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IWJ設立2周年シンポジウムに参加します。

IWJ設立2周年シンポジウム「検察問題セクション」
森ゆうこ参議院議員は13:20~14:10登壇予定。
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【IWJ設立2周年シンポジウム&パーティー】
日時:2012年12月23日(日)
シンポジウム:13時開始/パーティー:18時頃開始予定
場所:THE GRAND HALL(品川) http://www.tg-hall.com/contact/ (品川駅より徒歩3分)
 
内容
第一部のシンポジウムでは、5つのテーマにしぼって、それぞれの専門の方が登壇。
第二部のパーティーは軽食を摂りながら参加者の方にご挨拶などいただく。
シンポジウムはテーマごとに各セクションに分かれ、 森ゆうこ参議院議員には2番めの検察問題のセクションで、郷原信郎先生、八木啓代さんと登壇予定。
(この記事は期日を過ぎると削除されます)

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コメント

森ゆうこ議員の支持者の熱いメッセージは凄いと思います。
選挙で負けても、支持者のエールが止まない!

日本の政治の現状は、国民に寄り添えばとことん権力に弾圧される現実。

昨日の、鈴木宗男氏の宗男日記に政治家としての覚悟を感じます。

今回の選挙での、熱い有権者の一票が国民の生活が第一の磐石な地方組織作りの原動力になることを祈ります。

今回の選挙、私は以下にように理解しています。

民主は自民に負けたのではなく、国民のガッカリ感に負けた。
自民は選挙に勝っただけで、国民の信認を得たといえる票数ではない。
どちらにもうんざりした国民にメディアは「第三極」という受け皿を用意した。
が、その主役は自民党の補完勢力、維新の会であって、その他は粗製濫造という演出をした。

以上を踏まえれば、投票率の低さを嘆くより、この重要な時期でさえ、
選挙に行かなかった人達の正常さに私は期待したい。
朝、新聞(三大紙)を読んで、夜、大越健介や古舘伊知郎を見るだけのライフスタイルに罪はありません。
私だって、上記だけで世情に触れていたなら、寒いなか投票など行かない。

「陰の勝者、官僚の高笑い」と東京新聞、牧記者。
とすれば、オモテの勝者は大手メディア、自民党の勝利はその象徴でしかない。
そして、国民は大手メディアに棄権して敗れた、というのが私の印象です。

TVから小沢氏の名前が出る時、氏は法廷で無罪を勝ち取っても、
汚名を払拭することはできなかった事実を認めざるを得ません。
正しい順序で変革を求めるなら、政治の前にメディアを変える必要がある、
ということが明確になったのではないでしょうか。
IWJ はその可能性の筆頭格だとおもいます。

小沢一郎を絶対支持し、日頃熱きマインド全開で活動されている森さんに深く敬服している者です。
さて、今回の選挙は「未来の党」にとっても我々にとっても残念至極な結果に終わりましたが、僭越ながらその要因につき「小沢新党」を支持する一有権者の立場から申し述べたいと思います。
今回の衆院選の争点として 「脱原発」「反消費税増税」「反TPP」を未来の党が軸として挙げて闘ったことは間違いではなかったと思いますが、有権者の生活者としての卑近な現実からは選挙戦に突入する前から景気経済雇用の問題が重くのしかかっていたのも事実でした。 利益の出ない中小商工業者の営み、業績悪化で大量のリストラをはかる大手電機メーカーおよび下請け企業の従業員の不安、増大する非正規雇用による所得の減少および労働に対するモチベーションの低下等々 上記三争点以前の問題が平均的有権者の現実の生活の中で閉塞感と共に存在しているのです。 その意味で 選挙戦に入ってからメディアや自民党が真の争点隠しの為に景気経済対策を意図的に持ち出した、との流布している見方には賛成しかねます。 実際、上記三争点はどちらかというと負の政策であって 、無論重要極まりないものと考えますが、前向きな、有権者の現下の生活現実を切り開く契機経済雇用対策をこそ前面に押し出すべきではなかったでしょうか?
嘉田知事の演説の中の、「女性の社会参加、就労を増やして七兆円の云々」は一体どの年齢層の どのようなスキルのある女性層を念頭に置いているのでしょうか? 正直私はこの演説を聴いて 嘉田さんは現実認識が甘いというか狭いと感じ、一般有権者への訴求力の乏しさを予感しました。 彼女の思い描いている女性層は恐らくキャリア志向の強い20~30代前半の、ごく限られた有権者だろうと思います。 30代後半以上の主婦は大半が既に何らかのパートという形で就労されており、問題とすべきは一家の大黒柱たる主人がリストラ非正規雇用化の不安定にさらされていることではないでしょうか? 彼女の発言は中高年男性の雇用が盤石で その収入も一定以上との前提であるように思われ、現状の雇用状況についての客観認識に疑問符をつけざるをえません。
これでは無党派層はおろか、日夜子育て、家庭運営に明け暮れている多くの有権者の心を掴むのは無理です。 これは小沢さんにも言えることですが 演説で「景気対策とは消費税増税を止めること云々」で済ませたのでは多くの有権者の痒いところを掻いたとは言えません。 展望の開ける景気経済対策をぶち上げてこそより多くの有権者の心を引きつけるのだと思います。
未来の党は概して「経済」に弱点があるように見受けられます。 来年の参院選に向けて動きだされてるとは思いますが、経済景気雇用問題により一層踏み込んだ政策を確立していただきたい。
最後に、ネット テレビ 街角で沢山の候補者の演説を拝聴してきましたが 「未来の党」推薦の山本太郎氏の演説が最も魂を揺さぶられるものでした。 アジ的な要素もありますが、どちらかというとおとなしめの他の未来の党候補者は彼に学ぶ必要があると思います。

いいですか。
メディアってのはダレかの持ちモノなわけ。そのダレかってのは自民党も民主党も石原橋下も検察も私物にしてるわけ。

それが解れば今回の選挙結果は理解できるでしょ。


『君、選挙行った?僕の所は投票者でいっぱいだった。未来の党へ入れたよ』

『僕の所も行列が出来てた。自民?入れるわけないよキライだもん』

4日間でいったい何回こんな会話しましたかね。自民に入れた人はひとりもいないよ。ひとりも。

あのね。解りませんか?感じませんか?

アレが低投票率なわけねぇだろ!

裏社会の人間ってのはね、ナンでもやるんだよ!

日本人に言いたいのはいい加減オメデタイ人間は卒業しろだ!

低投票率は、偽装だよw

比例も日本未来の党に入れました、

今回の代表就任でももめているようです、

もうもめないでください、どんどんイメージが悪くなってしまいます、

もめごとが起きるごとに未来の党に入れる意欲がなくなってきます、

未来の党がどんなに良い政策を打ち出しても数ヵ月後に未来の党があるのかと思ってしまいます、もう党を割らないでください、

お願いです、

感情的に自・公に、投票した奴は責任を取れと言いたいですね!!そのおかげで、地獄に叩き落とされる人が増えるのですから・・・・・。
やはり、この国を捨てて他の国に亡命を図るべきだ!!

森ゆうこ先生は新しい政治姿勢を発沓してください。

今回の選挙は8割が民主党に嫌気がさして鉄槌が下されました。

当然、生活党の議員に対しても離党したとは云え、元民主党の議員とゆうことで民主と同じような扱いをされて票が得られなかったと判断するべきです。

それほど民主の組織の規模にしても政策にも期待をし、ことごとく約束を反故にして党分裂やゴタゴタの顛末が「ダマされた怒り」として民主一派にノーの審判が下されたのです。

国民は民主や元民主の議員に対しての反逆者のトラウマはぬぐい去れないでしょう。

党の離合集散しても同じように国民からは信頼を得ることは出来ないと思います。

その意味で新しい道を歩んでほしいと思います。

森先生には司法の改革の一点国民の多くの賛同者を募り改革を進めて実績を残し
国民から信頼を得るような道に進んで、その後大局的に政権に就く道を選定するべきと考えます。

先の衆議選では影ながら日本未来の党の応援をさせて頂いた者です。

選挙では負けてしまいました。敗因として考えると多々あると思いますが、中でも政策面で「卒原発」「反TPP」「反消費税」の3点セットで訴えたことだと思います。それぞれ正しい主張です。
しかし多くの有権者が求めているものではありません。生活者として①経済対策②反対論ばかりでなく、反対論におけるプロセスを提示③地方分権や統治機構のあり方の見直し等があげられます。
まず、経済対策面については原発廃止のおけるエネルギー革命の経済効果規模の訴求が不可欠です。また反TPPや卒原発における受動的な反対論ばかりではなく、主体的なリーダーシップを示す必要があったと思います。例えば「反TPPであればWTOの再構築を進める。」「反消費税UPであれば医療保険や年金の負担率のUP(徴収率のUP」等の主張です。有権者に受けの悪い事も提示しないと信用がなくなると思います。

生活の党でも政策造りや広報のあり方が重要です。もう少し奥深しい知性をもたれたブレーンが必要ではないでしょうか。提案ですが「日本復活政策提言!!」と題した論文募集企画等はいかがですか。例えば懸賞金1000万円で全国紙に意見広告を掲載してみる。

長文になってしまい申し訳ありませんが、政策に関してなどはいつでもお手伝いいたします。

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