を守る組織の戦いは最終段階に入った。欧米諸国なら完全無罪だ。稀代の政治家で政治資金規正法を知り尽くす小沢氏と刑事裁判を知り尽くす無罪請負人弁護士の弘中氏。二人はこの結果(判決)が見え透いた「世紀の茶番劇」を戦わなければならない。例え最高裁までいっても信念(無罪)を貫けばいい。そうしてほしい。
これだけははっきりいえる。裁判官の言うことが一番信用できない。司法の信頼など全くないのである。
真実は時が教えるだろう。

頑張れゆうこ・頑張れ政治家一郎
私の提案
地方、高等裁判所と検察審査会を消費者庁へ移管
検察庁は警察庁と合併する
最高裁判所は庁とし法務省に残す。
弾劾裁判は国民自身が提起できるようにする。
この問題の仕掛け人自民党時代の役人上がりの
例の人を国会招致したらよいのでは。

『小沢陳述は、まさに至言!』


今、我が国の民主主義と基本的人権が危機にさらされています。

これに対して、小沢氏が裁判所で行った意見陳述は、まさに至言です。
マスコミは、この陳述の全文を掲載するべきです。
一部分をつぎはぎして報道すれば、自分勝手なことを喚いていると
受け取られてしまいかねません。

小沢氏は、自分に対する「人物破壊」に荷担している連中に対して
かえって反発をまねく恐れがあっても、
今度という今度は、自分の防御のためではなく、
日本の国と国民のこれからを考えれば、
やむにやまれず書いた、魂のほとばしりの様な文章だと思います。

私は、ブログで何度か書いてきましたが、
この危機は、小沢一郎一人の危機なのではありません。

原発問題では、良心的な報道を行っている
東京新聞や赤旗もが、小沢批判では他の大マスコミと同様の批判をしています。

赤旗は、政敵だから批判するのが当然だと言うのでしょうが、
小沢氏と三人の秘書の裁判やそれに至る経緯を客観的に把握していれば、
罪刑法定主義、法の下の平等、三権分立等々、
近代法治国家としてのあらゆる絶対的基本要素を全て逸脱して、
行われていることは、判るはずです。

仮にも、日本共産党が外国の共産党とは違う、
国民の基本的人権、平和と民主主義を守る政党だというのなら、
今回の問題に対しては、検察・裁判所の不当を糾弾するべきです。
その上で、
小沢氏や2年前の民主党の政策を間違っていると考えているなら、
それはそれで、きちんと批判すれば良いのです。

戦前、真っ先に共産主義者が弾圧の対象となりました。
しかし、そのうち、最初は自分は関係ないと思っていた、
自由主義者や宗教家、そして平和を望む普通の庶民までもが、
弾圧の対象となっていきました。

今、小沢氏を攻撃している人たちでさえ、
今後、小沢氏やその秘書たちと同じ様に、
勝手にストーリーを作られ、それに沿って無理矢理に供述調書を採られ、
時には、証拠を改ざんされ、
それでも、起訴に持ち込めない事案でも、
刑事訴訟法のイロハも解らないド素人の検察審査会に
2回、起訴相当を出させて、裁判にもちこみ、
ねつ造した証拠が採用できなくても、
必ず有罪判決を書く裁判官(最高裁判所事務総局にとって、
「非常に優秀な」裁判官)を割り当てられ、
証拠もないのに、推認に推認を重ねられると、
どんな無実の人間でも有罪にされてしまう。
そんな世の中にしてはいけないと考えるなら、
共産党も社民党も、さらに、民主と名乗る以上、民主党の議員も
(民主の中には、平然と国民との約束を反故にする人物を
2代続けて党首にしてしまう、
どんでもない非民主的な議員が半数以上いるわけですが)
今、民主主義と国民の基本的人権を守るために、
この一連の裁判のおかしさに声を上げて行くべきだと思います。

度々言われている「説明責任」について一言。
4億円の出所を説明しろと偉そうに言うけれど、
如何に小沢氏でも何か1つの原因で、4億円がポンと出来たはずはなく、
いくつかのまとまった入金があって、そこから一部は何かに使って、
残っていたお金が4億円あったというのが実際のところのはずで、
それを克明に説明できる人間など、いるでしょうか?
ようするに、
「西松や水谷から貰ったお金が何億円混じっています。」と、
答えない限り、説明責任を果たしていないと言い続ける
自民(←こ奴らは、もっと悪いことを散々やってきた)や大マスコミ。
それに乗ずる様に、やりたい放題の検察そして裁判所。
無いことを証明しろと言う、
「悪魔の証明」を求めているのです。

http://himiko238.blog.fc2.com/

何時も、ブログテーマをお構い無しに、私の身勝手なコメントをお許し願います。
さて、遅ればせながら今朝の新聞で小沢一郎氏の検審起訴公判の記事で、氏の意見陳述の全文に接しました。
そこで、私なりにその背景を察すると、民主主義の制度にある国民の代表である政治家は、国民の選挙により付託を受けた立場にあり、その重さを理解せず、行政の一組織が嫌疑を抱き国家権力で逮捕や強制捜査をし、当初の西松建設関連では本訴が崩れると訴因変更するなどし、挙げ句は秘書三名を逮捕し2年余に及び延々と捜査を続け、その間のマスコミはこぞって偏向報道の限りを尽くし、政治家の地位は貶められ自由な政治活動も儘ならない状態にしてきたことに対し、氏の意見を述べられましたが、恐らく、政治家側からは国家権力の濫用などという言葉は口をつぐむ内容でしょうが、敢えて、自らの政治生命を懸け国民の思いをよくぞ代弁して下さったものと寧ろ感謝したほどです。
勿論、今後は裁判所の動きやその判断をしっかり見守って参りますが、もしも、先の陸山会の元秘書三名のような投げやりな判断を下すようであれば、私も、ごく普通の一国民ですが、子どもや孫達のため立ち上がらざるを得ないという思いが脳裏を掠めたのです。
他方、森ゆうこ議員は、予てから国民のそれぞれの立場での人権を守るため或は税金の適正な行使を監視するなどの幅広い活動をされて来られ、その一環に、検察審査会に対しても様々な問題提起されたりしておられますが、この活動さえ現在の状況では標的にされ得るのでは心配ですが、何れにせよ、並みなみならぬ勇気のいる活動であると思っております。
然し、国民の目は節穴ではないし、元々、国民のために貴重な汗を流して下さる政治家を国民が守れない国だとしたら、国の国たる所以はないと思っております。
それでも、かって民主党代表選挙で、鳩山由紀夫元総理や小沢一郎元代表の立候補演説で語られた内容をしみじみと思い出し、そんな社会の到来を夢見るのです。
それでは、何時ものように私のつまらぬ思いを恥も知らずに綴らさせていただき有り難うございました。
併せて、当ブログに寄せられる諸氏のコメントも読まさせていただき、大変勉強になりましたし、森ゆうこ議員のご活動やお人柄を知るにつけ、新潟のみならず日本に必要な我らが代表との思いを県境を越え抱くに至りました。
どうか、日本のために宜しくお願い致します。

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