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脱原発ドイツ視察総まとめネット配信のご連絡

■放送日時
2012年10月23日(火)23:00~24:30
■番組タイトル
《津田ブロマガ特別企画》日本で脱原発はできるか~小沢一郎ドイツ脱原発視察 総まとめ~
■ニコニコ生放送番組URL
http://live.nicovideo.jp/watch/lv112591373

■  出演者
森ゆうこ参議院議員・松崎哲久衆議院議員・津田大介ジャーナリスト・小嶋裕一ネオローグ記者  
■  番組内容
3.11で脱原発へ舵を切ったドイツ。なぜ、当事国日本では脱原発できないのか?
10月17日から3日間、ドイツの脱原発への取り組みを視察した、「国民の生活が第一」の小沢一郎代表ほか、党議員団。
アルトマイヤー環境大臣や、連邦議会環境委員長、ドイツ商工会議所エネルギー気候政策課長らとの会談や、再生可能エネルギーによる自給自足を達成している村への訪問など、様々な立場から脱原発の取り組みについて視察した小沢代表ら一行。

視察から見えてきたドイツの現状とは?
日本とドイツの違いは一体何なのか?
なぜドイツでできて、日本ではできないのか?
この番組では、視察をした森ゆうこ議員と松崎哲久議員、そして同行取材をした小嶋記者からのリポートや現地の映像と共に、ドイツにおける脱原発と再生可能エネルギー推進の現状、日本におけるエネルギー政策の課題に迫ります。

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コメント

この国に原発は一基もなくても電力供給には何も問題はない。はやく原発はなくすべきだと思います。

ただ福島原発の事故にはどうも解せないところがたぶんにあります。確か東電は昨年の4月に福島原発は3号機までメルトダウンした、レベル7だったと発表しましたね。

僕の手元に先月3日付けのスポーツ紙があります。社会面には津波で娘さんを亡くした男性が遺体の発見現場で手を合わせている写真が写っています。

問題はその場所です。そこは福島第1原発からわずか6㌔の地点です。携帯した線量計は「0」を示したまま、3㌔まで近づいた地点で一瞬だけ6マイクロシーベルトを記録したとあります。

福島原発はメルトダウンしてレベル7だったんですよね?この男性も記者も普通の格好で特別な防護服は着ていません。線量計の数字は東電の発表とはつじつまが合わないですね。

それに道路では牧畜牛が野性化し車と衝突する事故が多発するため注意を促す看板が立っているそうです。

国際政治学者の副島隆彦氏は事故直後、遺書を書き福島原発で何が起きたのか、勇敢にも現場へ向かい自分の目で確かめに行きました。動画配信された映像には福島原発をバックにガイガーカウンター手にした副島氏が安全宣言していたのを記憶していますが、アレは夢か幻でしたか。

僕はメルトダウンという言葉を聞いた時、東日本全体が死体で埋めつくされる、と本気で思いました。しかし津波ではたくさんの方が亡くなられましたが、明らかに放射能で亡くなった方はいませんし、それが原因と思われる吐き気や頭痛、髪が抜け落ちた人もいません。これはどういうことなんでしょうかね。

局地的に高い数字が検知されることがあるようですが腑に落ちないことはまだたくさんあります。

原発や核の日本の専門家にこの説明をしてもらいたいのですが、やっぱりここは我が国の原子力発電所すべての管理を請け負っていたイスラエルの会社、マグナBSPの方にお越しいただいて、ていねいに実情を語っていただきたいのですが…

僕のこのしごく当たり前な要望と切なる願いは何故実現しないのでしょうか?
不思議でなりません。

電力会社と政府はイスラエルとの間に不都合な関係でもあるんでしょうか?おそらくいろんな輩が絡んで込み入ったことになっているんでしょう。この辺のタブーの世界に踏み込めますか?

国民の生活にそれが出来るか。僕は注目しています。

セルピコ 様。

福島原発事故に関して疑問視されている点について、私は大いに評価します。

>僕の手元に先月3日付けのスポーツ紙があります。社会面には津波で娘さんを亡くした男性が遺体の発見現場で手を合わせている写真が写っています。

それは、重要な証拠の一つになりますので、廃棄せず保管される事をお勧めします。

リチャード・コシミズブログ及び彼の講演会動画を中心に学習される事をお勧めします。最終的に、福島原発事故は偽装事故であることや、3.11地震テロ、9.11テロとは一本でつながっている事も理解出来る筈です。

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