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争点は本質的には一つ

7月16日新潟活動photo
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国民の生活が第一派か、既得権益派か!  
国民の生活が第一派か、国民の生活はどうでもいい派か・・・・・・

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コメント

国民の生活が第一

民主党を離党して どうしてもやり遂げなげればならない政治理念

政治家としての厳しい道は 日本初の女性首相に与えられた試練だと思います。

明日の山本太郎候補

明後日の小沢一郎代表

森ゆうこ先生の政治家としての生き方を有権者に伝えて欲しいです。

厳しい闘いですが 風は必ず一生懸命な人に味方

トップ当選確信しております。

*勝手にブログつぶやいています。迷惑かけてないか心配です。
注意事項などあれば教えてください。

選挙活動お疲れ様です。原発再可動について東電社長は地元の合意があれば再可動させて欲しい。再可動しないと銀行の融資が打ち切られ電気代を上げざる負えないと知事との面談で答えています。刈羽原発で発電した電気は関東圏で消費されるものであり、地元は危険性をおわなければなりません。事故調も今だに同心円で30kmが範囲としています。これは、福島原発の挙訓がなされていません。
また事故が起きたら地元とは刈羽村・柏崎市だけでなく新潟県全域だけでなく他県も被害が及ぶ為原発再可動は阻止しなけばと思います、稼働していない原発で配管漏れ、冷却プールで保管していた燃料棒破損これでは東電を信用など出来ないしメンテナンス会社の点検にも信用が出来ないと思います。原発が可動していない現在県内各地の田んぼを見るとソウラーパネルが増えて来ていることなどを訴えるべきだと思います。暑い日がまだ続きますが熱中症には気をつけて選挙活動を頑張って下さい。長文になるため原発のみに焦点をあててした。

国民の生活が一番大事ですよ、やはり。
消費税増税の廃止のみならず、いっそのこと国民が不利になるようなことのないようにできたらいいですね。
ただ、それを行うにはかなりの道のりを有するものではないかと思います。
ひまわりさんの書かれていた「電気代も上げざるを得ない」だけではなく「水道代、ガソリン代も上げざるを得ない」くらいつらい生活を送りたくないです。
最近、ガソリンスタンドにてガソリンを入れようとしたときにまたガソリン代が上がっていたことに気付いたのでこれもまたつらい生活を送らざるを得なくなると憂鬱になります。
アベノミクスといい、民主党の横暴によりさらに生活を悪化させるような行為を行ったためにどれだけつらい思いをさせているのか皆様に語っていただきたいです。
長い道のりになるかもしれませんが頑張ってください。

安倍が憲法9条改正に言及したのは全く驚かない。

やっと本音が出たかという程度である。安倍の狙いはまず96条を変え、衆参過半数で憲法改正できるようにする。自民党単独で変えられるようにすることだ。そして9条を変えて自衛隊を軍隊と明記し最終的には核武装までもっていく。

ほとんど知られていないが自民党には核武装論者がいる。坂本剛二という衆院議員は2009年4月自民党役員会議でこんなことを言った。「向こう(北朝鮮)は核保有している。日本も「核を保有する」と言ってもいいのではないか」更に国連脱退にも言及している。この坂本という議員は安倍に近く、しかも昨年末福島5区で当選している。福島が選挙区の議員が核武装を唱えていた。このことを福島の方はどう思うだろうか。安倍の言う憲法改正は非常に危険である。

「ふざけるな」と言っても仕方ない。なぜならもともとふざけるのが自民党だ。最初からふざけてる者にふざけるなと言ってもムダである。ふざけることが染み付いている。だから百も承知でやっている。余計に質が悪い。自民党の体質だ。
民主党は真面目で正直だった。だからずる賢い自民党にふりまわされて自滅した。民主党には「ふざけるな」という批判は的を得ている。が自民党には全く通用しない。ふざけて国民を欺むいて60年。何を言っても自民党は右から左である。しかしそれは同時に国民の多数の姿でもある。国民の本質を反映している。

正直者がバカを見る社会を作ったのは自民党だ。しかし結果的にそれを受け入れたのは多数の国民である。マスコミを鵜呑みにする国民だから当然なのである。
民主党は最初は本気で公約を実行しようとした。が様々な勢力から攻撃を受けて耐えることができず遂にギブアップした。結局楽な道を選んだ。改革をするのは容易なことではない。本気でやろうとすれば本気で妨害される。これが宿命だ。
自民党は最初から公約を実行する気はない。やれば攻撃を受けることをわかっている。だからやってる素振りを見せながら実は何もしないのが自民党である。全く本気じゃない。このことを誰よりも一番よくわかってるのが小沢氏だ。「自民党はいい加減そのものだ」と言った。更に「民主党は子供。自民党は大人」という言葉に全てが集約されている。

「国民の生活が第一」というフレーズは自民党がいかに国民の生活を無視してきたかを証明する素晴らしい標語である。これに異を唱える者は政治家ではない。またケチをつけるマスコミや評論家も国民ではない。
ではどうすれば国民の生活が第一の政治ができるか。答えは一つしかない。大人の自民党と子供の民主党の両方で政権中枢にいた小沢氏が代表の生活の党に投票するしかない。みんなが投票しないとダメなんです。投票しないと一番喜ぶのは自民党である。

このままだと数年後手に届くのは「実感」ではなく「赤紙」かもしれません。

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