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活動報告

森文部科学副大臣三鷹市立第七小学校(コミュニティ・スクール指定校)視察
1.日時平成24年2月6日(月曜日)10時~13時

(1) 三鷹市のコミュニティ・スクールを基盤とした小・中一貫教育の視察
○三鷹市では、義務教育9年間を通じて、学校と地域が一体となって子どもの成長・発達を支えるため、小・中学校の連携によるコミュニティ・スクールや小・中一貫カリキュラムによる教育活動を展開しています。
(2) 地域が支援する授業サポート視察
○三鷹市では、学生ボランティア等の積極的な活用や市民や保護者による授業サポート等の指導体制を充実させ、児童・生徒に学習内容を定着させ学力の向上を図っています。
他、 校長、コミュニティ・スクール委員、 三鷹市教育長との懇談Hptop

1/23表敬
古川 聡(ふるかわ さとし)宇宙飛行士
星出 彰彦(ほしで あきひこ)宇宙飛行士
Hptop

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コメント

森副大臣の「教育改革」に対するリーダシップに期待します。
コミュニティ・スクールを推進するにあたって、文部科学省内の縦割り、セクション主義における弊害を論点整理していただく必要があると思慮します。一例をあげれば学校運営協議会と地域支援本部なるものがありますが、地域住民がそれぞれの事業の主旨を正確に理解し参加実践できるのでしょうか。中央官僚や大学教授の視線で政策立案しても肝心要の教育現場や地域住民が理解できないような改革は愚策、改悪となるでしょう。モデルケースとしての三鷹市の成功事例を検証することも大切でしょうが、学校運営協議会がなぜ京都市以外で普及しないのかといったマイナス面を検証していただくことが肝要であると思慮します。現地現場主義を実践されている森副大臣におかれましては、幅広い国民の声を汲み取っていただいて「教育改革」を実りあるものにしていただけるものと大いに期待いたします。

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