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各地区当選後、挨拶まわり

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コメント

はじめまして。

まずはご当選おめでとうございます。

今回私は森候補に投票しましたが、本当なら入れたくなかった。

自民党候補さんに大差をつけての勝利をさせたくなかったから、投票しました。

結果として、他の2候補の得票数を足せば、当選した森候補の得票数を超えます。

半数以上が、森候補にNOを突きつけたと言ってもいいと思います。

3月に高校を卒業した息子も、投票してきました。

どの候補に入れたかはわかりませんが、こういう「若い世代」が活躍できる、世の中にしてください。

42歳のシングル母さんへ

新潟では貴女樣のような方が多数いたのでしょう。それは個人の自由ですから構いません。
「自民党候補に大差をつけての勝利をさせたくなかったから、投票しました」とのこと。この言葉から自民党の勝利を望んでいたと思いました。本当に自民党でいいのでしょうか?。
どんな理由で森ゆうこさんに投票したくなかったのか分かりませんが、少なくとも森さんや野党候補の主張は間違っていないと思います。
このまま憲法改正されたら貴女樣のお子さんも戦争に行く可能性があります。自民党憲法案では国民に国に守る義務を決めています(前文及び9条3項)。いざとなったら国を守らないといけません。国防軍を作りながら国民に国を守れというのが自民党です。シングル母さんはお子さんに「国を守れ」と言えますか?。
それと他の候補者の得票数を足したら森さんを超えるからNOを突き付けたと言われましたが、
愛媛では自民党が勝ちましたが他の候補二人の得票を合わせたら超えます。ここは自民党にNO と言ったことになります。愛媛で野党が勝てば
改憲勢力の3分の2は阻止できました。
国民が国民を選ぶのが選挙です。どんな政党も政治家も完全ではありません。最高の選択はありません。野党候補に投票するのがベターでした。が今回国民は最悪の選択をしました。

はじめに、ブログ管理者 様
こんなところで、森裕子さんに関係のないやりとりをしてしまい、申し訳ございません。
私に対するコメントと見受けられたので、コメントさせていただきます。
コメントが適正なものか判断して頂き、適正でなければ掲載をしなくてもかまいません。

真実を求める者 様

私のような者に、コメントをして頂きまして、ありがとうございます。
確かに私は、自民党候補さんが勝つと思っていたし、当日の朝まで、自民党候補さんに入れようと思っていました。
自民党候補さんを買っていたわけではないし、自民党や内閣も、支持もしていません。
しかし、「なぜ自民党に入れようと思ったのか?」
それは、野党があまりにも頼りないからです。
野党が共闘しても、愛媛県のように勝てない県もある。
愛媛県では、新潟県と逆のことが起き、まさに 真実を求める者 様が言われるように、野党にNOと言ったと思います。
話を戻します。
私がなぜ森候補に入れたのかです。
自民党候補が勝ったとしても、「自民党にNOを言いたかった人間がいる」ということを表現したかったのです。
頭の中に、無効票(白紙)で投票しようかという考えも浮かびました。
無効票にしなかったのは、森候補に一票を投じたかった ではなく、自民党にちょっぴりNOを突きつけたかった、というのが最大の理由です。
確かに、子供たち(自分の子供に限ったことではなく)に戦争に行かせるわけにはいきません。
でも、そういう主張をするには、しっかりとした「野党」が、力をつけてくれなければ、どうにもなりません。
民進党は、民主党時代の政権運営で、はっきりいって任せたくありません。
何代も首相がころころ変わる政治にはうんざりです。
安倍総理がすばらしいとは言いませんが、やはりトップがきちんと腰をすえて、政治をすべきです。

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