日本各地の日常食中に含まれるCs-137の量
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2010年3月現在って、福島の事故の前までの事を言われても。
しかも、その表2009年までしかデータないし。
だいぶ離れた所にある、チェルノブイリ原子力発電所事故の影響により若干増加したと言うことは
国内の福島の事故の場合、びっくりするほど増加するということ?
素朴な疑問なんだけど、被災地復興が進まないと言って辞めさせられた総理大臣がいたけど、代わって被災地復興が進んだの?
投稿: fumi | 2011年11月14日 (月) 22時48分
森ゆうこ副大臣殿、「Nice」なお仕事、大感謝!
数値で見れば一目瞭然、実にシンプルで分かりやすい。
今の、4倍のセシウムを食べて育った人達の、発がん率、白血病発症率、先天性異常等をかんがみて、1974~1986、1986~2009年まで、1960年代の大気圏核実験の華やかし頃との比較文献があれば、東北地域の一次産業は救われるのではないでしょうか。
テレビによく出ている御用学者の妄言聞かされるより、はるかに説得力が有ります。
有難うございます。
投稿: おおいりくん | 2011年11月15日 (火) 17時03分
この表で、ところどころに数値の高い部分があるけど
その所と原発事故が重なるね。
食品の暫定基準値500ベクレル、水も暫定基準値が
高いから、食べ物飲み物で高い人だと一日3食で水も飲むから1000ベクレル超えるんじゃないか?
表の一番高いとことで一ベクレルだから、それの千倍。
子供達を疎開さしたほうがいいんじゃないか?
除染に使うお金を少し、疎開の補助にあてたらいいと思うけど。
投稿: fumi | 2011年11月17日 (木) 23時09分
遺伝子組み換え農作物の間接摂取ですが、家禽、家畜の肥育農家さんにはどうする事も出来ません。
食の安全は、「生命」そのものです。
自分の命を守る事は、政治家まかせでは無理が有ります。
ダメな物はダメ、後戻りしてでも箍(たが)を付け変えよう。
http://blog.goo.ne.jp/growth55/e/e419f7f3202595b2e53d94571ecd9b10
投稿: おおいりくん | 2011年11月18日 (金) 00時53分
チェルノブイリ原発事故、福島原発事故の時よりも、放射能による大気汚染を受けていた、1965年頃の東京。
「米ソが大気圏内の核実験を繰り返していた60年代までは、たしかに東京における放射性セシウムの降下量は、今回、福島の事故が起こる前までの1OOO倍以上の数値でした」それどころか、たとえば63年8月に東京都中野区で計測されたセシウム137は、1平方メートル当たり548ベクレルだったが、90年代には50ミリベクレルに満たない月がある。
ちなみに、ベクレルは放射性物質が1秒間に出す放射線の量。そこに”ミリ”が付くと数値は1000分の1になるので、両者の間には1万倍もの開きがある。つまり、高度経済成長真っ只中の東京であなたもまた、平時の1万倍にも上る放射能を浴びていたのである。
http://blogs.yahoo.co.jp/ddogs38/34772537.html
投稿: おおいりくん | 2011年11月18日 (金) 12時53分
ここらで、お笑いを一席。
http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/008/181/20/N000/000/004/132158420428013228008_o0506067011615060905.jpg
ホテルニューオータニが、コクヨの領収書、しかも手書きで。(笑)
投稿: おおいりくん | 2011年11月18日 (金) 13時09分
63年8月に東京都中野区で計測されたセシウム137は、1平方メートル当たり548ベクレルだったのか。
1キロ当たり500ベクレルの食べ物たべるとすると
三食で1、2キロ位食べると思うから
福島の子供たちは、8月分を一日で食べてるかもしれない。ひと月で60年代の、2年半分を食べる計算になるね。
暫定基準値を下げれないかな?
子供の食べ物だけでも、配給できないか?
投稿: fumi | 2011年11月23日 (水) 01時49分
日本全国、今日の放射線量。
http://atmc.jp/
投稿: おおいりくん | 2011年11月24日 (木) 12時09分
久しぶりにホームページを見ました。東京のセシウム137の径年の濃度表は過ぎ去った過去だけです。今年3月以降の推移を載せていただかないと、現状との比較ができません。是非載せていただき、誰でも現状との比較が容易にできるようにしてください。
表面上は4月以降はほとんどセシウム137が降下してない筈ですが、食物や物流を介して少しずつ首都圏でも増加しているような気もします。
官僚頼みでない発信と森議員の自身の信念に基づいた活躍に期待したいと思います。
投稿: sakuradorf | 2011年11月29日 (火) 09時47分
1974年からのデータだけでは片手落ちで、北海道衛生研究所の調査の50年のデータも必見です。 1960年代の各国の核実験の影響もしっかり見ておく必要があります。
上の URL でグラフと元記事を辿れます。
投稿: ふるさとインターフォン | 2012年1月21日 (土) 02時26分