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森ゆうこ文部科学副大臣会見

平成23年10月6日に行われた森文部科学副大臣の記者会見の模様です。
@年間1ミリシーベルトの基準は変えるべきではない。

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コメント

福島の件につきましては、先生の活躍には支持できると思っております。

それはそうと、朝鮮人学校の授業無償化には反対です。民主党が韓国朝鮮党と言われる由縁もそのあたりにあると思われませんか?

日韓図書協定に、民主党がこぞって賛成したり、
野田現総理まで、韓国民団で当選のお礼をしている動画がネットには上がっています。

文科副大臣になられて、何をなさいますか?

「近隣諸国条項」を撤廃できますか?
日本の将来のために動いて頂けない議員には、
今後ドンドン退いて頂きたいと思っております。

民主党が、自民党が、そんなことを言っている時代ではなくなりつつあることを、議員方から声をあげて頂きたいと思っております。

人権侵害救済法につきましても、自治基本条例につきましても、古い政治が日本人の主権を脅かしております。

新潟県が執拗に中国との友好を表に出しておりますが、住民の国民の本当の声は届いていないと思います。共産社会主義である治外法権の部分を広げようとする動きには、断固反対です。

先生が、文科副大臣になったことによって、新潟県における法外な中国人などの留学生援助などが、横行しないか、心配でもあります。

師が誰であるとか、誰と繋がっているとかそんなことは関係なく、日本人として、人として、良心に基づいた政治をされることを願って止みません。


http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_seigan.htm
 重国籍の容認。法案 今国会の審議に 出てるわ
国籍選択制度の廃止に関する請願
http://www.shugiin.go.jp/itdb_seigan.nsf/html/seigan/1770044.htm
成人の重国籍容認に関する請願
http://www.shugiin.go.jp/itdb_seigan.nsf/html/seigan/1770046.htm
 これが通ったら。。。 マジで乗っ取られるよ!
年計2兆3千億円が「日本人ですらない在日朝鮮人の生活保護費」
日本人が働いた所得から税金を引かれ、その税金で
在日韓国人、朝鮮人、中国人を養っている
構図となっており、日本人は在日の奴隷のような存在になっているのが現状
在日は「特権は存在しない!」などと嘘をつくが
条例等はないが慣例的に行われている
在日朝鮮人は仕事もしないで生活保護で年間600万円も貰って優雅に生活し
子供も朝鮮人学校に通わせて更に補助金を貰う

こちらに集まる皆さんにも是非読んで意見して頂きたいです。

森先生、政府一員の中にあって、マスゴミが舌下事件を企て、ハイエナのように、質問を浴びせていることに怒りを思える老人です。このよな中で、先生はマスゴミどもに対峙する姿は、座標軸や立ち位置がしっかりしており、日々のご心労お察しします。
また、小沢元代表のかれこれ20年に渡る、執拗な攻撃、同年配のものとして、憤りを共有しており、なんとしても頑張ってほしいものです。さてマスゴミの本質は、100年間たっても一向に、規制改革は出来ておりません。特に、小泉_飯島ラインによる、マッチポンプ政策により顕著となり、小沢事犯もこの事によるもので、多くの識者の指摘のとおりです。我が国がどんなに情報化が進もうと為政者がマッチポンプで情報捜査する事の繰かえしは、我が国メディア・リテラシーについての教育する風土が育たなかったことにあります。森先生、どうかこの面での「教育体制と改革」を立案ください。
さて、記者クラブ―情報カルテル [単行本]によれば、日本のメディアは記者クラブや新聞協会、メディアグループなどがつくり出す「情報カルテル」によって支配されている・・・
100年前から批判されながらも変わらない「記者クラブ」の問題点を詳細に・・・その後、明治中期に「大新聞と小新聞が接近して、報道中心の中新聞」になり、探訪者が新聞記者に代わった後も、「新聞記者の社会的地位は向上」せず、「新聞屋」「種取り」「羽織ごろ」等の俗称・蔑称で呼ばれていたこと等々が紹介されています。毎日、毎日報道を聞きながら、また政府の記者会見を視聴してみてこの業界の俗称のとおおり、大いに改革が必要です。
余談ですが、平成22年度に告発の多かった業種・取引における脱税の手段・方法としては、国税庁の査察事件ですが・・・
○ 不動産業では、取引で得た利益を全く申告しないもの
○ 人材派遣業では、消費税の申告において、課税仕入に該当しない人件費を課税仕入となる外注費に科目仮装するもの
○ 飲食料品小売業では、架空の仕入高を計上するもの
○ 出版・印刷関連業では、架空の経費を計上するもの と統計データを取っております。
国税では名前を明かしておりませんが・・・
朝日新聞は2009年2月に東京国税局の税務調査で京都総局のカラ出張による架空経費の計上など約5億1800万円の申告漏れを指摘され、東京、大阪、西部、名古屋の4本社編集局長と京都総局長を処分した。同年5月には、読売新聞東京本社も東京国税局の税務査察で推定2億7000万円の申告漏れを指摘されている。その前には日テレ、フジテレビ、NHKも申告漏れを指摘された。
 時系列でいえば、税務調査の後、読売は丹呉泰健・前財務事務次官を社外監査役に迎え、朝日も「増税礼賛」の論調を強めていく。その他、有名な司会者が登用された、不動産業者、テレビ通信販売業者の脱税等々、国民にはニュース開示されないこと等あげておきます。
特に、空出張の手口は、●下請けに丸投げして下請けとの架空取引●官公発表の取材費用のかからない取材ネタ、その他取材謝礼やスキャンダル口止め料を、航空券・新幹線利用料金と一旦支払をおこし、切符販売業者に再販する手口。
以上、新聞屋」「種取り」「羽織ごろ」「電波芸者」と揶揄される輩の振る舞い、国民のみなさんが知らないことが多いのではないでしょうか。、リテラシーとは「読み書きをする能力」のことであるが、メディア・リテラシーとは「読者・視聴者が、新聞記事やテレビ放送の内容をきちんと読み取り、自分で判断する力」でありますが、残念ながら、我が国には、このことの訓練が出来ておりません。


森議員の活動を支持します。

さてと、小沢裁判のバカばかしさ!
証拠も状況証拠のみ。(司法に仕える者共も所詮は人の子ですよ)
役所に既得権の障害になる者は排除する理論しか無いんだね。呆れるばかりだ。
裁判官罷免請求するのがベストかと。

ところで、話を変えて。
☆米ぬかで基準超すセシウム 群馬・安中の一部地域
(産経新聞)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111007/dst11100719140017-n1.htm
http://www.asyura2.com/11/genpatu17/msg/278.html
群馬県は7日、同県安中市の一部地域で収穫された玄米の米ぬかから、家畜飼料としての暫定基準値(1キログラム当たり300ベクレル)を超える340ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。


ん??(笑)
家畜は300ベクレル!
ん??
人間は?
500ベクレル!?(笑)
我々の生命は家畜より下か?
是非とも!
子供達の年間の線量の引き下げを実現してください!

3月14日に「ヨウ素剤を服用させろ」の助言、政府対策本部に届かず
http://alcyone.seesaa.net/pages/user/m/article?article_id=229405291&_=7U8m

甲状腺異常が一割の割合で出現してます!
時間的に見ても早すぎる!
直ちに害の無いレベル…じゃなかったよ。
このままならば、次はセシウムによる心臓筋細胞の変異が乳幼児に出現するでしょう。
そして、当時の妊婦のリスクも現実になるはず。

これ以上の放射能汚染を食い止める気概が今の政府から感じられない!
福島県の瓦礫処分の分散とかあり得ない事。
焼却は分散を拡大します。

半減期24000年のプルトニウムを検出しているのも大概の国民は知らない。
知らないうちに放射能汚染の瓦礫が近くに持ち込まれたら?

痛みを分かち合うとかの詭弁は結構です!
放射線障害は二世より三世、四世に顕著に現れると、研究されています。
次世代に責任を持てない様な代物。
廃棄を検討するのが常道です。
議員一人の活動には限界があります。
省庁の縦割りの壁を越えられないのも然り。

ただ、政権与党として国民をどっちの路へ導くのか…
蕀の路か…
放射能汚染の路か…
決断出来なければ、国民に信を問うべきです。

小沢さんが、尿管結石で入院しましたね。
早く良くなってほしいですが、
次の出廷までは、ゆっくりしてもらう
良い機会になればと思います。

マスコミの中には、
政治家は弱みを見せれば終わりなので
悪い病状は隠すのが普通だから、
極秘に入院できないほど重い病気だとか、
解ったようなことを言ったりして、
何でも失脚に結びつけようとしますが、
そう言うアホなマスコミの「常識」を
超えているのが小沢一郎です。

森副大臣殿
就任以来、極めて慎重な発言が目立ち、内閣の一員としての重責を担っておられるのだから、いたしかたない事と自分自身に言い聞かせておりました。
しかーし、ブレない。信念を貫く。約束を守る。直近の記者会見、ツイートでの発信は変わらない「森ゆうこ」でありました。
放射能汚染の危機的状況を内閣としてなかなか共有できない中で、孤軍奮闘で懸命に取り組んでいただいていることが推測できます。国民とりわけ子供の命と健康を守るために、これからも頑張ってください。

韓国経済の危機。民主党は、わたし達の税金「外貨準備金」10兆円規模のお金を、反日韓国へ投入しようとしている。この10兆円は震災復興のために使うのが筋ではないか。なんで自国の復興する正味の復興財源よりも、反日韓国へ投入するお金の方が多いのか。
麻生政権下、貸してくれと頼まれ、IMFを通してくれとの返答に対し結局は、借りることはなかった。 その10数年前、貸して助けた分は、IMFを通さなかったので韓国政府はいっさい返さなかった。
そんな国に、10兆円も貸す?取られる? 10兆円あれば、今、審議中の増税もしなくて済む。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜森副大臣いつも有難う御座います。
上の記事どのように思われますか?私は…やっぱり政府が良く分かりません。 自国を救えないのに、他国を助ける…馬鹿馬鹿しい。日本人の血税を勝手に使って頂きたくないです。先ずは福島やホットスポットの除染や避難に使うべきではないですか?
この件は何方に言えばいいのですか?総理ですか?安住さんですか?

休日深夜のこと、夢の食卓という深夜番組、「コシノ洋裁店」。その店は親、子、孫の3代にわたる、ファッン業界の重鎮一家のレポトートを視聴し感銘を受けた。そんなことから、人間の資質のこととなり、「ある弁護士のブログ」を酒の肴にしながら、一家で盛り上がった。はなはだ恐縮だが、モデルは、小沢元代表や郷原弁護士を揶揄していて、ブログ炎上中の早川忠孝氏のことだ。
「弁護士の専門性は多岐に分かれるそうだが、マアトの羽根と天秤に照らして、彼のシンボルとなる専門分野はどの分野だい?」・うん、「彼の経歴を見れば、出発は行政マンのようだが、政治家を目指したようだが、年中落選してきたのが、今日までの経歴のようだ」・へー、それでは精々「行政屋くずれのアナリストぐらいじゃないのか?」
「アナって? マアトの穴か?」・おい、もう酒がまわったのか?
「イヤ、そう。落とし穴の穴。ほら、株屋や政治屋なんかやっていると、落とし穴だらけだろ? ・「だからその予期せぬリスクをリストアップするとか、そういうセールストークでクライアントをトラップしているわけだな。どうせ」・
「体のアナじゃなくてか?」「そんなものリストにするのは、不謹慎であり相手にしてくれないだろ。」・さらに突っ込み「それじゃーアナリスト的には、マスコミの局部のアナだとか、そういう基準で各方面のアナをリストアップしていけば、フリーのアナみたいな人たちは案外狙い目になるのじゃないのか?」・
そうか、それで、「自民党清和会は!みわちゃんねる!で、美人市議あがりと、埼玉自民党に3弁護士ありと宣伝していたのか?
「中華四千年の文化的豊穣楊貴妃はあらゆる穴を使ったそうだな」・
「くどいぞーおい、また酒の上でのだじゃれか?」・
「いや、俺が早川なら保守だから小野小町を引き合いにだす。」いきなり飛躍するな「どういう意味だ?」・
「お前理解できないだろうが、小野小町は穴無しだったというのが定説だよ」・「エー、去勢されたのでなく、いわゆる早川はムチツジョ(無秩序)オジサンなのだ」・「なるほど、それで、清和会が、脱がせてみたら“目から鱗”で擁立し、選挙で洗礼さしたら穴にもならなかった。」・「じゃー、早川氏はアナリストの穴のリストなんかにも相手にされないのか」・「じゃあ何だ、どうゆう風に品定めするのだ?」・「だからさ、たとえばリアリストって言ったらどうだろう?」・「・・・フーン、せいぜい、現実主義者ぐらいか?」・「そう。じゃあ、ロマンチストは?」・「お前は麻生太郎か? アナ主義者ならアナイストだろ」・「いや、次回が無いってことは、アナル主義者ぐらいか?」
「正解。われらアナルを奉ずる者也」・「一生、古い巣穴を利用していたり、時には同居していたりする、清和会のピエロを任ずる同じ穴の狢(ムジナ)」とこんな具合。」
さて酒の肴はよして、早川のブログを覗いて採点となるが、私見であるが、「文体は、文体とは別の何かを身につけようとする過程の中で、おのずと身に付いているものだ」、考え方にスタイルがあり、一寸した仕種、歩き方、スタイルそして洋服の着こなしのように固有の風情がただよう。ひょっとして、文体には、人生の足跡すなわち、己が歩いたスタイルが表現されているかもしれない。原稿を書くということは、多かれ少なかれ自我の分裂を含んでいる。自縄自縛、人それぞれの方法と特徴があってもかまわないとは思うが。
しかし政治家ノブログ、たかがブログとあなどることなかれ、文体には、目的があって主語が無ければ、しまらない。しかし、早川の文体は、決定的にこのことがかけている。
当方も早川氏と同年代、この時代のものなら、音楽苦手の当方にでもジョン・レノンのこと少しは知っている。beautifl boyは、レノンの5歳の息子の誕生日のプレゼントだそうだが、この詩を完成させるまでに、何度も投げ出しそうになったという。
後になって、このときのことを「人生とは、それとは別のことを考えている間に過ぎて行く時間のことだ」と述懐している。
結論であるが、文体とは自分自身に対して誠実でありさえすれば、知らず知らずのうちに身に付き、「人格」が現れる、そういうものではないだろうか。
自分がかねてから抱えている問題意識に従ってルポルタージュあるいは論文を書く。しかし、心の中に「ヨコシマな気持ち」、[邪気眼]があれば、主語が隠れて述べたいことが定着しない。 とにかく、どんな場合でも言えることは、自分が書いた原稿を、別の自分として読む目を持っていないといけないということではないだろうか?
早川氏なるもの、郷原弁護士を中傷、挑発のご様子だが、月とすっぽんの差であり、
これでは、郷原弁護士に相手にされない。
多くの、国会の先生方のブロックも、別の自分として読む目線とたち位置を大切にといいたい。

森一筆啓上申し上げます。
私は劇画家のとみ新蔵と申します。「福島原発行動隊」一員でもあります。
フクイチ構内へ入って収束へ向かっての現場作業の丁稚・小僧をするのが、あくまでも本願であります。
でも、
東北や関東各地の自治体では、集積した大量の放射性土壌や放射能汚灰の処理に困惑している。

福島原発行動隊の一員の、技術士(機械)の三宅勇次氏(73歳)が、そこで以下の発案をしています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この案は暫定的な汚染土壌の「中間管理施設」として考案したもので、以下スライドに示すように管理施設の上辺にソーラパネルを並べ発電・送電すると、

住民は除染後の安全性に疑問があったとしても、土地が利益を生み出すので、経済的に再生可能となり、故郷を失う気持ちを和らげる。
東電・政府は失われた原発に相当する発電所を建設する必要がありますが、その建設予算を汚染土壌の処理費用へ転用が可能。

管理施設(2.5メートル×6メートル)上辺のソーラー・モジュールの数量は100万モジュールに上り、
モジュールの量産効果により、自然エネルギーコストの大幅コストダウンが可能となり、自然エネルギーに転換後も電力料金は上げる必要がなく、地元住民は電力の売電により、設備費用の償還が可能。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どうぞ、概のスライドは拙僧のブログに載せておりますので、以下をクリックくだされば幸甚でございます。
http://hiratomi.exblog.jp/16792065/
------------
http://e-kea.org/member/miyake/index.html
ゆうこ文科副大臣様へ。

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