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<どうする?原発>徹底討論!本日、ニコニコ生放送に出演致します。

日時:23日(木)22時30分~24時

<どうする?原発>徹底討論!容認派vs反対派
~127万人ユーザーアンケートから考える日本のエネルギーと未来~
http://live.nicovideo.jp/watch/lv104887182

出演者
【容認派】山本拓 (自由民主党衆議院議員、福井2区)
     池田信夫(アゴラ研究所所長)
     澤田哲生(東京工業大学助教)
【反対派】森ゆうこ(国民の生活が第一 参議院議員)
     飯田哲也(ISEP環境エネルギー政策研究所 所長)
     植田和弘(京都大学大学院経済学研究科教授)

     津田大介(司会)

■ 番組内容:世間を二分する原発問題…日本にとって最善の道とは?
127万人アンケート結果を元に、原発容認・反対両派のパネリストたちが徹底討論!

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コメント

今夜の討論、期待して拝見します。
私は、反原発ですが、察するところ原発容認派は【原子力基本法】に書かれた以下の条文がある限り、原発は必要である。という認識で行動していると思われます。

ただし、この条文は「懐刀」としており、決して表に出さないことを旨としているのではないかと思われます。

それを念頭に置き、あらゆる方便を駆使し、原発を推し進めるているのでしょうか。

第1条 - 目的
原子力の研究開発、利用の促進(エネルギー資源の確保、学術の進歩、産業の振興)をもって人類社会の福祉と国民生活の水準向上とに寄与する。

第2条 - 原子力開発利用の基本方針
平和の目的に限り、安全の確保を旨として、民主的な運営の下に、自主的にこれを行うものとし、その成果を公開し、進んで国際協力に資するものとする。(民主・自主・公開の平和利用3原則)

森ゆうこさんが
この第1条 - 目的
【原子力基本法】に書かれた「利用の促進(エネルギー資源の確保)・・。
第2条 - 原子力開発利用の基本方針
平和の目的に限り、安全の確保を旨として・・・・。を見直すという考えがあるのか。

原発を進めるための錦の御旗である【原子力基本法】の中のこの条文がある限り、原発廃止は出来ないと思うのですが、如何でしょう。

その辺を森ゆうこさんがどう切り込むか見たいと思います。

是非、国民の為に自身をもって原発廃止(10年後)の論陣を期待しております。
今夏も極めて厳しい残暑となっておりますが、電力供給は不足しておりません。
大飯原発再稼働なしでも、不足にはなりません、原子村関係者はいつまで嘘を
言い続けるのでしょうか?
どうか、討論の中で論破を期待いたしております。

※GEが原発の安全性に言及したニュースがあったような気がします。
※アメリカは原発の建設を中止したのではないでしょうか?※原発のリスクを日本が世界に発信したのではないでしょうか?
※同様の事故が再発した場合 日本が沈没してしまうのではないでしょうか?
※これから日本は世界に対して賠償問題が発生するのではないでしょうか?

容認派は気が狂っていますよ。

つまり
発言に対して責任を追及される立場にないからです。
討論の意味がありませんよ。

☆電気料金の切り口も忘れないで!
 原発は段階的に0にするしかないと思います。
 それから、日本経済的にも電気料金に対して目を向け、脱原発の代わりに太陽光という発想は止めてください。数10年も太陽光発電の取り組みを行い、今の結果になっている訳で基幹エネルギーにはなり得ないのにさも代替エネルギーになるような発想に森議員は同調することのないようにお願いします。
 電力料金を値下げする切り口を行うことでCO2削減、エコなどに税金がどれだけ使われているのか、わかると思います。電気料金にも付加されて国民がすべて負担しています。この点が問題なのです。
 原発の副産物のプルトニュウムで核兵器を作る目的がなければ、原発は止めればいいのです。推進派は核兵器製造をもくろんでいるから国民の命を犠牲にしてもいいという発想なのです。当然、経済性は一番高い買い物だと、今回の事故が証明しています。

 以上、電気料金値上げしょうと電力会社が言っていることが一番問題であり、その切り口を忘れないで議論していただきたい。

 脱原発の代替エネルギーはもっとも安価な石炭が正解です。 インチキCO2温暖化が国民を洗脳して騙されているだけのです。(CO2で人は死にません。寒冷化に向かっている地球だから、むしろCO2を増やすべき)

先生、今晩の討論も是非視聴させて頂きますが、昨日の官邸への市民団体の申し入れは、国民の良心の呻きと、受けております。
 それにしても、我が国の政治家の「オツムの低下」を心配しております。
野田佳彦首相の、反原発市民団体『首都圏反原発連合』の代表者11人と首相官邸で面会の模様をWEBで視聴した。なんと視聴者のカウントは230万人を超えていた。
この日の面会時間も、実質わずか20分そこそこという短時間、しかも要求項目に対して「真摯に耳を傾ける」という態度はただ単に「聞き置く」と様相に映った。原発政策推進のPRに終始し、「会った」ということに止めるにすぎなかった。市民の一人の言葉、「首相がネバー、ネバー、ネバーと原発推進を諦めないと言うように、私たちは、決して、決して、決して原発廃止するまであきらめない」と言っていた。この言葉こそが、デモ参加20万人、WEB視聴者230万人の良心の呻きではあるまいか?
野田首相、どうやらこの人物の民に対する答えは、冗長な言葉ばかりで情実という言葉を知らないようだ。さらに言わせてもらえば、この日の首相動静によれば、午前中は経済界の訪問を受け、午後になり、市民団体「首都圏反原発連合」の代表者らと、菅直人前首相ら同席させ20分で終了。その後3時31分、岡村日本商工会議所会頭ら。51分、岡村氏出る。57分、東京・内幸町の帝国ホテル。日本料理店「なだ万」で、日本テレビの大久保好男社長、安住財務相らと会食。9時34分、公邸とある。
 野田首相、この人物は格闘技が好きだというが、夏季休暇はオリンピックばかり視聴したのだろうか、少しは「良書」を読んで、歴史に学べばよいと考えるが、22日の首相動静からは、そんな素ぶりも感じられない。こんなノ-テンキーな人物にこの国を任せるわけには行かない。
呻吟語(しんぎんご)は、中国の古典籍の一つ。著者は明代の哲学者・呂坤。呂坤が30年に及ぶ長年に渡って良心の呻きから得た所の修己知人の箴言を書き記し、収録した自己啓発の書。六巻本で、内篇・外篇に分かれ、以下、全17章より成る。
•性命 存心 倫理 談道 修身 問学 応務 養生 天地 世運 聖賢 品藻 治道 人情 物理 広喩 詞章
 上記は、ウキペディアに掲載されており、自序(訳) だけでも、参照して見て下さい。

森ゆうこ議員お疲れ様です。今夜の討論会携帯で見ることができますね。楽しみです。応援しています。原発は終わりにしたいですね。超便利時代から少し後戻りする覚悟でしょうかね?。不安な世の中になり今こそ声を大にして国民の生活が第一と叫びたいですね。お身体大切に頑張ってください。

経済人や技術者、まして軽薄な評論家風情が安全性を語る資格はない。
【科学は、種々の事象について知見を示すだけで、安全を確認することは出来ない】
 科学における安全性は確率論であり、確率は前提条件次第でどうにでもなる。
●核燃料サイクルは破綻した。
●原発のメリットは何もなくなった。発電コストは、原発交付金、六ヶ所村施設の建設・維持、使用済み燃料の最終処分、廃炉費用、事故賠償を費用に加えると最も高い。
●事故が起きる度に国土が狭められる。被災者の人生をどうして償う。
●安全性を約束すべき技術が確立されていない。
●中性子照射による圧力容器の脆性遷移温度上昇によるリスクが検証されていない。
 (耐久性を決定する最大要素となる筈だ)

原子力発電はCO2を出さないクリーンエネルギーです…
そんなキャンペーンが2年ほど前までさかんに行われてましたね。排出権と炭素税という金融商品で巨大な利権を得ようとした連中が原発業界の背後にいるわけです。

世界のウラン鉱山を独占的に支配している一族がヨーロッパにいますね。電力会社も彼らにたくさん甘い汁を吸わしてもらってさんざんいい思いをしてきたんでしょ。

原発は一基もなくても日本の経済社会や私たちの生活だって何も影響はない。54基すべて止まったって何も起きなかったでしょうが。

あの計画停電てのは犯罪だったんですよ!
国民は知らされてないことが多すぎる。
環境派を装った原発マフィアと戦争を糧にして石油エネルギー社会を継続したい奴ら。

この二つの得体の知れないグループの利権争いのなかで私たちの国はひどい目にあわされているんじゃないですか?

あの地震。なぜ震源地が3つもあるの?

あの津波。なぜ東日本だけに押し寄せてきたの?

セシウム濃度が一番高く検知された場所が福島原発海域ではなく、なぜ沖合100キロ離れた地点なの?

そこは震源地じゃないか!

考えるだけで怒りを通り越して吐き気がしてくる。

オカシイ。
絶対にオカシイ。あの地震は軍事的側面からもう一度検証すべきだ!

日本はレイプされ、身ぐるみ剥がされようとしてるんじゃないですか?

番組は、音声だけで聞きました。話の中身については、乏しかったと思います。どうしても原発反対云々の話だけになってしまうので、展望につながる話になって行きません。私は原子力発電は必要である、原子力技術を重要と考えています。理由は、地球の外の世界において必要になるからです。宇宙空間では、風力も火力も使えません。ソーラーパネルが使えるのも、火星位の距離では地球の1/4程度の太陽のエネルギーにしかならないはずです。太陽の陰になった時には、全く使えずマイナス100度といった世界になるはずです。自律的にエネルギーを発生させる手段が必要です。現時点では、理論的に存在するのは、相対性理論によって導き出された原子力というのが上限になるはずです。
現時点での、日本国内だけでの生活用・産業用電力の為には、現在行われている次元の話でもすみますが、100年先の世界を考えれば、原子力技術は重要となるはずです。これは、現在の原子力発電所とは全く異質な内容になるだろうと思います。原子力潜水艦の原子炉を更に小型化する事や、物質は全て元素で出来ていますから、どのような物質でもエネルギーに転換するといった、現時点では空想の世界といえる、科学の飛躍が必要になってもきます。この為に現在の技術の維持ではなく、次に来る宇宙進出時代の為の、原子力技術、原子の世界でのエネルギー発生の解明といった研究は、国策として進められるべきだと思います。
原子炉と言うのは、要はウランを燃料にしたボイラーのようなものですから、これは蒸気機関車のような、重たいものなのだろうと思います。日本国内の産業用の電力ならば、宇宙空間に必要量のソーラーパネルを設置すれば、小賢しい考え方をする必要はなくなります。現在の打ち上げシステムでは不可能です。太陽パヘルを宇宙空間に並べて、巨大なエネルギーを地球に送る設備の管理、保守作業ををする人間が、必ず必用になります。本来は、こうした話をすべきだろうと思います。確かに、専門家の人にはマンガにしか聞こえないでしょうが、理論として正しく、技術を積み重ねて可能になる話のはずです。たかだか、総理官邸前の歩道の舗装工事に、半年もかかるといった考えの方がおかしいだろうと思います。日本人には充分に航空機を作る力はあるはずです。宇宙船というのは、それを発展させた乗り物です。問題になるのは、大気圏再突入時の大気との摩擦をどうするかです。それ以外は、難しいものだとは思いません。日本人の中には、スペースシャトル以上の仕組みを実現させる人間がいるはずです。
自然エネルギーとかバイオマスとかも良いですが、自然エネルギーと言っている源になるのは、昼間に見えている太陽です。太陽活動は変動していますし、何十億年後には地球が太陽に飲み込まれる事は分かっています。それ以前に、地球に大きな天体が衝突するのは確実に起きている筈です。地球の生物は殆ど、死に絶えるはずです。人間以外の動物では不可能ですが、そうした事態にも対処できる人類の進歩といった方向付けも必要なはずです。これは世界の経済構造を変える新産業になるだけでなく、世界の人達の意識を変える事にもなります。

真の国民主権を取り戻すには、国民の意識改革がどうしても必要です。
3.11以降、多くの国民が目覚めたようです。それの最大手助けしたのは、
ネットを通じて、真実を知ることが出来るようになったからです。
その国民の目と耳を、奪い取ろうとするのがACTAであり、それが必ず
TPPへと繋がっていきます。それがどれほど、未来の子供たちへ重荷となることか、、。我々の世代でやるべきことをやりましょう。そして、子供たちに少しでも
負担をやわらげましょう。

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