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新潟県知事選 政策綱領<現在、そして未来への責任>

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大きなご支援、ありがとうございました!

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お願いです!選挙に行って原発再稼働にNOと言って下さい!!

http://www.mori-yuko.com/activity/files/161015nyusu18.pdf

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私たちの手で、新潟からこども達の未来を守りたい!!

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「選挙に行ってね」のひと声で心を動かす人が多数います!

http://www.mori-yuko.com/ ニュース17

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補助金@米山隆一|私たちのリーダーは 「 私たちが決める!」

http://www.election.ne.jp/10840/99362.html
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新潟はひとつ!!!

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来たる!!民進党 蓮舫代表!!!

本日14日(金) 長岡に、江田憲司代議士!そして新潟には蓮舫代表、山本太郎議員が参ります!!
さあ、みなさんの出番です!熱い思いを結集させましょう!
おひとりでも多くの方のご参加を!!
 
広がれ全国へ!届け新潟へ!
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再度のお願いです! 原発再稼働にNOと言って下さい!!

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市民のための「新潟県政」を語ろう!緊急市民大集会

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政策論争 ~医師確保~|米山 隆一 at 2016/10/13 00:59:15

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県民が力を合わせれば勝てます!原発再稼働は止められます!

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応援メッセージ|佐高 信

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上越燃ゆ!

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応援メッセージ|前広島市長  秋葉忠利

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大激戦!!「再稼働とめよう」「選挙に行こう」の訴えをすべての有権者に

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スーツの政治と私服の政治|米山 隆一 at 2016/10/11 06:11:01

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【次期新潟県知事候補に問いたいこと4・5】 に答えて|米山 隆一

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見えてきた自民党の戦略|再稼働止めよう、選挙へ行こう!

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応援メッセージ|山本太郎

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大激戦 大接戦|ニュース9号

「県民・市民VS中央・権力」のたたかい!
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応援メッセージ|市民連合

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相手候補が選挙戦中盤にきて、なかなかな路線変更です。

リーダーの責任 ~ご自身の見解を示すべきではありませんか?~
米山 隆一 at 2016/10/09 06:28:24
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 相手候補がここにきて、にわかに、
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「国が再稼働を認めても、県が安全を確認出来なければ、再稼働しません!
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と主張しだしました。選挙戦中盤にきて、なかなかな路線変更です。
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 その路線変更はまあそれはそれでいいとして、私は、「『県』が安全性を確認できなければ…」のくだりは、県のリーダーを目指すものとして、ちょっとどうなんだろうと思います。この言い方だと、最終的な判断は、実態のわからない「県」、おそらくは新たに設立される有識者会議のようなものに丸投げされ、そしておそらくは、「問題ない」と結論付けられ、しかも候補自身は「有識者会議の結論に従っただけ。」とすることで、完全に責任の回避ができてしまうからです。
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 この件に限らず、日本の行政では、トップが自身の判断をこの手の「第三者機関」的な会議体に丸投げし、正当化することが良く見られます(原子力規制委員会自体がその一例かもしれません。)。
 勿論高度に専門的な問題については、専門家の見解、専門家の検討が必要なことは当然です。しかし、専門家の見解を参考にしたうえで、最終的には、その見解に従う従わないを含めて自ら判断するのが、私はリーダーというものだと思います。そして、最終的な自らの判断(他人に託すなら他人に託すこと)をきちんと有権者に示して、その判断の評価を有権者に委ねるのが、民主主義政治におけるリーダーのあるべき姿だと思いますし、私は、自らは、そう言う明確に判断を示し、明確に責任をとるリーダーでありたいと思います。
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 相手方候補は、「県が安全性を確認する」と主張する以上、県の最終責任者を目指すものとして、東京電力の現状をどう考えるのか、現在の国の原子力災害対策指針に基づく避難計画をどう考えるのか、自らの見解を示すべきですし、仮に自分には特段の見解はなく、新たに作る県の第三者機関にすべての判断を委ねるつもりなら、私は最終責任者としての責任放棄だと思いますが、それはそれでそうするつもりであると明示すべきだ思います。
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あなたの1票は新しい若きリーダーへ!

*このビラは選挙期間中、自由に配布できます。
(新潟に新しいリーダーを誕生させる会・知事選・届け出ビラ2号)

@上記をクリックすると印刷用データが表示されます。

いよいよ 中央 対 新潟県民の戦いです!

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野党が力を合わせて自民党との対立軸をつくらねばならない!

2,700人が新潟駅に詰めかける!!
聴衆で溢れかえる政談演説会・・
新潟に新しいリーダーを誕生させる会ニュース8号
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飯田哲也氏と佐々木寛オールにいがた平和と共生共同代表の対談開催

本日、10月7日16時半~、新潟県知事選挙について飯田哲也氏と佐々木寛オールにいがた平和と共生共同代表の対談が開催されます。 IWJの中継が行われます。 是非、皆様のご視聴をお願い致します。

政策論争 ~農業~

政策論争 ~農業~
米山 隆一 at 2016/10/07 06:51:58
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 さて、次の政策論争として、農業を取り上げさせていただきたいと思います。10月6日の新潟日報の朝刊で、私と森候補の農業政策が並べられました。項目として列挙されていることは双方さして変わりませんが、私は森候補の政策のトーンは「攻め」の農業であり、私が提示しているのは実は「守り」の農業であると思っています(但し記事には私の政策も「攻める農業を目指す」と書かれていますが)。
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 政策として「守り」を掲げるのは、消極的にとられ、候補者としては少々勇気がいります。勿論記事にある通り、新潟県のコメのブランド化や輸出強化には全力で取り組ませていただくことを前提としてしかし私は、米どころ魚沼市に生まれ育ち、自分自身実家の養豚業に携わって農業の現状を現場で見ているものの実感として、今新潟県の農業の最大の課題は「守り」であると思っています。
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 新潟県はコメどころとは言いながら、農家の大半は農地2ha程度の中小農家であり、また農地の2割は、70代以上の農家が経営しています。新潟のコメ・産品を世界にアピールするのはそれはそれでいいとして、大半の農家にはほとんど影響を及ぼさないでしょう。むしろコメを中心とする農作物の価格下落に対する歯止め、価格下落で経営に大きな影響が出た農家の救済制度、そして経営を断念する農家から経営を継続する農家・新たに経営を始める農家へのスムーズな農地・施設の移行といった「現在そこにある農業をいかに守るか。」が政策の中心であるべきだと思います。
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 農業は新潟県のシンボルとなる中心産業でありながら、しかし同時に、中小規模の経営で、長期的な価格の変動(下落)と、高齢化にさらされる厳しい現状にあります。私は、まずは現地で汗を流して新潟の農業を守っている方々の営みを守ることを主眼に置き、もちろんそれと同時に、県産品のブランド化や輸出強化で明日の農業を開拓し、新潟の農業を「暮らせる農業・稼げる農業」に守り育てていきたいと思います。
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※農業政策は、最初に書いた通り、列挙事項はあまり変わらない中で、どこに力点を置くかの違いだろうと思います。ただ首長は基本的にやるべきことはまんべんなくやることが前提であり、その力点の違いこそが争点であると思います。
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大接戦!!

7ポイントのリード差を米山候補が0.3ポイントまで追い上げる!
「新潟に新しいリーダーを誕生させる会」ニュース7
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応援メッセージ

スーパーJチャンネル新潟で!

スーパーJチャンネル新潟で我ながらちょっといい感じに取り上げて頂きました。
がんばります!

公共事業のための公共事業の森候補か、人と暮らしのための公共事業の米山か

政策論争 ~公共事業~         米山 隆一 at 2016/10/06 03:58:16
 
    さて、原発再稼働ワンイシュー化が言われている本新潟県知事選挙ですが、選挙戦も中盤ですので、ここは1つ、尊敬する先輩である相手方森候補の胸を借りるつもりで、政策論戦を挑ませていただこうと思います。
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 今朝の新潟日報朝刊記事「争点を聞く(下に画像があります。)」を読んで頂くと分かる通り、実は私と森候補の政策は交通・公共事業・インフラ投資において大きく異なります。
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 私も交通整備の重要性、公共事業によるインフラ投資の必要性は大いに認めますが、一方で、今朝の朝刊に書かれていた森候補の公約に掲げられた交通整備、公共事業によるインフラ整備のリストは、あまりに過大です。日本の現在の公共事業予算は6兆円にすぎませんし、県の予算は1兆3000億円にすぎません。正確な事業費の推計は困難ですしどこまでが県の負担でどこから他県や国の負担かという問題もありますが、正直国家的大型公共事業といえる規模のものが目白押しで、このすべてを実行するつもりなら、控えめに見て国の公共事業予算のまるまる1年分の何分の1かはいるでしょうし、全部県でやるなら、数年間にわたって県の予算を全額公共事業につぎ込んでなお足りないというレベルだと思います。
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 一方で、一時的な経済対策以上に公共事業が地域にもたらす効果は極めて不透明です。日本は今まで経済対策としての公共事業に多額の税金をつぎ込んできましたし、新潟県はその中でも公共事業の多い県であると私は認識していますが、しかしその結果、日本も新潟も人口減少に悩み、経済成長率は停滞しています。大型公共事業、インフラ整備をやりさえすれば、地域に企業・産業が栄え、雇用が増え、人口が増え、地方が発展するというのは、高度成長自体ならいざ知らず、現在の日本、現在の新潟には適合しない古色蒼然とした考え方で、率直に私は、「公共事業のための公共事業」と言われてもやむを得ないものだと思います。
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 インフラは字義通り、産業を下で支えるもの(インフラ=下 ストラクチャー=構造)なのであって、インフラを作ってもその上に育つ産業、その上で暮らす人がいなければ意味をなしません。高度成長期以降の40年の長きにわたるインフラ整備それぞれの地域に一定のインフラが整っている今なすべきことは、私はその上で頑張る企業、そこに暮らす人に対する直接的な投資に方向転換することだと思います。
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 また必要な公共事業にはしっかり取り組むのは当然として、公共事業も従来型の大型の、人目を引くものにこだわらず、地味であっても実際に多くの人が使うもの、例えばさして大きくない規模の道路改修による渋滞の緩和や、地域の公園を大人も使えるものにするなど、生活密着型に転換していくことが、時宜にかなったものであると私は考えます。
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 私は、インフラの上にある、「人と生活のための公共事業」を行いたいと思っています。
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 私と森候補との公共事業に対する政策スタンスの違いを端的に言えば、「公共事業のための公共事業の森候補か、人と暮らしのための公共事業の米山か」であると私は思います。
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一つ一つの政策論争も深めながら、最後まで全力で頑張りたいと思います!
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新潟日報記事「争点を聞く」(著作権はご容赦を…要請があり次第削除します)。
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米山さん、回答ありがとうございました。|泉田裕彦

他候補からは、安定ヨウ素剤の事前配布を実施するかどうかの回答もない中、現在の原子力防災には欠陥があることを米山さんは理解されていると思います。頑張って下さい。

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「誕生させる会」ニュース6号|選対本部長への攻撃・選挙妨害は許せない!

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原発再稼働問題 ~福島原発事故検証の現状と、鉄のパイプ~

米山 隆一 at 2016/10/05 02:26:24
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 本日の新潟日報で、原発再稼働問題について、相手候補と大きな差がないと書かれました。私は、それ自体は当然だと思います。泉田知事の掲げた「福島原発事故の徹底的な検証なくして、原発再稼働の議論は始められない。」は、県民の生命・財産に責任を持つ知事の立場としてはある種当然の原則だからです。
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 では、この問題に対するスタンスは両候補で同じかと言うと、それもそうではなく、両者の差異は、福島原発事故の現状をどう捉えるかであると、私は思います。私は、メルトダウンを把握していたことを、指摘されるまで5年間隠し続けた、東京電力の事故原因検証の現状からは、再び事故が起こらないと、信じることはできません。事故による放射線被ばくが子供たちの健康に与える影響の検証が不十分な現状で、事故による健康への影響がないと、信じることはできません。また、泉田知事が指摘している通り、国の原子力災害対策指針には実効性に疑問(無理)のある点が多々あり、このままで、万一事故が起こった場合に安全な避難ができると信じることはできません。
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 つまり福島原発事故検証の現状では、私は再稼働に賛成することはできないと、言わざるを得ないのです。
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 一方の相手候補は、「問題があれば国や東電に強く主張する。国に対して意見が言えるのは(国と強いパイプのある)私だ。」と主張していますが、「問題があれば」といっている時点で既に、福島原発事故検証の現状に問題はないと考えていると思われます。また、仮に国に強く主張するとして、その主張は常に国との「パイプ」の中で行われ、本当にどのようなやりとりがなされたかは、外部からはうかがい知れないのだろうと思われます。
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 原子力の問題に限らず、与党系候補は何かと「国とのパイプ」を誇ります。確かに国との「パイプ」があれば、意思疎通は容易になるのかもしれませんが、同時にそれは、すべてのやり取りが、自治体と国との、中身の全く見えない、不透明な「鉄のパイプ」の中で行われ、住民は置き去りになるという事でもあります。
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 私は、中身の見えない不透明な「鉄のパイプ」の中の議論ではなく、公開の議論で、自らのスタンスを明確に示して県民にその是非を問う、開かれた県政を実現したいと思います。
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※尚記事で相手候補が「一つのことが争点ではない。」としていることには、私は全面的に同意します。今後順次自らの政策の詳細をこのブログにアップさせていただきたいと思います。

新潟に新しいリーダーを!

(ネットでのビラ拡散は自由です。ただし、印刷して新潟県内には配れません。新潟県以外でしたら印刷してどこでも配れます。)

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新潟に新しいリーダーを誕生させる会ニュース5号

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泉田裕彦新潟県知事の問いに答えて「米山隆一」

【次期新潟県知事候補に問いたいこと1~3】


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新潟に新しいリーダーを誕生させる会ニュース4号

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元報道ステーションコメンテーター 古賀茂明氏応援演説 (動画&書き起こし)

新潟市内を街宣中!

新潟市秋葉区中央区街宣中です!
(西区、秋葉区で告知なしのゲリラ街宣連発)
写真は新潟選挙事務所で森ゆうこさんがご近所の方と。
民進党の木内孝胤代議士の応援です。
日本共産党の小池晃書記局長の応援演説から。
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古賀茂明さん(元経産省官僚)が応援に

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小沢一郎代表 志位和夫委員長 福島みずほ副党首 来たる!

10月7日(金) 17:45~新潟駅万代口にて
小沢一郎代表 志位和夫委員長 福島みずほ副党首 来たる!
お誘い合わせの上、ぜひお越しください。
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ダイジェスト

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上越にて (^O^)/

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民進党 阿部智子衆議院議員が応援に駆けつける

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願いをこめて

上越のママが飾りをつくりました。
米山さん当選を願い、想いをこの二行に込めました。

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新潟に新しいリーダーを!

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元気に第一声!

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