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第4回 司法勉強会

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    日時  4月17日(火)  13:15~
    場所  参議院議員会館 B1 B103会議室
   議題  「検察審査会人選、くじ引きソフト実演」パート2
        ※前回の課題を更に深く検証いたします。
(マスコミフルオープン)

動画はこちらから→

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コメント

司法勉強会の動画見ました。腹立ちますねえ!

官僚は質問に答える気は最初からないじゃないですか。
質問も中途半端に終わり、無駄に時間浪費さされているだけに見えました。

あんなうにゃうにゃ誤魔化してるだけの答弁が許されるものなのですか?しかも後半は開き直って極めて横柄な態度でしたが。

国会議員と官僚の位置関係はどうなっているんでしょうか?

誰も官僚を監理できないという事なのでしょうか。
法律を盾にとるなら、法律で官僚の仕事への国会議員による調査権と、あらゆる決定には求められれば議事録の開示がなければ無効ぐらいのしばりかけられないんでしょうか?

まあ議事録に関しては政府に対しても規制してやってほしいのですが。

16日の藤村官房長官談話で原発再稼働に於ける事案について「選挙のマターとして、信を問う案件ではない」と述べた件、全くあ然‥原発事故はあの「郵政民営化」のシングルイシューとは比べようもないほどの問題ではないか ?被災者及びこの処理に使われる今後数十年に及ぶであろう拠出される血税は計り知れない。除染という名の下に非効率の数々のゼネコン受注のシロアリ事業…余り国民を軽視しないで欲しい。小沢一郎氏の判決後、現執行部が解体される事を強く思う。民主党も自民党も国民には支持されてはいませんよ。然るに橋下氏に仕方なく何とかしてくれとのある意味ではあの小泉元総理の状況になるかもしれない。藤村官房長官とやらは東北被災地に今一度足を運んでみたらよい。森議員、頑張って下さい。

先生の正義あふれる、勇気に感銘を受けて、ニュースや情報を拝聴しております。敵は陰湿で内部告発をネタに金儲けを企む連中です。くれぐれもご用心。
小沢代表の判決の日が近い、我々支援者も注視して、情報を探っているとろだが、支援者の皆さん決して油断してはならない。このことについて、気になる寄稿文が、Web上に露見している。
赤い官房長官が、最後の総会屋として経済界に君臨した、小川薫と昵懇の間であることは、周知の事実である。なお、小川薫は自民党、中曾根元首相や笹川グループに出入りしたことも、周知の事実である。
さて、小川薫は、刑務所を出たり入ったりする中で、六角マスコミ塾。六角文庫代表の六角弘主催の塾に寄稿したり、アジ演説したことで知られている。(六角弘元文春記者、六角文庫代表、国政オンブズマン委員会GOA100人委員会委員主催しており、仲間には同じ文春出身の麻生 幾や鷲見 一雄がいる)
●六角の最近の活動事例はフジサンケイグループループ広報フォーラム3月・月例会(記者会館4f)において、第2部に登場して、「六角文庫」「六角マスコミ塾」を主宰するジャーナリストの六角弘氏が「最近の内部告発の特徴とその実態」と題し、まず最近の怪文書事情を紹介。企業、教育機関、官庁、政治家などの固有名詞をあげて、具体的な内容を披露した。「六角文庫」に届いた怪文書、内部告発文書の一部を持参し、休憩時間中などに参加者が食い入るように閲覧した。と紹介記事をかいている。
●次に鷲見 一雄 司法ジャーナリストが司法ジャーナルと言う暴露誌を主催しており、
【鷲見一雄の呟き】 と題して小沢氏と対立する東京地検、捜査報告書の虚偽記載、田代検事不起訴へ、と見出しをつけ、以下に発表している。

○鷲見一雄の視点;以下、論点
 小沢氏の裁判所に判断を求めるべく訴えた
①虚偽事実を意図的に捜査報告書に記載し検察審に提供した
②虚偽の調書と捜査報告書は、検察審が強制起訴を決めた最大の証拠とされた。③強力な検察審誘導は特捜部あげての誘導工作だったと考えられる。
 この指摘に東京地検は「田代検事ら関係者を聴取した結果、虚偽記載に故意はなく、上司らの関与もなかったとして刑事責任は問えない」と判断した模様だ。これが法曹界多数の常識といえる。と聞き捨て成らぬことをはいている。
以下、省略するが、詳細はhttp://www.shihoujournal.co.jp/index.htmlにあり、是非検証されたい。
この記事を見て、巷で惹起されているとおり、いわずもがな「赤い官房長官」が関与しているのは、間違いない。
「赤い官房長官」の所業は公明党、自民党右派そして野中氏と同根であり、「マッチポンプ」でも何でもござれだ。こうして前原、管氏ばかりか野田首相まではめ、支配下に置いたのではあるまいか。
法務省刑事局を始め、地検と裁判所と打ち合わせたに違いない。なんとしてもこの「魑魅魍魎」の輩をのさばらしてはならない。
なお、余談ですがaij投資顧問の詐欺事件もこの小川の流れを汲むものが、関与しております。

こんにちわ
「検察審査会人選、くじ引きソフト実演」パート2」視聴しました。

そこで貴サイトの資料の頁を探しましたが、くじ引きソフトについての「要求仕様書/要件定義書」の話がみつかりませんでした。
これはソフト開発の前提となるものでして、最高裁の担当者は選んだ業者を呼んで打ち合わせをしながら仕様を詰めていったと推定されます。
これは名称の如何に係わらず必ず存在するものです。これがなければ仕事に取り掛かれませんので。
これはソースコードとともに決定的な証拠になります。
もしまだ入手されてないようでしたら、是が非でも手に入れておいてください。

ちなみに一市民さんはここに突っ込みましたが回答拒否で逃げられています。
http://c3plamo.slyip.com/blog/archives/2012/03/post_2327.html

お疲れさまでした。
勉強会としての出来はどうでしたか?

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