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外務省から提供を受けたTPP資料

森ゆうこ資料サイトにアップ致しました。

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環太平洋パートナーシップ(TPP)の輪郭【和訳】
環太平洋パートナーシップ(TPP)の輪郭【英訳】
TPP交渉は第16回ラウンドで加速化(2013年3月13日付 USTRプレスリリース仮訳)
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コメント

山本太郎さんと室月ゆ月さんを説得して、参議院選挙で生活の党から(比例区)
立候補させてください。そうすれば、生活の党への票がグーンと増え、あと2,3人の立候補者を出せます。社民や緑の党が山本さんに接触する前にアプローチしてください。お願いいたします。

先の衆議院選挙で投票数の4割しか国民の支持がなかった、選挙制度の弊害勝利の自民党が議席を独占し、あたかも日本国民代表の様な顔をするのはいけませんね。投票の6割以上と、投票行動をしなかった国民は自民党を支持しているのではないのですから。しかし安倍総理がフリーメーソンの外圧に勝てるわけもなく、さりとて国民と身内、自民党議員の不満を無視することもできず、苦し紛れの朝三暮四を繰り返し、国民を何とか騙そうとする姿は、むしろ滑稽でもある。誰が考えたって、どう考えたって、我が国は、米国とは15%しか貿易取引がないのですから、TPPで日本が地獄の底に突き落とされるのは目に見えていることなのです。実は日本は、いまだに米国の植民地なのです。私は、日本州の州知事でしかありませんと、安倍総理が国民に訴えれば、国民も、そうなのか、それなら菅総理も、野田総理も、安倍総理も、TPPに参加すると言いだすわけだと納得するはずです。しかし戦後68年、そろそろ日本も独立させて頂きたいものです。米国経済破たんで米国が苦しいのも、よくわかりますが、日本への無理難題も無理なものは無理だとわかって頂きたいと思います。西田議員の言われるとおり、TPPではなく米国兵器の購入で米国経済再生に協力すればいいと思います。本日、NHKの日曜討論を拝見させて頂きましたが、森ゆうこ議員の意見が正論なのです。正論が正論とならない日本が異常なのです。マスコミが真実の姿を国民に伝え、本当の世論調査を行えば、国民の生活第一が、選挙で負けるはずがないのです。政治家が保身に走ったら、その時点で政治家は失格です。まさに今日も、森ゆうこ議員は颯爽と国民の代表たる発言をされていました。是非、総理になって頂きたいと思います。

やはり、TPPに日本はDeveloped Country として参加する必要が無いでしょう!

気になったのが、この文章です。
 ↓
TPP countries have agreed to reflect in the text a
shared commitment to the Doha Declaration on TRIPS and Public health.

その中のDoha Declarationです。 これは2001年の11月に発展途上国の国々の取り決めであって、その国々の利益を意味するものと思われます。

まず、一つは、アメリカ合衆国という国が今、どのような状態であるか? ということです。 1990年代の初頭にUSAの人口は約2億4千万人でした。 ところが2000年になんと3億人に達しました。 ★10年間で5千万人の人口が増えたのです!

つまり、その間に、アメリカ大陸の間での自由貿易が進行して、メキシコの農業が大打撃となり、人々は仕事を失いUSAにたくさんのメキシコの労働者が仕事を求めて移動、つまり労働難民となりました。

ところが、アメリカ国内の大企業は太平洋を越えて、安い労働者を求め、製造拠点をアジアなどの新興国や発展途上国に移動してしまいました。

USAで残ったのは、労働者の難民と、その人口の拡大! その拡大に伴い、農業が拡大! そして武器製造業などの軍事産業の拡大! 仕掛けた戦争に大打撃の双子の赤字! 難民の教育、医療、アメリカ帰還兵の医療や社会の適応化の福祉などにも巨額のお金がかかりました。 悪影響が悪影響を及ぼしました。

それだけではなく、異常な金融緩和で、貧困層に高級住宅をサブプライムローンで、物価を上昇させ、そのローンで買った高級住宅を担保にまたお金を借りる。 大変なことを認めたのがCFRで、今や経済破綻で、発展途上国となってしまいました。

そして、アメリカへの輸出は日本は全体の9%しか現在は無いのが事実です!!!

その中でのTPPとは、発展途上国の間での交渉であります!!!

今、世界情勢がとても危ぶまれている事実に中で、まず国内の経済を守る! ということが先決です! そして、中国や韓国などと連携して、貿易を円滑に行っていくことだと思います。

日曜の日課で、今朝も日曜討論を視聴しながら,「森先生、ガンバレ」と応援しながら、発言する議員の「目」、「口」、「身ぶり」注目している。
それにしても、政府与党の政調「巧言令色少なし仁」この変節と強弁は、選挙民はどのように判断したものだろうか?
安倍内閣、党役員や政務三役に多くの女性議員を登用したが、永田町では、女性秘書の横断的な情報交換の場があるそうだ。
そこでは今、安倍さん好みの女性議員、その「ポイントは唇」にあると密かな話題になっている。
女性政治家として口紅、とても神経を使うことは言うまでもないのだが・・・化粧品メーカの、販売戦略、「幸せ」「自然」「ソフト」「キュート」などキイーワードとされキャッチコピーが輩出されているそうだが、中には「歌舞伎症候群メイク」といったものもあるそうだ。さて、観相学にはこうある。
「口は食物を摂る器官であり、言葉の門、(出納官)と呼ばれる。また、耳から目と鼻を通って、鼻の下の溝から口に水が入り集まる様が海のようである事から、(水星)とも言う。口を通じて「その人の徳性」が見え、また「感情と意志」を察する事も出来る。あごと合わせて見る事で「末年運」を予見する事も出来るという。

さて国会は、民主党の絵に描いた理想主義と、自民党の無原則な、政治改革という原則主義がバッティングして、対立をはさみ騒然となったが、しかしここにきて、憲法改正やTTP問題に見られるように、国民との約束を貫くことが出来なくなり、政権が変わったといえども、二枚舌国家であることを世界に知らしめてしまっているのである。
アメリカが押し付けた屈辱憲法と言いながら、法解釈の辻褄合、TPPへの前のめりの姿勢のような無原則な現実主義でしかないと考える。
そもそも国家は、市民の代表が集まって、市民社会の為に意志決定を行い、それを実行に移すのがこの国家権力機関の役割なのであるが、この内閣や「右傾化」政党はまるで、冒険や妄想にかられた主張で、「法に守られた機械性民主主義」すらおも否定するという暴挙にでている。
選挙民は注視していかなければならない。

森ゆうこ様

お疲れ様です。
NHK日曜討論では正しい事を森議員はおっしゃっていたのですが、目が泳いでいていつもの森ゆうこ節が出ずに何か消化不良の感がしました。
そして、売国に自信満々の自民党高市議員がとても気持ち悪かったです。
NHKはカメラワークも自公と野党では微妙に違うため、森議員の視点が定まらなかったのかと推定します。
NHKの巧妙な情報操作・印象操作に対してスタッフ一同様も対策検討をお願い致します。

さて、ここ数日でTPPにはTPA((米国)大統領貿易促進権限)というものがあるとクローズアップされています。
要は暴走する大統領に米国議会が自制させる為の安全装置を大統領に付したのです。

従ってオバマ大統領にはTPPを推進する権限がないにもかかわらず、TPPを秘密裏に推進していたという世界的ペテン行為が暴露されました。その為、日米政府は必要な情報を国会や議会に報告せずに秘密裏に事を進めているということも解ってきました。

ここ数日のことでしたので、日曜討論では森議員の発言からTPAという言葉が出ずに残念でした。

また、日本の外務省はその事も重々承知していたにもかかわらず、森議員に正しくレクチャーしていなかったと推測されます。
本当に害務な仕事をしている省庁です。
この省庁は防衛省と言い成りの民主党議員達と共に普天間移設発言をした鳩山政権を潰しました。
この省庁も正にアメリカの為の省庁であり、日本の国益をまるで考えておりません。
やはり、この役人達はアメリカ出張で洗脳されている、もしくはトラップにはまっているのでしょう。

森議員に提出された資料にも一通りの説明はしてありますが、肝心のISD条項に関しては一言も書いてありません。そのかわり、それらしき事を書いて巧妙に日本国民・国会議員を騙そうとしています。
自民党、みんな・維新のような勉強もしない売国議員ならいざ知らず、勉強している森議員他、生活の党の数名のマトモな国会議員をこれで騙せると外務省は本気で考えているのでしょうか?

今回、前回のNHK番組を見て、森議員には演出の仕方を客観的に分析していつも国会で自公を追及するような姿勢(冷静で自信満々・優しいが厳しく追及)でご出演していただき、国民に真実を伝えて頂きたいと願っています。

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