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力強く前に進むために!

1111 今後の活動について多くの皆さまからご意見をお寄せいただいております。

力強く前に進めるように一日も早く体制を整え、志を同じくする人々とともに頑張ってまいります。

メールやツイッターで寄せられたご意見は全て拝読しております。

返信できない失礼をお許しください。                                                                                                     参議院議員 森ゆうこ

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コメント

森ゆうこ議員への激励に胸が熱くなります!

先進国 日本の大政党が何故崩壊したのか?
崩壊させられた!
それよりも残念な事は、55年体制を構築された事です。
国民の不満の受け皿となる野党まで…

岩手や千葉
オール与党vs小沢氏の戦いでしたね。
今後は、岩手が重点区 総力を結集して守り抜いて欲しいです。
稲盛氏のアメーバ理論で、足腰の強い・団結力の強い最強の組織を構築してください。

更なる大企業の海外移転や巨大金融機関の崩壊等 予想しています。
総裁人事はサプライズでしょうね。

参議院選挙までには、獲得票数を事前に把握できるようになりますように。

森ゆう子様
選挙はもう終わったのですか。まだ、市民にできることはありませんか。

クーデターが起きたようです。
自衛隊と神社本庁と自民党(など)による不正選挙。
神道政治連盟の議員はほとんど当選しています。
http://2chrood.blogspot.jp/

私たちが今すぐに手伝えることはないのでしょうか?
NHKはじめ、すべてのテレビ局が敵に回ったのを目の当たりにして、
立ち上がることは無駄でしょうか?

今回のシナリオを知っていた議員もいると思います。
ツイッターが彼らの足跡(どう動いたか動かなかったか)を知っています。
選挙特番では彼らの表情が物語っています。
当選したのに緊張のためか終始恐ろしい顔をしていた議員もいました。
「投票所」「選挙 行列」等の画像が投票率の高さを物語っています。

自民党などの動きを見ていると早くなんとかしないとと逸る気持ちはあるのですが、
すべき行動が分かりません。

今回の選挙大変ご苦労様でした。次は参議院議員選挙ですね。私の住む岩手1区の総決起集会で初めてあなたにお目にかかりました。選挙結果はご案内の通りでした。公示4日前の立候補にもかかわらず善戦しました。立候補者は時間の少なさを一言も言い訳けにしませんでした。これは応援者に対する礼儀を弁えた素晴らしい人だったと改めて思いました。一方、嘉田代表は時間の少なさを今回の選挙結果に対する言い訳にしておりました。自分はその困難を超越するだけの力が無かったと言うコメントを期待しておりましたが。民主党代表は辞任しました。この党でも選挙結果から見て代表の進退を含めた総括が必要と思います。又、次回の選挙公約として、国民は明日の米より今日の米と言う切羽詰った状況下にあることを踏まえて、先の長い話より短期間の施策の提言が必要と考えます。例えば、消費税の戻し税の廃止など過激なものも必要と思います。

森ゆうこ議員お疲れ様です。私は未来党は生活党だと周りに伝えてきました。国が危うい選択をしたとき、阻止してくれる、孫たちを守っていただける党だとおもっています。東さん、三宅さん、他たくさんのかたが落選して、お目にかかったことがないのにとても落胆し心が沈んでいるということは、自民党安部政権になった不安からでしょう。これから小沢さんのもとで生活党として頑張ってください。お身体大切に応援しています。突然御子様をなくされた京野議員、慎んでお悔やみ申し上げます。

森ゆうこさん
大変お疲れ様でした。

ようやくブログ記事を書かれましたね。
きっと、この結果は肌で感じられたと思いますが、気を落とさず、国民の生活の自立と共生に向け、一歩一歩前進してください。

そこで、お願いです。
森ゆうこさんは新潟でミニ集会を開かれているようですが、次の参院選に向け、候補者を決めてください。

そして切に願うのは地域の「ミニ集会」を数多く開くことです。

このことは09年の千葉9区で民主党の候補の集会で2度ほど経験しましたが、自分の質問が参加者にも広がり、それがオピニオン的に広がる。

つまり、候補者が演説するのではなく、質問を多く受ける。

このことが、参加者の思考レベルを上げていくのだと思います。

早く、参院選の体制を整えてください。

11/29に拙ブログで大佛次郎作「天皇の世紀」第23話「廃仏毀釈」を取り上げました。
40年前のドキュメンタリー・ドラマです。

期せずして今回の選挙の結果が、日本人の特質としてよく現われていると思います。
http://blogs.yahoo.co.jp/zudonosan/31736798.html


ブログの写真、とても良いですよ!\(◎o◎)/!


小生、人生は「楽あれば苦あり 苦あれば楽あり」の繰り返しと思っています。

3年前が楽で、今回が苦、という事は次は楽です。

「人生はスタートの連続」

前に進みましょう。

そうです、力強く前に進むしかありません。日本国民のために今残っている仲間と共に力を合わせて進んで下さい。私は専業主婦なので政治の世界の事はわかりませんが、落選された方も毎日の積み重ねで自分の信念の元で活動していただきたいと思っております。私の地元でも応援していた方が落選しましたが、私はいつまでも応援していくつもりです。マスコミ各社が敵なんで、マスコミははじめから頭にいれず、何か違う方法で日本未来の党をもっと世間に浸透させていく手だてを考えてはどうかと思います、それは地道に口コミで広がるような事でないといけないように思います、この大敗を糧に参院選は大き飛躍できますよ。みんなで頑張りましょう。

盛岡での決起集会大変ご苦労様でした。会場満員で盛り上がっていたのに・・・・、いかんせんスタートの出遅が敗因の一つでしょうが、民意を知るにり普段からミニ集会を開くなどの活動が必要だと思います(今回はやむを得なかったですが)。選挙期間中だけ街宣からの連呼だけでは支持は広がらないのでは・・・・いづれ今夏に行われる参議院選が政局の最終山場でしょうから、それこそ命がけで戦い抜いていただきたい。そのためには小沢さんが前面に出て戦わないことにはマスコミをはじめ既得権益者達に勝つことは出来ないし、また小沢さんを支持する多くの人たちも、。それを望んでいるのです、今回の選挙は、原発問題と消費税問題はマスコニに争点から隠されましたが、今なお置き去りにされている福島の原発処理なくして日本の未来はありません。

森ゆうこ副代表に、一有権者からの提言。

嘉田由紀子代表は、衆院選大惨敗の責任を取って即刻辞任すべきです!残った旧生活議員は、代表が辞めないのなら、袂を別つべきです。敗北してなお、民意を汲み取れない党首では、夏の参議院選で未来の党は全滅しますよ!

嘉田由紀子代表の党声明はとんでもない話です!
今日のスタートを第一歩として~、より大きな高みをめざして~なんていっておりますが、この党首はいったい何を言っているのだと思いました!

自分は、小沢さんが推すから嘉田由紀子を一応は支持していましたが、生活のもとあった衆議院の現有議席を40議席も減らしておいて、責任も取らずに代表続投なんて考えられません!
未来の党は、党首討論に参加する資格すらないたった9名という、目を覆うばかりの悲惨な状態だ。
このような党の存亡がかかっている状況の中でも嘉田代表は、ほかにも「小沢さんにはこれからもポストには就いてもらわない」などと言っているようだが、もう自分ははっきり言って、この勘違いの党首にはいい加減にしてもらいたいと思っている。
トンチンカンなこの人の党声明を読んだだけでも、嘉田代表が選挙の敗北の責任や重みを殆ど何も感じていないのではないでしょうか。

小沢さんが、どれだけの苦難の道を歩いてこられたか。何故小沢さんだけが、霞ヶ関や大手メディアや司法組織までからも攻撃を受けているのか。それは小沢一郎が彼ら既得権益勢力にとって、一番厄介な存在だからだ。だからこ我々国民は、小沢一郎に国政で存分に働いてもらいたいのだ。
そのことをこれまでのいろいろな発言を聞くとたぶん嘉田さんは、分かっていないと思う。そんな人に小沢さんが守ってきた大事な党を有権者の一人としては、とても任せられません。
私の気持ちは、選挙直前に突然合流した時のあの嫌な感じのイメージの嘉田代表に戻ってしまいました。現有議席を1/7にまで減らしたのだから、これは当然です。
ほかの小沢一郎信者も同様なのではないでしょうか。

今回の選挙では、小沢さんら生活の議員は、未来の執行部に選挙運動を任せて、小沢さんも選挙戦の終盤しか街頭演説などの有権者と直接触れ合う活動ができませんでした。選挙では小沢色はいっさい見えなかった。周りでは選挙カーさえ来ませんでしてた。
もし、小沢さんが声を枯らして陣頭指揮を取っていればと思うと、後の祭りですが残念です。

シロウト選挙で仕切ったのは未来の党の執行部であり、選挙で大敗した責任は、まぎれもなく党首である嘉田代表にある。惨敗の結果を準備不足と言い訳しておりますが、準備期間は維新の会もみらいの党も大差なかったのでは?生活の国会議員は皆、民主党を離党した9月から選挙への臨戦態勢を取っていたはずです。

大惨敗の理由は昨日いろいろと書きましたが、未来の党には追い風は吹いていないのは明らかでしたので、確実に議席を獲得する為には、生活の候補者を名簿上位にもっていくべきだった。

民主党許すまじで、落選してしまったのなら騰落率は民主党と同じ1/5程度で済んでいた。公約では子供手当てに固執してしまって中学生以下に年間31万円などと民主党と同じようなことを言っていた。
選挙戦では有権者の恨みを買っている旧民主党の公約破りのイメージを消すことに全力を注がねばならなかったにもかかわらずだ。未来には選挙戦略の優秀な参謀は誰もいなかったのであろう。

国会議員にとって選挙で当選するのと落選するのでは、天国と地獄ほどの違いがある。
だからこそ、亀井さんは最後まで当落が判明せず、当選して支持者の前で号泣したし、菅直人全総理は、比例で救われるも、顔は真っ黒でやつれてまるで戦場から帰ってきた敗残兵のようであった。
菅直人氏は、原発事故の際にスピィーディーを意図的に隠蔽した酷い男ですが、政治家として選挙での戦い方だけは、まともであった。たとえ総理経験者といえど、逆風が吹けば、倒れる寸前まで有権者に訴えなければならないからだ。それほどまでに、国政選挙というのは、支持の薄い党の議員にとっては過酷なものである。

翻って嘉田さんですが、選挙戦が終わって直後も、ただふてくされた顔をしているだけで声も枯れておらず、落選した候補者に謝罪するでもなく、身奇麗なままの嘉田由紀子代表は、本当に死ぬ気で選挙戦を戦ったか、自分にははだはだ疑問です。惨敗しても知事の地位が約束されている嘉田さんと違って、落選してただの人になってしまった多くの旧生活議員が本当に気の毒です。
どうせ当選できないのなら、小沢さんがリーダーであった選挙戦で玉砕したほうが、まだ落選しても納得できたのでは。
こんな国政選挙を甘く見ていたようなオバさんではダメだ!

来年の参議院選でも、この党首と未来の素人選対本部では、衆院に続いて参院でも、今回のような有権者と乖離したままの選挙戦を行なって大幅に議席を減らすのは、大方目に見えている。
参議院では未来の党所属議員は8名しかいないので、下手を打つと次の選挙では全滅する可能性すらあります。

未来の党はもはや重症であり、旧生活の残りの国会議員は、早いとこ執行部を素人の嘉田女史の取り巻きから、国政のプロ集団に入れ替えるべきです。
早く交換しないと、政党では唯一の反消費税増税、反TPPの勢力が、来年の夏にはこの日本から消えてしまいます。

小沢さんが自分から役職を固辞しているのなら、ともかくとしてそうでなければ、未来の党は党首を一刻も早く、小沢さんか、森さん貴方のような小沢さんに近い生活の国会議員に変えるべきだ!
嘉田カラーは、有権者からは受け入れられません。もし嘉田代表が党首の地位に拘るのなら、もう数も数えるほどしか残っていないのだし、旧生活の国会議員らは未来の党から再び離党しても構わないと思っております。

お疲れ様です。私は、森さんを通じて「国民の生活が第一」に入党しました。選挙では、在住の選挙区(東京19区)での未来の党候補の事務所でお手伝いをしていましたが、残念ながら落選でした。

敗因には様々なことが考えられ、今、私なりに整理しているところです。ただ最大のものは、未来の党の政策が、全く地域に浸透していなかったことではないかと考えています。ネット上では当然のように支持者が存在し、内容も熟知されている政策ですが、リアルの世界では別で、マスコミが取り上げないことは、全然知らないという人々が大多数を占めています。これを指して「マスコミにしてやられた」ということはもちろん可能ですし、その通りなのでしょうが、しかし今後これを克服するということであれば、別の方法を考えざるを得ません。

やはり党として恒常的に地域に拠点を置き、政治活動、文化活動、地域の活動に入っていきながら、生活者を巻き込む道を選ばざるを得ないのではないかと考えています。時間はかかるが、このほうが支持者を増やしやすい。そうした党活動というものを作る必要をひしひしと感じています。具体的な方法、細論はこれからですが、いろいろと知恵を出すべきポイントであると信じています。

なお、不正選挙がとりざたされています。私も当初、その疑いを強くもっていましたが、投票当日、開票立会人を経験して、その考えには消極的になっています。詳しくはそのときの体験記( http://blog.livedoor.jp/arait9343/archives/7634315.html )をご参照ください。むしろ、不正選挙云々よりも、端的に票が入らなかったという事実に目を向けるべきであろうと考えています。開票所で箱の中身が整理台にぶちまけられたときのショックは大きかった。目に飛び込んでくる名前は自民、民主と少しの維新候補のものばかりで、未来の党の候補は、探してやっと1枚というありさまでした。見た瞬間、負けを確信しました。票は確かに入らなかったのです。

いずれにせよ、参院選やその後に向けては、地域活動を強化することが鍵であり、そこにどれだけ党員や支持者などの人員を割き、資源を振り向けられるかが大事であると考えています。

なお、最後に、原発政策について申し添えます。11月25日、国民の生活が第一は、それまでの「10年をめどに」という表現を改め「ただちに」としました。しかしその直後の未来の党合流後は再度、「10年度をめどに」という表現に戻り、そのまま、選挙が戦われてしまいました。これは非常に混乱を招きました。区議などの応援演説の中でさえ、「すぐに原発を止めるのは難しいかもしれないが、10年あれば」などという始末です。小沢さんですら、すぐ止められると演説で述べられていたにも拘わらずです。こうしたナイーブな問題を放置したまま選挙に飛び込んだことは、間違いなくマイナスでした。この点はしっかり反省していただきたいところです。

百戦錬磨の小沢一郎にしては、野田の戦略に惑わされたようです。
野田は政治生命を賭け、内閣も執行部も解散しないような事を言っていたようですが、
そんな事はパソコンを使える者は誰も信用していません。
野田は、自民党に閣僚として使ってもらえる可能性が出来たので、あのような暴挙に出たのでしょう。
小沢ファンはまだまだいますので、参院選に向け頑張ってください。
いずれ読売、朝日新聞などは大手テレビ局も含め消滅します。
現在の検察、警察も国民は信用していません。
逆に言えば、今がチャンスでは。

私は千葉4区では三宅さんを支持し、森先生の応援演説も拝見しました。
しかしいまだに結果については納得いきません。一体どうしてあんな結果になるのか、選挙民に対しも怒りを感じますが、それ以前に本当に選挙が公正に行われたのか・・・
 私は嘉田代表も精一杯努力されて非難するのは当たらないと思っています。
でも、我々の間では森ゆうこ待望論が次第に膨らんでいます。もうイメージは要らないでしょう。「私に任せろ」の一言を待っています。

今回の選挙ごくろうさまでした。

国民はだいたい結果がこうなるのを判っていたと思います。

政府の行動が国民生活から離れて行くのを当たり前として

選挙に勝つわけありません。

選挙の基本である誰にでも伝えることを忘れた議員は見捨て

られます。

森ゆうこ議員も基本に戻って自戒ください。

今回の選挙:
残念でなりませんが、短期間での戦いでした。
今思うことは、選挙の終盤ごろはネットで未来の党の追撃開始とか、追い上げてるとか、ある意味では「楽観し」できる文章が出始めました。最後まで「苦戦」と言って欲しかった
私が経験している学生運動(安保反対・授業料値上げ反対など)はある程度、意見は分かれるかも知れませんが、政治色が前面に出ていました。今回のデモを見る限り、お祭り騒ぎデモ。ましてはフィークソング演奏会まであり、市民運動事態がボケてしまった感じがあります。
選挙のプロが身近にいる「小沢氏・亀井氏」割合には、短期間であろうがパットしなかった。私はブログへも書き込みをしましたが、落下傘で立候補者を立てる場所を見間違いしていたかも知れません。
最後に未来の党は選挙組織「自民党のような」はありません、風頼みの政党です。
風を起こすのには、国民生活に重大な事柄には反対はするが、その反対後の自分たちのプロセスが鮮明に出てない(具体的に説明をすべきであると思います)
小沢氏・亀井氏の年齢を考え、選挙のプロ達の奮い立つ心を期待します。

衆院党派別得票数(選管確定・時事通信既報)に数字違い!!(ryuubufanのジオログ) - 七転八起

http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/ryuubufan/view/20121219


 Thot Diaryといういいブログに重大な情報があった。

 時事通信も伝えている選管確定の衆院党派別得票数(選挙区分)の合計数は 59,626,566 なのであるが、一桁部分を加算すると「4」になる。

 2違ってるじゃないか!! 

 こんな事ってあるか?? 単なる計算違い? 

 何百億円もかけて、全国民が参加して行う総選挙の確定値が「2」ずれていた。こんな事って有り得ない!!

 不正選挙どうのこうのとは関係なく、とんでもない事だ。

 何でこんなズレが生じたのか、徹底検証すべきだ。責任者は誰だ?

 国家の命運を懸けた選挙の確定値にミスがあったなんて、これ程の不手際は無い!! 1円でも違えば大変だと騒ぐという銀行業務。それ以上の大変さだ。

 驚くべきは、数字違いはまだある。

 比例区の合計が 60,179,888 となっているが、これがなんと違っていた。 59, 819, 888 である。

 この分はThot Diaryさんからそのまま拝借。これは5桁目から違っているので自分での手計算は省いた。きっとThot Diaryさんは何度も計算し直したはず。信じる。「2」だけでも十分なのだが、更なるミス。

 最早決定的な、あり得べからざるミスである。

 総選挙実施には何百億円が投じられる。7百億円は超えていたと思う。そして全国民が参加する。立候補者はそれぞれが供託金を何百万円も納める。選挙活動に一体どれだけカネがエネルギーが投じられるか。

 総選挙確定値には一切のミスは許されない。時事通信が報じた選管確定値が今も生きているのか知らないが、確定値というのが確定していなければ確定値じゃないから、生きているのだろう。しかし、あちこち検索で確認したかったが、まだできていない。

 総務省が選挙の管轄官庁なのだろうが、そこの数字をまだ得ていない。しかし、時事通信という御用メディアが確定値として実際に報じている。URLはhttp://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012121701174

 マスメディアに確定値が載った瞬間に責任が発生する。それが確定値というものだ。まさかメディアが数字改ざんする訳もなく、与えられた数字、表をそのまま報じた事は疑いない。

 比例区の確定値の方も探した。http://www.jiji.com/jc/zc?k=201212/2012121701175&g=pol

 Thot Diaryさんの示した表通りだ。

 これで確定値発表の責任が発生した事になる。

 一体どうするつもりだ。責任者の負うべき責任は重大だ。大臣の責任まで行く。大臣、落選したかな? 事務次官の責任は不可避。

 今回の選挙、最早不正選挙は疑うべくも無い。やたらめったら工作するものだから、確定値の計算ミスまで仕出かしたのだろう。

 この重大な計算ミスの責任は徹底追及するのは当然だが、それで済む話ではない。何か根本的問題があるから、こうしたあってはならないミスが起きたと考えるべきだ。

 つまり、選挙実務を徹底的に洗い直さないといけないという事だ。つま先から頭のてっぺんまで徹底的に調べ上げなくてはならない。確定値のミスにはそういう意味がある。

 検察審査会の審査員の平均年齢が異様に若かった問題から、平均年齢の“確定値”が二転三転した。ここから「最高裁の罠」にまで追及の手が伸びた。

 今回の数字ミスは「不正選挙の罠」にまで行き着かねばならない。あってはならないミスは、あってはならない事があったから起きたのだ。

 参議院議員森ゆうこさんには国政調査権を駆使して是非追及して欲しい。不正選挙の実態を暴き出してもらいたい。全国民を納得させなければならない。未来の党は組織を挙げて解明すべし!!


今回の選挙は「誰のせいでもありません」とハッキリいいます。

最初から敗北は決まっていました。

嘉田党首もちょっと言い過ぎたかもしれませんが今回は誰も責任を問わないようにしましょう。

理由

1、野田・自民・仙石一派で特に野田と仙石は自爆覚悟で政界から小沢つぶしを狙って なりふり構わず解散した。

2、野田はアメリカから「良くやったと」ほめられたのがその証拠。

3、仙石は選挙区で敗北したにもかかわらずニヤニヤして余裕だった態度を考察すると小沢排除を完璧にやりきったとほくそ笑んでいる。

しかも次期参院で民主党でトップ推薦で復帰を狙っている。

既に裏方で前原と細野の体制を仕掛けている。

4、二大政党制は二大政党で戦うのが基本で自公の得票率は決まっていたにもかかわらずそれに対抗する勢力や選挙協力体制が出来ないうちに解散をさせられた。

5、石原に第二極を意図的につぶされた。(維新と分党して自民合流することが決まっている)

以上の事実関係から検証できるのでいずれにしても、政策の近い政党で選挙協力して死に票を出さないようにして、自公の得票率を上回るように再構築しなければならない。

ここで批判しあっていたら自民の思うつぼになり長期政権を委ねてしまう。

早急に脱原発を行わなければ日本はメチャクチャになり日本に住めなくなることだけは避けなければならない。

民主党とも政策が合う部分については連合も模索していくことも検討しても良いと思う。

国民の生活第一で結集して敗れた議員達を何とか復帰してあげることが先決だ。

それなりの覚悟で民主党を離脱して小沢一郎に命をかけたのだから。

国民の生活第一で現場に行って国民の要望を聞いて働かなければ信頼を戻すことは出来ないと考えます。

藤田 弘さんという方の投稿に共感します。今回の結果をみて、「未来」との合流を何故したのだろうかと今更ながら悔やまれてなりません。選挙のプロ、小沢さん率いる「生活が第一」であったなら、森さん始めきちっとした体制で臨めたのではないでしょうか。来年の参院選挙のためにも、解消して独自の「生活が第一」のカラーを示してください。細いことは申しません。藤田さんの投稿内容が全てを語ってくれています。
森さん、兎に角小沢さんと今後の方向を練り直してください。今からでも遅くはないと思います。今回の自民の圧勝は、決して自民に風が吹いたのではありません。低い投票率、政党の乱立、有権者がどの政党に投票したらいいのか迷っただけです。

力強く前に進む為に、今回の選挙票の再集計の実施をお願いしたいです。
再集計が難しいのであれば、集計済みの票を保管し、しっかりと検証して頂きたいです。

今回の選挙結果が本当に民意を反映した正当なものなのかどうか。
不正な操作が無かったのかどうか。

というのも、今まで幾度となく選挙に足を運ばせて頂いておりますが、
行列が出来て投票まで30分以上も並んだ事は今回が初めてでした。

にも関わらず、投票率は戦後最低・・・。
あり得ない話です。

20時投票終了、20時1分当確報道。
出口調査といいますが、わたしの選挙区では
出口調査員などいませんでしたし、されませんでした。

各地の開票員からも、不振な情報が数多く寄せられている模様ですし。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_175.html

何より、世界史上、最悪の原発事故を起こして、その後の最初の選挙において、当事国、日本国民の民意の8割以上が原発推進であるわけがないでしょう!

どう考えても今回の選挙結果はおかし過ぎます。

捜査報告書の捏造レベルじゃありません。
全国1億3千万人の民意が捏造された可能性が濃厚なのです。

この疑惑を放置したままで、選挙など何度やっても無駄だと思います。

嘉田さんでは、何かが足りないですねー。
と言って、いま党首をかえるのもちょっと・・ですし。当面は小沢幹事長、亀井国対委員長くらいで存在感を示したらいかがでしょう。
何をしても小沢、小沢と言われるのなら、むしろ表に出て正面突破でいきましょう。

選挙が終わりあまりの結果に呆然とし、日本という国に絶望さえしています。しかしながら小沢氏をはじめ「生活」時代からずっと行動を共にしてきた同志議員、候補者たちの耐えている姿に、私も心新たにしてみなさんを応援していきたいとは思います。
「 生活」からの党名変更、合流をめぐってのいきさつ、人事のありかたなど、こうすればよかったああすればよかったの想いは私以上にみなさんがお持ちでしょうから、私ごときが申してはいけないと思い我慢します。只、救いはみなさんがどこぞの党の人たちと違い責任のなすり合いをせずじっと耐えている姿に「未来の党」合流のときにも黙って小沢さんについて行った事と同じ美しさを感じます。
長く書けば書くほど悔しくて「どうして、東さんが、辻さんが、京野さんが、松崎さんが、三宅さんが‘‘‘‘‘‘‘‘‘と限がなくなります。いずれにしても反省を踏まえこの同志たちの再生プログラムを打ち立て私たちに見せて希望を与えてください。切にお願いします。

今回の選挙の敗北の要因は、嘉田代表、森ゆうこ副代表の責任ではありません。

繰り返し申し上げますが、この選挙は最初から米国ユダヤ金融資本裏社会によって計画された巧妙な『不正選挙』です。このブログで、コメントを投稿している似非支援者やネット工作員に動揺してはいけません。それは、米国が国家破綻寸前であり、ユダ金裏社会が切羽詰っているところまで追い詰められている証なんです。

問題は、ここで何もせずじっと待つだけでは、根本的な解決策は見い出せません。
今朝方投稿させて頂きましたように、公職選挙法第71条、第204条を活用して、不正の証拠を暴き、30日以内に高等裁判所へ提起すべきです。
裁判官は、そろそろ長い休暇に入ります。迷っている暇はありません。この会を逃せば、来年の参議院議員挙は、不正選挙によって間違いなく未来の党は惨敗します。

行動起こすのみです。

日本未来の党藤島利久さんの発言です。
『たくさんの国民の皆様から、雨嵐の如く「不正選挙訴訟」が提起される方向に導いてゆきたいと考えております・・・。』

http://bit.ly/UPRFuA

藤島さんは、行動を起こされるようです。
彼の勇気には敬意を評します。

この場をお借りして

藤島さん。
ネットジャーナリストのリチャード・コシミズ氏やその支援者達、貴方を支持するネット住人がついてます!!裏社会による途轍もない圧力、妨害があれば騒いでくれます。

頑張れ!!\(^0^)/

 今回の総選挙、選挙民にとり民主党政権3年半の間、民主のひよわなデモクラシーの伸長に自民穏健派のオールド・リベラリストが若干の撚り戻しがなされ、その中に第3極として、全体調和派すなわち「未来の党」が躍進すると確信していたところ、異に反し保守主義を根本的に取り違えた人物;「国家が最高の正義であり万能の司令塔だと考える国家主義者:安倍」が担ぎだされた。
 自民党の選挙戦、まるきりタレントもどきの小泉ジュニアやヤンキー演説が、もてはやされる一方、安倍氏の街宣には大きな日ノ丸に選挙民の小さな日ノ丸、「日の丸」否定する立場にはないが、異様な光景であった。
 特に目につくのは小泉ジュニアに見られる報道はまるで、「爆弾3勇士」、あたかも「軍国」美談、一般大衆へのアピールを狙って、次々にマスゴミどもが、華々しく報道している。
 まるで、「満州事変」の時代に遡ったのかと思う、選挙民はこのことに決して追随してはならない。
 いわずもがな、オバマ大統領、とっくにアメリカは中国をむいているのだ、「満州事変」後に、鉄道利権をめぐり、アメリカはしたたかに動いたことを忘れてはならない。
電話会談の要点を示すと
 安倍氏:オバマ大統領とともにさらに日米同盟を強化し、日米両国が協力して平和で安定したアジアを構築していきたい。そのために日本もパワーバランスが崩れることのないよう責任を果たしていきたい。北朝鮮のミサイル発射への対応でも緊密に連携していきたい。
 オバマ大統領:日米関係は両国地域、グローバルの安定にとって大変重要な関係であり、経済、政治において幅広く連携を強化していきたい。
 以上のやりとりは、アメリカは安倍氏の前のめりな「右傾化」をいさめ、アメリカはすでにグローバルな経済を中国に求めているからにして、「デットライン」を超えるなと忠告しているのである。
 結論であるが、小沢先生を始め森先生、どうかこのことを認識され、来る「参議院戦」は
必ず、勝ち上がり、党の体制強化を祈念します。
 日本国の不幸は「安倍政権」を選んだことにあり、最初からこの政権や維新は「破たん・破滅」しているのです。その意味では「衆議院選」も近い事を念頭に、「全体調和と言える国家」創建に備えて、再生されるよう期待してやみません。

森ゆうこ様
年末の本音です:
選挙結果に落ち込んでいる暇はありません。
事の始まりは3年前の衆議院選挙の前に小沢一郎議員が東京地検特捜部の捜査→検察審議会による起訴という政治的妨害工作に遭遇したことでした。
当時陥落直前の与党と検察、マスメディア、財界の強力な連合軍による小沢一郎議員を首相に就かせないための謀略であったことは疑いの余地はありません。

今、政治をこの陰謀の前の状態に戻すことを真剣に考えなければなりません。
着実な反撃を始めなければなりません。反撃といっても法治国家に恥じない堂々とした戦いでなければ意味がありません。
謀略の首謀者と加担者を徹底的に法定に引きずり出さなければなりません。それも速攻性をもって確実にしなければなりません。
そして、先の衆議院選挙で愚かにも自民党や日本維新の党に投票した有権者に正しい政治の在り方を示さなければなりません。
自民党・日本維新の党は「米国追従型排他的民族主義」で、特にアジアの他民族に対する誤った優越感を売り物にすることに共通性があります。憲法改悪、国防軍などとんでもなく愚かなことです。原発が再稼働されるなど、あり得べからざることです。経団連の気持ちの悪い糞爺がしゃしゃり出てくる姿はもう見たくありません。

森ゆうこ様頑張って下さい。

先ずは、大変、お疲れさまでした。「捲土重来」というしか、ありません。

僕も予想だにしなかった年内解散、然も大した準備できていたとも思えない中で『生活』で走り出したと思ってたら、またまた、”解党して『未来』に合流”では、いくら小沢氏でも3年前みたいな風を作り出すことはできなかった、それが真実でしょう。

従って、今回の僕なりの総括的な思いを言えば、
①≪オリーブの木≫的構想が何故進まなかったのか? 「オリーブの木」的考えは”小異を前提にして、大同に着く”と思ってたので、”解党”はせずに、「脱(反・禁・卒)原発」「反増税」等の共通スローガンで闘えなかったこと。(山岡さん担当?「オリーブの木」情報がネットでも動き・経過が全く知らされること無かった。それに、バックアップしようとしてた植草氏らの「主権者国民連合」も尻切れとんぼとなった。)
②今回選挙の分析は、「東京新聞」12月17日号朝刊に良く出ています。「低投票率、底流に政党の裏切り」「低投票率、なぜ棄権」とか。
僕の二人の友人・知人も元々ノンポリ、保守系の人間だけれど、3年前は「民主に期待」して小沢氏にも期待して街頭演説にも来てくれたり投票してくれたけど、今回は全く”逆”、民主も小沢も支持しないとハッキリ言うほどだった。要するに、嘉田新党『未来』は眼中になく、自民か民主かそれとも維新かというマスコミ世論通りの選挙情報しかなく時間もない中で、”民主党の裏切り”は許せない、民主には入れない!「反作用」が自民へ投票!となった、一般人の行動だったと思います。
③従って僕は、嘉田・飯田「未来」批判よりは、むしろ何故小沢氏が”解党してまで”嘉田さんとの合流に拘ったのか(時間が無い!なかで)、です。恐らく、ネット世論の支持だけではリアル選挙は戦えず、一般受けする(と思える)嘉田さんに期待した!と思っています。

ともかく、もはや惨敗で終わった!ことは事実で、新たな戦略と行動準備でしょう。
①誰かが言ってるように、「地域に根ざしたミニ対話集会」をネット市民の告知・協力であっちこっちで繰り広げるべきです。
②新党は『未来』であっても、戦略はあらたに見直すべきで、嘉田さん・飯田氏、小沢氏・森さん”良く話し合って”、新たに出直すべきです。
③僕の「脱(反)原発」の思いは、能天気・左巻きだった自己批判を含めて、敬愛する反原発学者:小出裕章助教に協力(アドバイス)を仰ぐべきです。IWJ岩上氏のインタビューに答えて「最近の小沢氏は、リッパな政治家」とハッキリ言っています。「政治が大嫌い」公言する小出氏が、現役政治家の中で高く評価したのは僕にはオドロキでしたが、未来を背負う子供達と若者を救うには”今は、小沢氏しか居ない”と思ってるのだと確信しました。然も学者としての嘉田さんも評価、飯田氏も反原発派の仲間と、、、であれば、森さんがお膳立てして、「反(脱・卒)原発の工程表」をもっとリアルに、その中に「緑」派の田中優さん等など脱原発派知識人総動員加えて、国民に提示してください。
④僕の基本的な政治(変革)への思い・・・「若者」と「女性」を先頭に!
俳優:山本太郎氏を、今後の”再出発”の場に登場させて下さい。可能なら、前面に、先頭に!
『緑の党』(僕は、サポーター登録)には、30代前後の行動的女性(政治家?)が結構居ます。経験未熟であっても、意志と行動力は信じられるので、連携すべき。
『反原連』の国会前行動に参加・応援してる著名人は、たくさん居ます。みな世界にも知られた方達、国際世論も味方に付けてください。『未来』の党ホームページで外国語も、ドイツ・フランス・EU・中南米にも、日本の「脱原発」応援を!呼掛けてください。
来年の3・11「フクシマ連帯」行動は、既に自国で呼掛けられています。

ともかく、来年の「参院選」が最後の!戦いです。時間が無い、「震度6」以上の地震が来ない前に、それを祈るばかりです。小出氏でさえ、祈るしか”術はない”のですから。

未来の党(元)議員さんたちや、一新の会など選挙戦の玄人の方々は、不正選挙など、選挙につきものであり権力のなせる業だから、抗議しても価値がないのだ、というのでしょうか。
だからこそ、日本は不正だらけで浮動票など無気力になってきたのです。
不正は許されない!という態度を明確にしなければ、時期参議院選などありえません。また、100名候補者を立てても全員落選することすら簡単なのです。それで民意だの選挙手法だのと云々しても、全く全く価値がありません。
今回の選挙が無効であることを、立証していく作業が緊急課題です。老獪な解釈は不要。ブッシュ選時のゴア票大量廃棄の事実を伝えた米国のように、日本もそうあらねばいけないのです。

私は千葉4区です。今回の投票、開票失敗が多数で納得いきません。NHKの報道も早すぎます。やはり小沢一郎さんが代表になりテレビ討論などに出てアピールしマスコミ批判してください、遠慮することはないです、チャンスがめぐて来たのです、国民も言ってくれないと分かりません、応援しています。

森ゆうこ様
お疲れさまでした。
お願いがあります。あれほど、激しい政治弾圧や人格攻撃をされた小沢一郎氏が取り組んできた「後継者育成」を引き継いでくださいませ。この民衆の灯火を消してはならないと痛切に感じております。そして、中国や韓国のアジア人同士の戦火にならないように、導いてくださいませ。そして、覇権国の米国とは、ほどほどの付き合い程度にして、国家としての自立の方策をお願いいたします。未来の子供達のためにも。

悔しいですね。
何が起こったのか。
とても悔しい。
しかし次の選挙がある。
落選した議員さん、必ず復活してください。
このままでは日本は終わってしまう。

今回の選挙ではやはり官僚の思惑通りに終わりましたね。民主党で
鳩山・小沢をつぶし、裏で官僚と手を握っていた菅・仙石・野田以下
国民をたばかった民主党執行部に対する無党派層の怒りが選挙への
投票権放棄につながり、マスメディアも消費税増税・脱原発の争点かを
明らかに避けており、自民党の既得権益に連なる組織票や民主を見限った
組織が雪崩を打って自民回帰の流れに乗った結果です。
しかし、自民の経済運営・ゆとり教育・社会保障政策で日本はここまで腐った
のです。
自民が圧勝におごり、原発再開と増税を進め行政改革を怠れば、
次回参院選においては反自民の機運がおとずれる事でしょう。
それまでに、原発コストの嘘を追及し脱原発の具体的提案展開すべきです。
多少環境負荷はありますが、高効率石炭火力発電を原発と置き換え
その技術を国際展開すれば安全で資源もまだ十分あり、トータルでの
環境負荷削減を図れます。炭鉱再開による雇用創出・物流(鉄道)の再強化
もできます。
また海上に資源採掘都市を建造し国内重工業(造船)の発展も良いでしょう。

経済停滞の根源は景気循環を人為的に前倒しで発生させ、企業の技術革新
や在庫調整(生産調整)を怠らせたために、国内に物資が満ち溢れさせたためです。
また住宅を過供給したため、家庭包容力はなくなり、集団生活ゆえの規範意識も当然薄れました。企業の内部留保は非常に高いですが消費者たる従業員がやせ細っています。いくら金融緩和をしたとて、消費者にゆとりなどなくインフレでさらに生活がゆきづまり、そこに消費税増税など財務省や経済学者の机上の空論でしかありません。

小沢さんの言われるよう歳入庁の創設や、特別会計全廃(一般会計も含めた費用対効果検証)を訴え、さらに医療における製薬企業等と厚生省の癒着廃絶、医療介護従事者に対する必要コストの無視や、資格者の育成制限による人員不足等、厚生省の経済や事業運営に対する常識不足による不当労働行為の廃止。
都市部においては、今後介護保険の破たんも考えられます。

是非国会にて鋭い追及を行い、参院選にて風を呼び込めるようご活躍を期待しております。 乱文ですいません。

森さんの明るいお顔の写真をみて、私たちも凹んでいられないと顔を上げました。
とても良い表情の写真ですね。美人です。

嘉田代表の基での闘いで、森さんも嘉田さんのお顔の雰囲気に似てきましたね。
でも、未来の党には、小沢氏と亀井氏などの強烈な個性とお顔の男性先輩議員もおられますので、そちらの方の影響も大ありですね。森さんの国会での、あの迫力ある質疑は、小沢氏と亀井氏譲りの雰囲気で頼もしいです。でも、くれぐれもお顔の雰囲気は、あのお二人に似ませんようにお祈りしています。
嘉田さんも精一杯の努力をしてくださったと思います。慌ただしい結党からの選挙戦突入で、さぞかしお忙しく、お疲れになったこととお察しいたします。本当にお疲れ様でした。本当にありがとうございました。

そして、残念なことに落選なさった方々、お疲れ様でした。告示間際の党名変更で、党名さえも浸透していない中で、落下傘候補として、馴染親しんだ地元を離れて闘った候補者の方々は本当に大変でしたね。地元なら、支持者の方々もたくさんいらっしゃって有利だったと思いますが、やはり作戦だったのでしょうね。その作戦が実らずにお気の毒に思います。地元支持者の方々もさぞかし一緒に引越ししたい思いだったでしょうね。本当に残念でした。残念な結果でしたけれど・・・そうですね。前を向かなければ、何事も始まりませんね。今後のための最善策を練り上げて一歩一歩進んでいくことが大切ですね。引き続き応援していきします。頑張ってください。次の選挙ではきっと国会に戻ってきてくださいね。私たちの大切な戦士ですから。

それにしても、小選挙区制とは怖い制度ですね。投票率が低いだけで、あの2009
年に大負けした自民党が、その選挙時の獲得票数よりも大幅に少ない票数で大勝ちすることになるのですね。「不正選挙」の噂も上がっていますけれども、今の時点では証拠も無くどうしようもありませんね。森さんの追求した検察や裁判のイカサマを見ていますと、この国はなんでもアリの国のようですから怪しいとは思いますけれど・・・これは証拠を掴んでからですよね。

「不正選挙」を騒ぐよりも、コチラの方が確実ではないかと思いました。
憲法にお詳しいT_Ohtaguro様の投稿を読ませていただき、今回の選挙は「違憲選挙」だという事が良くわかりました。そうだとしたなら、来年の参院選には違憲状態を修正した上で、衆院選もやり直して頂きたいですね。来年に「衆参同時選挙」をしていただきたいです。今回の衆院選での結果は、国会が売国勢力で占領され、とても危険な政治になると思います。第一極も第二極も第三極でさえも同じ売国勢力では二大政党制は名ばかりで、一党独裁政治と同じだと思います。

国民のための政党は、極小政党で、それもバラバラ、とても対抗できる数と状態ではありませんね。悲しく思います。国民のために働いてくださる本物の政治家集団が欲しいです。それも、あちらの勢力に対抗できるくらいの大きな集団が欲しいです。
でも、これを創る為の議員数は国民の選択でしか得られないのですね。
国民も頑張らなければ。頑張ります!

今回の選挙で、自・公は大勝利で浮かれまくってますけど、決して望んで投票したわけでは有りません、その証拠に自・公は、単独過半数を取らない方が良かったという意見が多かったそうで・・・・・・。
しかし、感情的に自・公に投票した人はえらい事をしてくれました!そのおかげで、お先真っ暗の地獄に叩き落とされる事になるのですから・・・・・・。

私は森先生と同じ親父かが新津市の国てつ道職員で氣関車の整備に従事していました。98才まで生き何の孝行もできず後悔しています。学歴もなく親孝行をしょうと上京したのですが若げの至りで挫折と社会の矛盾との間で混乱の月日の連続でしたひいて言えば88弱い人の気持ちで生きて来たくらいです。でも森先生の著書にたどり着いたことは真実を知る国民の権利でたり知らない国民が多数ですが諦めなく国家権力に挑戦する姿に歓喜の成援を折生きて要る間声援を送りたいです。ローマは1日にならずとも亀か゛兎に勝つことは子供たちでも知っています。どうか熟慮を重ねて国家の為がんばって下さい。敬白

選挙お疲れ様でした。 
結果は、とても残念に思っております。 原発事故発生以来の絶望感に襲われました。
原発やTPPや増税など、日本の未来やこれからの子供たちが生きる時代を思うと不安な気持ちでいっぱいになります。
でも、ここであきらめてしまっては子供たちに将来合わせる顔がありませんので、前を向いていきたいと思います。
森さんのような方が国会におられることは私の希望です。
今回の選挙で迷わずに投票をできる党があったことは本当にうれしく思い、感謝しております。 夏の参院選に向けてもどうか皆様心を一つにして勝利をつかんでいただきたいと思います。これからも応援していきます。

森議員には既に “今回の選挙を顧みて” と題して私の意見は発信済みですが、小沢先生、森さん、東さん等々旧「生活」の方々は今どのような思いでいるのかを考えると涙が出る。参議院選挙に向けて再度戦略をお考えになっている事と信ずるが、先ずは 1.未来は代表・役員人事を含めて今後どうあるべきか。 2.「生活」、「未来」を支持してきた多くの国民の期待であった 小沢先生は正々堂々と表面に出てくるべきと思う。嘉賀代表は発言力・発信力・説得力が弱すぎる。新体制を真剣に検討すべきと思う。 小沢先生は完全に無罪であり、この際正々堂々と代表になるべきと思う。問題はマスメディア対策をどうすべきかでこの点は別途考えるとして、森ゆうこさんを代表に持ってくるという手もあるかと思う。 3.脱原発、被災地復興の促進、消費税増税反対、官僚制度の抜本的改革、TPP参加への対策、少子化・子育て環境の整備等々はそのまま進めるべきと思う。 4.検察・司法のあるべき姿を引続き指摘すべきと思う。
いずれにしても参議院選挙を目処に早急に今後の施策・体制を早急に検討していただきたいと思います。

前便で嘉賀代表と書きましたが、これは嘉田代表の誤りだったと思います。訂正願います。
失礼しました。

岩手県盛岡の一市民です
今回の選挙結果はホントに悔しい思いでいっぱいです
森ゆうこさんが盛岡にいらした達増陽子氏総決起集会
ぜひ参加したかったのですが、仕事で行けず
せっかくの生森ゆうこ氏見れず至極残念でした

小沢一郎氏からお世話になった同志が次々と離れていく中
テレビのワイドショー等で孤軍奮闘する森ゆうこさんの姿が凛々しくて
ますます森さんに期待している次第です

今回の選挙で岩手で辻立ちする生小沢氏に初めてお会いし
不肖サイトに写真と思いをアップしました

日本独立!小沢一郎館
http://joshua007.digi2.jp/ozawaichiro.htm

70歳の小沢氏がこれだけ頑張っただけにホントに悔しい思いでいっぱいです
今後も森ゆうこさんのリーダーシップがぜひとも必要だと思います

お疲れ様でした。

先の「不正テロ選挙」多くの国民に不信感を与えてしまった無茶な暴挙だったと思います。

追伸:
今回の「テロ」じゃなくて総選挙。


国民が一斉に不信感を抱き、雪崩のように覚醒するでしょうね。


国民を騙す悪人達が自ら「自滅」への時限爆弾にスイッチ入れてしまいましたね。


2012/12/16、国民を騙す悪人達の「自滅」へのカウントダウンが始まりました。


歴史に残る、記念すべき日です。

共に、がんばりましょう。
ありがとうございました。

嘉田様
嘉田代表が法を重んじる政治家なら、なぜ小沢氏を一兵卒とするのか?
小沢氏は被害者だ。嘉田代表は小沢氏の同志なら、小沢氏が巻き込まれた犯罪に積極的に立ち向かうべきだ。小沢氏イジメの風潮に遠慮するのは誤りだ。
その勇気があるかないかが、まともな政治家かどうかの試金石だろう。

衆議院選挙、残念な結果でしたが今後の党勢拡大に期待します。森さんも精一杯活動されご苦労様でした。新聞やテレビの意図的な、執拗な未来の党いじめ・ネガキャンには本当に腹が立ちました。多くの国民も、この異常なマスコミの姿勢には疑問を感じていると思います。小澤一郎さんの検察・マスコミ一体の作為的冤罪誘導報道と同質の異常さを感じました。今が未来の党の我慢の時、小澤さん、森さんの指導で必ず発展すると信じています。来夏の参院選、応援します。

森さんへ
嘉田さんが小沢ファンと嘉田ファンの二極化の結果だと冷静に他人事のように分析していらっしゃいましたがはたして全国に嘉田ファンてどのくらいですか。もしファンがいたならば、被災地で票が入ったはずですし、もっと滋賀の比例の得票率も多かったはずです。。小沢さんは、嘉田さんを過大評価されたのではないですか?環境問題のプロとしては、評価しますが国政レベルのひとでは、ないように思います。”嘉田さん~~”という周りの取り巻きを国政レベルの人気と勘違いされたのでしょう。被災地の方々にとって卒原発の説明よりも明日の健康、明日の生活、明日の経済が心配なのです。心が痛いのです。やはり国民すべてが動く公約を上げないとだめです。環境問題というテーマは、ものすごく国民の意識レベルの高いところで初めて実践されているようです、悲しいことにまだ日本は、そこまで育っていません。原子力の利用で企業がどんどんものを作り、すべて使い捨て修理して使うということをいつの間にか忘れ、飽食の時代になったのです。森さんは、ドイツに行かれたようですがまず日本とドイツでは、国民の意識レベルがちがうので10年で原子力を停止するということは、なかなかハードなことです。まず国民が立ち上がることが必要なのですがものすごく温度差がありよっぽどのことがない限り飽食の時代に育ったひとは、目覚めないのです。嘉田さんには、環境問題のブレーンとして是非知恵を借りたいですが、政党の代表としては、辞退していただきたい。歌を歌って子供のような選挙をしては、いけません。嘉田さんは、まず滋賀で原子力に代わるエネルギーの実践をして頂き、そのことを全国に広めてください。
森さん本当に今回の選挙結果のまま、時期参議院選挙に臨むつもりですか、未来の党へ合流も有権者には、わからず仕舞い、想像するだけ、地方の知事の出現、マスコミに対する中途半端な言葉、滋賀県の人たちの冷めた様子やはり無理があるのです。
理解してもらうためには、小沢さんも一兵卒と言ってないで出てきてください、嘉田さんが出てくれるなと言っているのですか!出たら党首引き受けないと言ったのですか!
もっと説明するべきです。何か考えがあるのですか、小沢さんに付いてきた同志の方々の顔を思い出します。森さんも”嘉田さん~~”と言っていないで私が中心になるという気構えを見せてください。もしかしたら小沢さんも誰か出てきてくれるのを待っていらっしゃるのかも*

韓国では、初の女性大統領が誕生しました。
世界でも多くの女性が政治に参加をしております。

それに対して日本はどうでしょう。
先進国でありながら、人口の1/2を占めるはずの女性の国会議員の数が少な過ぎます。
女性有権者も男性に比べると関心が低い。イケメンランキングで投票する輩は論外としても、女性が政治に参加しない傾向を 「日本の文化」と片づけている場合でしょうか。

一方で、若者も政治に背を向けている。ウソが蔓延する世の中に絶望している。
未来を担っていく若者こそ、政治の場に参加していかなくてはいけないのに。

日本未来の党が、命と生活を守る“未来”の党であるならば、
この「女性」と「若者」を巻き込まずして、党の意義はありません。

そして、彼らを取り込むことこそが
今後の参院選以降を戦っていく戦略なのではないでしょうか。
いわゆる「無党派」「無投票」層を力に変えるのです。

「女性」は、森ゆう子さんがいる。

あとは、発信力のある「若者」にアプローチしてほしい。
山本太郎さんは、ひとりで石原息子と戦い、6万票を取りました。
すごいですよ、この力は。
政治家としては素人かもしれないが、言葉に力があるし、ウソがない。
二世の坊ちゃんとは違うものがあります。

他にも、被災地の方では、精力的に活躍しているリーダーがいる。
ボランティアに参加している若者もたくさんいる。

小沢さんや亀井さんは、彼らのサポーターになってほしい。
従来の政治家たちでは日本は動きません。

是非ご一考をお願いします。


電通、CIA、検察、通貨発行権を持つ輩等々、元を辿れば同じ勢力です。
この世界には「狂った王様」がいるんです。この王様のやり方に反対する者は上記の飼い犬を使い潰されます。日本は、この王様の奴隷国家です。選挙で不正を行なう事なんて当り前の事なんです。「選挙を理由に民主主義国家ですよと偽装してるんです。」
これ以上騙されてはいけないと思います。

リチャ-ドコシミズさんのブログからですが、読んで頂けたらと思います。↓

神奈川3区(岡本栄子さんの選挙区):印刷かコピーしたような同一候補票がどっさり。
開票もしていないはず

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_206.html

神奈川3区:岡本栄子さんの選挙区です。開票所での目撃証言です。「開票」自体が行われなかった可能性があります。証拠写真もある。(さて、どうしようか。)この方たちに何かあったら、RK独立党が大騒ぎします。絶対に許しません。

「全員役所職員が票をたばね、また別のケースに入れ、開票することなく全員迎車で帰ってしまった。」

「集計なんか、しなかったです。開票場で。みんな束ねただけで帰って行きました。別のケースに入れただけで。」
「判で押したみたいに、欄内の字の位置も大きさも同じ票を作業者がめくり続けるのを見て、おかしいと思った。」

「書かれた候補者の名前が誰のものか気付きました。見てるうちに、コピーのようにどの投票用紙にも同じ位置に同じような大きさで記名されていてオ
カシイと。」

「印刷」もしくは「コピー」した票だったのでしょう。
裏社会さん、神奈川3区のインチキ票を「手書き」に書き直してすり替える作業が増えました。また、徹夜です。ご苦労様です。シャブ打ちも効かなくなってきましたか?
神奈川3区のまともな職員の方、監視をお願いします。近隣の住民の方も夜の散歩なんかして監視して「恫喝」してください。

以下、情報感謝。
ツイッターで拾いました。
この方たちは、既にリチャードさんもブログも掲示板もご存知で、「自分だけじゃない」「もうこわくない」とツイートされています。↓
※Chlothilde1さんは、岡本英子さんの選挙区(神奈川3区)の方のようですね。
Chlothilde1: @onewinterday @Kei_358 私も開票場で不思議に思いました。全員役所職員が票をたばね、また別のケースに入れ、開票することなく全員迎車で帰ってしまった。23時までいたが誰もいなくなった「開票は?」と聞いたら「午前2時くらいになる」でしたが、年配者が数名残ってただけ

Chlothilde1 @onewinterday @Kei_358 一応、職員が全員帰った後の、時間と投票率の証拠写真をアップしました。RTで出来なくてすみません。見ていただければありがたいです。

Chlothilde1 ハイ。開票場、23時、投票率3.61% 端数無し!。これは、開票作業に当たった役所職員が全員迎車で帰った後の写真です。開票することなく他のケースに入れただけでした。
pic.twitter.com/xt4ijetp

Chlothilde1 @matuoka7ocean @cinamochan
@auramumu 集計なんか、しなかったです。開票場で。みんな束ねただけで帰って行きました。別のケースに入れただけで。

onewinterday 最初は漠然と会場を見渡していたけど段々作業者の手元の見える場所に移っていった。
そして判で押したみたいに、欄内の字の位置も大きさも同じ票を作業者がめくり続けるのを見て、おかしいと思った。でも自分の思い過ごしと処理してた。でもいろんなひとのtw見たら自分の違和感は正しかったと今思う。

onewinterday たまたまもっとも見やすい位置にいた作業者の手元を、最初は誰の票を確認しているかも解らず、ぼんやり見ていました。そのうち書かれた候補者の名前が誰のものか気付きました。見てるうちに、コピーのようにどの投票用紙にも同じ位置に同じような大きさで記名されていてオカシイと思い始めました。

onewinterday もう一度言う。当日、人口二万人台の小都市の一投票所で出口調査バイトに訊いた。出口調査は8人にひとりしかしてない。町の規模によって違う。大都市はもっとまばらにしかきいてない。それいじょうはバイトだから解らない、と言ってた。8人に一人だよ!

森ゆうこさんへ、小沢さんにお伝え下さい。

私は嘉田由紀子代表のことばかり責めておりますが、嘉田さんは小沢さんから要請され党首になったに過ぎず、小沢一郎とその政策集団が、既得権益勢力から、どれほど的にされているかもよく分からずに、選挙戦に突入してしまった。
大変に僭越ですが、小沢さんについての今回の選挙での敗因を分析してみました。

・マスゴミのネガティブ報道をかわす為に、未来の党と合流したのが裏目に。
未来の党と合流して、嘉田さんに党首になってもらったのには、小沢さんなりの考えがありました。
メディアの何年もの期間にわたって行なわれている自身のネガティブキャンペーンで、自分が先頭に立った時に、世論から反発を招くのではないか。この引けた考えがいけなかった。
一説には、生活で政党の支持率の事前調査をやった時に、芳しくないデータが出たという。そういうこともあってこのような判断を下してしまったのだと思います。

・民主党離党から始まって、生活結党も、選挙直前で未来の党に合流と、この慌しさが有権者の決定的な不信を買った。
消費税増税法案に反対して小沢さんらは離党しましたが、民主党は3年4ヶ月続いた政権与党ですから、もっと早くに離党すべきでした。
生活が結党した時には、全員の推薦で小沢さんが代表に就任され、心から良かったと思いましたが、解散が決まるや、聞いたこともない嘉田さんの未来の党に合流してしまった。

この合流は、40議席以上の政党が国政経験のない新党に吸収されるのだから、自分も戸惑ったくらいで当事者以外から見ると、とても分かりづらく理解に苦しんだと思う。
何といっても、選挙直前の生活から未来への合流が、選挙目当てのにわか政党だと、有権者の決定的な不信を買ってしまったようです。
同じ合流でも、維新の会は党首を石原氏に譲っても、有権者に浸透している維新の会という党名は残しているから、せめて党名は生活でいくべきでした。

・未来の党の政策は、有権者に全く支持されなかった。
消費税増税法案に反対して新党を作ったのだから、選挙戦では消費税反対とTPP反対を強くアピールするべきでした。
それが卒原発とか、子供手当ての復活だとか、有権者には民主党政権の嫌な思い出と、共産党や社民党が言っているような、できないことの連呼にしか聞こえなかった。

原発反対と言ったところで、冷静に考えれば120名しか擁立していないので、国会でいくらがんばっても与党から否決されてしまいます。有権者はできる訳がないことをいう候補者に貴重な票は入れなかった。原発を国会議決で本気で廃炉にするようもっていくのであれば、最低でも200名以上の擁立をしなければなりませんでした。未来の党は最初からできないことを第1公約に掲げてしまった。
また、事前に有権者と直に話し合う機会を多く作っていなかった為に、このような有権者の思いと乖離した公約を演説して負けてしまった。

・未来の執行部に選挙戦を仕切らせた為に、途中の軌道修正もできなかった。
選挙が始まってしまえば、各候補地元に帰る訳ですから、街頭演説で有権者の反応を見ながら対策も立てられるはずです。
もし小沢さんであれば、途中で軌道修正したと思いますが、未来の執行部は最後まで、卒原発と、子供手当てに拘ってしまった。
大震災後で大変な状況の中、自民党は目の前の経済の建て直しをアピールしたのとは対象的でした。これでは勝てるはずもありません。

・マスコミ対策、選挙対策の優秀なブレーンが、周りに誰もいなかった。
これはかなり以前から私が感じていたことですが、小沢一郎は世界に誇れる素晴らしい政治家であるけれども、いくら小沢さん一人が図抜けていても、周りに優秀なブレーンがいないままではいけません。
特に小沢さんは、陸山会の裁判で身動きが取れなかったのですから、同じ国会議員でなくともマスコミ対策と選挙に精通したブレーンが必要だったように思います。
また事前に国民と直に話し合う機会をもっと多く作るべきでした。

自分がつくそうとしていた有権者から、ノーの審判を突きつけられた小沢さんの心中を思うと自分も辛いのですが、敗戦、完敗にはきちんと説明できる理由が存在する訳で、そのへんの総括は絶対に必要です。
小沢さんは、解散を来年以降と読んでいたふしがあり、12月の選挙というのはもしかしたら想定の範囲外だったのかも知れません。
維新の会の橋下氏のと選挙協力も模索していたようですが、維新の会には、絶対市場主義者の顧問に竹中平蔵がおり、度台無理な話でした。
消費税増税法案に反対して離党した時、小沢さんと行動を共にした民主党国会議員の数が思いのほか少ないので、嫌な予感がしましたが、その後も生活に加わる議員はほんの僅かでありました。
振り返ると、その頃から未来には逆風が吹いていたのかも知れません。

嘉田由紀子代表とは早い時期から話し合いをしていたようですが、彼女は反原発で有権者がなびくと判断してしまったようです。
私の冷めた目から見ると、都内の再稼動反対デモも、東京に住んでいる人間が中心で、実は原発立地の地元ではそれほど盛り上がってはおりません。それどころか原発を停めると仕事が無くなるという声もあったほどです。
原発を停めるのは理想ですが、有権者の多くは現実の今ある生活を何とかして欲しいと思っていました。嘉田さんら未来の執行部は、ここを勘違いして選挙を甘くみていたので、手酷いしっぺ返しを食らわされたのです。
小沢さんには、森さんから、ひと時十分休んでいただき、再び捲土重来を期してくれるようにお伝え下さい。

 ネット上では、今回の選挙が不正選挙ではないかとの指摘が多くなされています。しかし、議席を多く獲得し政権についた自民党にしてみれば、不正選挙との指摘は、決定的な証拠でもない限り、痛手にはなりません。今回の選挙で未来の党が大惨敗してしまい本当に悲しく思っています。多くの同志が議席を失いました。ネットでは、嘉田さんが悪い、飯田さんが悪いという声があります。そのような声を聞くと、小さくなった未来の党が、さらに分裂していくのではないかと不安に思っています。負けたからには責任の所在をはっきりさせるということは大切なことだと思いますが、決してキズを残すことのないようにお願いします。
 私は森さんが未来の党を先頭に立って引っ張っていくべきだと思います。小沢さんや亀井さんは70歳をこえています。年齢的な面からも、小沢さん、亀井さんのような国士が先頭に立ち、党勢を立て直し、日本を引っ張っていくべきではないかと思います。森さんは新潟にとって必要な議員です。また、日本のためにも必要な人です。
 国民の生活が第一のころから、原発についてドイツに視察に行ったりして、勢力的に活動されていました。原発問題を担当していた松崎議員が落選してしまいました。原発の問題は、日米原子力協定という、属国協定ともいわれるものがあるため、日本において原発をなくすことが難しいのだろうと考えています。原発推進政党は、原発をなくすと経済に影響がでるとか、いろいろ理屈をつけますが、本音は日米原子力協定があるからなくせない、ということなのではないかと思います。しかし、そのような、属国協定に立ち向かう政党は、未来の党だけです。
 ぜひとも、日本のとっての光である未来の党の先頭にたち、戦って下さい。

僕は20年来小沢一郎先生を支持しております。
森ゆうこ先生も、ダウンロード法案への毅然とした対応など、尊敬しております。
僕の選挙区には未来の党の候補者がいらっしゃらなかったので、小選挙区では、投票用紙に「小沢一郎」と書きました。
今回の選挙結果は極めて残念です。
他の方々もコメントされていますが、僕もこの際、嘉田さん、飯田さんにはお引き取りいただき、小沢代表、亀井幹事長という最強の布陣で来夏の参院選に臨むべきだと思います。
国民から一度拒否された自民党政権は、またすぐに行き詰まります。
その時受け皿になるのは、キャッチフレーズだけの知事ではなくて、きちんと地に足が着いて実績のある保守政治家です。
日本の未来のために、まずは国民の生活を第一に考えるべきだと思います。

1. model Kobou Tiger House no comment
2. jyosei to wakamono ni uttaeru.
3. mini-shuukai

zenmen tekini,kyoukan shimasu. rainen natsuni muke susumu.
nihon no miraino tame.

先般の検察審査会に対する敢えなき追及など御活躍を拝見し感服致しております。
今回の選挙をボクシングに例えると、試合では一方的に押しまくり何度もダウンを奪ったにも拘わらず、不正な判定で負けた状況に等しいと思います。不正判定と分かっているなら、後で戦い方が云々と反省しても全く無意味です。試合は圧勝だったわけですからね。ここで不正を追及しなければまた同じことが繰り返されます。今こそ不正とそれを許しうる選挙システムを改正しない限り、この国の民主主義や国民主権は蔑ろにされ未来がなくなります。
検察審査会同様に徹底的追及を続ける上で、当該選挙訴訟を提起し、不正票など確たる証拠を保全後、その真実を白日の下に晒すことが不可欠です。身に危険が及びことも予想されますが、未来の党候補者を中心に挙って多数の訴訟提起されれば、そのインパクトも大きく容易に手を出せなくなるのが必定!
まずは機械的に振替られたとおぼしき各候補者の比例区獲得数を講演会などの協力を得て確認し、比例区で未来に投票した有権者の署名を募ることも有効な手段の1つではないでしょうか。如何せん、公表された比例区獲得数は少ないですから、その数字を上回る証拠署名を得ることは短期間でも可能なはずです。

21日のネットで検索したところ「嘉田由紀子代表(滋賀県知事)が、社民党を離党して合流した阿部知子氏とともに共同代表」とありましたが、あっこれでは・・・・・。だめでしょう
阿部氏は全国の顔になりませんし地方の者にとったら顔も声も知りません。いまから参議院選挙は不安です。やはり代表には小沢氏の志を継ぐ一番に森さんでしょう又は重要ポストには青木さん、小宮山さんあたりを期待してましたが・・・・・・。?どうでしょうか。又は小沢氏に先頭に立っていただきたいと思います 

森ゆうこ様
選挙選お疲れ様でございました。
信じられない結果に初めは愕然とし、それから怒りがこみ上げてきました。

他の方もおっしゃっていますが、今回の選挙結果は絶対に変です!
不正が行われたとしか思えません。

TVでちっらと見かけましたが、票を自動に読み取る機械があるんですね。
あの機械に何らかのごまかし機能を付けていたんじゃないか?と思ってしまいました。
未来の党の票が維新とみんなに分配されるように等々…。

敵は本当に狡猾ですが、力を付けましょう!頑張りましょう!
例え不正が行われたとしても負けないように!

森ゆうこ議員のご活躍には本当に感謝致しております。

 今回の衆院議員総選挙での大敗北についてとやかく云う積もりはありませんが、一つだけ不思議に思ったのは、何で総選挙直前になっての「日本未来の党」への合流(?)だったのでしょうか?。

 「国民の生活が第一」党は駄目民主党から離反して結党し、そこに意を同じくする有望議員たちが合流して、議員数も今回当選した維新の会の議員の数より上回っていたのではないでしょうか。政党名も結党間もないのに、かなり広まっていました。ネット上の支持率などはダントツの一位でした。ネット以外でも、私の周囲の人達だけでも、今回は「国民の生活が第一」党=「生活」党を支持する声が、圧倒的に多かったのです。

 総選挙公示直前になってこの発表に自分の目と耳を疑いました。本来なら、「国民の生活が第一党」に「日本未来の党」が合流し、小沢氏が代表のままで総選挙に臨むべきだったと思うのです。

 結果的に多くの有望議員が落選してしまい、選挙区でも比例代表でも大惨敗でした。
最低でも民主党に居残って当選した駄目議員の数を上回って欲しかったです。これが一番悔しいです。脱原発を掲げて、雨の日も風の強い日でも、暑い日も寒い日でも、毎週金曜日に国会周辺や霞ヶ関に集まって行動した、多くの人達の意思をも裏切る事となったのも、物凄く悔しいです。

 色んな政党が乱立した今回の総選挙、多くのマスコミは各政党の政策よりも、自民単独過半数の勢いとか、日本維新の会の石原代表を持ち上げる報道をし続けました。新聞やテレビしか見ない多くの国民は、どの政党に投票して良いか、短い選挙期間に判断出来ず、かと云って自民党に入れるのもどんなものか、その結果が投票所に足を運ばない事が低投票率を生み、組織票を持つ自民・公明党に有利になっただけ、自民党が勝ったのではなく、無責任な国民が自民党を勝たせてしまったのだと思っています。勿論マスゴミに最大の責任があるでしょう。マスゴミの目論見通りと云った方が正しいのかも。

 当然こんな事は小沢氏や森ゆうこ議員はご承知でしょうし、今後についても秘策は練っておられると思いますし、そうして欲しいと願っております。国会での発言も制限されるでしょう。又政党助成金も当然減る訳ですし、ご活動にも制約されるでしょうから、私自身微力ながら、出来る範囲でカンパをしたいと考えております。どうか今後は参議院選挙に向けて頑張ってください。

 

未来の嘉田、飯田、阿部さん達とは早く別れて、旧生活のメンバーで団結して活動した方が良いと思います。小沢さん、森さん始め15名の国会議員、及び今般の選挙で残念ながら当選出来なかった有能な前国会議員の活動支援したいと思います。

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