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コミュニティ・スクール企画委員会(第1回)

コミュニティ・スクール(学校運営協議会制度)導入の取組を加速するような戦略的な普及方策等について有識者等から助言を得るため、文部科学省に設置したものです。Hp212

コミュニティ・スクールは、学校と保護者や地域の皆さんがともに知恵を出し合い、一緒に協働しながら子どもたちの豊かな成長を支えていく「地域とともにある学校づくり」を進める仕組みです。
コミュニティ・スクールには保護者や地域住民などから構成される学校運営協議会が設けられ、学校運営の基本方針を承認したり、教育活動などについて意見を述べるといった取り組みがおこなわれます。
これらの活動を通じて、保護者や地域の皆さんの意見を学校運営に反映させることができます。(文科省ホームページより

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コメント

野田政権、、

他等を分裂させてまで増税とは、、

久しぶりの書き込、失礼いたします。
コミュニティースクールで決まった方針は、各県の教育委員会の承認を経たり、長い長い手続きを必要とするのでしょうか?
今、私は、NPO活動を通じて三重県教育委員会、某県立高校の教員の皆さんと一つのプロジェクトを成功させるために活動していますが、現場の担当教員のやる気や、頑張りを削ぐ原因の一つに、予算請求にまつわる提出資料の多さに膨大に時間を取られてしまう点を強調されておられます。
新しいタイプの学校運営スタイルかも知れませんが、事を進めていく上でのプロセスが変わらなければ今までどうりのPTA的な物と何ら変わりのないものになるのでは?

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