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牧義男衆議院議員が勝訴

郵便不正事件で最初のターゲットにされた牧義男衆議院議員が勝訴。
東京地裁は、4月27日、朝日新聞に対して110万円の賠償を命じた。
政権交代阻止のため、大阪地検は「郵便不正事件」、東京地検は「西松事件」に着手。
西松事件が敗色濃厚になり、「陸山会事件」へという見立てが証明される?
森ゆうこtwitterより

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コメント

牧議員、真実と正義の勝訴に乾杯。マスゴミはあの、オームの「河野さん事件」の反省が出来ていない。
当方、連休を利用して家族旅行と温泉巡りを計画して、「北陸にバスツアー」を予定していたが、「小泉構造改革のに起因する」、事故の報に接し、荒天も予想されることから、急きょキャンセルして、「陸山会事件」をじっくり検証して見たものである。
毎日新聞2012年5月5日メディア欄に掲載には、「強制起訴事件」の報道のあり方は!と、柱見出しをたて_毎日新聞の報道姿勢_民主の報道批判(毎日新聞の反論)_と彼らが犯してきた「デマやゴーク」報道を正当化して、相も変わらず執念深く「対決姿勢」を際立たせている。
毎日新聞は、「開かれた新聞」委員会を始め、「●●時評」等に多くの紙面をさいて信頼される情報提供を目指すと標ぼうしているが、日経にはそのような紙面はない。記者の「偏狭な狭い論点設定」を戒めたものだろうが、このようなことが必要とする新聞は、もはや退場願いたいものだ。
かって、柳田邦男は「責任追求優先の精神風土反映、事故の構造分析取り組み未熟」と酷評したことがあった。
一方、TBSをみれば「日本の戦後民主主義」から抜け出せない「火宅の人」に代表される井上弘に代表されるように、報道機関という狭いコミュニティでは、「日本の戦後民主主義」を清算できない守旧派がトップに居座り、ささやかな既得権を手にデンと構えてテコでも動かない姿勢をさらしている。ウイキペディアによると、新入社員訓示、定例記者会見で数々の暴言を吐いている。
こんな輩が、よもや東大の社会学部を卒業したとも思えない。こんな輩が「日本放送連盟会長」に、鎮座おわすのが、我が国のマスゴミ業界である。
真っ向から対立する意見を毎度、毎度執拗に並べたて、対立をセンセーショナルに強調して視聴者や読者の興味をあおる手法。
いわずもがな、センセーショナルな報道に仕立てるのは、業績を伸ばすための最も簡単な近道ではなかろうか?当方は日経の他、朝日、毎日の3誌をこれまで、世の中の公器として購読していたが、毎日,TBSの「どぎつさ」、「偽善」、「真理や真実まで犠牲とした「建前」と「本音」の使い分けの報道にうんざりし、吐き気までモヨウスしてきた。それでも、報道は「社会の公器」であることから、息子のいう「つまらないものは買うな」では、済まされぬと購読したり視聴もしてきた。しかし、こうした「マスゴミ」の姿勢は、ブレの多い「日本社会」の安定度を著しく損なわすのである。よって、連休明けから、このグループからは購読もしないし、視聴もしないこととする。息子流にいわせてもらえば、「マスゴミ」こそ「規制改革と構造改革」が必要なのである。

森議員と同士の活動を支持します。
辛坊次郎 断末魔の叫び
http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=jicchoku&articleId=11238196183&frm_src=article_articleList

闇売新聞系列は酷いね。
何が何でも小沢一郎氏を悪人にしておきたいんだね。
抜いた刀を終えなくなったんだね。
一昨日辺りから民主党の影の首魁と名指されているK氏の名前がネットで踊っています。(議員のブログでは名前は匿名にします)
100人も民主党議員が厄介になっているとか言ってますね。
真贋は不明ですが。
永田町の魔物は沢山いるみたいです。ご用心を。

日本の司法の腐敗を正すきっかけを探り当てた議員達の努力を不意にしかねないのが、スキャンダルです。
身辺は綺麗にしましょう。
ヒショガ。ヒショガ。はやめましょう。

今の内閣官房付きの役員は胡散臭い議員がちらほら見えています。
こんな胡散臭い議員が『官房機密費』を使っているのはなんとも理不尽に感じますね。

今の内閣の総辞職を出来るだけ早く!
長く続けば。それだけ自殺者が増えます!
政権を担う絶対的な責任が内閣には感じられない。
改造ではダメです。
来年の任期まで民主党政権で行くなら総辞職を!
不退転で総選挙に望んで大敗するなら、それも致し方無い事でしょう。
実績の無い新人の次回の選挙は蕀の道です。
こんな様にしたのは裏切りと謀略の限りを尽くしたあの方々の責任です。(多分、落選すると思います)
まやかし代表選挙が始まりでしたね。

代表選挙の前倒しは必要です!実権をマニフェスト主流派に取り戻してください。(このまま行くなら)

国民の忍耐にも限界がありますよ…

岡田副総理がどうも行政改革と法務改革にストップをかけている。身内や兄弟の人間関係のせいでおそらく手を突っ込めない。とくに天下りや渡りはよく使っている気がする。確証がありません。単なる噂なのであまりきにしないでください。

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