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分党に向けて

記者会見で嘉田代表から分党の意向が表明された。
代表の意向を尊重して、円満な解決に向けて最大限努力している。
皆様からご理解頂けるような形にしていきたい。

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コメント

残念ですがやむを得ないと思います。
嘉田代表は、卒原発など、正しいことも変えないですが、小沢元代表に対する造られた悪いイメージも変えないということでしょうか。互いに連携しながら分党するといった円満な解決を望みます。

《嘉田代表を操る影の人物と未来から離れよう》 日本未来の党が引きずる極左の系譜、嘉田由紀子は《市民の党の支援》で当選した。 中には反小沢派もいるはず、小沢潰しの劇薬とは誰か、それは《小沢先生にあっては大人しくされた方が党のため、ご本人のため》と言っていた元総理。

未来の党には絶望しました。
今後は、小沢先生と森さんの新党を断固支持します。
来夏の参院選での大躍進に向けて頑張りましょう!

 森ゆうこ氏グループの結団、有権者は願っていたと思います
物事の先が読めない、人の心を害する、飯田氏と決別された事で国家国民の生活が潤い、安心して子育ての出来る政策実行が超党派議員に呼びかけ実現できるでしょう、勿論のこと、原発再稼働は今後の調査に於いて判断がなされると思います、東北、福島原発事故処理終了後であり、責任の所在を明確にされてからです、唯一今後のお願いは、公認候補者をしっかりと選出されることだと思います 全員当選を確信出来る事が条件で、森ゆうこ氏のグループ信頼と拡大に繋がり 国家国民のための政策実現ができると思います 持ち前の、忍耐で乗り切ってください

「未来」から「生活」に変更で、党代表に森ゆうこさん!日本未来の党は結党1ヶ月で分裂も、嘉田知事に乗っ取られる最悪の事態は回避!タイガーハウス。

日本未来の党は27日、党名を「生活の党」と改め、代表を嘉田由紀子滋賀県知事から森裕子参院議員に変更することを総務省に届け出た。社民党から未来に合流した阿部知子衆院議員は生活に加わらず、「未来」の名を冠した新たな政治団体の結成を届け出る見通し。旧国民の生活が第一の小沢一郎氏らが主導したもので、所属議員17人のうち15人が生活に残る見通し。未来分裂の動きは事実上、小沢氏らが嘉田、阿部両氏を追い出す形で決着した。
 政党助成法は、国政選挙での得票数と所属議員数に応じて政党交付金を支給すると定めている。先の衆院選で、未来は選挙区299万票、比例代表342万票と、いずれも有効投票の2%超を獲得。得票数と議員数に基づく交付金は存続政党の生活に支給される。

その少し前のニュース。
日本未来の党は27日午前、両院議員総会を開き、嘉田由紀子代表(滋賀県知事)が年内にも踏み切る意向を示していた分党を決めた。衆院選惨敗後、小沢一郎元民主党代表の処遇をめぐり嘉田氏と小沢系議員の対立が激化、結党から1カ月で分裂することとなった。
 両院議員総会には飯田哲也代表代行や小沢氏が出席。衆院9人、参院8人の所属議員のうち、亀井静香衆院議員がすでに離党を表明。嘉田氏は社民党政審会長を務めた阿部知子衆院議員と党を存続させる意向で、小沢氏らは新党を結成する方向だ。
 嘉田氏は衆院選後、阿部氏を共同代表とする人事案を提示。小沢系議員がこれに反発し、小沢氏を共同代表とするよう要求するなど双方の対立が深まっていた。
 決着を急いだ背景には政党交付金の問題がある。交付金の算定基準日は1月1日で、その時点の国会議員数などに応じて額が決まる。次の基準日は夏の参院選後となるため、年内に新党を結成しなければ参院選までの間、支給されない。

既に生活議員らと嘉田知事との溝は、衆議院戦後直後から決定的となっており、その原因は殆ど嘉田さん側にあると思います。
彼女は、選挙での大敗を有権者と落選議員に詫びることもなく代表の地位に固辞し、独断で共同代表を選出して、生活カラーを無くそうと策略した。
また小沢さんの登用については、頑なに代表や幹事長職など要職への起用を拒否し、大手メディアを使って自分の発言のみをリークさせてきた。この策略が、一部の自分も含めた生活支持者から拒否反応を起こして、逆に嘉田降ろしが加速してしまった。

嘉田さんの小沢さんへの数々の発言、「「小沢共同代表を受け入れたら、私の政治生命が終わる」など、常軌を逸しているとしか思えないものばかりである。生活議員はもともと小沢一郎を中心にまとまった政策集団であるから、このような発言をする人間を代表にしておくことは、考えられなかったと思います。

ネットでは、嘉田知事は人格者であり、彼女の発言が本当は作り話で、未来の党を潰そうとする既得権益側の作戦だという陰謀説まで飛び出す始末ですが、両院議総会で、森さんらと嘉田知事は対面して話し合いをしているので、それはないでしょう。知事の発言は全て事実だと断定できます。

また彼女が生活党を壊滅させる為に、既得権益が送り込んだ人間だという声も挙がっていますが、これについてはよく分かりません。
何せ、我々有権者もここ数年の間、大手メディア捏造報道にやられっ放しでしたから、何にでも疑り深くなってしまいます。

しかし推測ですが、霞ヶ関側からマスゴミを通じて、小沢外しの持ちかけ、あるいは脅しがあったのは間違いと思います。彼女の発言は民主党時の菅や野田の発言とそっくりなのが何よりの証拠だ!
きっと選挙が始まる前に、メディアを通じて接触した輩がいたのでしょう。
そう解釈すれば、嘉田さんの言動の数々も、理解できる。もしかしたら彼らと国政進出の為の有利な取引をしたのかも知れませんが、そこまで下衆な人間だとは思いたくありません。
嘉田さんの立ち位置は、今後大手メデイアがどのように報道するかで、有権者にもその正体が暴かれよう。

彼女はあくまでも選挙の顔として代表になってもらったと解釈すべきであり、その選挙で有権者からノーを突きつけられたのだから、潔く代表を辞任するべきだった。嘉田さんは、知事のトップダウン式の政治手法を生活の国会議員らに用いて、身内の未来の議員からも総スカンを喰らった。
彼女のこれまでの発言を聞いていると、自分に否があるとはただの一度も言っておりません。恐るべき上昇志向の持ち主ともいえますが、はっきりいって自惚れが過ぎる。これまで挫折を経験したことがないのであろう。こういう人間を有権者は支持しません。
嘉田知事は、知事職に専念するつもりはなく、生活から離れて独自に国政進出の政治活動を続けていくらしいが、私個人はもう嘉田さんを応援する気には全くなれません。

分党というと規模が小さくなる印象ですが、国会議員は阿部さん一人が減るだけなので、ダメージは少ない。むしろこのほうが結束できます。
嘉田知事が拘った未来の党名も、選挙で大敗しているので生活議員の皆さんは、未練は無いと思います。
明日は、いよいよ森さんが新党の代表になるようなので、がんばって下さい。党名も生活に戻ることのようだし、私は応援しますよ!

来年の参議院ではやく全滅して下さい。
あなた方が思ってるほど期待してないしね。選挙の結果を人のせいにしたらだめよ

嘉田氏離党で決着し、すっきりしましたね。
森代表応援します。
比例の供託金など相当持ち出しがあるとのこと、党の財政も大変ですね。
金に汚いと思われたくない嘉田発言、あきれ返った。本来なら党首が工面するもの。
それにしても面従服背の菅とつながりとは、小沢氏もえらい人物を担いだものだ。
マスコミ批判など気にせず突き進んでください。
私はTBS朝ズバで、並み居るコメンテーター連中にも猛反論して押し黙らせた森氏をみて、凄いとうなりました。川内氏も出演していたがかなり押されていた。
小沢氏が弱いのはディベート、民主党代表選でベテラン記者から金の問題を突っ込まれたとき、喧嘩腰でやり込めていたら総理として君臨できた。受けて認めたようになった。その点森氏は強い。
自民党は昔以上の自民政治に回帰しました。
おそらく各地で原発、沖縄、TPPと安保並みの紛争が続きます。一時的景気回復の後、財政破綻というのが財務省のシナリオで、そのためにIMFに天下りを大勢送っている。
己の利権は守り、国民に負担を押し付ける腹です。そんなことをさせてはなりません。
国家機構のリストラなき財政再建はない。森氏が担うべき仕事です。
利権をすべて潰して、国民生活を再生する。小沢氏と連携で剛腕を発揮して潰せばよい。原発も利権です。再稼働容認を言明し、ブルーサーマルもというやりたい放題。
民主は生活派と維新移籍に分裂するはず。自民は最後の奉公をした後、維新と生活が二大政党として競えばよい。国家財政を潰した自民は消滅する。
四年後政権を担う覚悟でやってください。

今必要な政治家は美しい国をめざす政治家でもなく、決められる政治家でもなく、ただ、むなしい思いを持って、お天道様を見ている政治家や馬鹿にされながら友愛を語る宇宙人です。あえてマスゴミなどに反論せずこのような姿勢を貫くオザワンであるかぎり信頼に値する。こんな稀な政治家を失ってはいけない。お天道様は負けて勝つのでは?

人は顔つきでは判断し難いが、大物か小物かは判りますね。初めから嘉田さんの脳みそはインチキメディアに汚染されていたことは分っていました。このような人は小物でしかなく、大した政治的感性も持っていないだろうと想像していました。手切れ金を払ってでも直ぐに別れるべきだとも思っていました。
ただ、残念なのは、阿部知子さんという政治家は日頃から「早く社民党から出るべきだ」と思うほどに国民の視点で活動してきた人で、嘉田さんとは雲泥の差があるのに、嘉田さんの側に就いたことです。もしかしたら小沢さんに対する評価の面で嘉田さん同様に汚染されていたということでしょうか。私にはその点がわかりません。

「生活の党」 も森さんも、絶対支持しません。
恥かしくないですか?

分党で最終的に「生活の党」として森ゆうこ議員が代表となり、すっきりした形で非常に喜ばしい事だと思います。28日の記者会見を視聴しましたが、これで森さんが代表として先頭に立ち、小沢先生の力も借りて、次期参議院選挙に頑張って下さい。断固として応援、支持します。

初めまして、代表就任おめでとうございます。ユーチューブの動画で拝見したのがきっかけでファンとなった新参者です。福島県民と共に厚労省前で抗議していたあの動画です。

一緒にいらした川内さんは、その前に民主党で開いた広瀬隆さんの講演会の様子を同じく動画で見て知っていてファンになっていたのですが、今回は残念な結果でした。民主党政権にウンザリしていた中で、お二人が希望の星というか、まだ残されている数少ない「良心」に見えたものです。

今回の総選挙では、反消費税・反原発の未来の党に投票しました。しかし結果はガッカリでした。もちろんガッカリしたのは選挙結果ではなく、その後の「分党」のことです。それなりの当選者数がいたら、まず起きなかったことと思われます。

小沢さんに注目したのは、竹下内閣の官房副長官だった時です。詳細は覚えていませんが、たしか米国の通商代表を相手に一歩もひかず、相手を本気で慌てさせた姿に拍手喝采したものです。それと湾岸戦争の時に、時限立法でガソリン税増税をして戦費を上納し、期限が来たらスパッと廃止した実行力でしょうか。上納自体の可否は別として。

しかし民主党政権になっての小沢さんは、国権の最高機関・立法府たる国会への法案提出禁止、政務調査会の廃止とか、首を捻らざるをえないことを行なった感じです。数ヶ月前の、テレビでは珍しい日経CNBCスタジオでの長時間単独出演でも、官僚に対する考え方や政権が失敗した財源捻出の方法等、自分にとってはスッキリ来るものがありませんでした。

お願いしたいのは、小沢さん云々関係なく「真の代表」になって戴きたいと云う事です。無罪の判決が追い風にならなかったのはショックだったでしょうが、残念ながら小沢さんの首相就任を目前にしてキャンペーンを張ってぶりかえした勢力が勝ったのです。そして代わりに首相となった鳩山さんが途端に検察批判をトーンダウンさせて、結果的にそれに助力したのです。自分自身はずっと「政治と金」なんかより「官と金」の方が大問題と思ってきましたけど。

代表はちょっと前に「嘉田さんは小沢さんにないものを持っている」と呟いてらっしゃいました。どうぞその気持ちを忘れず、「真の代表」になって戴きますよう心よりお願い申し上げます。

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