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ドイツ視察へのご意見ご提言

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コメント

森議員支持者の皆様こんにちは。

メディアは、自・公・維新押しでうんざりします。
ドイツでの国政選挙での投票率は80%だそうです。
日本は、既得権益型選挙ですから投票率が上がらなければ既成政党に有利です。

ドイツの投票率が何故高いのか?

是非 調査して日本の投票率を上げて政権与党になってください。

税金は、国民の幸福量が増すような使い方でお願い致します。

脱原発視察旅行 有難うございます。名古屋で高断熱・高気密の建築を手掛けております、高木と申します。消費電力3割削減が脱原発への近道と考えます。戸建住宅の省エネ技術は我が国の技術で十分だと確信しますが、戸建だけでは3割削減までの道は遠すぎます。既存オフィス、マンションのまで断熱・機密工事を手掛ける必要があります。その分野はドイツが進んでいると思いますので視察の際片隅にでも留めておいて頂ければ幸いです。
参考URL
http://www.sotodannetsu.com/kaigai1.html

日本の将来の国民のため、僕の子供のため、僕の孫のため・・・どうしても脱原発やり遂げなければならない。廃炉への仕組み、使用済み核燃料の処理方法・・・ドイツのノウハウを、しっかり見てきて我が国で組織を立ち上げ・研究し実行に移してもらいたい。救世主「生活」党 頼むぞ!

森ゆうこ先生。

ドイツへの脱原発視察旅行お疲れ様でした。また、ご報告有難うございます。

是非ご提案させて頂きたい事があります。原発に代わる新エネルギーです。
それは、常温核融合です。

常温核融合(じょうおんかくゆうごう、Cold Fusion)とは、室温で、水素原子の核融合反応が起きるとされる現象。

◆常温核融合
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%B8%E6%B8%A9%E6%A0%B8%E8%9E%8D%E5%90%88

◆常温核融合実験動画
http://www.youtube.com/watch?v=bzER6v9E8Lg

◆<荒田吉明・阪大名誉教授が常温核融合の公開実験に成功されました! >
http://www5b.biglobe.ne.jp/~sugi_m/page284.htm#<荒田吉明・阪大名誉教授が常温核融合の公開実験に成功されました! >

これが実用化されれば、様々な分野に応用出来、大規模な発電所は不要。個人宅では、小さな自家発電設備があれば事足ります。また、自動車、鉄道、船等化石燃料から脱却出来、クリーンな代替エネルギーとして活用出来ます。

若し、国民生活が第一が政権を担うことが出来ましたら、常温核融合の研究費に予算を付けて頂き、実用化させて下さい。

是非、目を向けて下さい。

国会議員は何をやっているのですか。
何百人といる。
政治をしていますか。
政局のことばかりが聞こえてきます。

いま日本は原発事故と戦争中です。
毎日放射能は放出されています。
事故と向き合っている政治家は何人いますか。

瓦礫処理で被爆瓦礫を日本中に拡散しています。
早く止めてください。

福島産の食品を作らないよう!に早く。

遅いかもしれないが、これ以上進めると
日本はソ連と同じ道を歩むのではないでしょうか。
(ソ連は3年後に崩壊。)

禁原発・消費税増税は廃止・反TPPこの政策を掲げている力のある
党は「国民生活」しかありません。

応援をします。

ドイツでの視察をTwitter,FaceBook,ニコ生、IWJなどをフル活用をして
現状を伝えてください。生の声で。

マスコミはどうでもいいです。(否定的な報道になるでしょうから)


森ゆう子議員お疲れ様です。いよいよ出発ですね。原発0にむけて一歩踏み出した生活党に拍手です。そして選挙準備にかけずりまわっている全議員に考えてほしい。よく耳ざわりのよいことという議員がいるが、この大変なことに手をだした方たちを皆で支え応援しないといけないですね。どうか沢山の収穫がありますように祈っています。お身体大切にいってらっしゃい


 日本学術会議が高レベル放射性廃棄物をパックしたガラス固化体の地層処分の見直しを提言し、原子力委員会に報告した。早稲田大学国際教養学部教授の池田清彦氏はそのニュースを聞いて、学術会議もようやくまともなことを言い出したという想いと、人類は10万年も先まで生存しているのだろうかという想いが錯綜し、ちょっと複雑な気持ちになったという。

*  *  *
 御承知の方も多いと思うが、ガラス固化体は使用済み核燃料を再処理する際に必ず生産されるもので、極めて強い放射能を有し、そのすぐそばに人間が立つと約20秒で致死量の放射線を浴びるというすさまじい物体だ。現時点までに日本国内の原発で使用された核燃料をすべて再処理した場合、約2万6000本のガラス固化体になると推定される。

 問題はガラス固化体の放射能は10万年経たないと安全なレベルにならない点だ。そこで30~50年ほど冷却しながら保管したあとで、地下300メートル以深の地層に埋めてしまおうというのが地層処分だ。しかし、地震のみならず、火山大国日本で、10万年も安定した地層を探すことは不可能であり、別の方法を考えろと学術会議は言っているわけだけれど、別の方法はあるかと言うと、どう考えてもないんだよね。

 原発を動かす限り、放射性廃棄物はどんどん蓄積し、未来世代は膨大な国の借金のみならず、膨大な量の放射性廃棄物に悩まされることになりそうだ。借金はハイパーインフレを起こせばチャラにできるが、放射性廃棄物にはいかなる手段をもってしてもチャラにできない。日本の政策を決定する議員や官僚は、今さえ凌げれば後は野となれ山となれと思っているのであろう。

 それにしても10万年も管理しなければ安全にならない装置って、いったい何なんだろう。現生人類はわずか1万年。化学燃料を大量に使い出してから200年しか経っていない。10万年とは言わず、1万年後のガラス固化体の面倒を誰が見るのだろう。自民党も民主党も電力会社もまず間違いなく消滅していると思いますがね。

 
ガラス固化体でさえこんなに重大な管理が必至なんです。
森議員と同志の生活党の党名通りの政策に期待しています。

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