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予算委員会質問通告と提出資料

Hp120710 平成24年7月10日 予算委員会総括質疑 質問通告
                           国民の生活が第一 森 ゆうこ

1.マニフェストの根幹について 【総理】              

2.野田政権発足以来、諸外国及び国際機関に対して約束した資金提供の総額如何【外務】

3.原発再稼働について【総理】
・シビアアクシデントが起きた場合に、現場での事故対応はどこで行うのか
・シビアアクシデントを想定した事故対応のシミュレーション、住民の避難計画はある か
・事故対応訓練・住民の避難訓練は実施したか

4.検察審査会について【法務省・総理】                
・検察審査会法第41条の六第2項には何と書いてあるか
・起訴議決の前に検察官が出席して説明を行わなかった場合は、起訴議決は無効であるということか
 ・「陸山会事件」について、東京第五検察審査会への斎藤隆博東京地検特捜部副部長の出席についての質問に対して、法務省刑事局は文書で何と回答したか
 ・なぜウソの回答をしたのか
 ・東京第五検察審査会へ提出した捜査報告書の捏造についての関係者の処分如何
 ・郵便不正事件の時のように第三者を入れた検証をしないのは何故か(法務大臣)
 ・捜査報告書の捏造問題について政治主導で問題の解決にあたろうとした小川前法務大臣を更迭したのは何故か(総理)

「委員会提出資料はこちらから」 

「予算委員会会議録はこちらから」

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コメント

えんぜつは
そのばそのばで
かわるノダ~

予算委員会の三宅議員の質問の答えより

新党結成以来毎日国会中継を拝見致しております。正直な感想として、新生党以来小沢一郎一筋の私としては、物足りないの一言!胸を打つ何かが足りない。新党の色を浸透させるには論戦に打ち勝つ事が第一議である。感情論を表に出しては負けである。より緻密な検証の下徹底的な一点突破による論戦により道は開けるものと期待する。研鑽を積まれたし!加藤学氏に期待する

**
こんにちは 予算委員会での質問に対して、森さんの評価は高いですよ!

質問の持ち時間が、6分では予定の質問をカバー出来なかったようですね。

さて、「国民の生活が第一」の政策の中に「TPP反対」の項目が無いのは残念です。

「原発はドイツを参考にしながら廃止の方向で議論」

「消費税・増税反対」

「TPP・反対」 この三つが欠けたら有権者が迷うので、必ず政策の基本方針にしてください。

予算委員会での、歯切れのよい森さんの質問には視ていてスッキリしました!!

阿修羅の掲示板には、政策議論などと言ったコメント投稿が有りますが、6分で政策論争など、其れこそ中途半端で終わる・・・コメントするなら考えろ・・・ですよね!

*-*

安田氏に激しく同意。特に本日衆議院の三宅氏の質問には心から失望した。何が聞きたいのかさっぱり分からない。「あの時言った事覚えてんのか?」の類の下らない子供の喧嘩のようだ。
「国民の生活、、」(第一生命ならぬ第一生活とでも略すのか?)では党議拘束も無く各議員己の信念に基づいた個々独立の行動を貫くのだろうが、それはそれとして質問者は事前に相互に連絡を取り合い、小所帯ならではの一点突破の攻撃力を見せてほしい。各人の思いつきで下らぬ質問をしていたのでは、単なる時間の浪費どころか党の欠点を晒すばかりで在り、小沢つぶしに奔走する他党やマスコミの格好の餌食になるだけだ。
質問者の人選と、質問内容の徹底した推敲をお願いしたい。
国会の審議など所詮表向きのパフォーマンスに過ぎない事くらい国民は百も承知で在る。事前連絡通告の無い質問も敵が腰を抜かすようなものは皆無で、迫力が無い。(どの党もその点は変わらないが、、)
だからこそ、せめてNHK中継の入る時ぐらい、世間の度肝を抜くような演出が必要なのではないのか?ドラマの脚本家に加わってもらうのも良い。敵はマスコミを動員して攻撃してくるのだ。真剣に闘ってもらいたい。当面は増税と原発再稼働の問題点に絞って徹底的に調査すべきだ。小沢裁判に関しては今回の質問のような話は、知っている人にはかなり核心的な内容なのだが、マスコミ報道しか見ない人には何の事か分からない。
指定弁護士が買収されていたとか、検察審査会など開かれていなかったという決定的な裏が取れた時に爆弾投下すべきだ。

鳩山代表の考えが甘かった…
しかし、筋は通されると信じています。
新党の皆様が偏向報道の中 頑張っている姿を見ると胸が熱くなります。

本日のテレビで
自見代表が恩があると言っておられました。

これから続々と小沢代表のもとに援軍が集う予感がしました!

日本初の総理大臣を目指して頑張ってください!

新党結成おめでとうございます。
ちょっと党名が長くて言いにくいですが、略して「KSD49」とも呼ばれているようですね。頑張ってください。

「検察の罠」読みました。
もはや、小沢事件での検察のデタラメをここまで御存知なのは、国会議員では森先生のみではないかと思います。
そろそろ核心に迫ってきましたが、くれぐれも田代検事の「トカゲの尻尾切り」で終わらぬよう、お願いします。

お疲れ様です

新党結成後の国会審議をみました。

三宅さん、一生懸命なのは判りますが、正直、見ていてつらかったです。
言語不明瞭ですし、内容も稚拙過ぎます。パフォーマンスは売国奴執行部に任せて、 此方は理路整然とした具体的な政策で追求しましょうよ。
既存のマスメディアが余りに意図的な偏向報道、確かにネット社会は匿名性が高いため精度の低い情報も多い反面、当事者しか知り得ない真実を暴く内容も多々あります。

テレビの各局の知名度のある(自分たちはそのように理解しているのか知らないが)、大越とか、辛坊とか、杉尾とか、あとババアの安藤とか、自分が利口だと思ってるかな?民間のマトモな企業では笑われるオツムだわ。

今、この国は最大の危機だと思う。

生産性のないマネーゲームは何れ破綻します。
どうして勤労の重みを大事にしないのであろうか?

せっかく築いた二大政党政治は交代による馴れ合いの不正等も減らせる筈なのに…
まさかどこの豚か判らん奴が自民党、公明党と手を組むとは…

東日本大震災で今でも辛い思いをしている方々を政治家は1日、全員で人に会うのも大事かも知れないが、破壊された風景をみたら良いのでは?
すみません、要点定まらず。

このままでは、こんな腑抜けな国民かもしれないけれど暴動になりますよ、政治家達に志がなければ。森さん達が世直しして下さい。
小沢さんがこれから、いかに政策本位で変えてくれるのか本当に期待しています。

しまった、消費税増税と原発再稼働の影に隠れてTPPを勝手に参加表明する気だ。国論が二分していようが議論なしで推し進める。医療、福祉、農業は確実に大打撃。早く何とかしなければならない。

森ゆうこ議員、今回の質疑を聴いていました。
久しぶりに聞く質問の鋭さでした。

ところで、良く分からない「2.野田政権発足以来、諸外国及び国際機関に対して約束した資金提供の総額如何【外務】」
の資料を見たいのですが、「委員会提出資料はこちらから」 を見ようとクリックしますが手続きが煩雑で途中で挫折してしまいます。
他に方法はありませんか?

録画からは何と言っているのか聞き取り難いのですが・・・・。

森ゆうこ 様

素晴らしい立ち振る舞い、誠にお疲れさまでした。

せっかくなのでYouTubeの録画のリンクを貼っておきます。
http://www.youtube.com/watch?v=M8jgZTB6UgY

なお、野田佳彦氏が官僚機構の言いなりになって海外に散撒いた税金30兆円の内訳もリンクを貼らせて頂きます。
http://matome.naver.jp/odai/2133501991804400101

「財政破綻→ウソ」、「消費増税で税収が上がる→ウソ」の二つは事実ですので、たとえ消費税増税法案が成立してしまったとしても、次の選挙で「廃案」にするかどうかを争点とするように、今からプロモーション全開で行きましょう。

国民の側に立ち、そして「既得権益と闘う立場」を貫く限り、応援させて頂きます。

何卒、腐った官僚機構の既得権益を壊す政策を、今から前準備をしておいて下さい。

森議員と同士の活動を支持します。

さて。森ゆう子の真骨頂を発揮したNODA政権への質問は『正に国民が望む質問内容だったと思います』
森議員の質問をのらりくらりの誤魔化し回答のヘボ内閣は後ろめたいのが画面からも伝わる有り様。
早く国民に信を問うべきです!
【国賊確定】野田政権、14兆3333億円もの巨費を各種国際機関へ拠出することを約束していたhttp://blog.livedoor.jp/amosaic/archives/5684402.html

議員も与党在籍時に関わっていたと思いますが、『これでは復興現地と原発事故の被害者達』をバカにした財政の使い方であり。今後25年も所得税や住民税が上がり続ける国民全体への『背信行為』に等しいと思います。
国民の生活第一党の掲げる看板を理念をヘボ内閣に不信任を突き付けてやってください。

民主党が分解するのは衆院解散時点だと思います。

今回の政局は国民の生活とはかけ離れていた事を理解して、代議士本来の仕事を頑張ってください。

省庁の役人達の重い腰を動かせるのは代議士の仕事なんです。決して逆の状態になってはいけない事なんです。
NODA政権の轍を踏んではいけません。

国民生活第一党の党首は『そんな省庁の仕組みを熟知していますから、官僚達が忌み嫌ってるのだと思います』
党首ならば、省庁のムダに直接手を突っ込んで予算を捻出出来るはずです。
日本政府の財布の紐を握る奴等の顔を起てて予算の切り崩しをやってください。
書いた事は爺の思いの丈です。

民主党が来年の任期まで居座るのはほぼ確定したと思います。徹底的に追求する事案が山積しています。
健康に気をつけ、『スキャンダルに警戒し』議員の職責をまっとうしてください。

全面応援します。ガンバレ国民の生活第一党。

「委員会提出資料はこちらから」
上手く取得できました。
ツイッターによると7/17の審議が中止とか。
この中の「対外的資金」の件はどうなるのでしょうか。


【朝のメッセージ】森ゆうこが斎藤副部長の出張管理簿不記載で王手
http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/ryuubufan/view/20120714


東京地検特捜部斎藤副部長の検察審査会出張管理簿不記載問題が決定的局面を迎えている。田代不起訴だけでも十分なのだが、この問題が加わると検察一派は頸動脈を切断される可能性が高くなる。

田代不起訴事件は検察の犯罪の証拠がネット上に流出しているので、国民の誰しもが大っぴらに検察の犯罪を口にできる。よって、小沢新党の各議員は堂々とこの事件を選挙対策に持ち出せる。その事で、小沢冤罪が国民的に確定させられる。検察なり他党なりからは一切の批判反論は出てこない。ここがこの事件の最大の特質である。この事に小沢新党は気づかなくてならない。

ところが、ここに来てもう1つ重大な案件が浮上して来た。一市民T氏が執念で追及して来た問題である。最高裁事務総局の検察審査会支配の問題である。イカサマソフト問題やらいろいろあるのだが、決定的な証拠物が挙がってきた。細かい事は一市民Tさんのブログを見て頂くとして、簡単に言えば、特捜部斎藤副部長の出張管理簿の不記載である。

この事が森ゆうこ問題になったのである。あの「検察の罠」の作者である森ゆうこが検察の不記載という違法問題に当事者として関わってしまったのだ。法務省の説明が嘘だった!国会議員に対して嘘を回答した。

この事が一市民T氏の追及で判明してしまった。更に、国会答弁でも嘘の上塗りが出てきた。検察や検察審査会事務局が一市民に対して慇懃にごまかすと言うのとは全く違う。国民の代表である国会議員に対して複数回の嘘を回答してしまった。

これは法律的に決定的局面である。小沢事件が初めてこの事態を迎える事になった。小沢事件を起こした権力側に小沢側が初めて法律的に王手を掛けたのである。場所は国会だ。まず参院予算委員会で嘘の上塗りを引き出した。そして、後刻理事会での集中審議という運びになる。

多分まだ日程は決まっていないと思われるが、通常であれば開催されるだろう。秘密会同様に曖昧にして先送り状態に持って行かれる可能性もある。しかし、野党である「国民の生活が第一」としてはそれを様々に攻撃材料にも変える事もできるだろう。

法律的に決定的に追い込んだ状況なので、理事会で集中審議を開催しない理由は無い。政治的にも非常に優位に立った森ゆうこであり、国民の生活が第一である。

田代不起訴事件はこちらが自由に使える状態にあるが、こちらの努力が求められる。努力次第で大きな成果を得る事ができる。一方、森ゆうこが手にした問題は国会議員の権力をフルに活用できる点で全く異なる問題である。この3年以上に亘って検察最高裁法務省と対峙してきた森ゆうこが、遂に敵の法律的な急所を掴んだのだ。敵の巨大犯罪がそこから芋づる式に引っ張り出される可能性がある。

何故何度も嘘をついたのか? 何故その必要があったのか?

小沢新党の革命戦士森ゆうこが遂に敵の急所にナイフを突き立てた。ぐっと力を入れれば、頸動脈切断である。

田代不起訴事件を起こした敵は遂に行き場を失った。国会の場で最後の場面を迎える事になる。

無人飛行機野田号は間もなくエンジン停止で墜落。


斎藤氏の記録の齟齬は完全なる違法行為の証明です。完膚無きまで人前で叩いて埃を出して下さい。それでもマスゴミはスルーでしょうが、事実が明白に証明されれば、何が本当に正しいのかを誰にでもわかるように徹底的に拡散出来ます。

もうすぐ、消費税法案が参議院で採決されますね。下記発言につき、岡田現副総理の責任を追及していただきたいのです。


「民主党は、4年間は上げない。もし上げる場合は、国政選挙でマニフェストに書いて、国民の審判を受ける。極めてクリアだ」

  ↑
この言葉は、岡田現副総理のコメントです。これは、民主党ホームページの2009年8月1日付ニュース欄に掲載されたニュース。

該当ページを保存された方がいたようなので紹介します。


●騙す極意は京都文化から

  ↑
この文章をコピーして、ヤフーかグーグルで検索してください。2009年8月1日付民主党ホームページのニュース欄が確認できます。

現在の民主党ホームページのニュース欄では、この重要な詐欺の証拠が削除されています!このような行為を世間では「証憑隠滅(しょうひょういんめつ)」といいます。

森議員の7/17の国会質疑を楽しみにしていました。
前代未聞の中止だったそうですね。私も、とても不思議に思いました。

ところが、前代未聞の質疑中止は、大変な事実が暴かれそうになっての急遽中止だったのですね。7/10の森議員の、あの質疑で、官僚側が国会での虚偽答弁をしてしまったからなのですね。あの答弁は、私もシカと聞きとどめました。
「近距離の審査会に出向く場合は、旅費の支給対象にならないので、出張書類は作成しない事になっている」という、あの虚偽答弁ですよね。
ところが、開示された出張管理簿には「交通費を要しない在勤地内の旅費が発生しない場合でも、出張日毎に書類を作成し、速やかに総務課に提出すること」となっていますね。他日の斎藤氏の「徒歩出張記録」もありますから、その大切な日の記録が無いと言う事は、出張していないということ。明らかな嘘が明るみに出てしまいましたね。
もうこの審査会の判決も、小沢裁判自体もでっち上げづくしで、何もかもひっくり返ってしまうと思います。

小沢氏の総理就任が、如何に既得権益側の恐怖なのかが良く分かる事件ですね。
はじめから、その為のでっち上げ裁判だった・・・そのために、あの小沢氏、菅氏の党首対決日に無理に合わせてデタラメ判決を急ぐ必要があったのですね。その綻びがここに来て明るみに出た。無理な作戦はボロが出ますから、当然の結果だと思いますが、それにしても、よくそこまでの闇を明るみに出したと感嘆いたしました。

もしかしたら、あちら側にも良心の呵責に耐え切れずに、小出しに真実を伝えたいと思っている良心の方々がいらっしゃるのかな?と思ったりしています。ロシア経由の、あのリークもそう考えると理解できます。官僚機構にも、司法機構にも、マスコミにもそのような方々がきっといらっしゃる・・・と思いたいです。きっと・・・きっと・・・いらっしゃる・・・はず・・・

こういう事実を見ていますと、あの党首選挙の、あの不正集計の噂も真実に思えてきます。私の中では、多分そうだという勘が確信に変わりつつあります。あの、党首発表の際の菅氏のあの異質な表情が今でも忘れられません。菅氏も丸きりの悪人にはなりきれなかったようですね。お顔にそれが出ていました。首相の力量のない方が、既得権益側の思惑で首相にされてしまったという事ですね。お気の毒な感じもします・・・が・・・

それまでして首相にしてもらって、マニフェストの一つも出来ずじまいで、約束なしの「増税」を口にし、選挙でも惨敗。その上、原発処理でミスを連発し、避けられた筈の余計な被爆を国民に強いたのですね。菅さん、大変な悪政をしてくださいましたね。歴史に残る悪政、失政だと思います。その跡を継いだ野田総理は、それに負けず劣らず悪政尽くしですね。マニフェストも守らず、国民の声も一切聞かず、増税、原発再稼働を強行し、さらに、TPP、対アジア外交での危険な方向に突き進もうとしています。本当に泣くに泣けない国民です。

小沢総理しか、この国の統治機構の改革はできないと思います。どうぞ、多くの国会議員の方々、団結をして下さり、小沢氏にお力添えをお願いします。20年の長きに渡る小沢バッシングを見ればこの必要性を感じてくださると思います。このところのそれは一段と狂気じみていると思います。このようにマスコミを含む既得権益側のスクラムは強固です。議員の方々の力が小さくバラバラの塊ではとても対抗できません。大きく固まっていただきたいです。「統治機構の改革」と「既得権益側の打破」のためには、国民の代表の国会議員が党派を超えて一致団結していただきたいです。

この仕組みのままでは、いくら増税しても、既得権益側に詐取され、吸い続けられ、このままでは国民が疲弊し、この国は廃れてしまうと思います。民主党様、特に自民党様、公明党様、国民の敵「既得権益側」の打破のために小沢氏と力を合わせてください。私には自民党様と民主党様、公明党様はあちら側についているように見えます。国民の代表の国会議員どうしが既得権益側と国民側に分かれて、足を引っ張り合っていては既得権益側の厚い壁は破れないと思います。

国民の代表の国会議員の方々、どうぞお力を合わせて、党のためではなく「国民のため」に働いてください。伏して、心より、心より、お願い申し上げます。
いつも長くて申し訳ありません。

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