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安保法案反対

【安保法案反対】9月2日、津南町、十日町市、長岡市、魚沼市各支援者の皆様と共に!!

Posted by 「ymf」ワイエムエフ 主催 『森ゆうこと語る会』 on 2015年9月3日

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コメント

森ゆうこ様お疲れ様です。ゆうこさんの活動を応援しています。先日は国会前抗議行動。野党結集固い団結のシュプレヒコール。ツイッターに支持者の皆様の情勢を見ながら無事をいのりました。もともと武器をもって争うことを反対なのですから、写真燃やさず、暴動起きず、皆様に危険がないように、議員、弁護士の方たちが見回り、素晴らしい。野党党首の演説、小沢さんの演説を聞いた時には、感激と安堵の涙が流れてきました。自衛隊がアメリカとともに!何をする?軍事演習を見ていれば、想像がつきます。反対なんです!。安部さん日本テレビに生出演。大事な時に国会を休み、相変わらずのアメリカに守ってもらっているのだから助けなければいけない論を早口でまくし立てていた。首をかしげたきりほとんど疑問符の私。その後の衝撃的なニュース、難民が安住の地へ命からがら小さな船でドイツにいくと。山本議員が国会で追及していた事実を、やっと映像が伝えています。世界の責任だとコメントした方もいます。待ったなしです。安全な居場所を開拓してあげないと、家族をなくした方たちの恨みの連鎖が始まりますね。武器で幸せにはなりません。すべての国が軍縮をし、35万人とも言われる難民の方たちを救っていただきたい。有事がおきれば明日は我が身。近隣の国とは、外交努力を怠らないでいただきたい。小沢代表の引き出し一杯の政治理念を学んでいただきたいです。だらだら思いを書きましたが、森ゆうこさん、小沢代表、生活の党山本たろうと仲間たち、情報発信してくださる支持者の皆様お身体大切にしてください。応援しています。

pdf版(http://nullpo.vip2ch.com/dl.php?f=ga1432.zip)

安全保障関連法案においては、
集団的自衛権行使の対象を同盟国に限定すべきです。

理由は、私は以下のように疑っているためです。
日本はイスラエルと手を組んで、アメリカと戦うつもりなのではないか?
私は日本はアメリカに味方するべきだ。考えています。
理由は、
私は以下のように疑っているためです。
イスラエルはイスラム国の黒幕ではないか?
安全保障関連法案においては、
集団的自衛権行使の対象を同盟国に限定すべきです。

m9(゚∀゚)Идиот!> номенклату́ра
נומנקלטורה עמלק
Ceterum autem censeo, Nomenklaturam esse delendam.

【私の目下の活動】
現時点では、草の根で、まずは周りの人に情報を伝えてゆく事から、政治に関心を持ってもらう事からスタートすべし。情報を知らねば、判断も出来ず、政治に関心を持てない。その時、その情報が日常生活に及ぶ具体例を示せば、よりスムーズに情報が理解され、情報拡散スピードも早くなる。私は電話・インターネット・寄り合いなどあらゆる手段を活用して情報を拡散する決心をしました。政治家には電話・インターネットを活用している。後は、政治家ができるだけ早く纏まって、統一戦線を組むように、背後から援護射撃するのみであります。
【エキサイトによる記事削除(公開停止) - 言論統制に出た安倍晋三】(ネット言論界も言論統制の兆し)←以下は世に倦む日日critic20.exblog.jp ブログトップ〔by yoniumuhibi | 2015-02-05 23:30 | Trackback(1) | Comments(35)〕からの引用
一昨日(2/3)、投稿した記事2本が読めないという苦情がTwに寄せられ、2日間、その対応に追われた。結果的に、ベンダーであるエキサイトが記事を一方的に削除(公開停止)していたため、この不具合が起きて読者の皆様にご迷惑とご心配をおかけした。初めての事件だ。その問題について、現在まで把握できているところを説明しないといけないが、その前に、ブログについて簡単に自己紹介をしたい。1/20の事件の後、この2週間ほど、当ブログには桁違いの記録的なアクセスが寄せられていて、初めてブログを訪れておられる読者も多いと思われる。「世に倦む日日」を開設したのは2004年9月で、11年間ずっと記事を書き続けてきた。世間では全く無名の存在だが、自慢は「無事これ名馬」で、おそらく国内で当ブログ以上に長く活動を続けているブログは他にないだろう。現役の最長不倒が勲章だ。最近は更新が減った有名な「きっこのブログ」は、私より1年後の2005年の開始である。当初のエキサイトの仕様は、画像の保管容量が極端に小さく制限されていたため、何度も何度も引っ越しを余儀なくされた。当時は、記事に画像を添付する装丁スタイルは一般的ではなかった。原始時代である。2004年から2008年までの5年間、「世に倦む日日」には計4個のボリュームがある。その後、2009年1月からベンダーをFC2に切り換え、2011年3月までFC2版で更新を続けた。

また、2010年から有料版をリリースし、無料と有料の2本立てで配信活動を続けている。有料版はクローズドのサイトで設営されていて、クレジットカードやコンビニ決済で月額324円で購読していただく仕組みになっている。そのため、無料版に公開した記事の方は、「以下は有料です」の但し書きを付けて数日後に消去するようにしている。本来、持続性確保のための並立運用だったが、今回のように、ベンダーによって記事が突然削除される事態が頻発するリスクを想定すると、閲読環境保全の立場から、バックアップのツールとして有料版の活用も読者の皆様に積極的に推奨したい。2本立てで更新を続けてきた2011年3月、東日本大震災と福島原発事故の2ヶ月後だったが、FC2のブログに謎の障害が発生し、復旧も新規投稿もできなくなり、やむなく無料版を古巣のエキサイトに戻す始末になった。システムトラブルだという言い訳だったが、FC2は詳しい事情説明をせず、過去記事のリカバーもしなかった。第三者の圧力による政治的意図からの、故意の破壊ではないかという疑念は未だに残っている。結局、2008年までに4個、その後はFC2を含めて2個、有料版が1個と、「世に倦む日日」には合計7個のボリュームが存在する。引っ越しが多く、物理的個数が多く、系統が散在している異風なブログだ。いずれ一本に纏めたい。

今回、記事が読めなくなっているという一報をいただいたのは、2/3の午前中のことだった。Twで2、3件入っただろうか。どこかで何かシステム障害が起きているのかなと軽く思ったのは、手元のPCでは記事が確認できたからで、特に異常が起きたとは思わなかった。エキサイトは、2/2の午前中に大きな事故を発生させていて、トップページが表示されない不具合があり、その復旧に時間がかかっていたこともあって、その影響かなと推断したのだ。ところが、午後になって、記事が読めないという訴えが続出し、どうやら単なる一般的で物理的な障害の余波ではなく、私の記事が特別に狙い撃ちされているのではないかという疑惑が徐々に浮上してきた。そこで、読者にお願いしてエキサイトに問い合わせしていただいたところ、エキサイトから次のような回答が返ってきたことを教えていただいた。「特定記事へアクセスをした際に『URLに該当するページが見つかりません』と表示される場合は、その後、何らかの理由で該当記事が非公開または削除されています。非公開、削除された記事についてはエキサイトブログ上で参照いただくことができません。ご了承ください。今後ともエキサイトをよろしくお願いいたします。※本件につきまして、ご不明な点がございましたら、このメールに返信をしてください。エキサイト株式会社 担当:金田」。

ご協力をいただいた読者の皆様にあらためて感謝を申し上げたい。このテンプレートの回答が、問い合わせをされた全員に同一文面で発信されている。勇敢な読者の方が、この「返信」要請に応じて詳細を問い詰めたところ、「経緯詳細につきましては弊社ではご案内いたしかねますがシステム上の不具合ではなく記事の状態に因るものですので何とぞ…ブログ作成者より弊社窓口へ直接お問い合わせがあれば…直接ご案内をさせていただきますのでブログ作成者の対応をお待ちください」という応答がエキサイトから届いた。2/4のことだ。エキサイト自身が、システムの障害ではなく記事を理由にした規制措置であることを認め、さらに、その内容については、ブログの著者である私には教えてやるから直接問い合わせろと言っている。読者に対しては門前払いの対応をしている。この交信の事実がTwで暴露され、全ての事情がほぼ判明した。このエキサイトの対応について、最初に問題として言わなくてはいけないのは、読者に対するアカウンタビリティの粗悪さだ。ブログのベンダーであり、ネットのプロバイダーであるエキサイトは、サイトにアクセスする閲読者こそがお客様ではないか。アクセス件数で商売している事業者ではないか。そのカスタマーが、ブログ閲読の不具合について尋ねているのに、この木で鼻をくくったような不誠実な回答はどうだろうか。

この言い方はまるで、買ったビデオに不具合があるので東芝の窓口に電話したところ、故障の責任は中国の工場にあり、何が原因かは中国の工場が東芝本社に問い合わせした場合にのみ答えると、そうユーザーに返事しているのと同じだ。現時点で、エキサイトは記事のどこに問題があったかを説明しておらず、どの記述や表現に対してどう判断したのかを具体的に示していない。そのため、記事を上げた私の立場からは、独断で不当に強制的に非公開にされ、ブログの読者を不愉快にさせ、迷惑を蒙らされたという被害だけだ。一部に、当該記事の湯川遥菜の画像について誰かからエキサイトに通報が入り、それが原因での措置ではないかという憶測が出ているが、真偽は明らかでなく、それが原因とは断定できない。画像についてはどれもマスコミで使用されていたもので、特別な素材ではなく、他のブログやサイトで普通に掲載されていたものと同じだ。今回のように、ブログのベンダーが、ブロガーの投稿記事を何かの理由で強制削除するという例はある。また、それが市民社会のルールに照らして妥当性を持つ場合もあるだろう。だが、記事に落ち度がなく、公開後も特に何かコメント欄に瑕疵の指摘が寄せられた経緯もなく、4日以上平常に読まれていたものが、突然、ベンダー側の意向で削除され、その理由も公に説明されないというのは、ネット言論界の出来事としては異常だ。

やはり、政治的な圧力がかかったのだろうと推測せざるを得ない。当ブログに嫌がらせの圧力をかけてやれと、通報の手口なのかどうかは不明だが、事件になり騒動になることを承知の上で、むしろ脅迫の効果を計画的に狙って、誰かがエキサイトの上層部を動かしたのではないか。気になるのは、2/2の夜に上がったJ-CASTの記事で、私の議論をデマだと罵っている件がある。周知のとおり、J-CASTは右翼系サイトで、最近はこの人質殺害事件に関して安倍晋三を擁護する工作記事を捲き続けている。安倍晋三にとって都合の悪い情報は、すべてデマにしてしまいたいらしい。J-CASTとエキサイトは、今では古株となったIT企業で、ライブドアを加えて言わば「同期の桜」的なビジネスの繋がりがある。どれも、小泉改革のときにネットベンチャーで羽ばたいたネオリベ族の面々だ。電電開放(NTT民営化)時の、300bpsの音響カプラからPCの通信を始めた私から見れば、彼らはほんの新参者の小僧だが、「古株」という呼称を与えてよいほど日本のインターネットとその業界は歴史を刻んだ。この業界はとても狭い。どれも顔と人脈で繋がって生きている。自民党のネット部隊も今はおそらく必死で、人質殺害事件で真相を暴いたり、国民を真相への経路に導いて安倍晋三を危うくする情報を片っ端から潰していきたいのだろう。今週から巻き返しの言論弾圧が始まっている。

その端的な例は、政府によるテレ朝(報ステ)への露骨な干渉と脅迫だ。どうやら、週末を跨いで、安倍晋三の側がこの問題で本格的な反転攻勢に打って出てきた感があり、報ステへの弾圧と私に対する脅しは、同じ政治的な文脈と系列のものと思っていいだろう。こんな末端の無名ブログに対してすら権力の魔手が及んできた。ただちに想起するのは、9.11同時テロ後のブッシュ政権が断行した空前の言論弾圧であり、あの言論の自由の国の米国で、愛国者法によって7000以上のブログが強制閉鎖に追い込まれた事実である。現在の安倍晋三の独裁権力なら、同じことを容赦なく遂行しておかしくない。国会答弁の態度を見ていても、この政局を強行突破で押し切る思惑が見えていて、それが成功した暁には、日本の言論の自由はさらに一段階レベルが下がっているだろう。昨日(2/4)、岸田文雄は、この人質殺害事件に関して特定秘密保護法の対象となる情報がありうるという認識を示した。この一撃はきわめて意味が大きい。ブログでずっと注意して観察しているところの、例の「政府関係者」に接触することができなくなるからだ。この事件のキーパーソンであり、後藤健二に関する真相情報をリーク(情報操作)している外務官僚、この男に安倍晋三から厳重な口止めが入ったのであり、誰か記者がこの官僚に接近し、ネタの提供を求めたときは、懲役10年を覚悟する必要に迫られるのだ。

安倍晋三が強烈な言論統制に出てきた。エキサイトの事件はその一端だ。


Commented by バンシルー at 2015-02-06 16:40 x
昨日も今日もHPが本人の意思とは関係なく、削除状態となっておられる様子の方を見かけました。主さんの安全が本当に心配です。どうかご無理なさらぬように、お願いいたします。
学も知識もなく思慮も浅い私のような者でさえ読んでいて分かりやすく、なおかつ深い洞察に感激しながら読ませて頂いています。書き手の気持ちに嘘が無いのがわかります。

ここだけでなく、別の何ら関係のないような所でも今回の事件は何かおかしいと言っていました。うちのごく普通のおばさんの我が母でさえ、同じような事を言っていました。多分、おかしいと感じてる人も意外と多いのではないでしょうか。


歯がゆい思いが致しますが、遅かれ早かれ隠された事は明るみに出ます。

退役軍人たちが辺野古で抗議 /「ベテランズ・フォー・ピース」(VFP)=アメリカからやってきた「平和を求める元軍人の会」の参加も機動隊に排除される←この情報を拡散せよ!

悲惨な戦場を経験した元アメリカ兵たちが辺野古で新基地建設反対を訴えました。

12月11日の朝、抗議行動に参加したのは、アメリカからやってきた「平和を求める元軍人の会」のメンバーらです。

メンバーらは、ベトナム戦争やイラク戦争に行った体験から、アメリカの武力攻撃に反対し、平和を訴える運動を続けていて、「新たな戦争につながる基地は造らせない」と声を上げました。

抗議した元陸軍兵のウィリアム・グリフィンさんは「私は23歳までにイラク・アフガン戦争に派兵されました。どうか現実を見てほしい。中東でISを生んだように、軍隊は平和を築くことはできない。平和を生むのは2つだけ、和解と結束だ」と話し、元海兵隊員のマイク・ヘインズさんは「戦争のための基地はいらないと訴えたい。これ以上基地を造る理由は何もない」

「『テロとの戦い』というもののためにイラクに派兵されましたが、実際の戦場では、自分自身がイラクの人々にとってのテロだった」

15日には、那覇市でメンバーらによるシンポジウムも開らかれます。

以下は田中龍作ジャーナルより緊急引用↓

【警察として認めない」ハチ公前集会を強行扱い 表現の自由危うし】

最新記事
「警察として認めない」ハチ公前集会を強行扱い 表現の自由危うし
2016年2月27日 21:48
スタッフが会場に到着するとすぐに警察が詰め寄ってきた。=27日、午後1時前、渋谷ハチ公前
スタッフが会場に到着するとすぐに警察が詰め寄ってきた。=27日、午後1時前、渋谷ハチ公前 撮影:筆者=(写真省略)

 緊急事態法施行の予行演習なのか? 警察が表現の自由の規制を始めた。

 きょう午後1時過ぎ、母親たちが渋谷ハチ公前で「反安倍」「反安保」「反TPP」集会の準備を始めたところ、制服警察官約10人が駆けつけてきた。

 「通行のじゃまになったら止めますから」「強行ね」・・・班長とおぼしき警察官が居丈高に告げた。

 主催者(ママデモ)は道路使用許可を取ろうとしたが、取れる筋のものではなかった。物騒な集会ではない。集会の名称は「元気女子会」。柔らかさを強調するためである。その名の通り、スピーチするのは女性だけだ。

 Facebookなどで呼びかけていたこともあり、参加者が次々と集まってきた。予定から30分遅れで集会は始まった。

 制服警察官が絶えず外周を回った。「駅から出てくる人の邪魔ですから内側に詰めて下さい。早くやって(詰めさせて)下さいよ」。スタッフに対してヒステリックに声をあげる警察官もいた。

渋谷区役所が規制に乗り出して来た。「風船の位置が高い」とヤクザまがいの難クセをつけた。=27日午後1時頃、渋谷ハチ公前
渋谷区役所が規制に乗り出して来た。「風船の位置が高い」とヤクザまがいの難クセをつけた。=27日午後1時頃、渋谷ハチ公前 撮影:筆者=

 主任格の警察官がスタッフの男性に警察の方針を説明した ―

 「勝手にやれる(集会を開ける)という認識を変えてもらわなければ困る。イベントは一切できない・・・強行してやっているということで警告する」。

 集会は開かせない、という内容だ。誰もが当たり前のように開いてきたハチ公前での集会は、もう開けなくなるのだろうか。

 制服警察官約20人が6~7m後ろに最初から最後まで貼り付いた。いつでも集会を潰せるという威嚇だ。機動隊のカマボコ(隊員輸送用バス)1両も赤いランプを点滅させながら待機した。

 約3時間の集会は、警察に威圧されながらも予定通りに終えることができた。主催者の一人は顔をこわばらせて感想を話した―

 「なぜ圧力をかけるのか。普通のママが1番怖いのかな?…ここまで押さえつけられたのは初めて。今回は本当に潰されるのかと思った」。

 彼女たちは昨年の反安保運動で幾度も修羅場をくぐってきた。制服警察官に取り囲まれることも慣れっこになっていた。その彼女たちが「きょうは心が折れそうになった」とまで言うのだ。

 集会の終盤、警察がスタッフに通告した。「これからも同じ態勢で警備を敷くからね。警察として認めない(許可しない)。黙認もしない」。

 警察の方針転換は衝撃的だった。憲法9条を勝手に破棄した安倍政権の下、21条で保証された「表現の自由」もなくなるのだろうか。

「公道なのになぜ規制されなきゃならないの?」女性は警察に激しく抗議した。=27日午後1時頃、渋谷ハチ公前
「公道なのになぜ規制されなきゃならないの?」女性は警察に激しく抗議した。=27日午後1時頃、渋谷ハチ公前 撮影:筆者=(写真省略)

  ~終わり~

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