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検察審査会の検証を

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コメント

森先生

初めまして、板橋区ホタル生態環境館阿部博士を応援しています兵庫県の中井高志と申します。
サンデー毎日GW合併号の「小沢一郎氏が進める放射浄化計画の仕​掛け人」を読み、先生の御尽力に御礼を申し上げたく
メールにては失礼かとは、思いましたがメール致しました。テレビ等での、ご活躍は良く拝見していましたが、阿部博士考案ナノ銀担持工法での放射能除染を支援頂き、ありがとうございます。既得権益と戦う事は非常に困難だとは思いますが、宜しく御願い申します。

中井 高志

検事の調書偽造は、小沢元代表の期ずれの問題など取るに足らないのどの事です。これほど国民にとって見逃すことができない問題はない。ぜひとも検事と検察を告訴してください。このまま放置することは、小沢さんにとっても不利です。裁判官も官僚です。無罪にしたけど問題があるようにして、いつまでもマスコミに取り上げるように作文している。かかわった検事を告訴し、免職等の処分を是非行ってください。

森議員。
今回の無罪は森議員と同士の方々の地道な努力の賜物です。
小沢一郎氏は感謝すべきです。さて、検審会の選出メンバーから始まった疑惑。検察庁も申し立て人も盲点だった様な…
官権は『蜥蜴の尻尾切り』が得意。
闇の本質には手が届かなかったのは非常に残念です。
地裁判断の裏側のドロドロとした駆け引きがスクープされています。(議員のブログには敢えて載せません)
最高裁(奇岩城の俗名)正に奇岩城。
ここの事務方もチマチマと色々やってくれた様で…
全ての公務員を敵に回した印象操作で小沢一郎氏を貶めた。
状況証拠と推論でのスクープですから…
今の官僚や役人達の悪知恵は『敢えて議事録を残さない』
こればかりは行政府として、あってはならない怠慢であり背任でもあると思います。
役人主導が垣間見る事で日本の政治の欠陥を露呈しています。
何の為の議会政治なのか。
有権者の託した思いは凌辱されたままなのか。

今の状態で選挙になれば民主党を支持する者は極端に少ないと思います。
あの政権交代のスローガンをマニフェストを全てひっくり返してしまったのだから。
当時の浮動票は丸々何処かへ行ってしまうだろう。

まともな思考の議員が少なすぎます。民主党は。

話が脱線しました。

検審会の仕組みの見直しが必要だと思います。

それから、毎日のテレビでの小沢裁判への論評が偏り過ぎ。
と言うか、テレビで視聴者を『洗脳』しているみたいです。
今後の報道姿勢を分析して『闇の力』の出方を推測してください。
同士の方々もスキャンダルとワナには細心の注意です。

森議員と同士の活動を支持します。

森議員,

 以前は名波逸成で活動してまいりました。
 近々新潟の事務所の方へ陳情にお伺いしたいと思います。
検察審査会の恣意的な審査にはあきれるばかりです。
 検察審査会は,無実の人を起訴しておいて,一方で犯人が
わかっていても相手が上場企業だと嫌疑不十分の事件でさえ,
事実まで無くなってしまう。
 被害者の気持ちになど立たない検察審査会は必要ないと思
います。
 当方の知人も審査申し立てをして1年2ヶ月も経過してから
急に審査を開始しはじめました。実は,これには深い事情があり,
関連する民事裁判で,相手方弁護士がねつ造証拠を提出し,
それを認定してしまったことによって,取り返しが付かない事態に
なり,ねつ造証拠を元に判決した前田順司東京高裁部統括判事
は判決後依願退職してしまったわけですが,その後,このような
ねつ造証拠に基づく裁判を何とか立証しよう努力しました。
 それで検察審査会に申し立てたわけですが,検審は何故か1年
2ヶ月以上も放置し,今度は相手方から口封じの恫喝訴訟を提起され,
応訴の良い機会なのでねつ造もまとめて立証しようとしたところ,
第1審の判決を終えるのを待つかのように,検審は全く動かず,
第一審判決は私の主張を一切認めず,それどころか裁判官で
さえ私に対し,「あなたなんか,わたしがしたいようにどうにでもできる」
などと恫喝してきました。
(恫喝は,全く見ず知らずの傍聴人がいたため,全ての内容を
聞いていてくれ,現在はご支援いただいております)
 挙げ句の果て嫌疑不十分だったところ,検審では事実まで消
されててしまいました。本当に検察と検察審査会は恐いところです。
 第二審は東京高裁平成24(ネ)2411ですが,
今まで段ボール2箱5年近くにわたり争って来たねつ造裁判も
証拠が山ほどありながら,尋問もなにもかも密室裁判。
全て相手方のねつ造証拠を採用され,あとは泣き寝入りしかありません。
刑事裁判は注目されるので良いですが,皆さんの興味の無いところで
好き放題やり放題です。もう被害者一同死ぬ覚悟でいます。
このような司法は早く無くなって欲しいのですが,森先生も
お忙しいところ,このようなコメントさせていただきすみませんでした。


このまま行くと本当に

前田順司これ自体違法不当な手続きですが,それ以前に

森ゆうこ議員 様

辛坊治郎は絶対許せません。報道キャスターというか番組の単なる司会者があそこまで露骨に出席し発言した政治家の意見を無視し、自説を述べるなど前代未聞の事件です。早速侮辱罪で辛坊および局を告訴すべきです。本件をそのまま放置すれば、小沢派は多局にも他のキャスター連中にもひいてはマスコミに舐められ、そして小沢無罪判決は意味なしとの報道が続くことになるでしょう。松木氏と連名で告訴すべきです。さて、次の件をご検討ください。

【瀬戸内寂聴さんは経産省前で原発ゼロを訴えるデモを実行しました。一度「原発ゼロ」にして日本が今後も存立してゆくためのロードマップを優秀な官僚に作成させては如何ですか。原子力発電がどうなるのか、企業の収益はどうなるのか、国民の生活はどうなるのか。それぞれの組織体の犠牲は?海外への影響は?日本のエネルギーに関する将来設計はどうなるのか?それにしても私たちは将来中国から黄砂の代わりに放射性物質が降ってきたということが無いよう、政府と官僚と財界と学会が保証してくれることを要求します。
さて小沢裁判の結果は次の通りですよね。
「石原幹事長、説明を求める先は検察だ:国権の最高機関である国会が徹底的に真相究明を図るべき(徳山勝)
26日の小沢一郎氏の無罪判決後に、自民党の石原幹事長が、「秘書も逮捕されており、政治的・道義的責任は重い。(小沢氏に)国会に出てきて説明責任を果たすよう求めていく」と述べたそうだ。いったい何の説明を求めるのだろう。説明を求めるのは、検察の方だろう。現・元検事総長をはじめ、捜査指揮した元東京地検次席検事、元特捜部長などを国会に召喚するのが先である。石原氏が本物の政治家であるならば、主権者国民の代表である国会議員が、国家の暴力組織である検察の暴走によって、その政治活動を制約されたことについて、もっと深刻に考え、怒るべきである。これは石原氏に限らない。小沢氏を党員資格停止処分した岡田副総理(当時幹事長)や、三審制を挙げ、処分解除に反対している前原政調会長ほか、多くの議員についても言えることである。
一連の小沢事件に関し、検察には、田代捏造報告書だけでなく、多くの疑惑がある。週刊朝日(5月4・11日号)の“小沢一郎を陥れた検察の「謀略」”によると、田代捏造報告書以外にも5通の報告書がある。その一つ【小沢供述の不合理・不自然性について】の全文を掲載した週刊朝日には、「『報告書』という形をとりながら、検審を“誘導”しようという意図が透けて見えるのだ」と書いてある。
発端の田代検事による捏造報告書について、新党大地・真民主の松木謙公議員が、国会で質問した時、小川法相は裁判中であることを理由にして、真相究明については言及しなかった。また27日の民主党議員の会合で、法相は「検察は本当の悪を厳しく追及して正義を実現すべき。証拠をいじったり嘘の報告をしたりしてはならない」と挨拶したが、そんなことより、真相究明の意思と方針を示せと言いたい。
既に、田代検事は市民団体から「虚偽有印公文書作成・同行使容疑」で刑事告発されている。さらに4月25日には、同じ市民団体から、東京地検大鶴元次席をはじめ、佐久間元特捜部長、木村元主任検事、斎藤特捜副部長、吉田元副部長が、偽計業務妨害で、田代検事が偽証で、堺特捜部長、斎藤特捜副部長が犯人隠避で、それぞれ告発された。小川法相はこの事実をど受け止めているのだ。知らぬとは言わせない。
田代検事が告訴されたのは2月。行政処分は小沢裁判後としても、刑事処分は粛々として進めるべきだ。小沢氏の秘書達は、土地購入代金の支払い計上を、「仮払いした日」ではなく、会計学上正しい「土地の登記日」に計上しただけで、罪に問われた。そして第1審では禁固刑とされた。それに比べ、捏造報告書は、明らかに公文書偽造という犯罪である。法務省と検察がこれを放置することは許されないことだ。
田代捏造報告書について、法務省と検察庁が何もしないのであれば、国権の最高機関である国会が徹底的に真相究明を図るべきである。それは田代報告書に留まらない。週刊朝日が報じる5通の報告書についても、内容を公開し、それが真実からどの程度乖離しているか、またその意図を明白にし、刑事罰に該当する事柄については、現職検事といえども、厳正に起訴すべきである。
検察には今一つ大きな疑惑がある。それは「なぜ小沢氏だけ」を捜査したかである。元参院議員の平野貞夫氏は一昨年の2月に続いて、The Journal 誌上で、再び麻生内閣の森英介法相が「大久保逮捕は私が指示した」と話したのを聞いた財界人がいる、と述べている。平野氏は「小沢氏の政治的道義的責任を問うなら、まずは私とこの財界人を国会に招致し、証言をさせることが喫緊の国会の責務ではないか」とも言う。
さて、石原氏はこれにどう応えるのだ。法相の指揮権発動は違法ではない。だが漆間官房副長官(当時)の「自民党議員には及ばない」の発言からして、総選挙を前にして、検察を悪用して犯罪を捏造し、国民の意思を曲げようとしたことが推測される。これは民主主義国家では、決して許されないことだ。こういう疑いをかけられた森英介元法相はもちろん、自民党も潔白を言うのなら、法的手段に訴えるべきだろう。
この平野発言を知りながら、それを追及しない民主党議員は、いったい何を考えているのだ。136名の国会議員が、検察審査会の闇を究明するために、衆参両院議長に「法務委員会秘密会」の開催を要請したことは評価する。もちろん開催された場合である。だからこそ、検察審査会に留まらず、検察の不可解な“動機”の解明が求められる。マスコミが真のジャーナリズムなら、当然そう主張するはずなのだが・・・。」(以上阿修羅より)

私が上記136名の1人であるなら、(田代捏造報告書について、法務省と検察庁が何もしないのであれば、国権の最高機関である国会が徹底的に真相究明を図るべきである)との申し出に対して政権与党の、民主党が何もしないのであれば、私は136名全員が議員辞職するほどの、あるいは最低でも無所属になるか、新党を立ち上げるべきであると運動をしますが、如何でしょうか。小沢氏はそこまで考えているかもしれませんが。日本は大変はことになります。政権は間違いなく自壊するでしょうね。自壊を避けるには民自公が連立するしかありませんが、さてその時総選挙でこの連立政権が勝てるのでしょうか。原発ももちろん継続されるのでしょ。それはもう無理でしょう。多くの国民特に母親である女性の方々は再度の広島・長崎に対しては絶対反対ではないでしょうか。男はついつい日本経済はどうなるのだ、との発想をしがちですが、もうに度々原発事故は御免だという訴えの方が世論を味方につけることができると信じますが如何でしょうか

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