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脱原発を目指して

国民の生活が第一「原発ゼロへ!」
討議資料をアップ致しました。 「我が国の火力発電を巡る動向について」

資料はこちらから
ご自身の資料等としてご活用ください。

森ゆうこ事務所
( 森ゆうこ資料サイト→国民の生活が第一→脱原発を目指して)

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コメント

脱原発、反原発という名詞ばかりを前面に出すのではなく、『絡み手』というもの、あらゆる方向性から、より具体的な方向性、具体的な指摘を根気強くアピールしていく事が今必要なきがします。それは『談合』『国民不在』『野田自民党』という名詞を連発するばかりではなく(あきてくる?)、具体的な表現、報告、等へ。だんだん電気は足りている、原発は止めたら不良債権へ陥る事がやっと表にでてきたように。

100年先の未来の教科書は、世界恐慌下の中での増税法案成立をどう記すのか?
非常に興味深い。

100年先の未来の教科書は、生活党をどう記すのか?
非常に興味深い。

消費税然り原発然り竹島然り。あらゆる課題の根源は全てサラリーマン化した議員プロの責任である。体制内変革を目指す様な形をとり何ら自らの信念も勇気すらもちあわさずTVに出ては仲間と相談して進退は決めると逃げ挙げ句欠席、まあ2000万余の年収欲しさに解散だけは先延ばし、もう呆れて物も言えません!小沢先生とだけは組みたく無いだと、何をか言わん!じゃあんたは何をしてきたの?福島原発事故の収束宣言を野田総理はしましたがまだまだ灯だねは残って全く収束のメドは立っていない現状。今こそ小沢先生を中心に結集し脱原発の旗印を掲げる時では有りませんか~今こそ森ゆうこの様なプロフェッショナル議員が先の議員プロを駆逐し日本の為となる政策を実現する時なのではないですか!!この気概無くして脱原発を論じても徒労に帰すと思うが諸兄の意見や如何!

原子力発電所は早期に廃止し、新エネルギーへの転換を図ることが重要です。
人間の科学力では解明されていない未知の核融合が発生する為、ハイリスクを背負ってまで原子力に頼る必要はない。

森ゆうこ様

消費税増税法案が可決されてしまいましたが、今後廃案に持ち込むにはどのような方法が考えられるでしょうか?
是非考えをお教え願います。今起きている事は国益に反する反国家的行為です。それが国会の場で起きています。
我が国から国民主権、民主主義が実質消え失せた歴史的な日です。

これ以上の日本経済の悪化を防ぐためには断固阻止せねばなりません。
廃案にする為の可能性のあるシナリオを是非お教え下さい。(秘策以外で)

宜しくお願い申し上げます。

森ゆうこ議員お疲れ様です。昨日はテレビを見ている私達より民主党の無念、残念な姿を見てストレス、悔しさが倍増しましたね。思えば小泉政権時代、物が売れなくて、ハローワークに職を探す人達であふれていた。パパ何でいつも家にいるの?と子供に泣かれたと言う人も。五社受けても来るのは不採用通知。その人達も転職し一から出直している矢先の大震災、自分より大変な方逹がいると寄付をしたり被災地にエールを送る人達。この増税のしわ寄せが一番くるのが育ち盛りの子供をもつ働く世代だとおもいます。まだまだ倒産予備軍が沢山。お金を配ればよいというものではありませんよね。昨日も自民党の方が声だかに演説をしていましたが、自民党の借金だらけになった検証は終わったのでしょうかね。野田さんの増税なくして給付なしの言葉には、やりくりの悪い人にまかせると国民を滅ぼす!という言葉が浮かんできました。外山議員はじめ反対する議員の意見をきいて、活気のある明るく住みよい日本を作るのはこの方逹だとおもいました。若いときは一生懸命働いて老後は安心の社会を築いて頂きたいとおもいます。ゆう子議員、皆様お身体大切に応援しています。

なるほど、ここから入りますか

原発と言う根本的にダメなものにNOは基本として、でどうするのかを導けないといけませんからね。やや短期的には、今の延長から、「環境への影響を十分に考慮しつつ、エネルギー効率を向上させ、コストを抑えながら、火力中心で」となるのは現実的理屈ですが、それを概念だけではなくて合理的現実としていかないといけません。そのための技術開発を優先投資。外交も仕切りなおし。誰かさんの言いなりじゃダメ。付き合うべきひとと独自に正しく付き合いましょう。中長期的には太陽光他自然エネルギーの敷衍と無駄のないスモール・システムへの移行。この辺は日本の得意技でしょう。世界をリードできますよ。しましょう。

そんな国で私は生きたい

ともかく早く変な政権終わらせてまともな政治をおねがいします。応援してます。

小増税増税法案の影に隠れた社会保障制度改革推進法案

8月10日に可決された、民主党長妻議員、他5名発議の法案ですが、例によってマスゴミは積極的には報道していない。
しかし、DIAMOND on line の8月9日記事に”国民皆保険制度の危機”として非常に気になるものを見つけました。

http://diamond.jp/articles/-/22839

この記事が危惧しているように国民皆保険制度が
A)いつでも、どこでも、だれでも、よい医療を受けられるという理念の崩壊
B)健康保険が適用される治療の範囲を「適正化」すなわち「削減・縮小」
に繋がる事を記事では懸念しており、危惧されるシナリオを下のように書いている。

①健康保険の適用範囲の縮小。有効性や安全性が認められても費用の高い医療技術や薬は健康保険を適用しない
②免責制度の導入。たとえば、1回の医療費が5000円以下は健康保険を適用しないなど
③高齢者の医療では、本人や家族が望んでも、健康保険を使った終末期の延命治療を一切行わない
④健康保険が適用される薬はジェネリックで、同じ有効成分の先発薬を使う場合は差額が自己負担になり、選択肢が狭められる

この法案が消費税増税法案と同様に、国民低所得者層を苦しめる事になるのだろうかと思うと暗澹たる思いに捉われます。
マイケル・ムーア監督の映画『シッコ SiCKO』を思い出してしまった。
こんな事ばかりやっている政治が続くと日本はアメリカと同じように悲惨な国になってしまう。
※「シッコ (sicko)」とは、「狂人」「変人」などを意味するスラング

森議員と同士の活動お支持します。
今回の政局は3党の退路封じだと勝手に解釈してました。
自民党は今後、不信任案わ出せません。
民主党は総辞職しか政権を延命するには手立てが有りません。
この退路封じで、国民は3党合意の不自然さに気がついたと思います。
国民の生活第一と他の野党の活動は今後国民に支持されると思います。
国会で通ったし消費税増税を次回総選挙の争点にしてください。
このままなら倒産する中小企業が沢山出るでしょう。(消費税が払えずに)
更に、国民けんこう保険の改悪が議論中のはず。
弱者切り捨ては何としても阻止してください。
国会も会期末、出来るだけ次回総選挙に繋がる活動を期待しています。

暑中見舞い申し上げます。(爺の地元は涼しいけどさ…ww)

「原発ゼロ宣言」ありがとうございます。本当に嬉しいです。
これで、孫たちへの申し送り「原発のない日本」は、どうにか間に合うかもしれません。

でも・・・先ほどの福島第一付近での震度5弱の地震。福一は大丈夫だったでしょうか?地震の度に心臓がドキドキします。福一には、地球を何回も壊せるほどの使用済み核燃料がむき出しで置いてあるそうですね。その危険な核燃料が、傾いてボロボロの大きな地震に簡単に倒壊してしまう建物に、大量に放置状態だそうですし、本当に心配です。孫に渡す「日本」どころか「地球」もろとも無くなってしまう恐れがあるのですよね。果たして10年後まで地震に耐えてそれが安全でいてくれるのか・・・と、やはり心配です。

原発ルネッサンスを謳い、原発推進に突き進んでいたアメリカも、福島第一の原発事故以来、原発のコスト面の問題と地球環境汚染についての見直しをしたのだそうです。ドイツに続いてアメリカも脱原発に舵を切ったようですね。アメリカのジェネラル・エレクトリックのJeff氏は「原発のコストは他の発電コストと比べて余りにも高く、原発を続ける理由を、もう正当化できない」と事実上の敗北宣言をしたそうです。地球に優しいという謳い文句で推進してきた原発はフロントエンドでもバックエンドでもコスト面では成り立たない代物であることと、地球環境にも全く優しくないことも明確になったとして、米国ではNRCによる原発規制をしたそうです。

米国のNRCよる原発規制は、使用済み核燃料の最終処分の先送りを環境破壊行為と断定し、最終処理を先送りしたままでの新規原発ライセンス発行の禁止と、更新の停止を裁判所が決めたのだそうです。ですから、新規原発も再処理が先送りのままでは出来ず、40年稼働後の再更新もできなくなったので、40年稼働原発から次々に廃炉になるのだそうです。

ドイツやアメリカの考え方から見ても、原発事故を起こした日本が、地球を何回も破壊できる危険状態をそのままで、何の処理もできないままに、さらなる「再稼働」をするなんて、本当に考えられない行為だと思います。関電の電気総使用料の推計が実際の3.5倍も多く計算されていたそうですし、計画停電も再稼働のための嘘だったそうですね。もう、この国は何もかも嘘だらけ・・・本当に嫌になってしまいます。

このようなデタラメ三昧の民主党政権を早く終わらせないと、この国が終わってしまうと思います。民主党に一票を投じ、こんな民主党を誕生させてしまった私たち国民の責任です。一秒でも早く野田政権を終わらせなければと思います。

民主の汚い連中がこんなにも居たのかとこの三年余り嘆いていました
小沢さんはバカ鳩を切捨てて「生活」に転出したので今は少し安堵しています
森ゆうこさん!頑張り過ぎて石井紘基さんのように狙われているのではないかと心配です
ユダ米はあらゆる所に張巡らせているので「生活」の皆さんが罠に嵌らないよう願っています
民主は崩壊するので心配はしていないデス
仙谷だけは絶対にセクハラで封印しなければなりません

根本的なことを指摘いたします。

日本の原子力発電所の管理を請け負っているのはマグナBSPというイスラエルの会社ですね。

この重大な事実が何故オモテの議論として取りあげられないのですか?

福島原発でこの会社は一体何をやっていたんですか?
3号機から吹き上げられた奇妙なキノコ雲、アレは普通の水素爆発なんかではないですよ!

森ゆうこ様

お疲れ様です。
思えば昨年5月に福島のお父さんお母さん達が子供達にまともな対応をしない文部科学省に抗議に行きましたが、対応して頂いたのは森ゆうこ議員、川内議員、福島瑞穂議員の3人だけでした。

未だに福島第一原発は量が減ったとはいえ、毎日放射能を海に空に撒き散らしています。
京都大助教の小出裕章氏の福島の子供を疎開させた方が良いという提言は棄民政策の菅・野田政権に無視されて被曝を余儀なくされています。
佐藤雄平福島県知事も平気で子供達を被曝させ、山下俊一氏を起用して被曝の人体実験を行っています。
福島の子供達はモルモットではありません。
以前、小沢代表がネットで語っていた通り、一日でも早く、金額がいくらかかろうが放射能を止めなくてはいけません。
表土を剥いだり水で除染をしても毎日フレッシュ放射能が出ていてはいくら予算をかけてもきりがありません。
  
放射能放出は福島だけかというと実は日本全国で放射能を排出する劣化ウランが点在しているのがわかりました。
菅・野田政府が無策・無能の間に、今年4月に三井岩国の化学工場で爆発事故があり、触媒に使う劣化ウランを保存している事が分かり、文部科学省が調査して全国各地で保管されている事が分かりました。

劣化ウランの怖さに関しては
「もうひとつの核なき世界」(堤未果著 小学館)、「内部被曝の脅威ー原爆から劣化ウラン弾まで」(肥田舜太郎・鎌仲ひとみ 共著 ちくま新書)に詳しいです。

小沢代表・森議員は平野貞夫氏が主導する放射能浄化に関しても勉強していると平野氏のブログ「日本一新の会」で知っております。
また、森議員、及び支援者の方々は自分で勉強しているのですでにご存知かとは思いますが、もし、知らない方がいらっしゃれば放射能被曝の対処方法が書いてある本を紹介したいと思います。

「放射能生活の注意事項、一億人のために」(船瀬俊介著 三五館)です。
この本は放射線によってなぜガンが出来るのか、その対処方法について書かれています。
そして、この本の中でもふれられているのですが、その後に
「除染食品のすべて」(八並一寿著 泉書房)が発刊されました。
例えばセシウム排出にはりんごのペクチンが良いとかが分かりやすく書かれています。

その他に補足すると文化放送「吉田照美のソコ大事なトコ」のHPに「ドクターたかよしの元素周期表」というのが載っています。
例えばアルカリ金属で人体の代謝に必要なカリウムと性質が似ているものにセシウムがあります。カリウムが不足すると性質が似たセシウムを人体が勘違いして取り込むのだ。ということが分かりやすい表になっているので、上記の本が書いてある内容がわかりやすくなります。

その他にも良い本はあるかとは思いますが、棄民政策を続ける菅・野田政権が続く限り、自分の健康は自分で守らなくてはなりません。

脱原発を掲げ、しかも実行出来そうな政党が「国民の生活が第一」です。
一日も早く政権を奪取して日本国民を守ってくださるようお願い致します。

お早う御座います。
セルピコさんの仰る通り、日本の原発安全管理の請負会社は、マグナBSP社。つまりイスラエルの会社です。
新聞、メディア、政治家は、この件には一切言及しておりませんね。

福島原発3号機の水素爆発事故についてですが、動画を検索したところ、音入り動画がありました。
http://m.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&client=mv-google&v=M-nfMIspec4

この映像を観ると、爆発音が立て続けに三回聞こえますが…。
水素爆発ならば、『ポン』で1回だけ爆発音がするのみ。
爆破させて事故を偽装したとしか思えませんが…。

当時、新聞・メディアは、福島原発事故について、『チェルノブイリ原発事故と同等レベル7。』と報じました。

もし事実なら、日本列島の約半分が、放射能汚染によって住めなくなっております。それに、政府及び国家機関は、西日本に移転する筈です。

彼らが、何処まで真実を隠し通せるのでしょうか?
今後の動向を観察させて頂きます。

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