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新しい政策研究会 有志 「声明」

           声 明

本日平成24426日、東京第五検察審査会の「起訴議決」による「小沢裁判」に「無罪」の判決が言い渡された。至極当然の判決であり、裁判長の公正な判断に敬意を表するものである。

しかし、そもそもこの裁判のもととなった「起訴議決」自体が無効であり、裁判は中止すべきであったと言わざるを得ない。その第一の理由は、東京地検特捜部が検察審査会に提出した「捜査報告書」が捏造されたものであるということが、公判において、事件を担当した現職の検事により証言されたからである。その捏造部分は「起訴議決」の主たる理由になっており、この一点をもってしても「起訴議決」は無効であると言える。そのような事実が公判で証言されたにも関わらず、裁判が続いてきたことは誠に遺憾である。

更に、提出された他の5通の「捜査報告書」でも捏造が発覚した。検察は約2年間に渡る執拗な捜査の結果、証拠が無く起訴出来なかったにも関わらず、例えば、水谷建設の裏金疑惑について「大久保隆規(元公設第一秘書)の指示で石川に現金5000万円を渡している事実がある。」と断定している。これは、捜査当局による「有印公文書偽造」であり、明らかに犯罪である。公判で、事件を担当した元検事が「見立て違いの妄想」と証言したように、陸山会事件そのものが虚構であったことの証左である。

捜査当局のこのような犯罪行為は、日本国憲法に規定された正当な選挙で選ばれた国民の代表であり、国権の最高機関の一員である国会議員を不当に弾圧するものであり、議会制民主主義の根幹を揺るがすものである。同様なことが一般国民に対して行われていると考えると震撼せざるを得ない。無辜の市民が容易に犯罪者にされることになり、我が国の民主主義、法治国家としての存立基盤さえ危うくする。

 検察審査会については、既に有志により衆参両院議長に対して「検察審査会の実態調査を目的とする法務委員会秘密会の開催について」の要請がなされたところであるが、上記のような捜査機関による犯罪行為が明らかになった以上、我が国の検察・司法そのものの在り方について根本から検証し、必要な改革を断行するべきである。同時に、そもそもの発端となった、西松建設事件や陸山会事件に対する検察等の対応についても検証するために、新政研として「司法と国民の関係についての特別研究会」を設置し、精力的に調査研究を行い政策を提言していくことが既に決定された。

 我々は、この国に、真の民主主義を実現するために、これからも力を合わせていく。

          平成24426日

                      新しい政策研究会 有志

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コメント

無罪判決は当然の結果だとジブンも感じています。
それよりも不思議なのは検察が捜査に入ると公表したタイミングのほうで、当時は小沢氏が民主党圧勝の勢いから引き続いて、政権内での力を更に発揮して強い日本を作ってくれるんだろうな、と考えていた時に突然の検察捜査。
検察は小沢氏に強くなられては困る何かがあって与党内の力を弱めるために捜査を開始したのでは無いかと思ったくらいです。
そうしたら捏造書類の山・・・
昨年の大震災のときも小沢氏ならもっと違う手を打っていて、いまの日本はもっと違う状況になっていたのだろうと考えています。

過去は悔やんでも戻ってこないので、まずは無罪判断をおめでとうございます。と。

ようやく目の前が開けた。9月の代表戦までまっしぐらに進んで欲しい。

政権を握るまでは増税批判、原発推進批判、被災地復興などで国民世論を盛り上げよう。

無事総理につけば
対アメリカ自立
国民生活向上
被災地復興
地方分権
脱原発
などを基本方針に、実践的な政策を進める。
とくに
マスコミ対策、対外政策などに専門的な人材をおくべき。
閣僚には
防衛:田中真紀子、財務:原口、法務:森、など仕事をする人材をあてるべき。
鳩山は人事で、まずつまづいた。

小沢さんは対アメリカ自立をめざせる唯一の人。この人を出発点にしなければ日本は何も変わらない。

今回の判決をはすかいにしか見られない人は何事も評論家で済ませる人だ。
何億回の罵詈雑言より正しい言葉の実行を。

田中角栄元総理大臣が失脚したのは、アメリカを差し置いて中国と国交を回復した事によるアメリカ政府の仕返しでした。小沢一郎氏もまた中国と協調路線を意識して大勢の議員を引き連れて訪問し、互いの交流を深めました。アメリカの亜細亜政策は北朝鮮を軸に混乱、混迷を深める様にミスリードします。
石原都知事がスタンドプレー的な尖閣諸島買い取り騒動を起こしましたが、小沢氏が無罪になることを事前に知らされていたからでしょう。大立ち回り役としては上出来だった様です。中国人、日本人、韓国人、互いがいがみ合って得をするのは白人差別主義者たちであり、マイケルグリーン、ジョセフナイ、リチャードアーミテージらのチンピラ政治家が、アホの前原や、野田などといった売国奴政治家を使って小泉路線を踏襲させているだけで自民党時代とやっている内容はなーんもかわっとらん。
小沢一郎氏が無罪判決を勝ち得た。
やはりこの人しかいないからだろう。お天とう様はちゃんと見ていて下さったのだ。

「スライブ」 二時間ちょい有りますが、面白いですよ。
http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI

小沢氏の無罪おめでとうございます。
森議員さま、皆様、お疲れ様でした。

犯罪として成り立たない事例の裁判でありますから「無罪」は
当然のことで、ここまで貶められた上での「おめでとう」は本当は言いたくないのですが・・・申しあげたいのは「お疲れ様でした」です。3年間のブランクと改革の遅れは、国民にとっては、とても大きい痛手です。事件のないところに事件を作ったのですから、当然、石川氏、池田氏、大久保氏も無罪にならなければいけないと思います。

政権交代で「国の仕組みを作り変える」と言う大仕事を国民が託した人物を、3年もの長い間裁判で縛り、仕事をさせなかった罪は本当に償いきれないほどに大きいとものだと思います。
総理になるべき人物を、長年足止めをして仕事をさせなかった損害は、国民として、あの組織にどの様に償ってもらったらいいでのしょうか?そのあたりの責任追及と事の成り行きを国民としてシッカリと見つめて見届けたいと思います。

この裁判を、この国に巣くう巨大な腐敗集団を糺す為の第一歩にしなければならないと思います。小沢氏には大変なご苦労をおかけしましたが、この裁判が、国民共々の新しい国づくりのスタートになれば、小沢氏のご苦労にも報いることができるのではないかと思います。この忌まわしい出来事は無駄にしたくないですね。

腐敗組織とともに忘れてはならないのは、それに加担した、私たち国民の代表である、一部の民主党議員の方々です。政権交代で託した国民の願いを裏切り、腐敗組織と手を組み、国民のための政治をさせない動きをして国民を欺いた罪は、国民の代表の「国会議員」としてとても大きく、重いものです。国民の目には、その方々の見分けは容易につきます。とても許せません。こちらの方々の行方も見届けたいと思います。

この不正裁判は、この国が変わるべきこととして、起こるべきして起こった歴史的意味を持つ事件のように思います。この裁判がなければ、国民の目、特に私のような一主婦には「国の腐敗構造」がこんなにはっきりと見えずにいたと思うのです。そういう意味では国民が目覚めるために必要な切っ掛けになったのだと思います。

今、夜なべをしてネットを読んでいましたら、孫崎享氏のツイッターにこう書かれていました。
「特捜部の背景には戦前から米国がいた。検察はアメリカに動かされている。」それに裁判所も連動している。
これでは、民主主義国家としてだけではなく、独立国家としても成り立ちませんね。

この国はこんな国家だったのですね。本当に情けないと思います。私は、今まで、わが国でこんなおかしな事が行われていたとは知りませんでした。これからは、皆さまからいろいろと情報を頂き、学ばさせていただきます。
小沢氏を先頭に、森議員のような国民のために働いてくださる議員率いる「国民のための国づくり」へのスタートを皆さんと一緒にきり、一緒に進んでいける国民になりたいと思います。どうぞよろしくお願いします。

とても良い声明だと思います。
私は今ヨーロッパにいますが、フランスのテレビの小沢事件に
関するコメントも見ることができます。
日本のマスメディアの自己利益誘導と自己正当化が大きい問題とは思いますが、これは文明が進歩してラジオで政見放送や演説ができるようになったとき、ヒットラーや日本の軍部に利用され、人類は悲劇的な経験をしたことと類似性があると思われます。つまり現在マスメディアが持っているツールはテレビでも新聞でも送り手優位の一方向であり、ラジオの時代と本質的な違いはありません。そのためにマスメディアは自己の実像を見ることができなくなっている可能性があります。
インターネットやブログの技術によって、個人が情報の送り手となることができ、双方向にかつ様々な情報を得ることができます。この新しい政策研究会の声明もマスメディア経由ではなく直接読むことができるので、明確な意思と正確な情報を見ることができます。
応援していますので、良い政策を進めてください。

 敗戦し植民地日本が国際的に独立したと宣言したことすら虚構であり、それを気が付いた人は冤罪で葬り去られたり、暗殺されたりの口封じが行われてきた。
 去年1月31日2回目の検審結果で、日本の民主主義は完全に終焉を迎えた。
検察国家となり、警察の横暴が始まり、官僚組織だけ温存され、国民から搾取する税を使いたい放題の、最悪なる国家集団をこの1年でみてきた。
国民は搾取される家畜化とされ、今後の暗雲しか見通せなかったが、森さんや川内さんなど極少数の民主議員が諦めずに、果敢なるレジストをしてくれたことに敬意を表したい。
 小沢氏は元より、2009マニフェストの実現を行ってくれる議員に対する期待は、大分離れてしまったが国民は待っている。
 お身体大切にして下さい。

その1;昨日は、私の66年の人生の中で大学紛争以来、最も心に残る一日であった。
一つは、安全保障研究会議、もっと理論整然と世界の日本といった戦略を聞けると期待したが、まるで、戦前の時代まで時計の針を逆戻りさせるような感覚におちいった。このことはさて置き、小沢元代表の裁判報告会に出席し、大勢の同士と喜びの共感にひたった。この会場にも、大新聞社やテレビの記者たちがカメラで待ち構えており、いったい何をしているのかと、不思議な光景に思えた。
1時間あまりの電車帰途、夕刊3誌を購読したものの、ほとんどのニュースが、今までの3文記事をピックアップして、適当にアレンジして繰り返し、繰り返しで記事に使っているかしか思えない羽衣ゴロの記事の類であった。今朝も投稿文をしたためながらテレビを視聴している限り、報告会の記事は一切なく、政局ネタを話題とした空さわぎばかりである。
記者クラブと、リーク情報にどっぷり使っているからこの始末、自らの足で情報発掘してくる能力も努力もない。だから間違った方向を疑いも無く報じてしまう。まさに情報鎖国の情報こじきの振る舞いといえまいか?歴史をみてほしい。

その2;アメリカの占領以来、暫くニュースペーパーの多くは反体制新聞であったが、やがて、其の当時、これを支持していた人達の多くが権力者になった。それが今の政府ヤマスゴミを構成している。権力と手を結ぶくらいなら、報道界は解散させた、記者は、廃業すればよい。
この輩、戦後の歴史は終わり、経済大国と浮かれていると、米国が狙う復興利権まんまとはめられるのだ。ひも付き援助は、アングロサクソンの常套手段。権力にべったり食いて、官製報道を続ける、日本の御用記者、電波芸者、御用学者たちよ、よく聞け。小沢さん排除と人格抹殺に怒り、真の情報伝え、損得抜きで、政治的弾圧も恐れぬ、覚悟で新の民主政治を貫こうとしている国民がいることを知れ。夕刊を見て、怒り心頭に達したのは、毎日新聞夕刊10面に、名指しでいうが、「石川、吉住、和田等」の記事に公判担当の大室弁護士等の報酬820時間、時給1500円トレポート記事を掲載している。そんな人物、割があわないなら、控訴ギブアップといってしまったほうが賢いといっておこう。新の民主主義のためにたちあがった、人達のこの生き様がわかるだろうか?

その3;話は変わるが、3.11震災と大正9.1震災、時代背景が酷似している。
くしくも、小沢さんの故郷には、平民宰相といわれた「原敬」と初代満州鉄道総裁「後藤新平」という政治家を輩出している。(なお、不思議なことにライシャワーの日本市によれば、後藤は評価していないが。)
●天皇の大命降下で、総理大臣が決まった当時元老政治(西園寺)の流れを汲む山縣
の流れを汲む宮中、貴族院、陸軍、官界に張り巡らされた、政治人脈による政治。
●伊藤博文の起こした政友会 
●もう一つは児玉源太郎ら長州人脈の軍人のつながりで台頭した後藤新平
この時代の日本は国会の開設から、30年足らずの間に、議会政治の旅への完成させたかに見えた。イギリスは何世紀も要したにも、この過程を。しかし、この時代、過酷なほどに政争は激しかった。
さて、ここはこのことを知り尽くした小沢さん、支援する先生方、国民の皆が、ここは「小沢さんの夢」に託してみたい。そのためには、「解散」など、やっている時間は無い。
「新政研」の同志、頑張れと叫びたい。

朗報に一献一 これも、森先生たちの努力の結果です。

朝日新聞2012年4月26日5時49分.
検事・判事の人事交流廃止 刑事裁判の公正に配慮

 検察官が刑事事件の裁判官になったり、刑事裁判官が検察官になったりする人事交流が今年度から廃止されたことがわかった。裁判官と検察官の距離の近さが「裁判の公正さをゆがめかねない」との批判を受け、法務省が「誤解を生むような制度は続けるべきではない」と判断した。
 裁判官(判事・判事補)と検察官(検事)が互いの職務を経験する仕組みは「判検交流」と呼ばれ、裁判所と法務省が合意して続けている。このうち刑事分野の交流は、刑事事件を担当する裁判官と、捜査・公判を担当する検察官が入れ替わる形が中心で、主に東京地裁と東京地検の間で行われてきた。
 法務省は「正確な記録はない」としているが、東京弁護士会の調査によると、刑事分野での交流開始は1974年。2000年度以降は相互に年に1~2人程度が出向し、約3年でもとの職場に戻っていた。

 小沢さんの「無罪」でほっとしております。本来なら公訴棄却にすべきだったと思います。

 検察審査会の検事役を務めた3名の弁護士は「無罪判決」に不服なら、2週間以内控訴しなければならないそうですが、控訴することはないと思います。

 控訴すれば、検察審査会の疑惑がより鮮明な形で再浮上する。それは検察・最高裁側にとってなんとしても避けたいところでしょう。それはとりもなおさず、森ゆうこ議員の衆参両院議長宛の「法務委員会秘密会の開催」要請が、無言の圧力になっていると思います。

 森議員が指摘するとおり、検察審査会は「憲法違反」の恐れがある。検察審査会の所轄が三権のどこに属しているか、どの法律にも規定されていない。「起訴議決」により行われる「強制起訴」という強大な行政権が付与され、しかも検察審査会議は「非公開」つまり秘密会議にして、誰も責任を負わない。喩えは悪いですが、こんな「ヤクザの掟」みたいなものが民主主義社会にまかり通っていることは摩訶不思議です、日本は民主主義後進国です。

 「民意を反映させる」と言う趣旨で、検察審査会が導入されたとされていますが、検察審査会法は原則として、国政選挙によって選ばれた人に適用すべきではない、憲法の趣旨に反していると思う。

 国の憲法が定めている国政選挙によって選ばれた何万~何十万の民意の代行者である国会議員を、しかも司法の手によって不起訴とした結果を僅か11人の検察審査会の民意によって、何万何十万の民意を毀損することは許されるべきではない。

昨日の三反園さんの番組(BS朝日)視ました。お活躍の様子頼もしく思います。

いやあ皆さんのコメ面白いわ!!

同じ判決で無罪の部分は歓迎で、審査会の議決問題なしの部分は否定ですか?

なかなか立派な御意見の数々と思いますが、そんな事ではね~~

今朝の読売や朝日や毎日等のほとんどの新聞の社説は、ひどい内容でしたが、

琉球新報の社説だけは、森ゆうこ先生の主張や、
新しい政策研究会 有志の「声明」

とほとんど同じ肝心のポイントを押さえた素晴らしい社説でしたよ。

小沢判決/検察の「闇」が裁かれた 全面可視化しか道はない
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-190529-storytopic-11.html

日本の新聞記者の中にも真実を報道する良識のある人たちもほんの少し残っているのがかすかな希望です。

『無罪判決』
判決文を熟読すれば、『司法』が仕組んだ巧妙な罠が散見しているようで、とても「公正な判断に敬意を表する」心境には至りません。おそらく大手メディア報道はそれと連動しているのでしょうね。そして報道と軌道を同じくして「説明責任」、「証人喚問」の声が聞こえてきます。民主党内の藤井氏も証人喚問を容認する発言をしています。『無罪判決』は明確な「けじめ」ではありますが、これで終わりではなくて、厳しい戦いの幕開けなのかもしれません。森議員はじめ同志議員のみなさま、そして支援者がココロをあわせ「火の玉」になって戦いましょう。

森ゆうこ様

小沢さんの無罪判決に涙した一人でございます。

森先生、ご尽力くださいまして、本当にありがとうございました。元々無実だとは確信しておりましたが、それでも何が起こるか分からない・・と案じておりました。

党内において小沢さんを応援する議員の方々が悔しい思い、辛い思いをしておられたこと、容易に想像が可能でございます。

小沢さんの偉大さは、例え刑事被告人となっても尚、森先生を始めとして、人が離れていかないところかと存じます。また同時に、森先生のように、信じた方を裏切らずに必死に守ろうとした姿勢に、尊敬の念を抱いております。

本当にありがとうございました。これからも森先生を応援しております。くれぐれもお体だけは、大切になさってくださいませ。森先生は、日本にとって必要な方でございます。

ほんとにご苦労さまでした。森さんの勇気ある行動力にはいつも敬服しております。

しかし、小沢氏無罪判決が出されても、石破氏はブログで小沢と秘書は、親分、子分の関係、共謀共同正犯が成立しないのはおかしいとか、小沢ボーイズ、ガールズを選挙で落選させなければならないとか、相変わらず執拗に小沢批判していますね。では、ご自身は政治家としてずいぶん長い経験がおありですが、いったい国家、国民のために何をしたのかよく考えていただきたいですね。

それに、石原都知事も、小沢氏の無罪判決を受けて、「限りなく黒に近い、、国民がうんざりするね」、とか言っていますね。まあ、石原氏の差別発言、暴言、スタンドプレーは今に始まったことではありませんが。。。

しかし、こういう執拗に小沢批判を繰り返す政治家に限って、検察の虚偽報告書にはダンマリを決めているみたいですね。ご自分がターゲットにされるのが怖いのかしらと勘ぐりたくなりますね(笑)。今、森さんが行動でしめしていることは、いずれ、将来、すべての政治家にとって、歓迎されることになると思います。そのころには、上の両氏は政治の世界にはいないでしょうが(笑)。

マスコミがあんなんじゃ多くの国民が検察の不正を知ることなど出来ない。残念で仕方がありません。

検察問題、検察審査会問題、小沢氏虚偽問題、4億円の中身の説明これをすべて国民に説明するべきはマスコミなのに・・・

証拠が無いではなく、犯罪が無かった。
あったのは記載方法の解釈の違いだけ。

連座制はもっと政治を混迷させるだけである。
秘書だけでなく監査法人みたいな期間があってもよいと思う。もっと政治家の負担を減らし政治に力を発揮すべきだと思う。

森 ゆうこ先生の、その勇気に敬服いたしております。
微力ながら応援いたしております。
今日本は良心など何処へやら、恐ろしい方向へ突っ走り始めています。

こちらのコメント欄には、割と年配の方々が集われるようにお見受けします。
戦前・戦後と言わず、現在まで行われてきた
暗黒裁判や言論弾圧や抹殺を見聞きしてこられた年配の方々、
どうか、その知識の蓄積を今こそ!あちこちで語って頂きたいと
強く強く、願っております。

大手マスメディアと既得権益集団と官僚と大企業が完全に手を組んで小沢さんを犯罪者にしようとしていますがくじけず頑張って行きましょう。私もみんなに伝え頑張ります。

民主主義の危機
原発放射能安全キャンペーン、増税推進キャンペーン、TPP推進キャンペーンそして『陸山会裁判』における一糸乱れぬメディアスクラムを国民はどのように捉えているのでしょうか。情報源が多様化し、多様な情報や多様な意見に触れることができるのはごく少数で、多くの国民はテレビ、新聞からの情報発信を信じているのでしょうかねえ。何ひとつ自己検証、反省もせずに「いつか来た道」を繰り返しているような気がしてなりません。諸悪の根源は「第4の権力」を行使して国民世論をひとつの方向へ導こうとする大手メディアなのかもしれませんね。森議員及び同志議員の情報発信及び活動で正しい方向へ導いていただくことを期待し応援します。

森議員のご尽力に感謝です。私達は新聞社とテレビ局への抗議は続けようと誓い合いました。TBSはあのデマ動画を反省せずに相変わらず小沢=悪を視聴者に煽っています。あの動画で世論を煽り、秘書三人を有罪にしたのですから、早く、告訴して下さい。小沢さん側が、早くから告訴してTBSが謝罪したなら、国民も少しは洗脳されないのにと、マスゴミ対応の下手さの小沢側にイライラしました。マスゴミの好き放題にさせた側も良くないです。

陸山会判決は、無罪とはいえ、推認だらけ判決ですね、こんな裁判所、検察を許したら日本がだめになります、もちろん3人の秘書判決もですが、しっかり与党のみなさんが、押し切られぬ様、大キャンペーンを打って、記者クラブの解体でも何でもやって世論を逆転して、国民を守ってください。
大半の国民はわからないのですから。

説明責任という「?」

テレビであれ新聞であれ発言の一部を取り上げることしかしない
100人が100人納得したらそれは洗脳でしかないのでは?
特にテレビでは自分の都合のよい新聞記事しか取り上げない
テレビ局はニコニコ動画など自社以外で出演しても自社に出演しない人間に対し
「国民に説明していない」という

評論家や司会者も人間ならば好き嫌いがあって当然
それを公平、公正というからおかしくなる
私は小沢一郎が嫌いであるからグレーだと言えば良い

なぜこれほどまでに悪人というレッテルが付くのだろう?
壊し屋というのも壊すから新しい物が作れる「創造屋」とは言わない
これほどまでに皆が同じ事を言う事に「恐ろしさ」を感じる

先日森議員が日テレ系に出演していたのを見ました
あれは何だったのでしょうね
あんな司会者?が政治家にならなくてよかった という感想しか
ありませんでした

民主主義というのは大多数の人間の支持がなければなりません
そのためには議員数を増やさなければどんな事も実現出来ない

議員定数削減に反対します
議員数が減れば役所に対する睨みがなくなり役所の暴走が進みます
毎年1兆円の自然増と言われていますが末端に行く金は本当に1兆円なのでしょうか?
途中で役所が中間搾取してはいませんか?
それらを監督できるのは国会議員しかいません

国会議員というと何か庶民とは違う人間のように言われます
期間従業員という言い方だって出来ます
何の保証も落選したらないのですから

沢山の議員がニコニコ動画のような編集なしの番組で
本音を語って欲しいと思います

2012/4/28放送 ウェークアップ!ぷらす,観ました。あの辛坊治郎ってナニモノですか...?

youtubeにあげられた動画は、すぐに削除されました。

お疲れ様です!

絶対に、国家議員による法務委員会秘密会は、実現させてください。そのために国民は、どんなことでもします。

無罪判決おめでとうございます。しかし、手放しで喜ぶ訳にはいきません。既得権勢力の攻撃はまだまだ続いています。今後は小沢さんの復権を急ぎ、残った3人の元秘書の無罪を勝ち取らなければなりません。私も微力ですが何度か小沢支援デモに参加したかいがありました。大善裁判長は直前まで有罪にするつもりだったのではないでしょうか。無罪の決め手は森さんの法務委員会秘密会開催要請だったようです。国政調査権の発動は彼らにとっては恐ろしいものでしょう。我々の熱意が国会議員を動かしたと思いたいですね。国会は国権の最高機関である。三権の長なのです。行政、司法をよく監視して下さい。これからも頑張りましょう。

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