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国民の生活が第一 綱領・規約

                            国民の生活が第一 綱領
 我が党は、2009年の政権交代に対して負託された民意に鑑み、改めて「国民の生活が第一」の原則を貫いて日本の政治、行政、経済、社会の仕組みを一新する。そして国民が「自立と共生」の理念のもとで安心安全かつ安定した生活を送り、みずからの将来に夢と希望を取り戻し、誇り高く暮らせる日々を実現することを目標とする。
 我が党は、我々がたずさわる国政とは「国民の厳粛なる信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する」(憲法前文)ものであることを真摯に受けとめ確認する。
 我々は「正当に選挙された国会における代表者」として政治を主導する権限と責任があること、その政策は国民の利益を増進するものでなくてはならないこと、国民との約束は誠実に遵守する必要があることは、まさしく日本国憲法が求めているものであって、我々が「国民の生活が第一」をもって党是とし、党名とする所以である。
(続きはこちらから)
                           

            国民の生活が第一 規約 
第1章 総則
第1条 (目的)
本党は「自立と共生」を基本理念とし、それにもとづき、「国民の生活が第一」の政策を実現することを目的とする。
本党の党組織、運営、活動等について本規約を定める。
(続きはこちらから)

上記の他

組織図・役員一覧表・国民の生活が第一創刊号は資料サイトへ

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コメント

短いとは言え、質問の時間は有効に使ってください。役人は一般人が提出する様々な書類に関しては些細なミスも許しませんが、自分達のやる事は全くデタラメいい加減、自分達にやる事に口出すするないと言う人種しか役人になれません。
森議員がいくら質問で、「嘘を言うな」を連発しても、「知らぬ存ぜぬ、他の担当者のせい」で逃げ切れるものと信じ切っています。国会の場ですら平気で嘘をつく連中ですから(もっとも嘘つきは国会関係者全員に共通すると思いますが、、)今更「嘘つき」と言われても平気の平左です。国会の場では敵がどうやっても逃げようのない決定的な証拠を示して、その場で憤死するような攻撃をお願いします。まだまだ生ぬるいです。国会は単なる審議の場ではなく、相手をたたき切る戦場だと言う気迫が必要だと思います。

党綱領の決定着実に歩みを進めておられ頼もしい限り。来る選挙では衆参合わせて最低70議席の確保が生命線となる!この認識を共有し磨き上げられたリベート力と小沢先生のドブ板精神を持って厳しい闘いを勝ち抜いて戴きたい。正しい事を正しいと認め間違いは間違いと認める勇気をいつまでも持ち続けて戴きたい。また実際の質疑に於いて基本は専門家云々ではなく、庶民的常識から物事を眺めてみる事が今必要です!例えばオスプレイの安全性の問題古今東西どこに軍用機の機密を他国に調査させる国がありますか!馬鹿も休み休み言え…(怒)…健康に悪いのでこれにて

国民の生活が第一 に寄附行為をしたいのですが、具体的にどのようにしたらいいでしょうか?。「国民の生活が第一」のホームページを見つけられません。 是非、森先生からアナウンスしてくださいませ。

党綱領、規約を拝見しました。

「自立と共生」を基本理念とし、それにもとづき、「国民の生活が第一」の政策を
実現することを目的とする。

何回も読み返しました。とても嬉しいです。
「国民の生活が第一」の同志を心から支持をします。

森ゆうこさんの役目は大変ですね。
ご自分のこともさることながら、他の「国民の生活が第一」の議員の政治家としての資質まで見たら体がいくつあっても足りませんね。
小沢一郎氏の苦労は並大抵ではありません。
「国民の生活が第一」の理念を叩き込むのと平行して、「喋り方教室」もやらなくてはならないようですね。(笑い)

暑中お見舞い申し上げます。

素晴らしいです!
誰もが夢や希望をもてる世の中!

国民の生活が第一党が政権与党になり、いろんな人が笑顔で過ごせる世の中になりますよう願っております。

森ゆうこ先生。
今晩は。

昨日の参議院予算委員会質疑お疲れ様でした。

この記事とは掛離れますが、コメントを投稿させて頂きます。

インターネットを閲覧していると、以下の様な記事が掲載されておりましたので、ご紹介させて頂きます。

◆“対米追従”野田官邸に謎の外国人女性常駐の不穏情報出回る
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120725-00000014-pseven-soci
大飯原発を再稼働させ、消費増税を衆院で通過させた野田首相がますます増長してきた。オスプレイ配備、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)参加、集団的自衛権の容認――どれも国民的議論を経ずに突き進む暴走だ。「歴史に名を残す」という妄執に取り憑かれたとしか思えない野田首相の“対米盲従”が止まらない。

野田首相はまさに保身のために米国に魂を売り、首相官邸はいまや「ホワイトハウス・日本支部」と化しているというのだ。

そんな中で不穏な情報が政府関係者の間で飛び交っている。「官邸に外国人の女性スタッフが座っている。米オバマ政権の代理人ではないか」「彼女が何者なのかを情報当局の関係者が関心を持っていた」――というものだ。

ある官邸スタッフがいう。

「彼女はHという名前で、容姿は日本人だが、姓は明らかに外国人。どこの国籍かは知らないが、官邸5階に出入りしており、岡田(克也)副総理や仙谷さん(由人・政調会長代行)と親しい」

首相官邸5階は、日本の最高中枢である。野田首相の執務室のほか、副総理執務室や官房長官室が並び、国家の機密情報はここに集まる。官邸にたむろするクラブ記者もこのフロアへの立ち入りは禁じられている。そこに「外国人」がフリーパスで出入りしているとは、俄には信じがたい。

別の官邸スタッフからさらに詳しい情報を得た。

「年齢は40代後半で、もともとは民主党事務局の政調スタッフ。政権交代後に官邸に出入りするようになった。彼女自身は日本生まれだが、外国人男性と結婚して現在の姓になったらしい。労働政策や社会保障が専門の才媛で、かつては長妻昭・元厚労相、現在は税と社会保障の一体改革を担当する岡田副総理のブレーンとなっている」

野田政権が邁進する増税政策の“手足”として働いているのは間違いないが、外交や安保の専門家というわけではないという。

2010年5月の政府国会答弁にH女史の名前があった。民主党政権が官邸スタッフとして採用した参与や専門調査員リストの公開要求に対する答弁で、それによると肩書きは非常勤国家公務員である「内閣官房専門調査員」。任命は2009年10月19日となっているので、3年前の政権交代と同時に官邸入りしていたことになる。

内閣法制局の見解では外国籍を有する者を国家公務員に任用できないとされている。この点について民主党はこう説明した。

「外国籍の男性と結婚していますが、彼女自身は日本国籍です。配偶者の国籍については、プライバシーの観点からお答えできない」(総務委員会)

だとすれば、なぜH女史の「素性」が今頃になって取り沙汰されたのか。H女史を知る民主党の古参職員はこう分析してみせた。

「Hさんは今回の一体改革で官邸の政策担当者として党内説明に走り回っていた。外国人の姓を名乗っているので、役人には必要以上に目立ってしまったのだろう。

また、彼女は民主党職員になる前は社会党の職員で社会主義協会右派に近い親米派と見られていた。そうした情報が錯綜する中で、“米国の息がかかっているのではないか”と思われてしまったのかもしれない。有能な政策スタッフだけに彼女にとっては心外な話だろうが……」

※週刊ポスト2012年8月3日号

※全文抜粋

野田首相は、歴代首相の中で、小泉、安倍、麻生、菅前首相に続いて中身の無い首相です。
正直申しまして一国民として腹立たしい限りです。

私の両親は、低所得者層でかつ年金受給者です。
『年金支給額は毎年減額され、所得税、住民税、国民健康保険料、介護保険料を徴収され、賃料、光熱費、医療費(主に父親)等を差し引くと、生活が営めない。野田政権を含む殆どの政治家や官僚方は、私たちの様な社会的弱者はさっさと死ねと言うのか?』と怒り心頭で申しておりました。

『国民の生活が第一』に政権を握って頂き、一刻も早く日本を浄化し、真の独立を果たし、日本を再生させて下さい。但し、万が一、『国民の生活が第一』が過った道に突き進む様な事があれば、私と致しましては、遠慮なく追求させて頂きます。

何卒、ご理解賜ります様宜しくお願いします。

国会議員の中には、必ず国を売る議員が潜んでいます。
総選挙の擁立候補者は、売国議員でないことを確認して擁立してください。
選挙で、大勝しても売国議員が紛れ込んでいると民主党の二の舞になってしまいます。
民主党でいえば、松下政経塾出身だったり。そういう歪んだ考え方の政治家を一斉排除してほしいです。ネットやツイッターで国民の生活が第一の支持率は80%でダントツです。国民の期待にこたえるためにも、選挙の準備は腰を据えてしっかりやっていただきたいです。360度の広い視野で。

「検察の罠」を読みました。見事に調べ上げましたね!
これからも官僚、とくに財務省の罠を調べ上げてください。
大いに期待しています。頑張ってください。
応援しています。

法理は法利に同じ、実地教育の普及率には注目します
がんばってください

ばかだなあ、おまえら・・・
小沢にまた下敷きにされて・・・

間違いなく次の選挙で消えるぞ・・・(^^)

レコードマネジメント会社問題について

日本レコードマネジメント株式会社、東京レコードマネジメント株式会社(TRM)、関西レコードマネジメント株式会社(KRM)等のレコードマネジメント(文書管理)会社の関連の問題は、ブログ「わろろーん アレ支部」やブログ『板垣 英憲 (いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」』で言及されています。それらのブログを見て興味を持ち、自分もインターネットで調べてみたら、大手電力会社傘下の「~レコードマネジメント」と名の付く会社は、その起源からして怪しく、日本各地のレコードマネジメント会社の頂点に立っていると思われる「日本レコードマネジメント株式会社」の代表取締役「山下貞麿 [ヤマシタサダマロ]」という人物も得体の知れない謎の人物です。このような会社と人物にこれからも緒官庁の図書管理(普通の営業ではこのような仕事は絶対に取れません)を本当に任せていてもいいのでしょうか? さらに、上記の板垣氏のブログによれば、文書管理の仕事を「多くは秘密保持を理由に、随意契約もしくは談合により受注」とあります。秘密保持を重視するのなら、情報漏洩のリスクを最小限にする為、大手電力会社も緒官庁も、文書管理を他社に任せずに自分たちですべきです。文書管理費用についても、「随意契約もしくは談合」では高くつきます。いつも、大手電力会社の陰に隠れて一般の国民に目立たないレコードマネジメント会社ですが、そろそろスポットライトを当てていただき(できれば、まず国会で)、少なくとも日本レコマネ、東京レコマネ、関西レコマネの3社だけでも詳細調査(国政調査権等で)をして問題解決していただきたいと思っております。

全欄のコメントを一読すると、例のネトウヨ=実体は全く社会阻害物で丸一日遊んで暮らしているヤクザ共の陳腐な文章が見受けられるようだ。
それにしても、問題点は右翼デマゴギーをいかに粉砕し、党主体の宣伝戦略を市民に掲示する事が出来るか、に掛かっているでしょう。が、これは現時点では共同通信を始めとしたマスコミの反小沢氏キャンペーンと党イメージの矮小化と言う壁と言うものがあり、相当難しいのが現状です。28日安倍政権初の国会前デモインタビューが原発問題ではなく党分裂問題にすり替えるなど、ネガティブキャンペーンは露骨です。
先の衆院選敗北の要因は善きにしろ悪きにしろ小沢氏が日本未来の党にいる事を殆どの市民は知っていたにも関わらず、前面から小沢氏が撤退した結果、票を失ってしまったのではないでしょうか。さて、この先の参院選では、どう、こうしたネガティブキャンペーンに立ち向って党の意見を市民に浸透させ、かつ納得させる事が出来るのかが問われていることでしょう。正念場です。この困難な状況を如何にして乗り越えるのか、期待を持ちながら注視しています。

13日大津市発言 「信じるのではなかった」はネトウヨを喜ばせるだけです。マスコミの取材網には充分注意を!! 次回の参院選へ向けた意気込みを語ってこそ有権者は待っていると思います。

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